マリベルむかつく!! ..
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2:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 16:15 uR40oLGA
baka

3:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 16:16
誰にでも牙をむくわけじゃない

4:age2ch.pl 0.03.24
02/10/12 16:19
aaa

5:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 16:20
おお!ダメかと思ったら成功だったか!

6:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 16:21
と思ったら5が抜けてる…鬱だ…

7:俺マネー ◆gm0THzDc9A
02/10/12 16:36
ムードメーカー

8:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 17:24
いいねーこのAA
新スレ記念コピペ
         /´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ、
       //´ ̄ ̄ ̄ ̄`ヽ、  \
       //    /⌒ヽ、  \  ヽ
      / _,,/⌒ヾi'⌒'Y´Tヽ、  ヽ  i
     ヽニシ// /ヽ'´ヽノ /∧ヽ=‐ ! |
      7//ヽ |     }/ / ヽヽく }  |
      { | |  \! ー-イ/_ |ノ!´ | |
      Lし/⌒ヽ  ー'´/__ ヽル!. | /   ト,
    /  | |L,イ叮ヽ   イ叮7' |  //⌒ヽ、ノノ
     {  ヽ|| ` ̄    ` ̄  / / ⌒ー‐‐ァフ_
    `ー人 |    `´     / / L___/ヽヽ|
   _>'  \   ⌒   //ヽ、 i_ ,、___/シ´
   ヽ_/⌒ /ヽ `' ┬--‐イ‐'´  ャ‐'ヽ__,   く
   〈匕 rイ ̄ノ _」7只く,|、    )) `ー弋>く
    \ト、_,,-イ´  `´ `´ `ーヘ_    |ヽ  }
   / | ̄   \\____,,//   ̄``メ、 ノ
  i  ト、     `ー┐∧┌‐'´      / メ´
  〉‐く \/ |     | | | .|       //  \
  /  \_`〉     | | | │      /レ′   /、


9:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 17:39
マリベル(;´Д`)ハァハァ…

10:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 18:32
あーあ、スレ立てちゃったのか。重複したら旧スレ復活させて
貰えないよ。

11:とある日のレイプ
02/10/12 18:49
ある日、主人公がついにマジギレした!!
主人公「おいマリベル!!幼いころから今までよくもこの俺を虐め続けてきたな!!!
    今までのこのつもり積もった恨みつらみ、じっくり晴らさせてもらうぞ!!!」

ここから先は、ご自由にどうぞ。

12:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 18:59
マリベル サイコー( ゚∀゚)

13:とある日のレイプ
02/10/12 19:05
ストーリーの続

14:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 20:15
普段は、マリベルが主導権を握るが、主人公が切れて襲ってきたら
やけにしおらしくなるんだろうな。
そんでSEXはラブラブ。

15:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 21:41
もう5スレ目なんだね
前スレはBlackLotusとかいうのに荒されてたみたいだけど

16:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/12 21:56
っていうかこの板全体荒されてんじゃん!
ビックリしたよ・・・

17:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/13 14:17
前スレは復活するかもね

18:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/13 14:19
一昨日の被害・・厨房板
昨日の被害・・ここ
今日の被害・・ここの非難所

だそうです

19:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/13 16:40
ガンガンのカラーでマリベル(;´Д`)ハァハァ…

20:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/13 18:09
URLリンク(ime.nu)

21:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/13 20:15
今日エビルエスタークと戦っていたら「弱っちいくせに このマリベル様と
戦おうなんて千年早いのよ ほほほ!」と言い放ちやがりました


22:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/13 21:39
猊下にも(;´Д`)ハァハァ

23:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/14 14:13
保守

24:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/14 20:43


25:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/14 23:57
まあアルスが本気になったら力では敵わないだろうからねえ・・・

にしてもいつ見ても>>1(猊下)は素晴らしいね(w

26:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/15 03:23
いいや、アルスにはすでにマリベルたんへの絶対服従が刷り込まれているので
勇者になろうがバトルマスターになろうが
マリベルたんには逆らえないのです。

27:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/15 12:15
>>26
マリベルは、こっそりと永遠バイキルトや力の種を使っている説に一票。

28:アルス ◆qdtg6xzfQw
02/10/15 23:50
>>14
(*゚д゚)

29:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/16 20:52
マリベルハァハァレイプもの、エロ小説スレのコピペだけど張っていいかなぁ?

30:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/16 22:38
>>29
レイープは正直好かんがネタがないのもあれなんで。

31:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/16 23:22
>>29
是非お願い致す。

32:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/17 00:31
>>29
読みたい。よろしく。

33:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/17 08:53
>>29
いや、マリベルたんには襲われてなんぼだ。

34:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/17 20:33
おてんばがしおらしい瞬間がいいんじゃないか

35:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/17 20:45
普段気の強い子が弱さを見せる、これ最高

