濃いキャラの蒸れ蒸れパンツを頭から被りたい・・・
at FF
213:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/04 23:56:13 U8eT4YrUO
友よ…
214:887
07/09/08 03:41:36 qNvnYEsx0
やすら蟹
215:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/08 11:07:18 zoaehlz40
やらな烏賊
216:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/08 14:18:41 Xm1l4iCF0
ごじゆ雲丹
217:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/08 23:46:45 zoaehlz40
この海星(ヒトデ)なし!
218:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/10 12:43:08 0qdUKdSZ0
柔ら亀
219:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/14 01:08:57 sHWDlrRKO
>>210
わっふるわっふる
220:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/15 00:20:09 VgMjMxqsO
>>210
わっふるわっふる
221:210の続き
07/09/15 02:49:42 VuN3FOlt0
なんか続きを所望している人たちがいるようなので。
モリーはステテコを顔に当てて胸深く息を吸った。
モリー「ぐはあっ!ふぐっ…」
モリーは股間をギンギンに硬直させたまま卒倒した。
ポッタルびと「ああっ!モリーの旦那が卒倒したポ!きっとこのステテコの匂いが強烈過ぎたんだ!
なんて素晴らしい媚薬なんだポ…これはもう、ポッタルランドの宝物だポ!」
その頃、壷の外でも叫び声が上がっていた。
ヤンパー「ぐひゃああああ!ぬ、抜けん!おい、レッドにブルー!この壷を抜いてくれ!」
子分レッド「壊しちゃ駄目ですかい?」
ヤンパー「ばかもん!カンダタ様のお残しになった壷だ、壊すとただじゃおかんぞ!そら抜け、やれ抜け!」
子分レッドが壷を引っ張り、子分ブルーがヤンパーの腰を抱えて引っ張る。それでもヤンパーの股間は壷から抜けない。
ヤンパー「あっ…いく…」
壷の中。
トルネコ「おや、雨でしょうか。それにしても妙にねばつく雨ですね。これこそ飴、なんちゃって。」
シュロ「不思議なにおいのする雨ですポ…なんといいますか、男そのものを表す匂いですポか。」
カンダタ遺跡門番「わたしの股間も、この匂いのおかげでカッチカチですポ。おや?なにかひと嵐来そうですポね。」
壷の外。
ヤンパー「まったくありがたい壷だ、ちっとも抜けねえなんて!」
子分ブルー「親分、仲で何か引っかかってるってことはねえですか?その…親分の捏ね棒とか。」
ヤンパー「おうともよ!俺様のムスコは壷のおかげですっかりかちこちよ!」
222:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/15 19:19:03 0lftCM3I0
>>221
::|
::| ____
::|. ./|=| ヽ. ≡三< ̄ ̄ ̄>
::|. / |=| o |=ヽ .≡ ̄>/
::|__〈 ___ ___l ≡三/ /
::|、ヽ|.|┌--、ヽ|/,-┐| ≡/ <___/|
::|.|''''|.\ヽ--イ.|ヽ-イ:| ≡三|______/
::|.ヾ |.::. .. ̄ ̄| ̄ /
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::| _〉ヾ ヾ二ソ./ こ、これは乙じゃなくてスラッガーなんだから
::||ロ|ロ| `---´:|____ 変な勘違いしないでよね!
::|:|ロ|ロ|_____/ロ|ロ|ロ,|`ヽ
::| |ロ|旦旦旦旦旦/ロ/ロ|旦,ヽ
::|ロヽ 旦旦旦旦旦./ロ,/|::旦旦)
::|ヾ旦旦旦旦旦旦,,,/::::|、 旦旦|
223:まだ書く221の続き
07/09/18 02:11:39 O1vLHMHi0
子分ブルー「じゃあ親分、それをなんとかフニャ状態にしねえと抜くのは無理ですぜ。」
ヤンパー「はあ、はああ…わかっとるわ!はあはあ、はあはあ… あ、もう、いい…」
子分レッド&ブルー「親分!大丈夫でやんすか!?」
ヤンパー「あっ、あっ、いいいい、いくうっ、ぬがあ〜!」
ドピュピュピュピュピュピュピュ
壷の中。
ランス「おや、雲もないのに、天気が怪しくなってきましたポね。雨宿りしたほうがよさそうですポよ。」
アムズ「スッテテコ〜、スッテテ〜コ〜♪ ムンムン蒸れ蒸れ〜♪ なに、天気が怪しいポとな?
