今こそDQ6のDS版リメイクを本気で考えますよの36
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298:美しい○○○鈴木
07/10/09 23:55:56 PkrYvk450
>>288
バーバラさんは誰にも見てもらえない孤独感と戦っていました。
そこへ自分が見える人たちが現れたのですよ。(刷り込み)
さらには自分を他の人にも見えるようにしてくれたのですよ。(餌付け)
こうして刷り込みと餌付けをされたバーバラさんは、主人公達にホイホイとついていってしまったのです。
しかし、彼女はムドーと戦おうという気はありませんでした。
そこで難癖をつけてムドー戦では一切戦おうとはしなかったのです。
ジャミラスは雑魚程度と認識したので参加もする事がありました。グラコス以降は自分の使命について悩み始めます。
一方弟探しという名目を持っている女性がいました。何故彼女がムドーとたたかったのかは誰にもわかりません。
しかし、ムドーが滅びた後も本来の旅の目的には戻らず、旅に随行しています。
彼女の目的の為にも、本来なら一時離脱させておくべきではないでしょうか?
また、ハッサンという青年がいます。
彼は肉体を失い、記憶も失い、両親にずいぶんと寂しく辛い思いをさせてしまっていました。
ムドーとの因縁が一段落ついたのなら、とりあえず世界もそこまで危なくは無いと認識していたはずです。
だったらその時点で、
「俺さ、しばらくの間は両親と一緒にいてやりたいと思うんだ。 今までの分も親孝行してやりたいんだよ。しばらくしたら合流するからさ、それまで頑張っててくれや」
と、これ位のことが言えなくてどうするのですか。親を敬えないようではおしまいですよ。
やはりハッサンもミレーユも一時抜ける方が美しいですね。
チャモロさんは精神修行のために是非ともついてきていただきたいです!
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