36:アルス×マリベル
02/10/17 23:13
マリベルが目を覚ますと、そこは薄暗い小屋の中だった。
頭を動かそうとすると鈍い痛みが走り思わず呻く。
「・・・気が付いた?」
声のする方へ向こうとして、マリベルは自分の体が動かないことに気が付いた。一瞬パニックに陥りかけたが、声が誰であるかがわかると、マリベルはそれを怒りに変換させた。
「ちょっとアルス!これはどういうことよ!」
その声にアルスは影から姿を現した。
「口はきけるみたいだね。もっともそういう風に調合したんだけど」
「何ですって!?」
マリベルは記憶の糸を手繰りよせるまでもなく、自分がアルスに勧められて口にした、不思議な香りのする飲み物を思い出した。
「さっき何を私に飲ませたのよ!この馬鹿!」
「元気が良いね・・・マリベルはそうじゃなくっちゃ」
「何を落ち着いてるの!早く誰か呼んできなさいよ」
「呼ぶ?誰かを?ねぇマリベル、僕はわざと君にあれを飲ませたんだよ?」
ちっとも話の通じないアルスにマリベルの怒りは爆発した。
「わけのわかんないこと言ってないで、早くどうにかしなさいよ馬鹿アルス!!」
「ねぇ、マリベル・・・」
アルスはマリベルの横に膝をつくと、マリベルの自慢の美しい巻き毛 を一房指に絡ませる。と、それをぐいと掴んでマリベルのの頭を持ち上げた。

37:アルス×マリベル
02/10/17 23:14
「痛!や・・・放しなさいよ・・・痛い!」
あまりの痛みに涙目になってマリベルが訴える。
「もう少し、自分の置かれてる立場を分かった方がいいよ?僕の話を聞く?」
「聞・・・くわよ!だから放して!」
マリベルは痛みから逃れたい一心でそう言った。
アルスは満足して微笑んだ。それを見たマリベルはぞくりと背中に 悪寒が走るのを感じた。誰、これは・・・?本当にあの、アルスなの?
「あの」アルスに自分が怯えを覚えたことにマリベルはひどくむかついた。が、状況の飲み込めない今はとりあえず黙っておくことにした。
アルスはそんなマリベルの心理状況を見て取るとおかしくて仕方なかった。
「だめだよ、マリベル。そんなに目に怒りを込めちゃ。黙っていたって君が何を考えてるのかすぐわかってしまうよ。」
アルスはマリベルの足元に立ち、わざとマリベルを見下ろした。
噛んで含むように優しく言い聞かせる。
「マリベル。君はこの島で大きな権力を持つ網元の娘だね。僕は、腕がいいけれど所詮は雇われ漁師の息子に過ぎない。
ねぇ、だからって・・・いつまで君の我が儘を僕が聞かなきゃならないんだと思う?君自身は何の力も無い、ただの女の子じゃないか」
マリベルはかっとなって思わず言い返した。
「何よ!それでも私に何かすればお父様が黙っていないわよ!いい加減にしなさいよ・・・アルスのくせに・・・」
怒りで唇を震わせながらマリベルはアルスを睨みつけた。今までならこれで十分な脅しになるはずだった。体の自由が全くきかないというこの状態ですら、マリベルはアルスをまだ侮っていた。
しかし次の瞬間のアルスの行動に、マリベルの侮りはぶっ飛んだ。アルスが腰に帯びていた細身の剣を手にすると、マリベルの足首までたっぷりあるスカートを持ち上げたのだ。股の間を割るように上までスカートをずらされる。素足に触れる外気の冷たさが、マリベルを慄かせた。

38:アルス×マリベル
02/10/17 23:15
「な・・・にするの・・・よ!」
放った声は震えていて、マリベルは悔しくて唇を噛んだ。
マリベルの股まで足をすっかりあらわにしてしまうと、アルスはマリベルの下着に手を伸ばした。
「へぇ。女の子ってかわいい下着を穿いているんだね」
「馬鹿!ヘンタイ!触らないでよ!やめなさいったら!」
マリベルの甲高い制止の声を無視して、アルスはそれに指を引っ掛けるとぐいと引き下ろした。
少女らしい淡い繁みが現れる。ふるふるとマリベルの足が震えている。
マリベルは羞恥と怒りで顔を真っ赤にして、涙を堪えていた。
「マリベル。ねぇ、本当は怖くて泣きそうなんじゃないの?」
アルスの言葉にマリベルはぐっと喉に力を入れて漏れそうなしゃくりを我慢する。
アルスは私を泣かせたいのよ。泣いて、謝らせようって思ってるんだわ。絶対に、絶対に泣くもんですか。
子供の頃からアルスを下僕のように好き勝手にしてきたマリベルは、その立場が逆転するということが許せなかった。
「誰が、泣くもんですか。こんなことされたからって何よ。アルスなんて、結局ほら、私を動けないようにしないと何も出来ないんじゃないの。臆病者!」
マリベルはアルスの弱点を突いたつもりだった。自分が怖がりさえしなければ、アルスが「勝つ」ことはない。
今この状況での挑発がどんなに危険か知らないマリベルは浅はかにそう考えた。
アルスは、勝ち誇ったようなマリベルをむしろ嬉しそうに見下ろした。
「そうだね。じゃ、臆病者のやり方で・・・泣いてもらおうかな」
アルスは服の上から、マリベルの胸を掴んだ。
マリベルはびくりとしたものの、昂然と顎を上げ、何でもないことのように無表情を返す。

