【サマルと】サマルトリアの王女スレ2【リア】
at FF
1:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/26 04:13:10 6IMG80s0
ドラクエ2に出てくるおしゃまなプリンセス
サマルトリアの王子の妹について語り合いましょう。
【前スレ】
サマルトリアの王女って
スレリンク(ff板)
2:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/26 04:14:26 CXij9Js/
あんて33が3ゲット
3:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/26 04:17:29 6IMG80s0
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4:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/26 04:37:52 sHS3o9kR
彡"ヾi゙(MM).、
. "Y(O=ツノノリ゙)ハ
. 0)|.^ヮi、ヮ^.ルし; >>1さん 乙彼さま〜
. ,〔ヾ:,⊂{i~0'"~″
/ il`ん、_;ノ
'ー-~じ' J'
5:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/26 14:49:52 xrFWXWYQ
>>1
スレタイ【緑の妹】がよかったんだけど
まあいいや、乙です。
6:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/26 17:19:51 6u9qXBqI
わたしたち 極悪非道のDQプリンセスシスターズ
ネタはないんだけど >>1さん乙彼さまでーす!!
+ ∞ノ))).o sage ―――――――――v―
川^ヮ)/ __△__ + _ __ sage _ . + ,.-‐- _ + / i!|
ノノ;_;_;ゞ + ヽ___/ . ,'´,. -、ヽ ;'´;.(Ω)ヽ /. ,_丞ヽ. /ニニヽ|!l + sage
*ノノハヽ . ,,-,,/ノノハ)),, -,,. 川―゚ー!| i. jii^iii^jji / /ノノノ))〉.ir―-、_i.!l (MM).、
|||(*^ヮ=@.;;, ,,ミ^ヮ^ノミ,, ,;; l∩^ー^ノl.,ノ (!^ヮ^ノ、 ( (,^ヮ^∩ .li、ー^∩ノリ〉 ツノノリ゙)ハ +
. /(つミ》O.(,/"ヾ,)~二)/)" .|ヾiトー'と) ハ⊂{i゙ー')つ/ (((ゾ{iつゞlソ .(⊃スソ!トl,ゝJi、ヮ^.∩し;
+ ./::/÷|ヽ .ん'vく/_jゝ +. ソリ゙/iヾi! ~^</~i゚~ヾ> + ./ ,ノ ハ ハ. ⊂i交}!}ノ'"´
∨し'U. 〈_バ_) んレ';_!_リゝ . //.ハヾゝ ん__,___,_ゝ 〈i;;i;;;;,ゝ. + /l j ヽ\
`~^~~^´ `~^~^~´
7:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/26 23:32:06 d4NAXpLL
彡゙ヽ^ヽ"ミ
[=(◎=◎)]
l@| ´ー`ノj 7げっとー。リア、おめでとう。
,と| 米 lつ
/ l:|__l
` - し' J
8:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/27 12:05:44 XpvTc6my
おしゃまさん・・・。(;´Д`)ハァハァ
9:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/27 22:10:06 Xu+EMsQG
>>1
【】を使うなら、検索にヒットしやすいDQ2とか入れろよ。
【サマルと】【リア】って、なによ('A`)
10:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/27 23:51:37 k1qQggPQ
>>9
>>3のキャラスレの一つとしてDQ2を入れてない件
まあ漏れはこのスレを探す際にはたとえ何度かぶろうとも「リア」で検索するがな
11:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/28 00:37:20 REa7KVt6
>9
ていうか、リアの名前自体が前スレの偶然の産物だしな。
検索するときはサマルで行けば兄貴のスレも一緒に出てくるよ。
12:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/28 00:51:42 rCM4RxFB
>>9
そう思うなら前スレで案だしとけよ
>>1
乙
13:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/28 16:00:08 NwbfckYS
リアの名は主人公スレとかで思いのほか浸透している模様
14:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/29 21:08:02 Ep7lkVBw
リアたんもロトの血をひく仲間ですから。
15:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/29 21:28:13 LXb0Fpz3
しかし公式設定ではない罠
16:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/30 03:12:14 uAAfRqR8
サマルとローレとムーンは公式の名前だっけ?
17:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/30 03:21:23 mfGt4DdJ
便宜上の名前。
18:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/30 20:57:40 XD/vNTwx
一番分かりやすいだけ。
19:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/30 23:09:43 xY+vr9Kk
前スレの1000のタイミングにちょっと驚いた
20:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/31 19:16:07 ukIwpDQf
とりあえずリアたん(*´∀`)モエー
21:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/10/31 22:30:56 RUo8I8v+
モエー
22:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/01 20:47:30 qMwvPjtP
しばらく来ないうちに696さんが消えてたとはな・・・
23:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/02 18:45:46 kumg85eP
リアたんは消えてないよ
24:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/03 04:01:12 ZCqNaIOX
下がりすぎなのであげ
25:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/03 13:56:55 gnncaWJa
>>16
ローレは公式にはもょもとだろう。
26:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/03 21:14:38 eqrBHqhQ
いなずまの剣ってどこでとるんでしか?
27:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/03 21:40:52 gnncaWJa
たぶんいなずまの剣なんてドラクエ2の世界にはないんだよ。
28:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/03 23:13:29 ETaT5XNL
にいづまはどこでとれますか?
29:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/04 01:46:45 LrVbAd5i
いかずちのつえってなぜかいかづちがほとばしるんだよな
30:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/04 20:38:52 r5iMuvPm
ほとばしるーら
31:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/05 01:58:20 rvQyJ/Mj
リアはニフラムをとなえた!
