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261:ゲームセンター名無し 08/02/05 23:33:30 9Qf761EuO >>246 マスターシステムのステッカーで、君主名が白黒魔の台詞な俺はどうすればいいんだ、スネーク。 262:ゲームセンター名無し 08/02/05 23:33:58 0wfIXrWlO 一番高い軍師がホウトウ13、今の軍師は5それも初全国時1・・・ レベルなんて飾りですよ偉い人には(ry 正直知略陣はもう少し速く溜まってほしいです・・・ 263:ゲームセンター名無し 08/02/05 23:34:03 Z1YlUfBR0 >>257 劉備と離婚して呉に連れ帰られた孫尚香。しかし、尚香はそれでも劉備の事を深く深く愛していました。 その思慕の念はついに抑えきれなくなり始めた頃…蜀と呉の戦が始まろうとしていました。そこで彼女は 一つ考えました。「戦場でなら堂々と会いにいける…」。何とか陸家の頭首を言いくるめ、陸家の一人「陸”遜”」 として彼女は戦い続けました。そして荊州争奪戦で関羽の前に立った孫尚香。 関羽「ま、まさかあの時の…。そうか…陸”孫”か!この関羽…小娘の策に敗れたのか…」 陸遜「ええ…。けど、今はまだ劉備さまには知られたく無いの…」 そう言って彼女は眉一つ動かさず関羽を斬首した。 劉備が夷陵に来た時、彼女は一つの策を軍議で示した。すなわち火計。 陸遜「ふふふ…あの人から全てを奪うの…全てを失ったあの人にはもう私しか居ない…。蜀軍を骨一つ残さず灰に するのよ…(クスリ」 その場に居た呉の武将達は思った。女が戦に向かないのは弱いからじゃない。男よりも遥かに惨酷だからだ…。 全てを燃やし尽くす夷陵の炎の中で二人は再会した。 劉備「まさか…お…お前が…」 孫尚香「劉備様…逢いたかったですわ」 白蹄城に逃げ帰った劉備はまるで魂が抜け落ちたかのようになってしまっていた。程なくして死去する劉備であったが、 その死の間際まで、傍には見知らぬ美しい女性が片時も離れず付き従っていたそうな… こんな感じの子だったのか?
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