39:アルス×マリベル
02/10/17 23:16
アルスはマリベルのそんな反応を楽しみながら、布ごと胸の突起をつまんできゅっとひねった。
マリベルの体に痛みと同時に経験したことの無い甘い痺れが走った。
(何・・・よ・・・これ・・・)
アルスの指がくりくりと突起をこね回す。そうされると、剥き出しの下半身に、なぜか甘い疼きが起こるのだ。
知らない間に息が上がっていた。
マリベルの頬が薔薇色になっていくのは、今度は怒りのせいではなかった。
「どしたの?マリベル。もう、口応えはやめたの?」
息が乱れていることをアルスに知られたくなくて、マリベルは 必死で呼吸を殺して目を固く瞑った。
「こんなマリベル初めて見たよ。かわいい、マリベル」
マリベルの心臓がどくんと大きく弾んだ。
「な、何言ってるの、馬鹿アルス!その手をどけなさいよ!」
あわてる必要は無いのにマリベルはひどく動揺して暴れようとした。しかし体はほんの少し動いただけで何の抵抗にもならない。
「手、どけていいの?ここ・・・こんなになってるのに」
前触れも無く足の間をアルスの指がまさぐり、マリベルは悲鳴を上げそうになった。
「ほら、濡れてきてる」
濡れる、というのがどういうことなのかわからないかったけれど、アルスにそれを指摘されるのは非常に屈辱的だった。
「こ、これが最後よ。離しなさいよ。私に触らないで。あんたなんかにいいようにされてたまるもんですか。今なら、特別に許してあげるわ」
マリベルはプライドを守るために必死だった。
アルスはくすくす笑うと、マリベルの頬を手で包み込んで自分の方に向かせた。
「いいねぇ・・・、マリベル。でも、これからはそんなこともう言えないよ。君から、僕にもっとしてって頼むようになるんだから」

40:アルス×マリベル
02/10/17 23:17
「そ、んなこと言うわけないでしょ!馬鹿じゃないのあんた」
「試してみる?」
アルスはマリベルの膝の間に足を入れ、膝を開かせる。そして撫であげるようにそこに触れた。
「そんなとこ触らないでよ!いや!」
動かない体を呪いながらマリベルは半狂乱になって叫んだ。
押し殺していた恐怖がじんわりと甦ってきていた。
アルスの指はマリベルの割れ目をなぞるように数度行き来し、少しだけ濡れたその部分を確かめるようにつぷりと中へ侵入した。
「いや!やめて!」
そこはまだ十分に潤っておらず、引き攣れるような痛みが走った。
(怖い。)
ようやくマリベルは、本当の自分の状況を理解した。どんなにキツイ言葉を吐いてもアルスを止められない。それどころか、何をされるかわからない今のこの状況の主導権は、アルスが握っているのだ。
「やめて・・・」
初めてマリベルの言葉に懇願する響きが加わった。アルスは指を止め、面白そうにマリベルを眺めた。その様子にマリベルはプライドを刺激される。
最低。こんな奴に弱みを見せるなんて・・・。
滲んだ涙を瞬きで誤魔化すと、マリベルは精一杯目に力を込めた。負けない。アルスなんかに絶対に・・・!
「ふふ、怖い顔して。指はまだ早かったかな・・・。じゃ、次だね」
アルスはマリベル足を膝が胸につくくらい高く上げさせた。
誰の目にも触れさせた事のないその部分が、アルスの前に開かれる。
その羞恥とまた痛みを与えられるという恐怖に、マリベルはぐっと目を瞑って耐えようとした。
・・・ぴちゃ。
「あぁ!?」
思いもよらなかった温かい濡れた感触がそこを這い、マリベルは声を上げた。目を開けてみると、アルスがそこを舐めている。
「な、何す・・・っあ!」
先ほど指を入れられた箇所に舌が差し込まれる。アルスは入れた舌を中で蠢かせた。

41:アルス×マリベル
02/10/17 23:18
「ふぁ?やっ、ん、ふっ・・・ぅん!」
行為に驚いたマリベルは声を抑えることもできずアルスの与える刺激の為すがままになった。それは強い快感だった。そこに感覚という感覚が一気に集中したようだった。
アルスの舌が一番敏感なところを責め始めると、マリベルは快感より他に何も考えられなくなってきた。
唯一自由なはずの思考さえ侵されつあることを彼女は感じた。
そこが唾液でないものでぬめり出したのはすぐだった。
「んッ、んッ、んッ」
鼻に掛かった甘い、ねだるような声がマリベルの口から漏れ始めると、アルスは唐突に行為を止めた。
マリベルは思わず咎めるようにアルスの顔を見上げる。
しかしそこにあったアルスの張り付いたような笑顔に、マリベルは快感の淵から一瞬我に返った。
「気持ちいいの?もっとして欲しい?」
「・・・ほ、欲しくなんか、ない、わ」
中途半端に快楽を与えられた身体はマリベルの心の大半を使い物にならなくさせていたが、最後の、ほんの一握りの自尊心が、マリベルにそう言わせた。
「・・・いいよ。我慢できなくなるまで、追い詰めてあげるから」
アルスはそう言うと、指をぬるりとマリベルのそこへ滑り込ませた。今度は痛みは無かった。指の動きに、くちゅくちゅと音が漏れる。
マリベルは新たな感覚に慄いた。アルスの言葉に、期待と悦びを感じている自分がいることにマリベルはまだ気が付いていなかった。
アルスは中を確かめるように指を動かす。マリベルはアルスの指によって与えられる感覚を貪るように感じていた。
「ん、ふ、ん、ん!」
そこがとろけるような熱を持っていく。
「ああ!」
指が二本に増やされ容赦なくそこを突く。
「あ、ん、あっ、あぁ!」
アルスの責めはまだ終わらなかった。指を突き入れながら、マリベルの敏感な芽をやさしく舌で愛撫する。
「ひッ・・・ゃん!やぁ、は、あ」
二箇所からの快感にマリベルの頭は真っ白になった。勝手に体が昇り詰めて行く。
「も、や、やぁ、アルッ・・・ス、やッめ」
「もう、降参?」
アルスはまた、動きを止めた。マリベルの体が切なくて震える。