サマルは光のかなたへ消え去った。
32:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/06 06:47:56 JY1Bb84P
保守
33:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/06 13:02:57 FCwBi1I1
ニフラムも使えるのかリア
34:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/07 18:44:34 TkqESaNl
(´Д`*)'`ァ'`ァ
35:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/08 02:10:37 917ir7Qg
緑の妹(´Д`*)'`ァ'`ァ
36:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/08 17:09:51 Ns/4Njdi
ノ\ ノ\
ノ ノ
/ l l \ / ● ● i | >|< (__人_) >|< | ち ん ぽ っ ぽ 丶 ノ / \
/ i | | 丶 /
ヽ / ヽ /
V V
ぼ い ん っ │ │ │
ノ │ │
/ / \ \ | | | | 丶 丶 / /
37:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/10 03:31:02 FSMUm9aw
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ いやーん
と{!{交i⊃
ノ ノ
( (
)ノ
38:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/11 07:05:53 cvGtMHw4
あげ
39:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/11 08:36:49 /q34sTov
リアをつれていけるシステムあればなぁ〜
馬車とか
40:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/11 20:08:45 WUOjLkCk
ローレがお姫様抱っこでいいじゃんw
それか、リアちゃんのみがお馬さんに乗るとか。(三蔵法師みたいにw)
41:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/11 20:11:29 97jPc+DU
>>40
馬は人力(騎馬戦のやつ)な。
42:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/11 20:29:11 WUOjLkCk
>>41
それじゃあ、お姫様というよりも女王様みたいだw
E 皮のムチ
E 皮のドレス
E 人の盾
43:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/11 23:39:52 Nx+6I0Vv
サマルが肩車に一票を。ノ
44:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/12 00:09:27 weBFlozf
パーティーの周りをくるくる回ったりすればいんでないかい?
スキップしたりよそ見して遅れてダッシュしてきたり。
てか何のゲームだよって話だな
45:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/12 15:20:02 uhNcvdcn
だがそれがいい。
46:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/14 01:48:29 KpdKjCkl0
リアたんについて気になる情報を発見シマスタ。
ローレシアの地下にいる、いかずちの杖をくれる地獄の使いなんだが……
スレリンク(ff板)(dat落ち)
193 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2005/05/02(月) 22:55:56 ID:1pPDX3UQ
地獄の使いを捕らえられるような勇者もいるんだからな。
それなりの装備はあるはずなんだが
196 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2005/05/03(火) 22:45:59 ID:zqjQdAmp
>>193
あれは偵察に来て宴会に参加しちゃって、サマル姫がしこたま呑ませて潰れたところで
正体がバレて…って昔のエニクスの本であったな。
212 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2005/05/06(金) 23:38:18 ID:8cAoONL3
『知られざる伝説ロト2』では、
あの地獄の使いは、
サマル妹に酔い潰されて捕まったことになっているな。
ちょwwwwwwwwwwwwリアたんwwwwwwwwwwww
マジ大物wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
47:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/14 01:59:18 rD5VPC430
>46
「知られざる伝説」って読んだことないんだけど、公式裏話っぽくて面白そうだね。
今度古本屋で見つけたら買ってみよう…
48:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/15 01:28:05 dOmK+3iN0
リアたん酒豪なのか?それとも飲ませ上手?
どっちにしろスゲー
サマルは匂いだけ酔ってそうなイメージだが…
49:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/15 01:28:41 3d2WxYp60
50:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/16 05:53:35 zToZPJrf0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ <50ゲト♪
と{!{交i⊃
/ ハl jヽ、
`^~^~^~´
51:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/17 17:38:55 Myaor/kc0
おめでとうリアタン
52:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/19 21:46:26 KwwAtXZJ0
hosyu
53:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/20 22:01:46 x5NA7ChR0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ
54:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/20 22:14:30 9vgI0ZwZO
リアちゃんヵァィィョリアちゃん。
55:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/20 23:47:01 MsANDroP0
酒の強さ
ムーン いくら飲んでもほろ酔い以上にならない
ローレ 普通の酒豪級
サマル 酒だと言われて飲まされた一杯のジュースで酔い潰れる
リア 割と強い
56:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/20 23:49:57 6dIQlCO70
ああ見えてトンヌラは酒には強いかも。
「ええ?飲み比べなんて無理ですよハハハ」
とか言いながら大ジョッキガパガパ空けてそうだ。
57:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/21 10:51:58 AchTLCMHO
普段から酔っ払ってるようなもんだしな
酒に強いリアたんモエー
58:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/22 22:07:56 jWvW8Y2b0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ
59:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/23 17:24:44 WwaLXo4rO
栗本のリアたんって、絵はともかく可愛いよな。
60:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/24 13:06:44 ast17OLt0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^д^リ
61:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/25 14:37:56 RK8SvCroO
リアタンにならプギャーされてもかまわない
62:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/25 21:30:44 7nyhrPUq0
サマルに酒の肴を乗せてチビチビやるリアタソ。
63:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/26 01:00:15 7XjX4T220
彡゙ヽ^ヽ"ミ
[=(◎=◎)]
l@| ^д^ノj >>61プギャー
m9 米 lつ
/ l:|__l
` - し' J
64:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/27 11:00:40 xXc5fxev0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・∀・リ
65:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/27 12:12:10 nn/C0JIVO
ミ・д・ミ<ほっしゅ!ほっしゅ!
66:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/28 00:43:23 2MsUc1Jj0
Jiル*^ヮ^リ <ほしゅ
67:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/29 00:19:02 E/BrzIyt0
もしリアがパーティーキャラになったら覚えそうな呪文を列挙してみる。
攻撃魔法:メラ、マヒャド(敵全体)
回復魔法:ベホマラー(但し全員にホイミ程度)、ザメハ、メガザル
補助魔法:フバーハ、メダパニ、バイキルト
移動中魔法:レミラーマ
なるべくサマル&ムーンと被らないようにして、DQ4の呪文を採用。
サマルがクリフト、ムーンがマーニャに近いので
リアはブライとミネアを足して2で割ったような感じにしてみた。
68:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/29 16:57:31 kf3YmSz90
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ
69:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/29 17:05:21 wDUj/xax0
なまくび?
70:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/29 18:30:16 Jx2d4j+h0
age
71:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/29 20:07:50 Ct9TY8eW0
とんぬらが魔法が使える軽装戦士だからリアタソは魔法が使える武闘家か。
72:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/30 11:54:09 uzwIE3omO
知られざる伝説のリア(この本だと名前はティア)
URLリンク(g.pic.to)
73:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/11/30 20:00:19 YsIEtdEi0
くさりがまで戦うリアタン萌え
74:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/01 20:43:07 XsdMbn440
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・∀・リ
75:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/02 17:19:26 OYEo+RY00
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*゚∀゚リ
76:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/02 18:56:24 q/Fy96VC0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*'A` リ
77:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/02 19:11:33 OYEo+RY00
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・ω・リ
78:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/03 01:18:57 b0kjNdKY0
彡゙ヽ^ヽ"ミ
[=(◎=◎)] (MM).、
l@| ´ー`ノj ツノノリ゙)ハ (゚д゚ )
,と| 米 lつ Ji、ヮ^.ルし;―――ノヽノ |
/ l:|__l ⊂i交}!}⊃″ < <
` - し' J /l j ヽ\
`~^~^~´
て
彡゙ヽ^ヽ"ミ そ
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l@| ゚ー゚ノj ツノノリ゙)ハ (゚д゚ )
,と| 米 lつ Ji、ヮ^.ルし;―――ノヽノ |
/ l:|__l ⊂i交}!}⊃ ″ < <
` - し' J /l j ヽ\
`~^~^~´
79:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/03 01:20:19 b0kjNdKY0
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彡゙ヽ^ヽ"ミ
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l@| ´ー`ノj
と( )つ
ノ ノ
彡゙ヽ^ヽ"ミ
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l@| ゚ー゚ノj ツノノリ゙)ハ (゚д゚ )
,と| 米 lつ ΣJi゚∀゚ ルし;―――ノヽノ |
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` - し' J /l j ヽ\
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彡゙ヽ^ヽ"ミ
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,と| 米 lつ Ji ゚д゚ ルし;―――ノヽノ |
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80:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/03 01:40:42 dT3hqj240
こっちみんな
81:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/03 13:17:56 mkSgK/GV0
>>78-79 死体の方もこっち見てたら尚良かったけどGJ!!
82:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/04 20:02:09 zvrhuQ/+0
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彡゙ヽ^ヽ"ミ
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l@| ゚д゚ ノj
と( )つ
ノ ノ
彡゙ヽ^ヽ"ミ
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l@| ゚д゚ ノj ツノノリ゙)ハ ( ゚д゚ )
,と| 米 lつ Ji ゚д゚ ルし;―――ノヽノ |
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` - し' J /l j ヽ\
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83:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/04 20:47:58 cfnQy4GM0
((((((((((((((((((((((((( ;゚Д゚))))))))))))))))))))))))ガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクガクブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブルブル
84:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/04 23:31:11 Qw7GrzQz0
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彡゙ヽ^ヽ"ミ |
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と( )つ Ji、ヮ^.ルし;
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彡゙ヽ^ヽ"ミ
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l@| ゚ー゚ノj ツノノリ゙)ハ ( ゚д゚|
,と| 米 lつ Ji ゚д゚ ルしvvvvvノヽノ|
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` - し' J /l j ヽ\
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と( )つ .|
ノ ノ .|
彡゙ヽ^ヽ"ミ |
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l@| ゚ー゚ノj ツノノリ゙)ハ ツノノリ゙|
,と| 米 lつ Ji、ヮ^.ルし; Ji ゚д゚ |
/ l:|__l ⊂i交}!}⊃″
` - し' J /l j ヽ\
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85:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/04 23:32:45 Qw7GrzQz0
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彡゙ヽ^ヽ"ミ|て
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l@| ;゚∀゚ノj
と( )つ
ノ ノ
彡゙ヽ^ヽ"ミ
[=(◎=◎)] (MM).、 |
l@| ゚ー゚ノj ツノノリ゙)ハ (゚д゚ |
,と| 米 lつ Ji、ヮ^.ルし; ノヽノ|
/ l:|__l ⊂i交}!}⊃″ < <|
` - し' J /l j ヽ\
`~^~^~´
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彡゙ヽ^ヽ"ミ|
[=(◎=◎)J
l@| ゚д゚ ノj
と( )つ
ノ ノ
( (
)ノ
彡゙ヽ^ヽ"ミ
[=(◎=◎)] (MM).、
l@| ´ー`ノj ツノノリ゙)ハ (゚д゚ )
,と| 米 lつ Ji、ヮ^.ルし; 〜〜〜〜〜ノヽノ |
/ l:|__l ⊂i交}!}⊃″ < <
` - し' J /l j ヽ\
`~^~^~´
86:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/05 00:40:23 9/UF/5kN0
なんだかよくわからんけど不気味にワラタw
上の釣り糸はいったい誰が?
