チャゴス王子ってよく見るとエロい身体してりよな at FF
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1:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/28 03:09:55 +I48vSIXO
ぶちこみたい

2:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/28 03:11:37 Vh94w0A2O
チャゴス可愛いよチャゴス
デブショタコンにはたまらん

3:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/28 03:17:22 lRSBmWx1O
してり?

してり・・・

してり!

4:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/28 03:19:54 ONIYhZVI0
痩せりゃ顔はいいかもしれないな。

5:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/28 03:49:11 VTeLnQ3EO
カメレオンって漫画の主人公のヤザワにそっくり

6:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/28 05:51:21 Wci/16gL0
>>5
むしろジゴロー

7:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/28 22:53:07 yrSmb9D60
実写するなら福祉だな

8:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/28 23:17:18 t647hYu70
>>1はチャゴスの肖像画を見てからクラビウスに謁見するまでのククール

9:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/29 00:23:18 tQl+PLK80
主人公はこいつの従兄弟の癖にやけに細いな
ウエストだけならゼシカと大して変わらん

10:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/29 09:52:07 7/hkTBgR0
なんでチャゴス使えないんだよ
使えるようにしろよ

11:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/29 13:35:54 tBrXVtPdO
分倍河原

12:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/29 14:28:00 YJ5EQ57SO
>>9 竜人族はみんな細いから母ちゃん似じゃね?

13:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/29 23:35:35 gZKVn2oO0
ふがっ

14:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/30 00:06:15 PxKVy8vZ0
>>12
滝の上の家に住んでるデブのおっさんも確か竜人族だったから
竜人族は細い人ばかりではないと思われ。
しかも、チャゴスの父親も主人公の父親も細いから
母親似なのは主人公ではなく、チャゴスだと勝手に推測。

15:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/30 14:53:54 RhT7bKru0
チャゴス様は王家の試練が終わってから気が抜けたみたいで・・・
食べると寝る以外のことを何一つなさろうとしません。


お手伝いさん、素直に引き篭もりって言っちまいなよぉ!

16:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/30 22:11:18 KdWUwI0L0
×お手伝いさん、素直に引き篭もりって言っちまいなよぉ!

○お手伝いさん、素直にニートって言っちまいなよぉ!

17:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/30 22:50:59 mMoaJuMRO
σ(^^;)

18:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/31 20:48:33 d1UGWmjK0
イナゴは下拵えと言うか、ちゃんと処理を施してからでないと
とてつもなく食感がよろしくない。
羽根は極力むしり、好みによるが脚も全部とっておく。
そして最大の注意点、『味つけを忘れること勿れ』。
こんな馬鹿いないと思うかも知れないが、事実食わされた。
噛んだ瞬間、頭に直に響くガシャガシャッという音、
舌をチクチクと刺激する脚、鼻まで抜ける青臭さ・・・。

19:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/01/31 23:26:32 G7h0B7i0O
>>1
ぶち込むぞ(´・ω・`)

20:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/01 12:04:07 tiXa4tkq0
20

21:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/01 23:08:17 1Re8ofjoO
よく見なくてもエロいだろ

22:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/02 19:02:27 ug/FjScW0
女のマンコに付着するものは以下の通りである。
1.オシッコ
2.ウンコ。
3.オリモノ。
4.生理の出血。
5.分泌腺の分泌物

これらの付着物は細菌の栄養となるわけであるが、
マンコの環境は
1.温度
2.湿度
3.風通しの悪さ
4.様々な付着物
等によって、細菌が繁殖するのに絶好の環境となっているのである。
これら細菌の分解産物によってマンコは人体でもっとも
臭い場所となっているのだ。

23:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/03 17:40:12 RaCWZoMa0
ha

24:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/04 05:04:29 f86czlRF0
バンジージャンプしたいよ

25:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/04 21:07:03 ePNsl4d9O
チャゴスの口はチーズの香り

26:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/04 23:01:22 7CdBegqt0
>>1
そんな捏造してまで笑わせたいか。

27:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/05 19:44:18 Zr3AMqS00
>>26
個人的感想に捏造もクソもあるか

28:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/05 19:46:21 I5IRU7Nd0
>>27
捏造って単語を使いたかっただけだとおも
厨房によくある症状。許してやれ

29:26
07/02/05 20:49:16 9iOPcAES0
受け狙いじゃなかったんだとしたら、スマソ。
そして、来ちゃいけない所だったんだと反省します。

30:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/06 11:10:07 r7sUgK4F0
チャゴスが国王になったら自分の誕生日には国民にマスゲームとかさせそうだな

31:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/06 11:26:28 D0wouM5H0
>>30
言えてるかも。
あの異様に美化されてる城内の肖像画といい。

32:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/06 13:09:44 ZlNA302T0
>>29
この板にはでぶ専がいることも忘れないで下さい。
チャゴス生意気可愛い。

33:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/06 20:38:50 APj5dy1G0
クラビウスはチャゴスに跡を継がせる気なのかな…

34:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/06 20:49:53 FaAtKhFD0
チャゴスってずっと部屋に閉じこもりっきりで、帝王学は学んでないのか?

35:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/06 23:52:10 727oPJS7O
あのアホ親だからな

36:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/07 16:40:39 IBrEzSSZ0
 ;''゙"^""'',
 i;''_゙''"'_゙i
 d ゚..J..゚」
. (l  Y l )
 | l  |
 (_)_)

37:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/08 21:24:07 2PWV9gnf0
テニスの王子様という漫画の「滝萩之介」というキャラクターが好きで、
男だったら「萩之介」にすると決めていたけれど、
女の子だったので「萩」にするか迷った末に、
昔のHNだった「楓音」の「音」をとって萩音にしました。
URLリンク(www.tonsuke.com)

38:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/08 21:33:03 P9OX4BXwO
どこに何をぶちこみたいのかkwsk

39:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/09 09:06:40 0v6JbP78O
デブ専ってある意味スカトロよりも変態度が高い

40:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/09 14:21:18 OnbTO+9Y0
デブ専ってだけじゃないだろ、チャゴスは。

41:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/09 19:17:03 Ca6CgmmDO
>>14 あのおっさんが竜神族っての解る描写あったっけ?最初のイベント以外行ってないから知らなかった。

42:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/09 23:31:10 ioBHCbjA0
主人公の出生の秘密を知った後に洞窟の上の小屋に行くとイベントが有って
そこで教えてくれる。なんでも人間界を監視するためにあの小屋にいるそうな

43:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/09 23:34:29 Ca6CgmmDO
>>42
ありがとうー!そうなんだ、今度データあるからやってみよう。

44:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/11 01:04:59 rguxapnb0
チャゴスって太りすぎで30ぐらいまでに死にそうだな

45:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/11 21:19:54 IXBuyC4kO
チャゴスたん妊娠させたい

46:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/11 22:54:59 32l0xElV0
HP20000

47:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/12 09:42:25 uq1nr877O
だって俺王子だもん

48:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/12 10:45:52 oyfHIWqi0
してりwwwwwwwwwwwww

49:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/12 10:47:04 osm2qmry0
>>15
さすがにその一言はきつかろう。(プレイヤーに)

50:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/12 10:55:12 fYopGxIM0
チャゴスとトカゲプレイしたい

51:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/12 19:38:45 fuXIH+dx0
>>47
ベル乙

52:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/12 23:43:29 TE8t+NXYO
>>1
エアリスには負けるけどね

53:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/12 23:56:01 oyfHIWqi0
ミーティアと毎晩セックルしまくり

54:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/13 00:14:35 xNFAz4pv0
ぐふへへ・・・ミーティア、大丈夫、大丈夫だよ・・・

このせりふを聞いた時の主人公の心境はどんなモンだったんだろうな

55:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/13 23:11:49 deoeVHBf0
ククールが整ってるようで不細工スレスレの身体とか言ってなかったか?

56:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/13 23:31:03 KloiEH+c0
>>29
>>27-28
>受け狙いじゃなかったんだとしたら、スマソ。
そこじゃないだろw捏造の使い方を指摘されてるのにw

57:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/15 14:14:23 eFbEosMtO
オッス!オッス!

58:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/15 23:34:18 lv/ug9kM0
毛髪

59:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/16 03:52:32 W4ePUxsA0


60:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/17 14:46:58 x1kmUHca0
(@u@ .:;)

61:バター犬
07/02/18 21:27:47 JLvUYuI/0
ワンワンワン!
くさっ!このスレくさいワン!

62:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/20 16:35:57 efLWo1ti0
チャゴスにはデブ専とか、そういう次元を超越した「何か」を感じるよ・・・

63:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/20 22:47:41 qIQHvmhjO

──チャゴスここまで──



──ヤンガスここから──

64:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/20 23:37:38 38GsEtsF0
【ヤンガスってよく見るとエロい身体してりよな】

【ヤンガス王子ってよく見るとエロい身体してりよな】



どっちがいい?

65:63
07/02/21 00:20:10 g4c0KzqaO
>>64上でお願いします。

66:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/21 03:20:03 WVH2yYIyO
チャゴス王子とヤンガスのケツマンを交互に掘りたい

67:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/21 04:13:41 V67DEa3l0
>>14
いまさらの遅レスだが、あのおっさんはデブではない。
ものすごいマッチョなだけ。

彼にヤンガスを犯してもらい、こちらはそれを見て興奮する。

68:黒魔導士774号 ◆MmMJFErMAs
07/02/21 17:16:31 g4c0KzqaO
ヤンガスの肛門にひのきのぼうを挿入して火をつける。

69:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/21 20:23:49 04zM+0bq0
ヤンガスの肛門にぶっとい蝋燭を挿して火をつける。
もちろんヤンガスは逆さ胡坐の姿勢で。

70:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/21 22:56:27 g4c0KzqaO
ヤンガスに中出し

71:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/22 03:23:35 TP7C2Yvm0
ヤンガスを常に全裸で行動させる。
チートコードを使ったとしても、全裸ヤンガスのグラフィックはないと思うけれど。

72:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/22 16:07:17 RBSIvE7Q0
チャゴスは白いから嫌。


ヤンガスは黒いからOK。


やっぱ日焼けしている方が可愛いよ。
チャゴスも日焼けさせたい。
あ、でも色素性乾皮症とかだったらどうしよう?


ヤンガスをフィストファックしたい。


73:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/23 14:53:28 mNnDMRHUO
ヤンガスに中出し

74:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/23 17:58:04 sLVk348V0
ヤンガスよりチャゴスの方がエロい

75:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/23 19:17:13 9aFoKZhJ0
ならヤンガスをもう少し太らせれば済むことだ。
トルネコ目指して日夜努力!努力!

76:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/23 22:26:36 mfJbkQ+zO
チヤゴスのおちんちんハァハァ

77:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/23 23:12:44 mNnDMRHUO
>>76
>>63

78:バニラビーンズ ◆BRsbobrq/Y
07/02/23 23:25:48 DBt6qMpb0
   や ら な い か ?
\__________  ____/
  ア  )     __    \|  ,、_
  ッ (_ , ‐''" ̄    ̄ `''‐、 ゞ, rr〜ヅ´ ミ
  |  /            ヽ フハ    _ ミ  
. !!(     i j ///j } ト、} ミ|_.. -'_"-'´\  r'⌒ヽ
     )  ノ}. j/ノノ〃 jノ jハリ ゙i`'''Tjフ   } ミトー }
    (   }ノノ _.’- 'ノノ 冫=}  ,' ,.‐'"    { {い) /
Vヽハj⌒    i〃ー_''ニ ,、:: {ニ'”{ ,'        ゞ゙ f クァ ―
   l.  f⌒ヽ.{ ”´-'' "    `、 ',〈.、,..        ,.‐'´
    i、 i ⌒>    l!   r, ノ  l  )__.. -ァ   /
    i \((    lj  , ‐--.ィ  !   Y´_   ./   \    \\
     `、  こ、.       {   j  i j   ゙i゙   {     \    \\


79:ここは既にヤンガス専用スレ
07/02/24 06:29:53 kwH2lqH70
ここは既にヤンガス専用スレと化した。

下克上でがす!げーすげすげすげすげすげすげすげすげす!!!

80:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/24 16:44:46 o3zS5qIQO
ヤンガスに中出し

81:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/24 22:59:34 Tg7qo+N50
チャモロ王子に見えた

82:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/26 00:30:24 wodTlGNWO
ヤンガスの手足を鉄棒に縛り付け背をあぶる。そして肛門にグリセリン4%のぬるま湯を注ぎヤンガスの鼻を塞ぎ排泄物を口に注ぐ。

83:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/26 04:57:36 4RjNvqRL0
>>82
それからどうするの?

84:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/26 05:16:24 4RjNvqRL0
ヤンガスの団子っ鼻を舐めたりしゃぶったりしたい。
そしてあの可愛い声で「あ、兄貴ぃ〜〜」とすねてもらいたい。

85:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/26 07:41:53 wodTlGNWO
>>83 懸命に飲み込む姿を見て萌えるんだよ!

86:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/26 15:01:47 1djvjwlJ0
なるほど。

87:(作者以外)誰も読まないSS
07/02/27 02:38:58 ndajFMLB0
オッス、オラ、アクト。トロデーンの兵士だが、訳あって王様と姫に付き添って旅をしている。
王様の肌は緑色で、姫さまは四本足だが、そんな事はどうでもいい。
もちろん、本人達にとっちゃどうでも良くないんだけれど。だって呪いをかけられてそんな姿になっちゃったんだから。
俺はどうであれ、このお二人に忠誠を尽くすだけさ。
でも、旅をしながら忠誠を尽くすというのは、けっこう精神的にやばい物が溜まってくるもんだ。
俺だっていいかげん疲れているのに、王様が、ああせいこうせいとのべつ指図してくるんだもんな。
そんな俺のストレス解消は…

…最近、俺の弟分になるとか言ってついてきた、あのガタイのぶっといおっさんことヤンガスだ。
実を言うと、胸の大きな村の名士のお嬢ちゃんも、元領主の息子の聖堂騎士団出の兄ちゃんも、
一緒に行動しているんだけれど、俺はどういうわけか、ああいういいとこ育ちの人とはそりが合わない。
小さい頃からお城に暮らしているのに不思議だろ?
俺は惹かれるんだよ。ヤンガスの、あの太い胸、ぶっとい四肢、丸い鼻、ちっこい目。
オス臭い肌のにおい。ゴワゴワする体毛。
城近くの橋で、ひとめ見た瞬間に、こいつを手放しちゃならんと思った。
橋から落ちたのを助けたときに、希望はしていたが期待はしていなかったことを、ヤンガスはしてくれた。
つまり、俺の子分になる、と。そう言ったんだ。王様もいる目の前で。
なんだったら王様に証人になっていただいたっていいぜ。「確かにこの耳で聞いた」とのたまうさ。

俺の目も、心も、もうあいつに釘付けだ。なんとか二人きりになる時間がほしいもんだが。
二人きりになったら、あんなことをして・・・こんなことをして・・・むひひひ。

88:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/27 21:41:06 LzeG9AaPO
88

89:バニラビーンズ ◆BRsbobrq/Y
07/02/27 21:42:09 TwUA3MDM0
    _.-~~/
    /  /
   / ∩∧ ∧  こんなクソスレは荒らしてやるぜ!!!!!!!!!!!!
   / .|( ・∀・)_
  // |   ヽ/
  " ̄ ̄ ̄"∪

    _.-~~/
    /  /
   / ∩∧ ∧
   / .|( ・∀・)_
  // |   ヽ/
  " ̄ ̄ ̄"∪          J('ー`)し
                    (  )ヽ('∀`)
                    ||  (_ _)ヾ



     ____
   /     /   パタン
    ̄ ̄ ̄ ̄



     ____
   /     /   今日はこのくらいにしてやるよ・・・
    ̄ ̄ ̄ ̄


90:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/27 22:07:12 T7yR4qdwO
>>87
ワッフルワッフル

91:(作者以外)誰も読まないSS02
07/02/27 23:32:10 Zlm0sTZ70
>>87
ヤンガスのことを「ちっこい目」と書いてしまった…むしろわりと大きい目なのに。
瞳は小さいけれど。あと、口も小さいけど。


今日はパルミドの井戸の底にある怪しいクラブに迷い込んでしまった。
ヤンガスはこの町の出身で、知り合いも多いらしいけれど、この井戸のことは知らなかったらしい。
だって、なんか目がひょこひょこおどけてたんだよ?
「あ、兄貴、ここはなんだか怪しさ大爆発な場所でがすぜ?早く出るでげすよ。」
「ぷっ…ヤンガスの、その『怪しさ大爆発』って、あたしの真似よね。
 でも、たしかにここは、パルミドの中でもとりわけ怪しい場所よね。とってもかぐわしいし。」
「こんな地下で、ガンガン火を焚いて、よく空気が足りるもんだな。そういう意味でも怪しいぜ、ここは。
 それより、俺はさっさとこんなとこからおさらばしたいんだがな、アクト。」

…みんな勝手なことを言っていたけど、俺はヤンガスが今にも逃げ出しそうに腰が引けているのを見てしまった。
目の前の鍋には、なにか薬草を入れた熱湯が煮えたぎっているんだが、もしこれがもう少しぬるいお湯だったら、
ヤンガスをひんむいて、鍋に放り込んで、よーく洗ってやって…
うん、この薬草は、いい香りがするな。
あれ?ゼシカとククールはどうしたんだ?
「アクト〜、もう出ましょうよ、私達までサウナにはいっている必要はないわ!」
「お前、こんな臭くて暑い所にこもってるなんて、ひょっとしてマゾか?」
ヤンガスも俺の袖を引っ張る。
「兄貴〜、出ましょうぜ。このままここにいたら、この男たちが、どんなことを始めるか、気が知れないでげす。」
トーポもものすごくだるそうだ。
俺は、みんなの言うことに従って、出ることにした。
だからって、ヤンガスがここでどんな挙動をみせたかを忘れたわけじゃないから。

92:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/27 23:50:32 HpWEAoLUO
>>91GJ!続きが気になるぜ!
ヤンガスがいつ何かされるか・・・ハアハア(´Д`;)

93:(作者以外)誰も読まないSS03
07/02/28 00:09:08 NVjqqrTP0
うん、俺たちの旅の目的は、王様と姫様の呪いを解くことさ。
それには、西のほうへ逃げたという呪いの道化師ドルマゲスを捕まえて成敗しなくちゃいけない。
ゼシカもククールも、身近な人をドルマゲスに殺されてしまったので、
俺なんかよりもずっとそいつに恨みを持っていて、たいそうなお仕置きを加えてやろうと手薬煉引いている。
うん、俺?俺は、王様と姫様と、お城の人たちが呪いから解かれて、元のように暮らせることができるなら、
べつにドルマゲスなんて追及する気はない。
でも、ゼシカやククールに協力して、ドルマゲスにお仕置きをする手伝いをしなくちゃならない。
お仕置きか…あんまりやりなれてないな。お城には悪い人なんていなかったし。
うん、そのうち、折を見つけて、ヤンガスで練習しようかな。むふ。

でも、そんな機会というのは、驚くほど見つからないものだ。
ヤンガスの元カノだという人に会ったけれど、ヤンガスの弱みは分からなかった。
いろいろあって船を手に入れて、「よっしゃー!これで二人きりになれる部屋ができたぞ!」と思ったけれど、
中は樽みたいに広くって、間仕切りもなくて、寝るときは6人全員でダブル川の字さ。(六人ってのは、姫様も含めてということ。)
西の大陸に着いて…ベルガラックのカジノが閉まっていたのでがっかりして…キラーパンサーを呼ぶ鈴をゲットして…
姫様の許婚(これがぶっさいくなんだなあ)が住む国に行って…その許婚のためにトカゲのエキスを引っかぶってやって。
そうそう、この許婚というのが、不細工なんだが、ヤンガスみたいなぶっとい腹と、肉のたっぷり付いた腕と足をしてるんだ。
カジノが大好きで、城を抜け出すのに(じつは彼は王子なんだ!俺のヤンガスのほうが王子にはふさわしいけれどな。)、
樽に穴を空けたものを作って、樽に変装しようとしたらしい。
しかしあんな太っちょ王子の入れる空き樽がよく見つかったもんだ。さすが大国は違う。
べ、べつに、トロデーンが小国だなんて言ってないからな!ただトロデーンでは毎年恒例のバザーなんかないけれど…。