42:アルス×マリベル
02/10/17 23:19
「ねぇ、して欲しい?お願いって言ってごらんよ。そうしたら続きをしてあげてもいいかな」
ぴくり、とマリベルの投げ出された腕が動いた。そして、動かないはずのその手が上がり、アルスの頬を打った。
アルスは驚いてマリベルから体を起こす。マリベルは全ての力を使い果たして腕の勢いのまま倒れこんだ。
「・・・驚いたよ、マリベル」
アルスは感じ入った口調で言い、腕を取ってマリベルの上半身を引き起こした。
「そんな力まだ残ってたんだ」
マリベルの顎に手を掛け、上を向かせる。マリベルは固く目を瞑って顔をそらそうとした。少しでも触れられるだけで身体が鳥肌を立てるほどまだ感じているのを知られたくなかった。
「ねぇ、マリベル。最初はからかうだけのつもりだったんだけど・・・本気で君のこと、好きになりそうだ」
アルスはマリベルの口をこじ開けるようにして、強引に深いキスをした。
マリベルは目を見開いてアルスを押し戻そうとしたが、奇跡は二度ならず、体は少しも動かなくてされるままに口腔を犯される。
「ふ、ぅ・・・」
飲み下せない唾液があふれて喉を伝って流れた。息苦しさに涙ぐむ。
口付けたまま再び押し倒されると、マリベルの腰に熱くて固いものが押し当てられた。
「今度はもうやめられないよ」
口付けから解放されて荒い息をするマリベルにアルスはそう言うと、いきなりマリベルを貫いた。
「ッひ!」
引き裂かれる痛みにマリベルは喉の奥で声にならない悲鳴を上げた。
容赦なく、アルスはマリベルの中へ進む。
「い、ぁ」
あんなに我慢していた涙が簡単に目からぽろぽろと流れ出した。異物が身体の中に入ってくる感触にマリベルは吐き気すら覚えた。
「きついな・・・ほら、でも全部入ったよ」
アルスは、マリベルの頬に汗と涙で張り付いた巻き毛をすくう。
「こんな顔して泣くんだね。かわいい」
アルスは言いながらぐっと腰を動かす。
「く、ゃあ」
新たな涙が溢れる。心も身体も最早何一つマリベルの意のままにならなかった。ぼろ人形のように身体をアルスに揺すられる。
ただ嵐が過ぎるのを待つように、早くこの痛みを伴う行為が終わればいい、とそれだけを考えていた。

43:アルス×マリベル
02/10/17 23:19
しかし、マリベルはアルスのものがある点を擦ったとき、痛みとは別の感覚が湧き起こるのを感じた。
「はぁ・・・ッ!」
それまで苦痛のままに漏れるだけだったマリベルの声に、それ以外のものが混じった。アルスは耳ざとくそれを聞きつけると、わざと動きを緩やかにした、
「あ、ふぅん、や」
焦れったい様な快感が背中を走る。明らかにマリベルは感じていた。
アルスは細かくそこを突く。
痛みはまだ続いているのに、マリベルはそれが気にならないくらい、そこに生まれた快感を追うことに夢中になっていった。
「あ、あ、ぁあっ!」
アルスが動くたびに、堪らない刺激が生まれる。もっとめちゃくちゃにそこを突いて欲しい。熱くなりすぎた体の熱はマリベルを狂わせるに十分だった。
「やぁん!あ、も、あ、あぁ、あッ」
「マリベル・・・いかせて欲しい?」
ぐうっと奥まで入ったまま、アルスはまたもや動きを止めた。
「あ、あん、はぁん」
「感じすぎちゃって話せないかな?でも、言わないと抜いちゃうよ」
アルスは言葉どおり、ずるりとそれを引き抜こうとした。その感触にマリベルの全身が粟立つ。
「や、抜かないでぇ、お、願い、もっと、してぇ・・・」
マリベルは搾り出すような声でついにそう言った。涙と熱に潤んだ瞳は悩ましく、アルスは会心の笑みを浮かべて再びマリベルの腰を捉えた。
「ぁあ!いい!・・・はぁん、もっとぉ・・・!」
快楽の虜になったマリベルはアルスの責めに嬌声を上げる。
「ふぅん、いい、よぉ、あん、あぁん」
叩き付けるように腰を使いながらアルス自身、自分の限界が近いことを悟った。
「あ、ぁあ、ああぁん、あっ」
「マリベル・・・っ」
アルスはマリベルの腰をぐっと引き寄せると、その中へ存分に放った。
「や、あぁあ・・・!」
アルスが中に放ったのを感じると同時に、マリベルもまた昇りつめ、果てた。