ムーン絵板より。PC無害。青少年無害。
URLリンク(f7.aaa.livedoor.jp)
87:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/05 09:27:29 f60aJsre0
>>85 こっちみんな
88:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/05 21:17:37 ahoubm7c0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・ω・リ
89:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/06 20:14:38 A8SZFnwC0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・д・リ
90:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/06 23:21:56 +EnYgpZqO
携帯版でサマルを置き去りにしてサマルトリア城に行ったらウケた
ツンデレリアもえ〜
91:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/07 22:48:55 m48ypNF30
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*゚д゚リ
92:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/08 18:33:42 w9UOP6Gw0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・ω・リ
93:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/09 19:08:47 rdBKJ0HF0
(MM).、
ツノノリ゙)ハ
Ji ゚д゚ ルし
94:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/09 22:43:32 xM9dQShE0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・ω・リ
95:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/10 21:31:59 rBWqMahf0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・∀・リ
96:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/11 12:40:19 TxLyFaK5O
どのリアたんもかわいいよリアたん
97:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/12 20:38:13 F7LFXUSF0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル ゚д゚ リ
98:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/12 22:38:57 Ekc4l++j0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*゚∀゚リ
99:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/13 21:37:51 ewCluXgm0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ <99ゲト♪
と{!{交i⊃
/ ハl jヽ、
`^~^~^~´
100:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/14 18:56:02 jcuqVoJX0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・д・リ
101:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/14 22:25:10 dw1uCFl50
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ
と{!{交i⊃
ノ ノ
( (
)ノ
102:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/15 11:25:32 6O2Cvo1m0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ω^リ
103:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/16 13:43:46 5/kd0Jex0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*-_-リ
104:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/16 23:31:55 Vc3AT1LE0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*゚听リ
105:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/17 16:13:08 K653tp4dO
リアタンは表情豊かで可愛いですね。
106:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/17 23:18:41 nINUhtPk0
海外版には何故かデフォネームが付いてんだが
これ何て読むんだろ
URLリンク(www30.cds.ne.jp)
107:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/17 23:23:01 nINUhtPk0
ついでにDW版の台詞
'Who art thou?
A friend of my
brother's?'
→ YES
'Then I'll give thee
some advice.'
'My brother has gone
searching for the
Spring of Bravery,
but he travels
slowly.'
→ NO
'Then I wish to be
left alone.'
※兄パーティ加入後
'So, thou hast found
my brother.'
'Why dost thou tarry
here when the world
is in grave peril?'
※兄死亡時
'Oh, no! He is as dead
as a pork chop.'
108:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/18 17:25:25 ++hK+3E30
>>106
>Halla
ハラ?ヘラ?
109:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/19 00:43:07 hCXLWiRk0
ハラ肉・・・
豚の死体・・・
バラ肉?
110:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/21 03:59:40 Zr2Fmc+O0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ
111:ウジ虫
05/12/21 09:15:54 1KH1mCkn0
彡゙ヽ^ヽ"ミ
[=(◎=◎)]
l@| ^д^ノj miina!!おはよう!
m9 米 lつ
/ l:|__l
` - し' J
112:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/23 03:57:27 KWUFThbQ0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・ω・リ
113:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/24 21:06:42 Dx8iXQxm0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ
114:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/25 11:03:51 d2CkXkF+0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ メリークリスマス
と{!{交i⊃
/ ハl jヽ、
`^~^~^~´
115:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/25 19:36:33 p7JfvrDh0
ズレてるズレてる
116:ほんとだずれてる・・・orz
05/12/25 19:40:53 d2CkXkF+0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ あらためてメリークリスマス
と{!{交i⊃
/ ハl jヽ、
`^~^~^~´
117:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/27 12:42:09 TRhWReq80
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ ほしゅ(はあと)
と{!{交i⊃
/ ハl jヽ、
`^~^~^~´
118:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/27 16:36:45 NYjqaLb6O
リアたんのエロ画像きぼーん。
119:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/28 14:49:00 NZMRhkND0
彡゙ヽ^ヽ"ミ
[=(◎=◎)]
l@|;´ー`ノj 保守しにきたよー
,と| 米 lつ
/ l:|__l
` - し' J
120:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/29 15:59:11 BA91iv+C0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ どうぞ ⊃旦
と{!{交i⊃
/ ハl jヽ、
`^~^~^~´
121:名前が無い@ただの名無しのようだ
05/12/31 07:01:09 WSvSqpmDO
ほしゅ
122:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/01 01:21:43 xgU45kzU0
明けましておめでとう
123: 【大吉】
06/01/01 01:48:10 1ye4S5oF0
test
124:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/03 00:13:16 /BBQInT40
hoshu
125:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/04 09:26:47 /MkYfRlV0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ ほしゅします
と{!{交i⊃
/ ハl jヽ、
`^~^~^~´
126:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/05 02:55:21 fcBF2w5d0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・ω・リ
127:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/05 04:13:53 e7exz2F6O
リアたん
128:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/05 12:46:00 UWeKJX+I0
うp
129:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/05 12:49:03 7i48zJp70
リアたんあけおめ
ところで、年明けたことだしリアの小説を書いてみたいと思ったのですが。
ただ、前スレで少し荒れたからな…
住人のみんなの意見をお聞きしたいです。
130:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/05 12:51:05 wu0/GHuN0
>>129
ぜひ書いてください!!
131:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/05 14:18:50 PzsErszo0
>>129
前の人?
荒れた時のスレ誘導とか責任持ってくれるなら、どうぞ
132:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/05 19:22:35 fUCoy/MA0
>>129
あー、最後はロレムンみたいになってリアが・・・みたいな
小説書いた香具師?だったらイラネ
133:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/05 19:44:24 X6t+2Any0
うむ、ネタ系だったら大いに歓迎さ
134:129
06/01/05 20:19:54 7i48zJp70
前の作者じゃないです。さすがにここではもう書かないんじゃ?
考えてたのはリアがモンスター使いになって冒険する話。
サマルは出るけど他2人は出ない予定。
果たしてネタ系かどうかはわからない
135:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/06 02:56:39 kkM7gIWM0
>>134
いっちょよろしく
136:129
06/01/06 20:20:09 mmD+fJGC0
これは、アレフガルドを救ったサマル王子…ではなく、
そのかわいい妹リアがまだ幼かった頃の、小さな冒険のお話。
「ねーおにいちゃん!あたしもいっしょにやらせてよぉ!」
「ダメだよ、リアは。お兄ちゃん勉強してんだから」
いつも通りの会話に、リアはほっぺたを膨らませる。
サマルは8歳、リアは5歳。
サマルはロトの血をひく者として、最近では毎日剣と呪文の勉強を課されていた。
「なによ、お兄ちゃんなんて。あたしだってロトのまつえいなのに。
あたしの方がお兄ちゃんよりさいのうあるもん!」
そう言って、リアは庭の木の下に座って本を開いた。基本呪文集だ。
父親や母親には一人で勝手に外に出ないように言われていたが、
リアは窮屈な城の中よりここが好きだった。
「えーと……メう!!!」
しかし何も起こらなかった!