だいぶ話がそれてしまった。
そうそう、俺たちは、ドルマゲスが隠れたという闇の遺跡に入るためのカギを手に入れたんだ。

94:(作者以外)誰も読まないSS04
07/02/28 01:43:58 NVjqqrTP0
カギって言ったけれど、普通の鍵じゃない。魔法のこもった鏡なんだ。
それで闇の遺跡ってやつの封印を破って中に入ったら、なんかいるんだよ。
「オオーン、オオーン…」
メラゴーストか。別にこんなザコは後回しでもいい。テンションためりゃすぐ倒せるし。
いちおうヤンガスが先頭に立って、俺たちは先に進んだ。ヤンガスの背中は広くていいなあ。むしゃぶりつきたくなる。
でも、ツインテールの姉ちゃんと、銀髪のあんちゃんが一緒に控えているし、
「覚悟しろ、ドルマゲス!いま仇を討ってやる!」的なオーラをガンガンに出しているもんだから、
こっちものんきにヤンガスに跳びつくわけにもいかないんだよなぁ。
なんか水門やら橋やらの多いフロアを抜けて、サイズだけはやたら立派なレリーフのあるフロアを抜けたら、
魔物の像のあるフロアに出た。
その部屋の先から、なんだか禍々しい空気が流れてくるのが、俺でも感じとれる。
ゼシカやククールならなおさら敏感に感じ取っているようだ。
さて俺のヤンガスは…っと見ると、呑気に鼻くそなんかほじほじしてやがる。かわいいなあ。
あ、指で弾き飛ばしたぞ。お、さまよう魂に当たったぞ。やつがなんか言ってる。
「レティスの翼を奪いし者だけが、闇の神殿の奥に進めるであろう…」
部屋の上のほうに、鳥と賢者と魔王を描いたらしいレリーフがある。どうやら、レティスというのは、あの鳥のことだな。
「よし、進み方がわかったから、さっさと道を開こうぜ。たぶんこの像に仕掛けがあるはずだ。
 そうだ、像が二つあるから、二手に分かれりゃ早いんじゃねーか?」
ククールが言って、俺の腕を掴み、そばの石像のところへ引っ張っていく。
お、俺は、ククールよりもヤンガスと一緒にいるほうがいいのに…。
ヤンガスはゼシカと一緒に、もう一つの像を調べている。なんだかやたらと仲睦まじく見える。
俺の気のせいだといいんだけれど…もしゼシカが俺のヤンガスを奪ったら、名家のお嬢様とて容赦しないぞ。

で、像にスイッチがついていて、それを押すと像が光線を発射して、それでレティスの翼が焼けたんだ。
床が下がって、奥に進む道が開けた。

95:(作者以外)誰も読まないSS05
07/02/28 03:21:17 NVjqqrTP0
この後のことを手っ取り早く話すと、俺たちは地下で体を休めていたドルマゲスと戦って、みごと倒しおおせたんだ。
一時はどうなるかと思ったよ。でも、みんな何とか一命を取り留めた。
…ちょっと残念だった。不謹慎だってことは、重々承知で言ってるけどな。
だって、うまくいけば、ゼシカとククールが倒されて、俺とヤンガスの二人きりでドルマゲスを倒して、
『ヤンガス、よく頑張ったね』
『あ、兄貴ぃ〜、あっしは今日ほど嬉しい日はめったにないでがすよ〜』
とか互いに言いながら、人目を気にせず抱き合えるんだぜ?
そのときにあんなところやこんなところを触り放題にできるじゃないか。
そうそう、ドルマゲスには、うまくお仕置きができなかった。だって俺の装備は槍だったし。

それで、なぜか王様がダンジョンの最深部まで駆けつけてきてさ(モンスター的な姿だから攻撃されないのかな?)、
まあいろいろねぎらってはくれたけれど、結局呪いは解けないでやんの。
あーあ、無駄骨折りだったみたい。でも、ドルマゲスでなかったら、誰が呪いをかけたんだろうか。
いや、俺の勘違いだった。どうやら、ドルマゲス自身も呪いにかかっていたらしいんだ。
おそらく、その呪いの力が溢れ出して、他人にも呪いを掛けられるようになっちまったんだろう。
そうだよな。でなけりゃ分身したり背中から翼を生やしたりするはずがないからな。はた迷惑なやつだ。
言い忘れていたけれど、ドルマゲスはトロデーンの宝の杖を持ち逃げしていたんだ。
それを拾ってから帰らなくちゃ。あ、ゼシカが見つけて拾ってくれたね。
じゃ、みんなで一緒に帰ろうか。

…まさか、あの杖を手にしたおかげで、ゼシカが行方不明になるとは思わなかった。
サザンビークの宿の人たちの話によると、町から北に向かったそうだけど…やばいじゃん!
あそこには関所があるんだよ?トラペッタ南の関所のように、衛兵達が行方不明になってなきゃいいけれど。
俺も近衛兵という役割がら、兵士の大変さはわかっているつもりだ。
とくに、うちの王様みたいなワガママな人につき従っている人の大変さはね。


96:(作者以外)誰も読まないSS06
07/02/28 03:57:01 NVjqqrTP0
俺たちは男4人と姫様ひとりで、北へ向かったらしいゼシカを追った。
途中、破れた関所を通って(俺の悪い予想が当たった!)、着いた先はリブルアーチという立派な町だ。
町は襲われた気配はないけれど…げっ!何だあれは!
いかにも金持ち趣味なお屋敷のまわりに人だかりがしている。
理由はすぐ分かった。ゼシカが宙に浮いてるんだ。杖を持ったまま。
顔が青くなってる。それと、ペチコートが丸見えだよ。枚数まで数えられそうだ。
屋敷の主人のハワードというおやっさんが出てきて追い払おうとしたけれど、ゼシカは動じだにしない。
あーあ。骨の髄まですっかり呪われちゃってるよ、こりゃ。
でも、俺たちがきたのを見て、「これじゃ分が悪い」とか言って、どこかに行っちゃった。
追っかけなくちゃ。追っかけて、捕まえて、正気に戻してやらないと。

…というのは俺の早合点。ゼシカは、「じきに戻ってくる」と言い残して行ったんだ。
だから、このハワードのおやっさんの屋敷で罠を仕掛けて待ってりゃいいわけだ。
そうそう、このハワードのおやっさん、口と顔は悪いが、体格は贅肉がタプタプとしたなんともいえず可愛い人なんだ。
顔が俺のヤンガスのようだったら、もっと可愛かったんだけど。
それで、朝といわず、夜といわず、そばに侍らせて、そのプヨプヨした体をもてあそんでやるんだ。
錬金釜で合成できないかな。できるわけないか。言ってみたかっただけさ。

ゼシカを捕らえる(言葉が悪いけど)罠だが、ハワードさんが作り方を心得ているってことで、
俺たちはその材料を取りに行くことになった。
なんでも、ライドン・クランバートルという人が、その材料になる宝石のことを知っているただ一人らしい。
だから、ライドンさんに聞きにいかなくてはならないって事だ。
ったく、ハワードさんよ。あんた、町の有力者なら、そういう大切な宝石のありかくらい知っとけよ。
町の人に聞くと、ライドン・クランバートルは、町を出て北東のほうで、塔を建てているらしい。
独りでかい!
やれやれ、とんでもなく遠くへ行くことになりそうだ。でも、俺のヤンガスは、いつでも俺のそばにいてくれる。いい奴だ。


97:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/28 12:30:49 99HXF7OCO
ヤンガスのエロSSキボンヌ

98:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/02/28 23:06:17 Wkxi1PeW0
>>98
これからエロくなるところだからちょっと待ってて。

99:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/01 03:41:25 Dde5M7DFO
期待age

100:(作者以外)誰も読まないSS07
07/03/02 05:13:51 aZTqjjIq0
さて、俺、ヤンガス、ククールの三人は、王様と姫様の馬車と一緒にライドンの塔へ向かった。
すごく高い塔だという話なので、遠くからでも見えるだろう。
ライドンの息子という人から、塔に入るための鍵 − 石の剣も受け取っている。
ヤ「そういえば、ライドンのおっさんて、どんな人でがすかね?
  顔も分からないのに、会ったところでしょうがないでげすから。」
ク「さあな。さっき息子だという人に会っただろ?あの人に似てるんじゃないか?
  どのみち塔にはライドン一人だというから、行けばすぐ分かるだろうよ。」

けっこうモンスターとも戦っちゃったけれど、俺たち一行は塔の前に着いた。
ライドンの息子さんから教えられたとおり、扉にある穴に石の剣を差し込むと、扉が開いた。
「うわ〜、これを登るんでげすか?なかなか大変そうでげすな。」
「何とかと煙は高いところが好きと言うけれど、そのライドンとかいう親父さんも、何とかの仲間に入ってるんじゃないか?」
二人とも勝手なことを言い合っている。
俺たちは、王様と姫様を塔の麓で待たせて、さっさと塔に入った。

「な、なんだよ、これ!?」
俺たち三人は、異口同音に言い合った。だって、目の前には、シーソーがあるんだぜ?
シーソーだよ、シーソー!子供の遊ぶあれさ。でも、そのサイズははるかに巨大だ。
そして、俺たちのすぐそばに、人影が見えた。
ひょっとして、ライドンさんか?
いや、そうじゃなかった。俺の見間違いで、それは、剣士の石像だったんだ。
どうやら、シーソーだのなんだのといったからくりを解いていかないと、上にはたどり着けないらしい。
「兄貴〜、あっしにはこういうややこしいのは分からないでがすよ。兄貴に任せたでがす。」
ヤンガスが甘えてきた。
「あ、俺も面倒だから、お前に任せるよ。こんな所で頭を悩ませるなんて、俺の明晰な頭脳がもったいないね。」
ククールも押し付けてきた。なんかいけ図々しいんだよな、こいつ。

101:(作者以外)誰も読まないSS08
07/03/02 05:33:04 aZTqjjIq0
俺だって、生まれてはじめて入るこの塔のからくりがどうなっているか知ってるわけがない。
とにかく上を目指すつもりで歩いてはみたんだけれど、シーソーはあるわ、無駄に階段が多いわで、
もうどっちへ向かっているのか判らなくなっちまった。
おまけに、ここにはモンスターが出るんだよ。そうそう、入り口のところにもスライムが一匹いたけど。
あんな可愛げのあるやつじゃなくって、サイレスだの、エビルスピリッツだのといったしつこい奴らばかりなんだ。
しまいには、道を探してるんだか、経験値稼ぎに来ているんだか分からない状態になってしまった。
ヤンガスもククールも、もうくたくたみたいだ。
「ア、アクトの兄貴、少し休みましょうでがすよ〜。」
「俺もMPがそろそろ尽きかけている。魔法の聖水か祈りの指輪はないか?」
ククールに言われて、俺は袋の中を探ってみた。そのとき、人影が現れたんだ。
またモンスターか?それとも、今度こそライドンさんか?

あいにく予想は悪い方へと転んだ。モンスター、それも石造りの大きなやつ…動く石像だ。
石像のくせに動くな。いや、いまそんな事を言っても始まらない。それに、むこうは俺たちと同じ三人だ。
しかも、本気で攻撃する気でいるらしい。目の色が違う。
せめて見過ごしてくれればいいのに。他人の建てた塔に勝手に住み着いている魔物の分際で、態度がでかいんだよ。

そんなことを思う間もないうちに、ヤンガスは斧を、ククールは剣を手にして、戦いの態勢に入っていた。
「アクトも戦ってくれ、道具はあとででいいから!」
「あっしもベホイミくらいならできるでがすっ!」
俺も槍を構えて、丁々発止とやりあった。べつに駄洒落じゃないよ。
そして、何とか動く石像を倒したんだ。
まったく、いきなり襲い掛かってくるなよ。・・・あれ、ククールは?ククールのやつ、どうした?
なんと、ククールが死んでしまっているではないか。これはどういうことだ。
「あ、兄貴〜、その、ベホイミしようとしたんでがすが、つい魔物と戦う方に気を取られちまって…。」
ヤンガスが、心底申し訳なさそうだという表情で、俺にすがり付いてきた。

102:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/03 06:40:43 kPUjPglOO
保守ですかそうですか

103:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/03 18:08:12 kPUjPglOO
続きキボンヌage

104:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/03 18:10:16 +1dwbTIX0
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                   `i  / , -'´ /      ヽ_, -'´       l   \        ',
                    l //   l   ,=ニ=、     _-ニ=   \   \      〉
              ∧      〉'   i、 |   _     ´, --、   _`フ'´ ヽ    /
              /  \_/   ,ヘ__| \| ,ィ´   ヽ    /  _ヽ  ヽ、  _,  \  /    _ 
             l         /!      ´  ̄ヽ_i    !,イ´  `    \'´ _人 `'、__ノ´ !
             ヽ  ヽ、  //      _,ィ‐-、     ,ィ⌒ヽ、      ̄!  ヽ      !
              \   ー'  /       `ヽr'ヽ! ,i_!_ i_jイ-'´        `ヽ      /
               `ー,┬-イ l      """   `ソ    ヽ   """"       |ヽ__/
               <´ l └!_j           l       !            !_j _j l
                `ヽ!ヾ ,            ヽ ,, ,,              ,__ノ
                  `ー|                              |
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_________________________Λ________________________



105:(作者以外)誰も読まないSS09
07/03/03 22:30:43 wLotpCgj0
ちっ、と俺は舌打ちをしてやった。ヤンガスに聞こえるように大きな音で。
ヤンガスが、すがりつくような目つきで、俺の顔をのぞきこむ。トロデーン東の橋を壊して落ちかけたとき以来の顔だな。
俺は、おずおずと俺の顔を見詰めるヤンガスの両目を、きっと睨み返してやった。
ヤンガスの全身がびくっと震えたのが、俺にも分かった。本人は本気で反省しているんだろう。
俺は、黙って、棺桶状態になっているククールを指差した。
「ク…ククールを、担ぐんですかい?」
その必要はないだろう。だって、棺桶というものは、自動的に仲間のあとをついて動くものじゃないか。
俺は、ヤンガスに、一回外へ出て王様にククールの棺桶を預かっていただこうと言った。