44:アルス×マリベル
02/10/17 23:20
絶頂の余韻にびくびくと身体を震わせながら、マリベルは朦朧と横たわっていた。焦点の合わない目がアルスの顔を見つけ、ぼんやりとそれを見る。
頭がはっきりしてくると同時に、アルスが意地の悪い笑顔で自分を見下ろしているのに気が付いた。
途端に、快感の下に紛れていた羞恥や屈辱が浮上した。かっと顔が熱くなる。
「随分よかったみたいだね。初めてでこんなに感じるなんて、マリベルって・・・」
「な・・・うっ、く」
マリベルは少しでも言い返したかったが、口を開こうとするだけで嗚咽がもれてそれは叶わなかった。涙はもう止めることなどできず、ぼろぼろと流れ落ちた。
悔しくてたまらなかった。薬のせいとはいえ、アルスにさんざんに弄ばれ、今でさえこうして見下されている。アルスなんかに。
マリベルのプライドはずたずただった。
「そろそろ薬も抜けてるはずだよ。帰らないと、家の人が心配しちゃうよ?」
やさしげなアルスの言葉にマリベルは青ざめた。
誰かに、このことを知られる・・・?
アルスなんかに、犯されたことを・・・?
そして、自分がアルスを嫌悪しながら、結局快楽に溺れたことを?
すっかり血の気が引いた青白い顔のままマリベルはゆっくり上体を起こしてみる。
普段の何倍もの力が必要だったが、身体はマリベルの思うとおりに動いた。
のろのろと捲り上がったスカートを直す。
「ねぇ、マリベル」
アルスは弾んだ声でマリベルの顔を覗き込む。
「僕、マリベルのこと、すっごく気に入っちゃったから、またやらせてね」
「・・・何ですって!」
「嫌なの?じゃあ、村の皆に喋っちゃうよ?マリベルがどんなふうに僕を欲しがったか、とかさ」
「いや!やめて!誰にも言わないで!」
「うん、言わない。・・・だから、ね?」
絶望に、マリベルは一瞬眩暈がした。
アルスが顔を近づけてくる。マリベルはぎゅっと目を瞑り、がたがたと震えながら承諾のキスを交わした。

45:アルス×マリベル
02/10/17 23:22
「おはよう、マリベル」
「・・・おはよう」
村の入り口で、キーファと一緒にいるアルスに出会ってしまったマリベルは最低限のセリフを言うと、無表情で二人の横をすり抜け、家に帰る足を早めた。
「マリベル、なんだか感じ変わったよな」
キーファがそんなマリベルの後姿を見ながら言った。
「女の子だからさ、変わって当然じゃない?かわいくなったよね」
「言うなぁ、お前。あれだけマリベルにきっついこと言われてたのに、余裕じゃん」
「ふふ、まぁね」
そのまま、他愛のない話をしながら、二人は角を曲がって見えなくなっていった。
アルスたちの姿が見えなくなったことを確かめながら、マリベルはそっと後ろを振り返った。足が少し震えている。皆に不審に思われないよう、普通にしようとしていても、アルスの前に出てしまうとそれは難しかった。気が緩むと涙がすぐに落ちそうになる。
「・・・アルスなんかにっ」
唇をかみ締めて涙を飲み込むと、マリベルはまた、家路を目指し歩き始めた。

・・・身体の、いや、心の、奥の奥、マリベル自身ですら意識もできない深い部分で、アルスに植えつけられた熱がじわりと熱く育っていることには、彼女は勿論気が付かなかった・・・。

46:29
02/10/17 23:26
(´д`)連投すいませんでした
マリベルたん絡みのエロはなかなか見つからないのでレイープものとなりましたが…ハァハァ

愛のあるエロも読んで見たいと思うこの頃…(w

47:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/18 00:59
>>29
これはこれで!

でも、どんどん身体が惹かれていくんだろうなあ。
そして、心も次第に……あぁ、続き激しくきぼん

48:29
02/10/18 05:14
>>47
(゜д゜)アラヤダ
これ書いたの俺じゃないんで…(w

49:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/18 21:49
続きはやっぱりキーファも交えて3人で。

50:マリベル×アルス
02/10/19 00:40
天気のいいある日の昼下がり。
アルスとマリベルは村から少し離れた海岸に貝を掘りに出かけた。
村では一度に何個取ったかなどとくだらない競争が流行っていて、負けず嫌いの
マリベルはアルスを従えて村の者が訪れない海岸まで、一番多くの貝を手に入れ
ようと出かけてきたのだった。
二人は小一時間ほどで、抱えきれないくらいの貝を手にいれた。
そろそろ帰り支度を、という頃に突然高波が襲い、アルスはすっかりびしょぬれ
になってしまった。
「馬鹿ねぇ、何やってんの。しょうがないわね、脱いでそこの岩に広げておけば
すぐ乾くわよ」
「うん」
アルスは上着を脱いで、マリベルに言われたとおりにした。
「マリベル、上着が乾いたら・・・」
帰ろう、と言いかけて、アルスはマリベルが自分の裸の上半身をじっと見詰めて
いるのに気が付いた。
「・・・?」
「アルス、筋肉付いてきたのね」
言われればそうかもしれないが、アルスにはそんな自分の体の変化がよくわから
なかった。
「そうかな?」
マリベルは熱い視線でじっくりとアルスの体の線を追った。
その視線は、鎖骨から、胸筋、臍へと辿って・・・。
「・・・アルス・・・ズボンも脱ぎなさい」