そんなまさかだポ。ここポッタルランドには雨なんて降ったためしはないポ。」
トルネコ「でも、皆さん、ほら!向こうの森を見てください!」
トルネコの指差す先の森には、白い土砂降りが降り注いでいる。
ポッピの祖父「いかんポ!なんだか分からんが、えらい勢いでこっちに向かって来るポ!みな、逃げるのじゃポよ!」
一同「ひええええ〜〜〜〜!!!!」
トルネコはヤンガスハウスへ、ランスは自分の店へ。ほかの人たちは牧舎へ駆け込んだ。
カーペー「オ、オラは自分の商売道具をほっといて行けないだポよ!み、みんな待ってくれポ!」
露天大工のカーペーは、慌てて道具をかき集め、牧舎へ走っていったが、
まだ失神して倒れたままのモリーにつまずいてずでんどうと倒れてしまった。
立ち上がって大工道具をかき集めようとするカーペーの耳に、ボトボトという不気味な音が迫ってくる。
カーペー「ひ、ひいいいいい〜〜〜〜!!!!」
壷の外。
ヤンパー「ぬ、抜けた…ハアハアハア…はあ〜〜(恍惚)」
子分レッド「親分、怪我はねえですか?」
ヤンパー「あん?壷に珍棒を吸われたぐらいで怪我する俺じゃねえよ…あ〜(うっとり)」
224:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/18 07:21:27 chlUjrXK0
GJ!感動しますた!
225:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/23 23:45:21 zQkZqX9UO
続きキボン
226:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/26 00:38:14 WKLlDktfO
ヤンガスのステテコの臭い↓
227:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/26 12:39:03 L9ATj4/R0
,、
_ ,ノ ,ヘ、、
/´ ノ `ヽ、 +
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i (●), 、(●) ::::',
{ ,,ノ(、_, )ヽ、,, :::::::::}
', ..`-=ニ=- ' .:::::::::,! +
___ヽ `ニニ´ 丿__,,
, ゝ `ヽ、 /´ く _
<-‐''´  ̄ ̄`,ゝ、、___,,, <´ ̄ ̄` ー->
` ー''´Z_ノ ヽ、_ヾ ー ´
228:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/09/30 01:29:28 CzGnc3CeO
ワッフルワッフル
229:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/01 01:33:28 uoVQz6gwO
>>223
わっふるわっふる
230:223の続き
07/10/04 00:27:42 PpKagmHB0
わっふるわっふるが多いので。
ヤンパー「レッドにブルー、俺はすっかり疲れたんで、一眠りするぞ。」
子分レッド「え、ヤンガス坊ちゃんは探さねえんですか?」
ヤンパー「なあに、ほっときゃじきに戻ってくるだろう。はああ…なんって気持ちいいんだ…さすがはカンダタ様の壷だ。」
ぐごー ぐごー
子分レッド「親分、もう寝ちまったぜ。」
子分ブルー「…俺はこの壷の吸引力が俺たちをどのくらい気持ちよくしてくれるのか興味あるんだがな…」
子分レッド「おい!壷に触るな。親分にどやされるぞ。」
子分ブルー「親分が眠っている間なら気づかれねえよ、大丈夫さ。」
壷の中。
キュリオ「あうう…なんだか屋根に猛烈に重たいものが落ちる音が続きますポね。」
マギーの息子「これがアメってやつなのかポ?あとでトルネコさんやモリーさんに聞いてみようっポ。」
ブラミ「あっ、トルネコさんと言えば、本人はどうしたポ?ここにはいないが…」