トロデ王様はあきれた面持ちで俺たちを見詰めた。
「やれやれ。ゼシカが呪われたかと思ったら、今度はククールまで死ぬとは!頼りにならん家来じゃな。
 どうするんじゃ?教会で生き返らせてもらうのか?」
いや、それは考えていない。俺は、ヤンガスと二人でライドンさんのところへ行くつもりであることを、王様に伝えた。
「ちょっと不安な気もするが、一刻を争う場合だから、仕方あるまい。くれぐれも気をつけておくれよ。」
「ヒヒン(アクト、わたくしも、無事を祈っておりますわ)。」

「兄貴、あっしと二人きりで、大丈夫でがすかね?」
塔の階段を登りしなに、ヤンガスが尋ねかけてきた。
「大丈夫」というのは、むろん、ライドンさんに会えるかどうか、ということだろう。
俺は、それには答えず、そのまま塔の中へ入った。そして、後からついてくるヤンガスに向き直り、彼の前に立ちはだかった。
「あ・・・兄貴!?」
俺は、びくびくしているヤンガスの顔を見据え、はっきりと告げてやった。
回復役として欠かせない(戦闘でもそこそこ有用な)ククールを失ったことの損失。
これから登るこの塔の高さ。もしかしたらてっぺんまで行かなければならないかもしれないのに。
適切なときにククールにベホイミをかけてやらなかったヤンガスの迂闊さ。
「す、すまんでがす〜」ヤンガスはしゅんとなっている。
「兄貴のためならなんでもするでがすから、今回は許してくれでがす!」
…きた。このセリフを待っていたんだ。





106:(作者以外)誰も読まないSS10
07/03/03 22:55:07 wLotpCgj0
俺だって、まさかこうもお誂え向きにククールが死んでくれることを期待していたわけじゃあないし、
いくらヤンガスと二人きりになりたかったからといって、ククールが死ぬことを願っていたわけじゃない。
だけど、目の前にこんな旨そうなガタイのおっさんを出されて、しかも邪魔する奴などいない、となれば、
誰がこれに手を出さずにいられるかい?

俺は、ヤンガスが「なんでもする」と発言したのを聞き逃さなかった。
そこで、俺は言った。本気で何でもするというのなら、まず、そのもふもふの上着を脱げ、と。
それから、その履いているかぼちゃズボンと、腰のだんびらと帯も外せ、と。
「あ、アクトの兄貴、こんな魔物のいる塔で、脱ぐんですかい!?」
そうさ。だって、何でもすると誓ったばかりじゃないか。元山賊だろう?男なら二言は無いだろう。
だいたい、脱いだって、見ているのは俺とヤンガス自身、それにモンスターばかりだからな。
兄貴になら裸を見せたって構わないだろう。あと、ライドンさんも見るかもしれないが、それはまた別の話だ。
ヤンガスは、しおしおと服を脱いで、靴とステテコ、それに帽子と斧と盾だけになった。
俺はヤンガスの服を袋に突っ込むと、ヤンガスが先に立って進むようにと促した。
ヤンガスの幅広くて寸詰まりの背中には、形のいい背骨と肩甲骨が、脂に埋まっている。
昔の傷なのか、浅黒い皮膚にひと筋白く、引き攣れたような痕が入っている。

あのシーソーやら階段やらを昇り降りして、俺たちはさっきククールが死んだあたりまで来た。
「兄貴、ここから先は未踏の地でがすよ。」
そんなのは分かっている。俺の予想だが、この上のフロアには、もっと強い敵が出るだろう。
(それを倒しているのか手なずけているのか知らないが、無事でいられるライドンさんという人は、とんでもない親爺なんだな。)
俺は自分の予想をヤンガスに告げて、しっかり俺を守るようにと言った。
「合点でがす。ああ…しかし、兄貴に怪我をさせちまったら、どうしたらいいでがしょう?」
ん、俺が怪我したとき?そりゃあ、ベホイミしてくれよ。
それと、…そのケガがヤンガスの不注意のためなら、お仕置きが待っているからな。

107:(作者以外)誰も読まないSS08
07/03/05 06:25:11 N+GKoTZh0
さて、俺たちがこんな話をしている間に、モンスターさんたちがお見えになりました、と。
頭が5つあるモンスター・・・エビルスピリッツだ。3匹いるな。
「兄貴!先に攻撃するでがすよ!」
ヤンガスは斧を引っつかんで駆けて行く。俺は槍を持ち直すと、全身に力をためた。
ヤンガスは斧無双をはなった!エビルスピリッツたちに 平均63のダメージ!
ステテコパンツ一丁になったヤンガスの背中の贅肉が、むにむにとうごめいているのが可愛らしい。
エビルスピリッツは 甘い息を はいた!
アクトは ひらりと 身をかわした!ヤンガスは 眠ってしまった!

次のターンで、俺は槍でなぎ払いをかけ、エビルスピリッツたちを一掃してやった。
ヤンガスは立ったまま、まだ眠っている。なんて可愛い寝顔なんだ。
起こそうかどうしようかちょっと迷ったが、そのままにしておくことにした。代わりに、ステテコパンツをおもむろに引き下ろす。
最初はヘソが見えた。次に、二段になった腹がのぞけて、やがてジャングルが見えてきた。
うん、これこれ。ゼシカもククールも王様もいない今、ヤンガスを自由にしなくちゃ男が廃るってもんだ。
(トーポは勘定に入っていない。どうせネズミだから、わけが分かってないしさ)
ヤンガスの体格と同じく、太くて短めのオス棹が覗けてきた。その後ろには、だらんと伸びきったふぐり袋がついている。
俺はまず、ヤンガスのステテコパンツに顔を突っ込むと、思い切り息を吸い込んだ。
ヤンガスのむせ返るような体臭が、俺の鼻腔を刺激する。無意識のうちに、口によだれまでもが湧いてきた。
さてそれじゃ、ヤンガスのソーセージをいただくとするか…ん?

「あ、兄貴っ!そそそ、そんなところを覗き込むなんて、破廉恥でがす!」
ほう?そうかもしれない。でも、元はといえば、エビルスピリッツごときに眠らされてしまった弟分のせいじゃないか。
緊張感に欠けているから、あんなへなちょこブレスも避けられないんだよ。
俺は、やっと目覚めたヤンガスの鼻先に、槍(むろん武器の方だ)を突きつけた。
この先何があるか分からないのだから、こんなブレスなどでやられていたらどうしようもないぞ。

108:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/05 16:54:12 7fp/EuY0O
過疎りすぎ(´・ω・`)

109:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/06 17:25:22 uqxTGFb0O
保守、楽しみにしてるぜ

110:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/06 17:50:03 flbz8FZHO
キモいが不覚にも勃起した

111:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/07 07:18:36 51LRl80uO
職人来てくれ!

112:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/07 09:19:49 77e2sU2ZO
エッチな下着男用をヤンガスに着せたい
その格好で戦わせたい

113:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/07 09:24:48 0VDxC6N5O
ヤンガス×馬姫の獣姦まだー?

114:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/07 14:42:11 51LRl80uO
>>113獣姦しようとして兄貴とトロデに見つかりお仕置きされるのキボン

115:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/07 17:50:26 /X2qt/YL0
パルミドの井戸に放り込んで一ヶ月放置したら
きっとモテモテだろうなwそうすればEDも大きく変わる

116:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/07 23:52:49 ywlDFQ9H0
>>115
あそこはハッテン場だからマッチョなオジ様たちに掘られまくるだろ

117:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/08 07:15:17 Mz0tB4xCO
あまりあげるな。職人が来なくなる。

118:ここは既にヤンガス専用スレ
07/03/08 23:50:22 kEk4HU550
「はい、今後はあっしも覚悟するでげす。でも、兄貴も、あっしが寝ちまったら、キアリクぐらいしてくれてもいいでがしょう?」
それもそうだ。でも、自助努力も大切だよ。
そうだ、俺が、簡単に出来る自助努力の手段を指南してやるとしようか。
そこで俺は、ヤンガスに、今履いているステテコパンツを脱いで手に持つように命令した。
つまりマッパフルチン(オヤジ臭い言い方だ)というわけだ。
こうして股間とケツの割れ目をすうすう涼しくさせていれば、ブレス攻撃くらいで眠ったり麻痺したりはしないだろう。
「あ…にきぃ・・・・・・あっしは、今、こうして手に盾と斧を持っているんでがすよ?これ以上のものは持てないでがす。」
そんなのは俺が袋に入れといてやる。技は格闘技を使え。いつでもステテコダンスが踊りだせる状態で歩け。
どうしても嫌なら、その履いてるステテコを腰の部分だけ除いて破いて、股間は丸見えの状態にしてもいいんだぞ?
「そんな事したら、あっしのステテコダンスのパワーが無くなっちまうでがす…分かったでがす。
 兄貴しかいないこの塔の中だから、特別に脱ぐんでがすぜ?」

俺の2歩くらい前を、ヤンガスの薄茶色の丸い尻肉がむにょむにょとリズミカルにうごめいている。
俺の体に先天的に付いている兵士の剣は、ヤンガスの尻の中に突っ込みたくて、すっかり長く硬くなっている。
俺は、ヤンガスの靴も強制的に脱がせたので(靴を脱いだ方がステテコを足から抜きやすいだろう、と言ったのだ)、
いまのヤンガスは、トゲトゲつきの帽子と、手に持ったステテコ以外は、生まれたままの格好になっている。
このまま後ろから押し倒しちゃおうかな。
いや、ゼシカのことや、下で待っている王様たちのことも考えて、早く戻らないと…。
うう、でも、ヤンガスの中に俺の情欲を吐き出せるこんな絶好のチャンスなんて、まず来ないんだけどなあ。

とか俺が思い煩いつつ歩いているうちに、剣士の石像のあるフロアに来た。この石像は、シーソーを傾ける重りに使うのだ。
何で分かるかって?だって、いかにもそんなふうに操作してほしそうな場所においてあるじゃん。シーソーのそばという場所にさ。
「じゃあ、こいつをこのシーソーに乗っけるでがすよ。せえのっ。」
ちょっと待て、ヤンガス。なんかモンスターが現れたぞ。

119:(作者以外)誰も読まないSS13
07/03/09 00:15:50 cK/ST0+a0
現れたモンスターは…動く石像が2匹だ。
向こうもこちらに気付いてのっしのっしとやってきたが、こっちはそれよりも早く戦いの準備が出来ていた。
よし、ヤンガス、命令させろ。ステテコダンスを踊れ。俺はテンションをためる。
「合点でがす!」
ヤンガスは ステテコダンスを 踊った! ♪テン・テン・テン スッチャラカチャンチャンチャン、イヨッ!
動く石像Aには 効かなかった! 動く石像Bは ショックを 受けた!
アクトは ヤンガスの股間が ぶりんぶりんと揺れるのを見て 激しく興奮し テンションが一気に75上がった!
動く石像Bは 驚きすくみあがっている!
動く石像Aの 攻撃! アクトは 58の ダメージを 受けた!
これというのも、ヤンガスがきちんとダンスを踊らなかったせいだ。あとで罰しなくちゃ。
「兄貴!大丈夫でがすか?」
ヤンガスは ベホイミを 唱えた! アクトの HPが 58回復した!
アクトの 攻撃! 動く石像Aに 328の ダメージ! 動く石像Aを 倒した!
動く石像Bの 攻撃! ヤンガスは ひらりと 身をかわした!
動く石像Bの 攻撃! ヤンガスは ひらりと 身をかわした!
動く石像Bの 攻撃! ミス! ヤンガスに ダメージを 与えられない!

おいおい、何だよこいつ?ヤンガスばかり狙っていやがる!俺のヤンガスに何をする魂胆だ?
はっ!まさか!ひょっとして、こいつ、俺のヤンガスを…!?
「アクトの兄貴ぃ〜!その動く石像、眼差しがなんだか不気味で怖いでがす!
 いつもは兄貴を守る方だが、今はあっしを守ってほしいでがす!」
俺もその動く石像の目を見た。そして納得した。こいつも俺と同じ、ヤンガスに欲情しているんだってことさ。
駄目だ。ヤンガスは俺のもの。俺が先に手を付けるんだ。モンスターなんかにゃ渡すもんか!
俺は素早くヤンガスを自分の胸に抱き寄せると、そのまま動く石像に向き直り、槍を斜にして構えた。
ヤンガスの固太りした卵形の腹を、俺の硬直した肉の槍が、理性を失ってつつきまくる。
まだ理性のある俺の上半身は、動く石像に立ち向かい、砂塵の槍でつついてやろうと身構えている。

120:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/09 21:31:58 6yQ8TXqVO
保守