「おかしいなぁ。書いてあるとおりにしたのに…」
リアは首をかしげ、他の呪文を試してみようと本をめくる。
「ん〜と……ホイニっ!!」
しかし何も起こらなかった!
「今日はもうえむぴーがないのかな…」
遠くでは、兄のサマルがギラを木に命中させているのが見えた。
「つまんないな…」
リアはポツリとつぶやいた。
137:129
06/01/06 20:21:08 mmD+fJGC0
サマルは生まれたときからのんびりした性分で、文字の読み書きもリアと一緒に学んでいた。
リアはそんなサマルが嫌いではなかったし、むしろあのほんわかした雰囲気が大好きだった。
しかしだからこそ、サマルができることはリアも一緒にやりたいし、
リアにも当然できるはずだと思っていた。
最近のサマルだけの個人レッスンは、リアにとっておいてけぼりをくらったようで、
悔しく寂しいのは当然だった。
そのとき、後ろでかさっと何かが動いた気配がした。
「なぁに?」
リアが振り向くと、そこには青い、小さな…スライムが現れた!!
「きゃあっ!お、お兄ちゃーん!!」
リアは逃げ出した!しかし回り込まれてしまった!
サマルはすでに城の中に戻ってしまっていた。
丸腰、ドレス装備のリアはただ逃げながら、誰かが助けてくれるのを待ち続けるしかなかった。
スライムは執拗に追い掛けてくる。
しかしそのとき…
スライムの攻撃!
「ひゃっ…どーしよぉ〜!!(ToT)」
リアはとっさにスライムを手で振り払って攻撃をかわした。
ぴしっ。周囲にひんやりした空気が流れる。
「…???」
リアは恐る恐るそちらを向いた。そこには、氷の塊になったスライムがいた。
「な、何!?」
辺りを見渡しても、誰かが助けてくれた形跡はなかった。
だとすると、これは自分がやったのだろうか?
スライムの氷が徐々に溶けていくが、リアはただ呆然と眺めていた。
138:129
06/01/06 20:21:43 mmD+fJGC0
ひょこっ。
「!!」
なんとスライムが起き上がってこっちを見ている!
リアはびっくりしてしりもちをついた。
まだ生きてる!?
きっともうあんな奇跡は起きない。もうだめ、やられちゃう…。
しかし、身構えてもスライムは襲ってこなかった。
そしてスライムの目がさっきより優しくなっているのにリアは気付いた。
「どういうこと…?」
手をのばすとスライムは擦り寄ってきた。どうやら害はないらしい。
じゃれているスライムを、リアは不思議にも可愛いと思ってしまっていた。
「…いっしょにあそぶ?」
「ぴきー」
スライムはとびはねて体中で喜びを現わしていた。
「うふふっかわいい!よくわかんないけどあたしたちは友達よ。
名前をつけなきゃね………スラりんでいいかな?」
「ぴー♪(・∀・)」
「うんっ。よろしくね、スラりん♪いっしょにおかし食べよ!」
これが、リアとスラりんの出会いだった。
しかし、この出来事がリアとリアの周りの生活を狂わせていくことになるのを、
リアはまだ知らなかった。
139:129 ◆l2jDyfZAO2
06/01/06 20:28:19 mmD+fJGC0
129です。エピローグだけ書いてたので投下しました。
皆が気に入ればそのうちまた続けます。
リアをヒャド使いにしたのは他に話に合う呪文がなかったからだけど、
前の人と同じ設定になるからやめといた方がよかったかな…
小説初めて書いたから緊張気味w
140:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/06 21:15:37 kkM7gIWM0
乙&続きキボン!
なんだか楽しみだ。
>エピローグだけ書いてたので投下しました。
ここは笑うところ?
141:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/07 00:02:57 7xmavL8s0
>139
乙!
だけど、>139の真ん中の段落は意図が読めないのでちょっと…
単に設定被りの謝罪なのかもしれないけど、>134や「皆が気に入れば」とかの強気な言葉とも相まって
ちょっときつく見えるというか、前の人、前の人って引き合いに出して貶めているようにも思える
卑下や謙遜にしても、他の人を引き合いに出すのは止めたほうがいいんじゃないかな
142:141
06/01/07 04:12:49 7xmavL8s0
連投スマソ
いろいろと憶測で失礼なことを書いてしまったけど、139の意図としてはスレが荒れるのを心配してのこと
だったのではと思い、再度書き込みにきました
ケチをつけるような形になってしまってすみません
申し訳ないですが、スルーしてくださいorz
143:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/07 12:16:37 rlveYIoe0
ぷろろーぐ
えぴろーぐ
144:129 ◆l2jDyfZAO2
06/01/07 13:50:49 /IYTYkuC0
恥ずかしい間違いを…!!!!!!
141さん、何回もありがとう。
実は俺が見てるスレで「他の人の設定を合わせるか否か」
の議論が起こったことがあって…
ちょっと気にしすぎてました。ごめんなさい。
とにかく言葉には気をつけます!
145:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/09 07:41:33 zBIrPiYL0
hoshu
146:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/10 01:47:13 kMPo/CKk0
URLリンク(feiticeira.jp)
>>72で既出だけどリアたんの画像。知られざる物語より抜粋。
パスはria
147:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/11 08:15:40 wWKISxFDO
hosyu
148:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/12 20:46:33 NO0miVys0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・ω・リ
149:もょもと
06/01/13 13:26:25 pLOH7NLYO
中田氏させろやゴルァ
150: ◆l2jDyfZAO2
06/01/13 23:31:14 XCV/96cA0
「…ただいま〜」
リアはこっそり部屋に入った。
「…よし、だれもいない。さぁスラりん、ここがあたしのお部屋よ。」
「ぴきぃっ」
服の中に隠れていたスラりんは羽を伸ばすように部屋を飛びはねた。
城の人達に見つかったら面倒だと思いそうしたのだが、
それ以上の本当の理由は母だった。
母エリーナ王妃は最近気疲れからか今では誰に対してもきつく当たり、
好きだった動物も毛嫌いするようになった。
まるで何かに取り付けれているみたい。
急に変わった母に、リアは普通に接しながらもそう考えずにはいられなかった。
「いい?お部屋から出ちゃダメだよ!おかーさまこわいから」
「ぴっ」
「うん、いい子ね♪おなかすいてるんだっけ?なんか食べようか」
リアはスラりんの目を見るだけで何となく言いたいことが分かる気がした。
「お口にあうかしら」
ポケットから取り出したのはかしこさの種だった。
ぱくっ。スラりんはおいしそうに食べた。
「ぴきー、ぴー…リア!」
「まぁ!!あなた、しゃべれるの!?」
「リア、リア」
ぴょんぴょんとスラりんは飛んだ。しかしそれ以外の言葉はしゃべらなかった。
「きっとかしこさが上がったのね。またお兄ちゃんにもらえるかな」
そこに、ドアの外からリアを呼ぶ声が聞こえた。
「リア様、お勉強の時間です」
151: ◆l2jDyfZAO2
06/01/13 23:36:29 XCV/96cA0
今日は父マサルに魔法学を学ぶ日だ。リアはサマルと並んで席についた。
「リア、なんでそんなにうれしそうなの?」
ふと見ると、サマルと父は不思議そうな顔をしていた。
リアは嘘をつき通せる性格ではない。きっと、自然に顔がほころんでしまうのだろう。
「えへへ、ちょっとね…あ、おとーさま!あたし呪文が使えるようになったのよ!」
「おお、まことか!?さすが我が娘。してその呪文は?」
「…わかんない☆」
てへっとリアは笑った。
「手をふったら氷が出てきたの」
「ふむ…ヒャドか」
「ヒャド?」
「氷の呪文じゃ。そうか、リアは母の血を継いだか…」
父の顔はいつになく嬉しそうだった。
152: ◆l2jDyfZAO2
06/01/13 23:37:32 XCV/96cA0
「呪文にはそれぞれ相性がある、という話はしたかね?」
「自分に合わないものは、いくらMPがあっても使えないってことだよね?」
サマルが答えた。
「そうじゃ。サマルは今炎の呪文メラを使えるが、ヒャドは使えんじゃろ」
「うん。練習したんだけど…」
「それはわしの血を受け継いだからじゃよ。わしにもヒャドは使えん」
お兄ちゃんもおとーさまもできないんだ。リアは二人の話を聞いてなんだか嬉しかった。
「ヒャドを使えるのは母じゃ。…エリーナはわしより呪文にたけておる。こりゃ将来楽しみじゃ」
「えへへ…」
リアは自慢げだった。褒められるのは何より嬉しい。
「僕は楽しみじゃないの?」
サマルが凹んだ声を出した。
「いやいや、お前は剣も使えるではないか。まさしく勇者の血じゃ。
…隣国の王子はどの呪文も合わないらしい。そんなケースもある」
「りんごのおうじってだぁれ?」
「リア、隣国だよ。ローレのことだよ」
「ローレさんかぁ。でもあの人うでずもうつよいから大丈夫よねっ」
「そうだね。かけっこはちょっと遅いけどね」
「お兄ちゃんはよりみちしなきゃ早いんだけどね」
「お前たち、今は大切な話の最中じゃぞ。もう少し静かにせい!」
153: ◆l2jDyfZAO2
06/01/13 23:38:50 XCV/96cA0
その後の講義により、リアは正しい印の組み方を身に付けた。
メラにも挑戦してみたが、やはりリアには使えないらしい。
今まで言い間違えていたためだけでなく、元からリアには合わないようだ。
「まぁ気にすることはない。炎と氷を両方扱えるのはよほどセンスのある者か、
呪文を使うのを職業にしている者くらいじゃ」
父は練習中そんなことも言っていた。
「それで、おとーさま。あたしももうお外であそんでもいいでしょう?
