幻想水滸伝総合 part ..
849:なまえをいれてください
02/08/24 20:46
ねっとりと絡み付いてくる彼女の液体は、どんどん溢れ続けている。
「あぁ、んぁあんっ……あはぁぁ……」
彼女の肌を伝って、シーツに出来た染みは広がって行く。
僕はしばらくビッキーの中を指で刺激していた。
けれどそろそろ僕も我慢が出来なくなって来た。
夜着を脱ぎ捨て、宣告する。
「ビッキー……行くよ」
期待に潤んだ瞳で、彼女は僕を見た。
僕はそのまま、ビッキーの中へ突き入れた。
「あぁぁあっんん!!」
ビッキーが高い声を発する。
僕は彼女の開かせた両脚をそれぞれ片手で抱えながら、何度も何度も腰を打ち付ける。
その度、彼女は悲鳴にも似た嬌声を上げる。
……他の誰も、明るくて素直で天然なビッキーが、こんなに淫らによがるなんて想
像もしないだろう。
こんな彼女を知っているのは僕だけ……。
そう思うと、ぞくぞくする。
「ビッキー……」
小声で名前を呼んで、僅かに角度を変えて彼女の中を出入りする。
「うあっ、あぁんん、あんっ! …あぁ……はぁ、ルックくぅん……」
ビッキーの手が、僕の背中を抱く。
その手に、僅かに力がこもる。
絶頂が近い、証拠だ。
僕も多分……遅漏ではないと思うので。
そろそろ、限界だ。
僕は腰の動きを速めた。
「ルックく……はっ、あぁ、ルックくん、ルックくぅぅん」
必死で僕にしがみついて。
あえぎながら、僕の名前を呼ぶ。
ホモを浄化中
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