51:マリベル×アルス
02/10/19 00:42
「え・・・」
いくら幼馴染みとはいえ、アルスはさすがにマリベルの目の前で下着一枚になる
のはためらった。
「ほら、早く!」
「う、うん・・・」
逆らいきれずアルスは、言われるままに下着姿になった。
「それも取りなさい」
「え!」
マリベルの瞳が妖しく輝いている。
「・・・いやだよ・・・」
「早くなさいよ」
アルスの弱々しい拒絶はあっさりと無視された。
こうなるともうアルスはマリベルの言うとおりにするしかない。
小さい頃からの力関係は、アルスを強烈に支配していた。
頬に血を昇らせて、アルスは下着を脱ぎ、素っ裸になった。
「ふぅん・・・」
マリベルは股間を押さえたアルスにゆっくり近づいてきた。
「マ、マリベル」
思わずアルスは後ろへ逃げようとしたが、背にある岩にすぐにぶつかって動けな
くなった。
「手、どけなさい」
「・・・や」
「いいから見せなさいよ!」
アルスは生まれて初めて、本気でマリベルに抵抗した。が、逃げようにも裸だ
し、マリベルをどうやって止めればいいのかわからず、混乱した隙にマリベル
に手を取られていた。

52:マリベル×アルス
02/10/19 00:43
あらわになったそこは、少し立上がりかけていた。
「へぇ、こんなになってるの」
マリベルは言うなりアルスのそれを掴んだ。
「うぁ!や、やめてよ、マリベル・・・」
「何よ。痛いの?」
「い、痛くはないけど・・・あ!やめてったら!」
マリベルはアルス自身を擦り上げ始めた。
アルスがびくびくと反応するのが面白い。
それが性的な興奮であることをマリベルは知らなかった。

53:マリベル×アルス
02/10/19 00:54
とかいう話はエロパロ板へ行ったほうがいいですか?

54:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/19 01:41
正直、是非続きをお願いします。

55:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/19 10:07
がんばれ

56:マリベル×アルス
02/10/19 18:55
「あら・・・形が変わってきたわ。それにすごく熱い・・・」
「マ、マリベルぅ・・・もうやめてよ・・・ぉ」
セックスの経験どころか自慰の経験もろくにないアルスは、快感に逆らう術もなく
マリベルの淫らな手の動きに、がくがくと膝を震わせた。
(かわいい・・・)
マリベルは唇からちらと紅い舌を覗かせ、薄い微笑みを浮かべた。小さな頃から、
今までさんざんにアルスを嬲ってきた彼女は、この新しい虐めにぞくぞくする程の
悦びを感じた。
「あ・・・うぅ・・・」
目に涙を浮かべ、眉根を寄せて苦しそうにするアルスの表情は、マリベルを煽った。
「じっとしてなさいよ・・・」
マリベルはすっかり勃ち上がったアルスから手を離すと、アルスの前に膝を付き、
いきなりそれを咥えた。
「うぁ!」
ぐちゅぐちゅと音が漏れる勢いでマリベルはそれをしゃぶり始める。もちろん、マリベル
もそれを扱った経験があるわけではない。それは稚拙な動きだった。しかし、
熱く濡れた柔らかな舌の動きに、アルスはそれだけで呆気なく昇り詰めてしまった。

57:マリベル×アルス
02/10/19 18:59
「あ、ああ!」
ごぼっとマリベルの口の中に精液が放たれる。同時にアルスは膝を崩し、背の岩に
ずるずるともたれ座り込んだ。
「ハァ、ハァ・・・」
「ぺっぺっ。変な味・・・アルスったらよくもやったわね」
がくりと首を落として、荒い息を繰り返して座り込んでいるアルスの前に影が落ちる。
視線を上げると、マリベルが下着を取り、スカートの裾を持ち上げてアルスの前に
立っていた。
普段長いスカートの中に隠された白い膝、腿。・・・そしてアルスの顔の前にある、
腿の奥の茂みの中はすでに溢れそうな蜜を含んでいた。
「お返しよ・・・舐めなさい」
マリベルは潤んだ瞳でそうアルスに命令した。
空にある太陽はまだ高く、淫靡なものの入り込む余地のないような明るい陽光の中で
こんなことをしている。それが返って二人の興奮に火を付けていた。
アルスもいつしか熱に瞳を潤ませて、マリベルのそこにそっと舌を伸ばしていた。

58:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/19 19:03
(*´д`)ハァハァ つ、続きが楽しみです。

しかしこれは向こう(アルスたんスレ)向きかも知れないね(w

59:マリベル×アルス
02/10/19 20:02
「あ、あァん」
ぴちゃぴちゃとアルスの舌が音を立てると、マリベルはその気持ちよさに
体を震わせた。
「うふ、ん、あん」
アルスもマリベル同様、異性の身体の知識はないに等しく、どうすれば
マリベルが「いい」のかよくわからなかった。ただ、この溢れ出る蜜を舐め
取ればよいのだろうと、丹念に舌を動かした。
蜜は茂みの奥からいくらでも湧いて出た。
ならばとアルスはその泉の奥へと舌を差し入れた。
「あ、あはぁん!」
ぬるうりと体内に侵入してきた舌に、マリベルは嬌声を上げた。
その手はスカートの裾を上げていられなくなり、ぱさりとアルスの上に布が
落ちる。
マリベルのスカートの中で、アルスは激しく舌をそこに突き入れた。
マリベルの腰が妖しく揺れ始め、マリベルはもっと快感を得ようとアルスの
頭を自分の股間に押さえつけた。
「あん!いい!もっとぉ・・・!もっとめちゃくちゃにしてぇっ!」
舌だけでは足りない。
マリベルは舌では届かないもっと奥まで貫くモノが欲しくてもだえた。