もうモンスターもやっつけられるわっ」
リアは目を輝かせて聞いた。
モンスターが出るようになったのは実はごく最近のことで、
一人で倒せないうちは外出禁止と言われていたのだ。
「うーむ……まぁいいじゃろ。遠くには行かんようにな」
父は渋い顔でうなずいた。
「やったぁ♪」
「ただしあいつには内緒にな」
「おかーさま?」
「うむ。最近はおっかなくなったのう。まさしく氷のようじゃ…すぐ治ってくれればよいのじゃが」
言葉を聞き終わる前に、リアはすでに部屋から出てしまっていた。
その様子に、男二人は顔を見合わせるのであった。
154: ◆l2jDyfZAO2
06/01/14 00:13:26 bK4s97hB0
138からの続きです。
今回は説明っぽい話ですみません…orz
物語は続けるのが大変だと痛感してます。
オーソドックスな話になりそう。
もし流れが読めてしまっても突っ込まないでくださいw
155:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/14 16:21:48 5+ckuFlY0
期待してるお
156:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/15 09:55:04 uy0LIkAD0
期待sage
157:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/16 10:35:16 fQ+PYBp50
l
158:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/18 16:47:14 2pEu1lvr0
,.(MM)
ハツノノリ゙) hosyu
Jiル*・ω・リ
159:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/20 09:51:33 1tSXMYRZ0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・ω・リ
160: ◆l2jDyfZAO2
06/01/20 23:51:45 avZpxkwE0
一目散に戻ってきたリアは、さっきできた新しい友達がそこにいるのを確認してほっとした。
「おまたせ♪さぁ行きましょう!」
そう言いながら、リアは部屋の窓に足をかけて、はたと止まる。
「…あ、もう堂々と外出ていいんだっけ☆」
リアとスラりんは顔を見合わせて笑った。
「でも、なんとなくここから出ちゃうんだよねっ」
リアのおしゃまでおてんばなところは一体誰譲りなのだろうか。
…リア LV1
Eすで
Eすで
E絹のローブ
Eヘアバンド
Eイヤリング
城から出たリアは、今日はいつもの裏庭ではなく、近くの森を探検することにした。
「まふゆのこーさてんーひとりーよこぎったよー♪」
鼻歌を歌いながらリアは進んでいく。
森の中には初めて入ったが、街の中と同じくらいにぎやかだと思った。
なぜなら、小鳥たちがリアが森に入ってきたことで騒いでいたからだ。
「あれはリア姫様?」
「そうだよ。あの栗色の髪!」
「ってかあのスライムはなんだ!?」
ざわ…ざわ…
その声は、リアにも聞こえた。
「ねぇスラりん、ことりさんってしゃべるっけ?」
「ぴき?」
「そうだね、きいてみようか。ねぇ、ことりさー…!?」
大声を出した瞬間、リアは目の前が夜になったような感覚に陥った。
邪悪なものが現れた証拠だ。リアは身構えた。
リアの声に振り向いたのは小鳥ではなく、ふわふわと空を飛ぶ、真っ黒い羽。
161: ◆l2jDyfZAO2
06/01/20 23:54:33 avZpxkwE0
「ドラキーだわ!よぉ〜し、やっつけてやる!」
リアは自信満々で印を組む。
「ヒャド!!」
きらっ。リアの手が光り、放たれた氷がドラキーを包む!
5のダメージ!しかし…
「ぎ…ぎー」
ドラキーはよろけたが負けずに飛びあがった。
「しぶといなぁ!ならもう一回…ヒャド!」
しかし何も起こらなかった!
「??ヒャドっ!」
しーん。
「…ま、まさか…えむぴーが切れたぁ!!!?」
ドラキーはニヤリと笑い、リアに襲いかかる!
「きゃーっ!!」
ドラキーの上空からの攻撃に、リアは頭をおさえて防御した。
「ああんっ。せっかくキレイにかみとかしたのにー!」
手が届かないのでドラキーに小石を投げてみるが、ひょいとよけられてしまった。
その間にもリアはダメージをくらっていた。
「助けてー!」
そのとき、リアの横から青いものが通りぬけ、空中を飛んで、ドラキーにあたった!
ぽて。2匹とも地面に落ちる。スラりんだった。
「す、スラりん!大丈夫!?」
駆け寄ると、スラりんは目を回しているものの、ダメージは受けていないようだ。
「ぴー?」
「うんうん、あたしはへーき!ありがとう…今度は助けられちゃったね」
「ぴ!」
「すっごく強かったよ!」
162: ◆l2jDyfZAO2
06/01/21 00:00:42 +ngSuSza0
ひょこっ。ドラキーが起き上がるとリアとスラりんは身を強張らせた。
しかし、リアには予感があった。
「きー…」
ドラキーは今にも泣きそうな声でリアを見つめる。
やっぱり襲ってこない。その目はスラりんと同じ目だ。
リアは安心してにっこり笑った。
「いいよ、そんなにあやまらないで!気にしてないよ」
「きっ!(*・ω・)」
「うーん」
リアの頭の中に、はいといいえのカーソルが思い浮かぶ。
おかーさまたちにバレないかしら?
そう思いながらも、リアは好奇心に従わずにはいられなかった。
「いっしょにおいで!ドラきち♪」
ドラきちは意外に力が強く、足にぶらさがったリアたちを軽々と持ち上げた。
「わぁ〜!すごい!」
空を飛ぶのは当たり前だが初めてである。
ドラキーはぱたぱたと羽を広げ、サマルトリア城の屋上までたどりついた。
163: ◆l2jDyfZAO2
06/01/21 00:01:31 avZpxkwE0
降りた場所は宝物庫だった。
中はほこりくさかったが、豪華な装飾品がたくさん並んでいた。
「うーんと…たしか…」
がさごそ。リアはおもむろにタンスをあさりはじめた。
スラりんはその横でドラきちと遊んでいる。
「あ、あったわ!じゃーん、王家に伝わるせいなるナイフ☆」
このナイフはその昔、この国をつくったロトの勇者がローラ姫に持たせたと言われる
由緒正しきものであった。
女性用らしく小ぶりなのでリアにも十分扱えそうだった。
勝手に宝物庫に入ったことは怒られるかもしれないが、
護身用の武器を探していたといえば持ち出しても平気だろう。
そのとき、リアはその横に小さなバッチのようなものがあるのに気がついた。
「なにかしら?ロトのもようがかいてある」
呪われることはない。リアはお守り代わりにそれを胸にしまった。
「さぁ、部屋へ…って、あれ?ドラきちは?」
「うわぁぁぁ!?」
遅かったか。リアが言葉を発するのとほぼ同時に扉の外から悲鳴が聞こえた。
リアは慌てて扉を開ける。
そこで見たのは、気絶しているドラきちと、
ドラきちとぶつかって頭を抱えているサマルだった。
164:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/22 13:19:57 Qe7sC0bg0
hosyu
165:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/22 23:42:35 MezRZdNS0
age
166:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/24 00:15:33 ySglqglJ0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*・ω・リ
167:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/25 19:41:54 ++hUZbu8O
続き期待ホッシュ
168:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/27 02:21:08 kovAb7i40
hosyu
169:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/27 03:36:36 A2+CWsGu0
(MM).、
ツノノリ゙)ハ
J∩oT.ルし; あっ このスレが過疎ってる!
