【DQ3】女戦士を語ろう Part3
at FF
420:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/04 00:46:35 6gwEjJGo0
ドラクエ3って言えば、ロトやゾーマも看板だが、やはり女戦士だよな!
あのムチムチ。忘れられん。
421:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/04 00:54:09 yq2tLyGO0
男勇者への筆おろし率が高いのは女戦士
422:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/04 00:55:35 HhbbKGgX0
まずは勇者を男にすることから始めないとな
423:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/04 02:06:18 dHHMEGWy0
女戦士に、魔法の前掛けを全裸で装備しているムチムチな戦士上がりの女商人とか・・・・・・。
424:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/04 02:29:20 HhbbKGgX0
ドラクエ8に女戦士が出てきたときは電撃が走った
無意識のうちにR2ボタンを押していた…
425:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/04 11:12:16 eIvb7qrF0
なんなら股間から何かが生えてたってOK。
それが俺のラヴジャスティス。
426:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/04 12:27:37 az033bVTO
>>425
…毛のことかな?
427:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/04 16:38:07 wtjDaOyX0
>>426
もうちょっと太いものでもラヴOK。
428:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/04 18:00:10 vrYb4uIb0
>>427
…エイリアンのことかな?
429:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/04 23:45:06 yjIDWrKJ0
>>424
ドラクエソードにもでてくるぞ。
430:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/05 04:29:26 p4MlPD1l0
>>421-422
女戦士 「どうだった、初戦闘は?」
男勇者 「はい!とても緊張しました……まだ、脚が震えています!」
女戦士 「そうだろう、俺もそうだった」
男勇者 「戦士さんも……え、何故鎧を脱いでるんですか。どこかに、怪我でも」
女戦士 「ん……俺も本格的な戦闘は久しぶりだったんだ。興奮がまだ冷めなくてな」
男勇者 「だから、なぜ脱ぐんですか! わっ、胸が見えてますよ」
女戦士 「ふふっ、俺のおっぱいは大きいだろ。 お前……筆おろしは済んだのか?」
男勇者 「ま、まだですけど」
女戦士 「興味は有るんだろう? 男は、何でも経験だ。 来い、俺が始めての女になってやる」
男勇者 「え……でも、しかし!」
女戦士 「それとも、こんな頑丈そうな大女では立たないか?
もっと華奢で背の低い女が好みか? イヤなら無理強いはしないぜ」
男勇者 「そんな……そんな気弱な笑みを浮かべながら言わないで下さい。貴女は、とても魅力的です」
女戦士 「ん、嬉しい事を言ってくれるじゃねえか……」
男勇者 「知らないところは、教えてください。……はじめてなので自信が無いのです」
女戦士 「わかった。やさしくコーチしてやるよ」
431:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/05 04:32:32 p4MlPD1l0
女戦士 「はじめての割には、なかなか、がんばったじゃねえか。それと、意外に大きいんだな」
男勇者 「ハアハア……そうです…か。 なにぶんにも、勝手がわからず……」
女戦士 「そういや、一発目はいきなり中に出しやがったよな。デキたらどうしてくれるんだ? ん?」
男勇者 「その時は……ボクが一生責任を取ります……ハアハア……」
女戦士 「……。冗談だよ、冗談! ちゃんとできないようにしてあるから、平気だよ!」
男勇者 「ハアハア……そうですか…ハアハア……」
女戦士 「……俺、先にシャワー浴びてくるからな」
男勇者 「ハイ……わかりました……ゼエゼエ……」
女戦士 「おーい、シャワールーム開いたぞ……ありゃ、寝ちまったか」
男勇者 「……すうすう」
女戦士 「お前、俺の身体を魅力的だと言ってくれたよな……傷痕だらけで、筋肉がゴツくて、胸も尻も大きすぎる俺の身体を……」
男勇者 「……すうすう」
女戦士 「そして俺が冗談を言ったら間髪入れずに"一生責任とる"なんて言いやがって……
調子がいいのも……いい加減にしとけってんだ」
男勇者 「……すうすう……うーん」
女戦士 「でもな……俺……女として……ちょっとだけだけど……嬉しかったぞ」
女魔法 「……なんか、最近の女戦士、ものごしが女っぽくなったと思いません? 言葉づかいは相変らずだけど」
男商人 「んー……胸やお尻の辺りが特に充実したというか」
女魔法 「アンタに聞いた私がバカだったわ……」
男商人 「さわさわふにふに……キミは胸もお尻もあまり充実しとらんのお」
女魔法 「きゃっ! どこさわってんのよ! メラ!」
432:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/05 05:41:13 p4MlPD1l0
1年後
女戦士 「まってろ! シャワーを浴びてからだ! なんでこんな性格に……あっ!」
男勇者 「金のネックレスの効果かもな。 そら、無駄な抵抗すんな」
女戦士 「ちくしょ…シャワー浴びてからだって、言ってんのに……」
男勇者 「俺、お前の汗の匂いが好きなんだ」
女戦士 「バカ……や、そこはっ!」
男勇者 「お前の弱い部分、俺は全部知ってる……俺はお前だけだ」
女戦士 「こ……この大ウソツキ……はぁんっ! 色んな……街で…知ってんだからな……」
男勇者 「お前だって、俺の筆下ろしする時は初めてではなかっただろう。おあいこさ」
女戦士 「それ……は…言わない約束って……」
男勇者 「でも、知りたいぜ。聞かせてくれ」
女戦士 「話すから、いじらないでくれ……俺、こんな大柄だろ……
俺の初めての男……俺を好きだと言ったくせに…本気じゃなかったんだ。
俺が本当に女かどうか…って、賭けてやがった……アイツら」
男勇者 「……それで?」
女戦士 「俺は激怒してアイツらを半殺しにした。アイツは化け物を見たような……おびえた顔して、俺に命乞いをした……
俺を好きだと言った、同じ口で……それから俺は荒れて、誰と寝るのも平気になった……言葉遣いもこんな……
でも、好きな人ができた……だけど、冒険から……帰ってこなかった」
男勇者 「……泣いてるのか? わかった。悪かった……もう言わなくてもいい……」
女戦士 「お前の、オヤジだ……お前にしたのと同じように誘った……妻子がいるからと断られた……けど、
お前みたいに俺の身体を褒めてくれた……調子に乗った俺はオルテガの目の前で剣で演武も披露した。
オルテガはそれも褒めてくれた。嬉しかったんだ。俺……本気で好きになった」
男勇者 「そうだったのか……」
女戦士 「俺が、お前をオルテガの代わりに誘ったように思われたくなかった。だから言いたくなかった……」
男勇者 「俺は……親父と似ているか?」
女戦士 「記憶に有るオルテガの姿より若いし、ヒゲも生えてない……でも、笑うと……目がそっくりだ……」
男勇者 「そうか……今日は、やさしくしてやるからな」
女魔法 「アタシに覗きの趣味は無かったんだけど……アンタのせいよ」
男商人 「ボクは穴を開けただけ。覗いてるのはキミ……そろそろ気分が盛り上がってきたね。キミもボクと……」
女魔法 「……しませんっ! 中腰で覗き穴にしがみついてるのをいい事に、お尻を撫で回すな!」
男商人 「がっくし……」
433:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/06 09:56:38 ZYjzr9Qy0
なんか男商人が、南米系の濃い顔のイメージがしたw
434:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/07 06:20:41 SjfGvxPF0
女戦士 「頼むから、勇者から金のネックレスを外してくれ」
男商人 「おや、淡白すぎてつまらないと言ったのは貴女では?」
女戦士 「それはそうだが、根がマジメな奴が解放されると、出てくる性癖がマニア過ぎる」
男商人 「わかりますとも。しかし、イヤならば強く拒絶なされば、無理強いはされないのでは」
女戦士 「………強く拒否できるくらいなら、お前なんかに相談するもんか。慣れていく自分が怖いから頼んでるんだ」
男商人 「左様でござますか。 では、明日には金のネックレスを取り上げてさしあげましょう」
女戦士 「少々惜しい気もするが、仕方が無い……」
女魔法 「勇者の性格を元に戻したの?」
男商人 「性格は元に戻りますが、解放された性癖まで元にもどるかどうかは請合いかねます。時に、これ、プレゼントです」
女魔法 「あ、キレイな腕輪ね……どう?」
男商人 「とてもよくお似合いです。 名前は、インキュバスの腕輪。 魔力の有効期間は装着後1日でございます」
女魔法 「まさか……はあんっっ!」
男勇者 「ああ、なんかボク、意地悪だった気がします。ネックレスを取ったら、そう思えてきました」
女戦士 「そうだろ。嫌がってるのに無理強いは良くない。もう少し普通でいいんだ……って、なんだその指輪は」
男勇者 「商人さんから借りてきました。どんな事をしても相手が嫌がらなくなるアイテムだとか。名前は何だったかなあ」
女戦士 「あ、あの野郎!!!!!」
女魔法 「ハァハァ……アタシとした事が………」
男商人 「そろそろ効いてきたでしょー? 扉をあーけてーボクとしーようーよー♪」
女魔法 「うっさーい! あっちいけー!! ……ムズムズして気がおかしくなりそう」
男商人 「ううむ、イエスマンリングを勇者に貸すのではなかったですよ……ガマンは身体によーくないーよ♪」
女魔法 「……。はっ!? 今アタシ扉に向かって歩こうとしてた!? ダメよいけないわ気をしっかり持たないと」
男商人 「魔法使いですから、魔力の誘惑には強いんですね。でも、そろそろ限界来るはず……まだかなまだかなー♪」
女魔法 「だから、待ってても無駄!!!!! で、でも、あと20時間も耐えなきゃならないなんて、気が遠くなりそう……」
435:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/07 12:30:32 yo/mjsUv0
捏造イクナイ
436:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/08 22:28:15 ApfoyNoK0
僧侶スレ・賢者スレが順調に伸びる中、
女戦士スレは未だパート3……豪快なお姉さんキャラは人気が無いのか?
437:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/08 23:38:20 zGM2Bma20
エロキャラだからじゃないか。
みんな自重気味なんだよきっと。
ということでわっふるわっふる。
438:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/09 05:23:13 BmYsVrX60
画像クレ
439:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/10 19:18:16 9Eq3FKvz0
女戦士 「私の強さは、以上述べたとおりです。他に質問は?」
男勇者 「ねえ、恋人とかいないの?」
女戦士 「私は剣に生きるんです」
男僧侶 「その割には、肌の露出が多い服装ですな」
女戦士 「……。鍛え上げたこの体、誰に見せても恥ずかしい事などありません」
男魔法 「けど、胸も股間も隠しているね」
女戦士 「そ、それは流石に……ちょっと、これは面接ではなかったのですか!」
男勇者 「ゴメンゴメン、ちょっと審議してくるね」
男勇者 「あの胸とお尻は○だと思う」
男僧侶 「露出具合もいいですね」
男魔法 「かといって、恥じらいが無いわけでもない。決まりですな」
男勇者 「審議の結果、剣の腕前のキレ、力強さ、心身のタフさを鑑み、貴殿を仲間として迎え入れる事を決定しました」
女戦士 「あ、ありがとうございます! 私、いっしょうけんめい頑張ります!」
男僧侶 「おめでとー」
男魔法 「パチパチパチ」
440:名前が無い@ただの名無しのようだ
08/09/10 19:25:10 9Eq3FKvz0
女戦士 「ふう、アリアハンを出た時は、まさかこんな事になるとは思わなかったぜ……」
男勇者 「運命です。商人さんに指輪を返しましたから、今後は心配ないです」
女戦士 「……。そりゃ、アレだけ色々試したら満足だろうよ……」
女魔法 「……アンタからモノを貰っても、二度と身につけたりしないわ」
男商人 「そんなに嫌わないで下さいよ。結局、何も無かったんですから」
女魔法 「有ったらアンタを生かしちゃおかないわよ!!!!!」
男商人 「まあまあ、これでも身につけて機嫌直してくださいよ」
女魔法 「貴金属と宝石をあしらったキレイな皮の首飾り……一応、正式名称を教えてちょうだい」
男商人 「愛奴の首輪です」
女魔法 「いらない……」
男商人 「がっくし……」
男勇者 「キレイな首飾りですね。一日だけ、貸してもらえませんか」
男商人 「いいですとも!」
女戦士 「けっこうシックにまとまってるな。高そうだけど、あこがれるぜ」
男勇者 「キミが装着した姿が見たくなってきた。部屋に戻ろう。大鏡があるし」
女戦士 「ふふっ、そうだな」
女魔法 「それはやめといた方が……」
男商人 「今夜、多分面白い物が見られると思いますよ」
女魔法 「えっ? ……ゴメン、やっぱなんでもない」
女戦士 「装着してみたら呪いのアイテムじゃないか! どんな呪いか教えろ!」
男勇者 「ボクも聞いてないんです」
女戦士 「なんて事だ……うっ、この感覚は……」
男戦士 「一体、どうなるのかなー♪」
女魔法 「……わーっ、また今夜も凄い事になってる!」
男商人 「また覗き穴独占ですね……さわさわ」
女魔法 「だから、おしりを撫で回すなっての! それより、勇者の性格がアンタに似てきたような」
男商人 「私は、あんなに強引では無いですよ。消極的アプローチに徹して、相手が振り向いてくれるのを待ちます」
女魔法 「どの口がそんな事を言うのかしら……」
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