60:マリベル×アルス
02/10/19 20:08
アルスが急にマリベルの腰を掴むと、自分の膝の上にマリベルを跨らせた。
「な、なによぉ」
急にアルスの顔を目の前にしてマリベルは先程までの嬌態に羞恥を覚えた。
「マリベル・・・」
アルスのまっすぐな熱い視線が自分を見つめる。マリベルの言うなりになって
いた、いつものアルスと全然違っていた。
アリベルはびくりと肩を揺らした。アルスの熱くて硬いモノが、そこに押し当て
られていた。ひくん、とマリベルのそこが収縮する。
「・・・入れなさいよ・・・」
「・・・いいの?」
「早く入れて・・・!」
マリベルが言い終わらない内に、アルスに腰を抱えられてぐぅとそれが侵入し
てきた。
「い、痛!あ!」
マリベル自身の重みによって深々と突き刺さるそれの痛みから逃れようと、
マリベルは必死で腕を伸ばし、アルスの首にしがみ付く。
が、それはすでにマリベルを割り開いて根元まで収まっていた。
「い、痛い・・・うー・・・」
痛くて痛くて、マリベルはアルスにしがみ付いてしゃくりを上げ始めた。
「ごめん・・・マリベル・・・」
アルスはそんなマリベルを抱きしめてやさしく髪を撫でた。

61:マリベル×アルス
02/10/19 20:14
「でも・・・こうなれて嬉しいんだ。ずっと好きだったから・・・」
「・・・え・・・」
「ごめん。これで最後でいいから、終わりまでさせてくれない?」
「・・・・・・」
「なるべく、やさしくするから・・・」
「あ、当たり前じゃない!これ以上痛くしたら許さないんだから!」
「マリベル・・・」
「・・・いいわよ。その代わりやさしくしてよ」
その答えにアルスはもう一度力を込めてマリベルを抱きしめた。
「僕にしっかりつかまってて」
マリベルが言うとおりにすると、アルスは繋がったままマリベルを砂の上に
押し倒した。その勢いでマリベルの中のアルスが動く。
「・・・あ!」
「ごめん、でもこうした方が楽だと思うから」
そういうと、アルスはマリベルの上に覆い被さり、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「う・・・や、あぁ!」
まだ痛みは激しく、マリベルの目尻に涙が溢れた。
アルスはマリベルの涙を舌ですくい取り、そのままキスをした。
息苦しいほどのディープキスに、マリベルはアルスの気持ちを深く感じ取った。

62:マリベル×アルス
02/10/19 20:20
と、痛いばかりだったそこに、疼くような痺れを感じた。
「ひぁん!あ、あ」
少し前に感じていた、追い立てられるようなむずむずした気持ちよさが、ぞわりと
マリベルの背を走った。
「あ、いい、あぁ!もっと!」
「くぅ・・・!」
やさしくすると言ったくせに、アルスももう夢中で腰を叩きつけていた。
マリベルはそんなアルスをもっと感じようと貪欲に腰を蠢かす。
ぐちゃぐちゃという音が、一際高くなった。
「くふぅんん・・・!」
絶頂が近い。
ずるりと引き抜かれ、再び深く貫かれた瞬間、マリベルの意識は弾けた。
「ひぁああァん!!」
どうっと精液が注ぎ込まれる。びくびくと痙攣しながら、アルスはそのままマリベルの
上に崩れ落ちた。二人はそのまま、しばらくじっとしていた。
気が付くと、真上にあった太陽は西に傾きかけていた。
「・・・そろそろ帰ろっか」
「そうね・・・」
「あ、服」
アルスはすっかり服の存在を忘れていたので、慌てて服を広げた岩に向かった。
しかし、そこでアルスが見たものは、満ちてきた潮にさらわれかけて、びしょ
ぬれになった上着だった。

63:マリベル×アルス
02/10/19 20:26
「どうしよう・・・」
途方にくれたアルスを見てマリベルは言った。
「まったく、ドジねぇ。いいわ、もう一度干しておけばすむことだもの」
また、マリベルの瞳が淫らな光を湛えた。
「・・・ねぇ、乾くまで、もう一回しない?」
アルスはごくりと喉を鳴らす。
「うん、そうだね・・・」
二人の姿は再び岩の陰へと消えていった。



終わり。
アルスたんスレ向きだったか。スマソ。

64:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/19 21:09
ハァハァ萌え氏にそうでつ(*´ρ`)

後半アルスたんがリードしてるのが激しくイイ!

65:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/19 22:35
おいらのマリベルたんは、こんなに淫乱じゃないやい!・゚・(ノД`)・゚・ ノワーーン


でも萌えまつた。

66:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/20 00:17
ちなみにアルスたんスレってどこにあるのさ?
検索は鬼畜王しかかからなかったよ。

67:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/20 22:40
  ア  ル  ス  た  ん  
スレリンク(ff板)l50

ほどんど死にスレ・・・

68:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/20 23:42
>67
ありがd。
でもカキコできるような雰囲気じゃないね・・・。

69:T.sakura
02/10/21 22:56
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70:T.sakura
02/10/21 22:56
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02/10/21 22:57
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02/10/21 22:58
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  |           |     
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75:T.sakura
02/10/21 22:59
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  |    ∀    つ     
  |           | 
  |           |    
  └.─.─.─.─.┘

76:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/22 07:01
……所詮はからくり仕掛けね。人の心の痛みなんて、わからないんだわ。

77:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/23 18:45
ほしゅ

78:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/24 15:55
ところでマリベルって、最萌えではどこまで行たの?

79:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/24 17:20
>>78
2回戦まで。相手は優勝したムーンブルクの王女。

80:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/24 17:21
訂正:5王女ですた。

81:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/24 17:56
あんな幼女に負けたのか・・・くそう、第2回があれば今度こそ優勝だひゃああ!

82:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/24 17:58
つーか『最嫌ヒロイントーナメント』があれば最本命なんだがなあ〜チッ!

83:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/24 18:02
猊下のお力があれば(;´Д`)ハァハァ…

84:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/24 20:12
マリベルたんの頭上に栄冠が輝くのなら
最嫌トーナメントだろうがりんご美人トーナメントだろうがジャンルは問いません

85:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/25 19:37
りんご美人て(w

86:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/25 23:16
マリベルの愛情の裏返しゆえの毒舌を許容できない奴は厨房





とか煽ってみるテスト

87:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/25 23:50
>>86
マリベルたんは本当はアルスが大嫌いです。
陰で「虫ケラ」と呼んでます。
たまに気のある風を見せて、もてあそんでるだけです。
本当は俺にメロメロです。

88:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/26 00:04
そんなことをぶつぶつつぶやきながら
伏し目がちに道の端をふらふら歩く>>87に同情している俺


89:a シベリアンジョーク
02/10/26 05:47
>>88
それを引っ張るおばあさん
Hahaha.

90:折角なので
02/10/26 14:01
マリベル・ジョーク

リートルードに住むミミはとても勉強熱心だ。きょうも教会から帰ると、神父さんに習ったことを読み上げて復習する。
「勇者一行の働きによって、人民を縛る鎖はとりはらわれた……」
「ああ、勇者のことか。あの日のことは忘れないよ」ミミの母親は言った。
「勇者たちは家にやってきてね、私がタンスに隠していたぎんのネックレスを持っていってしまったよ」


 イワンと一緒になりたい一心で、カヤは夫のカサドールの食事に毒を盛っていたが、やがて発覚し、裁判にかけられた。
愛する妻が自分を殺害するための毒薬をどうやって手に入れたか、そしてどのように食事に混ぜたか、
そしてどのような甘言をもって食事に誘ったか……事細かにカヤが供述するのを聞いていたカサドールは、
裁判の席であることも忘れ、かっとなって叫んだ。
「おまえのような性悪であばずれで冷酷な悪女に会ったのは、生まれてはじめてだ!」
 裁判長を勤めていたマリベルはカサドールをたしなめた。
「静かに、原告。あたしがここにいることを忘れないように」
 

 アルスはいつものようにマリベルに殴られ、宿屋のベッドの下に逃げ込む。マリベルに、
「さあ、観念してさっさと出てきなさい」
 と言われ、アルス、
「僕も勇者だ。出ないといったら、絶対に出ないぞ」


 フィッシュベルの網元で裕福なアミットの屋敷に、若い男がやってきた。
「おたくのお嬢さんと結婚したいのです」
「駄目だ」とアミットはにべもなく断った。
「私のこともご存知ないのに、なぜいきなり断るのですか?」
「あれと結婚しようなどと考える男は気に入らないね」

91:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/26 14:37
マリベルジョークってこれコピぺだよね。コピペと書くべし。

92:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/26 16:37
>>90
コピペです。

93:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/26 17:04
>92
あんたいい子だね

94:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/26 17:12
ところでアイラって印象薄くない?
マリベルが強烈過ぎるせいで影が薄いのかな・・・セリフも普通だし

95:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/27 10:24
アイラは普通にいい人で普通にお姉さんだから

96:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/27 23:26
誰よりもリーサ萌え

97:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/28 20:01
マリベルの下着姿はあるのにアイラの下着姿は無という、堀井の愛を感じるねえ

別に嬉しくないけど。

98:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/28 20:12
アイラ出てくるの遅すぎ。
マリベルの強制退場もいかがなものか。

99:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/28 20:45
>>96
リーサに萌える位ならフォズ。
でもやっぱりマリベルたん(;´Д`)ハァハァ

100:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/28 20:55
100ゲットしますた

101:萌え度
02/10/28 20:56
マリベル>フォズ>リーサ>マリベルん家のメイド>アイラ

102:名前が無い@ただの名無しのようだ
02/10/28 21:41
アイラムービー不細工萎えとか言ってる奴は素人
て言うのは嘘だが

何でエニックスは鳥山絵はムービーに向かないと気付かなかったんだ
素直にアニメにしとけば良かったんだ

103:T.sakura
02/10/29 02:02
                         .  ) (  、
                       ; (    )  '
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