シュロ「トルネコ殿なら、さっき、この向かいの家に逃げ込むのを見ましたポ。
だからあの得体の知れない雨とやらには当たってはおりませんポ。
さて、逃げ損ねた者はおらんかポのう…」
ポッピ「ああ〜〜っ!!父ちゃんが!父ちゃんがいないポーッ!」
シュロ「なんと!カーペー殿が!?これはいかん!」
大急ぎで窓に駆け寄り、外をおそるおそる覗こうとするシュロとポッピだった。しかし…
シュロ「なんとしたこと!なにやら白い物が窓をふさいで、表が見えんのじゃポ!」
ポッピ「父ちゃーん!父ちゃーん!」
アムズ「ポッピ、いま外にでてはいかんポ!あの得体の知れない白いものに当たったら、どうなるか分からんぞ!」
ポッピ「で、でも、父ちゃんが…ぐすん。」
キュリオ「これはただならぬ事態だポ…壷の外からやって来たモリー殿なら、あるいはどうすればよいかを知っているかもしれんが…
むっ、モリー殿は…どこにいるんですポか?いつもこの下においででは?」
231:また続き
07/10/04 01:08:19 PpKagmHB0
カーペーとモリーがいないので慌てふためくポッタルびとたちであった。
カンダタ遺跡門番「おや、そういえば、ランス殿もいないですポね。」
シュロ「なんと、六職人のうちふたりまでもが行方不明とは!これは探しに行かないといかんポ。
うむむ…しかしいかにしたら良いポかのう…」
*「た〜〜〜す〜け〜〜〜て〜〜〜〜〜ポ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
ポッピの祖父「むっ、今の声は?ランス殿ではありませんポか?」
ブラミ「一刻を争うときですポ!何か頭にかざせるものを持って出れば、白い物に当たらなくてもすみますポ。
さあ、僕に続いて!」
シーツを頭にかぶって出ようとした鍛冶屋ブラミ。しかし彼の一歩は、出鼻から挫かれたのだ。
ブラミ「うわっ!なんという…この緑豊かなポッタルランドが、真っ白に変貌してますポ!」
牧舎の出入り口には屋根が掛かっているので、ブラミの足下には白い物は無い。
しかし、そのすぐ周りは、いちめん白く輝く粘液で覆い尽くされているのだった。
キュリオ「おや…?くんくん。なんともかぐわしい匂いですポ。なんと言うか、私をい勇ましくしてくれる匂いですポ。」
マギーの息子「ヒクヒク…おおう。なんて胸がドキドキする匂いなんだポ!」
ポッピ「父ちゃんは?父ちゃんはどこ?」
シュロ「これ、キュリオ殿!まずはランス殿の安否を確かめるのじゃポ。しかしなんと素晴らしい匂い…はふうはふう。」
トルネコ「やれやれ…雨は降りおさまったようだな。やけに白い雨だったけれど…。」
トルネコはヤンガスハウスの扉を開けて、一歩表に踏み出した。そして驚きのあまりその場に立ち尽くした。
トルネコ「うひゃっ!こ、これは!?雨ではなくて雪だったんですかね!?」
建物の屋根も、地面の草も、石畳も、ランスの彫刻屋のテントの屋根も、みな真珠色の粘液で包まれている。
そして、トルネコと、牧舎の戸口に立つブラミとの間の、石畳があったはずのところに、大きな白い塊があった。
トルネコ「はて、あの塊はなんでしょうかね?」
用心しいしい踏み出すトルネコ。足の下はつるつるねばねばしている。
ブラミ「トルネコさん!危ないポ!いま外に出るのはよしたほうがいいポ!」
テントの下で、ランスもおびえた瞳でトルネコを追っている。
232:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/04 10:46:24 eMROCKge0
>ID:PpKagmHB0
グッジョブです、また続きをお願いします
息子も感動して白い涙を流してますよ
233:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/10/06 23:57:38 sk6yRfHeO
ヤンパー様の10年間一回も替えてないパンツが売られてたらいくらまで出せる?
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