ヾi交}!}⊃″ え〜ん え〜ん
. /l j ヽ\
`~^~^~´
170:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/27 13:42:07 tl/UGkAYO
>>169
正直スマンカッタ
171: ◆l2jDyfZAO2
06/01/27 23:54:49 emsvi6Fz0
「お、お兄ちゃん!?」
どうしよう、面倒なことになっちゃった。
リアは慌ててサマルとドラ吉の方に駆け寄った。
「お兄ちゃん大丈夫!?」
「おろかものめ!僕をサマル王子と知っての行いか!?ならば許せぬ!死ね魔物よ!」
「キーっ!(ToT)」
サマルはリアの声が聞こえていなかった。
混乱したままドラ吉に襲いかかる!
「お兄ちゃんってば!!」
ばしっ。リアの改心の一撃!サマルは正気に戻った。
「いたたた…はっ、リア!ここは危険…」
サマルが顔をあげた。が、目があったのはリアではなくリアの肩に乗っていたスラりん。
「くぁwせdrftgyすらいむlp;@:メラ!メるぁぁ!!」
「おちついてよ!!」
「わが腕の中でいきたえるがよい!!!」
「お兄ちゃんがお兄ちゃんじゃないー!!!(ToT)」
172: ◆l2jDyfZAO2
06/01/28 00:45:16 xrX5P3m60
「そっか。リアにそんな能力が…いやぁ驚いたよ」
サマルはリアの話を聞くと、やっといつもののほほんとした雰囲気に戻った。
「いつだったか、母上方のおじいちゃんがこんな能力を持ってたって聞いたけど、遺伝なんだなぁ」
「そうなの?」
「多分ね。…あぁ、やっぱり混乱したあとはハーブティーに限るね」
ちなみに一行はサマルを引きずってリアの部屋まで戻ってきていた。
「ごめんねドラ吉くん」
「…きっ」
ドラ吉はそっぽを向いた。
「嫌われちゃったよ」
「それはお兄ちゃんが怖がらせるからよ」
「でも…まずいよ、リア」
サマルは眉をひそめた。
「モンスターが出るようになったのはハーゴンの仕業なんだよ。
なのに、そのハーゴンの手先と仲良くなるなんて…」
「はぁごんって…なに?」
「んーと、とにかく悪いやつだよ。リア、こんなにモンスター引き連れてたら、
やつらの仲間だと思われちゃうかも」
サマルの言葉にリアはむっとした。
「この子たちは敵じゃないわ。目を見ればわかるでしょう?」
「でも、姿はモンスターなんだ。みんな、モンスターは危険なものって思ってるんだよ」
「じゃああたしがその考えをかえてみせるもん!」
「難しいと思うけどな…」
「なによ!さいしょからあきらめちゃって。お兄ちゃんにはたよんないもん!」
リアはぷーっと頬を膨らませた。
173: ◆l2jDyfZAO2
06/01/28 00:46:07 xrX5P3m60
次の日。リアは勉強を早々に終わらせると、スラりんとドラ吉を連れて外に出た。
「やくそう、どくけしそう、おべんとう。もちものはおっけーね」
バッグの中身を確認すると、今度は二匹に向かってリアは言う。
「いい、二人とも。あたしたちはこれからリリザをめざすわ。
町に行って、じけんかいけつ。そしてあたしたちはヒーロー!
われながらすばらしいさくせんだわ♪」
「き、きー?」
ドラ吉がリアに尋ねる。なんでそんなことをするのかと聞いているらしい。
「あなたたちが堂々と町を歩けるように、よ」
「うまくいく?」
スラりんは昨日の戦いでレベルが上がったのか、どんどんかしこくなっていて、
人の言葉を少しずつ話せるようになっていた。
「いけいけゴーゴーよ!!」
「ごーごー(・∀・)」
…リア LV2
E 聖なるナイフ
Eすで
E絹のローブ
Eヘアバンド
Eイヤリング、ロトの印
「リリザってけっこーとおいのね…」
かれこれ一時間は歩いているが、街は一向に見えてこなかった。
サマルトリアからリリザは馬車で30分くらいの距離だ。リアの足ではまだまだ遠い。
「ここらへんできゅうけいしましょ」
リアはそう言ったが、どこからか邪悪な気配を感じ、お弁当に伸ばしていた手をひっこめた。
あたりは夜のように暗かった。戦闘だ!
174: ◆l2jDyfZAO2
06/01/28 00:47:13 xrX5P3m60
でろーんとしたかたつむりのような姿。それはおおなめくじだった。
「さっきのさくせんどおりよ!いっけぇドラ吉!」
「きー!!」
ドラ吉はおおなめくじの周りを回り始めた。
くるくるくる…
何週も高速で回転、ドラ吉も目が回ったが、おおなめくじにマヌーサの効果を与えることができた。
おおなめくじはドラ吉に攻撃をしかけるが当たらない。
そのすきを見て、
「ヒャド!!」
リアはおおなめくじを凍らせる。
そして、
「ぴきーっ!!」
どかっ。スラりんが氷に体当たりし、こなごなに砕け散った。
しゅううぅ…
おおなめくじの残骸は氷と共に消えていく。
「なかまにならないで消えちゃうモンスターもいるのね…」
リアはつぶやいた。
全ての敵が味方になればハーゴンもすぐやっつけられるのではないか、
リアはそう思っていたのだが、どううやら違ったらしい。
空が明るくなった。
リアは2匹を褒め、強くなったことを喜びながらお弁当を広げた。
リアの旅はまだまだ続く。
175:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/28 08:09:45 YLrkkBha0
キタコレ!
まってました。
176:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/29 15:12:36 b/eGdO1O0
保守
177:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/30 19:59:45 46rf4sPh0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ <保守♪
と{!{交i⊃
/ ハl jヽ、
`^~^~^~´
178:名前が無い@ただの名無しのようだ
06/01/31 06:48:36 GWmyXMvc0
,.(MM)
ハツノノリ゙)
Jiル*^ヮ^リ
と{!{交i⊃
ノ ノ
( (
)ノ
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