121:(作者以外)誰も読まないSS14
07/03/09 23:52:12 Ue6n51+K0
どす、どす、どす、と足音を鳴り響かせて、動く石像Bがヤンガス目掛けて走ってくる。
当然ながら俺を目掛けて走ってくるわけでもある。
俺の胸は、ヤンガスの肌から噴き出る汗で、じっとりと湿ってきた。
俺は、槍先をモンスターに向け、まっすぐに狙った。ヤンガスが俺にしがみ付いた。
アクトの攻撃!会心の一撃!動く石像Bを倒した!
ふう、ひと仕事済んだ。これでヤンガスは再び俺のものだ。ん、どうした、ヤンガス?もう離れていいんだよ。
それとも、そんなに俺に抱いてほしいのかな?かわいい奴め。
「あっ、兄貴っ、あっしのケツの穴に、なんか入っちまってるでがすっ!むずむずするでがすっ!」
なに?そんな不埒な奴は誰なのか、早急に確かめないと。
そこで俺は、構えていた槍を下ろそうとして、大変な事実を発見した。
ヤンガスの肛門に入り込んだ奴というのは、いま俺の手にしている、砂塵の槍の柄だったのさ。
俺の片手の指がちょうど回りきるくらいの太さで、飾りの金属もかぶせてあるんだけれど、それがすっぽり入っちゃってる。
俺が槍をまっすぐに構えたときに、ちょうど中に入っちゃったんだな。
しかし、ヤンガスのアナルが、こんなに簡単に伸びるものだとは思わなかったぞ。
もしかして、俺の鎮舗も受け入れてくれるかな?
俺は、ヤンガスを床に四つんばいにさせると、ヤンガスの後ろに回った。
ヤンガスのアナル周りは、少し切り傷が入って、血がにじんでいる。
俺は、ヤンガスに、動かないようにと言ってから、槍の柄を握った。そのまま、少しずつ捻りながら中へ押し込む。
槍は、茹でたジャガイモにフォークを刺すときのように、柔らかい手ごたえとともに押し込まれていく。
「あうっ、あっ、あっ…兄貴、あっ、まだ、抜けないんでがすか?」
どうやら、ヤンガスがアスホールに挿入されたのは、今回が初めてではないようだ。
悔しいな。俺がヤンガスの隧道の開削者になるつもりだったのに。
さて、抜いてやるか。俺は、ヤンガスの背中に脛を載せて踏ん張ると、そのまま槍を引っこ抜いた。
ちゅぱっ、という水音とともに、槍は抜けた。ヤンガスのアナルは、少し血を噴き出したが、ゆっくりとつぼんでいく。
俺は槍の柄をよく見定めた。少し湿り気を帯びて、くすんだ赤の筋がついている。これはおおかた血だろう。


122:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/10 01:27:27 FkI1Pp97O
壁の袋をもそもそするヤンガス萌え

123:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/10 23:39:59 g2z9zzimO
エイジ

124:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/10 23:44:41 FkI1Pp97O
ア゙ニ゙ギー

125:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/12 07:00:25 m0CEYocnO
保守

126:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/13 00:35:40 G+8GWbaOO
保守

127:(作者以外)誰も読まないSS15
07/03/13 01:32:05 xaHEi1Rl0
「兄貴、もう立ち上がっていいでがすか?」ヤンガスが聞いてきた。
いや、ちょっと待ってろ。血が出ているから、おれがいい薬を付けてやる。
え、ホイミ?おいおい、これからまだ塔を登るってのに、このくらいのケガで呪文を浪費していちゃ駄目さ。
俺は自分のズボンを下ろすと、股間のいきり立ったものを空気中に解放した。
先っちょはじっとりと粘り気のある汁で濡れている。
これをヤンガスの肛門に…いや、もしかしたら、槍が入っちゃった拍子に、直腸の中も傷ついてるかもな。
よしよし。兄貴が、今、いい薬を塗ってやるからな。
俺は、四つんばいのままのヤンガスの腰に自分の腹を置いて、逸物をヤンガスのアナルにあてがった。
「あああ、あにきぃ〜〜〜〜!?!?ななな、なにをやってるでがすかっ!?」
だから、いい薬を塗ってやるんだよ。
俺は、この薬をヤンガスに飲ませてあげたくてあげたくて、もう何日我慢を続けていたか知れない。
さあ、兄貴からの贈り物を快く受け取ってくれ。
「あっ、あにきっ、…くうっ!なんかあっしのケツの穴が広がってきたでがすっ!」
ヤンガスの肉の洞窟は、深くて狭かった。アスカンタからモグラの掘った穴を通ったときのような感覚だ。
少しずつ、少しずつ、俺はヤンガスを開拓する。
「あにき…まさか、あっ、あっしにっ、そそそ、挿入してるでがすか!?」
ヤンガスは、俺を振りほどこうともがくが、もがけばもがくほど、ヤンガスのアナルは俺の賃宝を呑み込んでいく。
なんて正直なアナルなんだ。それだけ俺のことを欲しがっていたのに、今まで我慢させてごめんな。
遂に根元まで入った。ヤンガスの尻肉は左右に広がって、普段なら割れ目に隠れている肛門が露わになっている。
俺は腰を前後に揺すり、ヤンガスの中をつつきまわし始めた。
「あ…にきぃぃぃ…そんなにしたら、あっしが壊れちまうでがすよ〜ハア…ハア…」
ヤンガスは涙声だ。その声もうわずっている。
いつの間にか、さっき倒したはずの動く石像AとBが起き上がり、仲間になりたそうにこっちを見ている。

128:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/13 09:06:53 pYm2jMOdO
なんだこのスレは…たまげたなあ

129:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/13 19:19:49 BdllpJlmO
この汚れブタめっ!

130:名前が無い@ただの名無しのようだ
07/03/14 00:26:39 wJTbY8v/0
早くヤンガスに薬を飲ませてやりたくて、俺は一生懸命に腰を使った。
ぶじゅっ、ぶじゅっ、と水気たっぷりの音がする。俺はもう、すっかりいい気分になっている。
ヤンガスの中がこんなに暖かくて湿り気たっぷりだったなんて。我慢してきた甲斐があったよ。
ヤンガスはもう何も言わない。ただ、「あっ…あっ…」と、俺の腰のリズムに合わせて呻き声をあげるだけだ。
目の前では、物欲しそうな目つきの動く石像AとBが、こちらを羨ましそうに見つめている。
やがて、石像Aが肘と膝をついて四つん這いになると、石像Bが自分のローブを持ち上げ、中にある石の剣を取り出した。
で…でかい…!石像のくせに!そんな物をいったい何に使うんだ?
俺は思わず腰の動きを止める。俺の腹の下でヤンガスがもぞもぞと身じろぎをする。
おっと、すまない。まだ薬をあげてなかったよな。
俺はヤンガスの股間に右手を回してみた。ヤンガスの肉の棍棒は、少し固くなりかけている感じだ。
この棍棒を使うのには打撃スキルを上げる必要はないが、もし打撃スキルを上げたら、どんな攻撃ができるんだろうか。
俺は、右手でそのままヤンガスの棍棒をまさぐりながら、再び腰を前後に揺すり始めた。
桜色に澄んだジュースが、ヤンガスの尻の割れ目にあふれ出す。
動く石像Bは、Aのケツに自分の石の棒を挿入しようと躍起になっている。だが、入らないようだ。
そりゃ石だもの。簡単にアナルが広がるはずはないだろう。
やがて2匹は挿入を諦め、それぞれ互いの股間の石の棒を握り合って、手でこすり始めた。
動く石像も、股間を触られると気持ちいいのか。一つ賢くなったぞ。
石像たちは、うっとりととろけるような目で互いを見詰め合っている。
俺の腹の下のヤンガスは、呻き声も立てなくなり、ただゼエゼエハアハアと荒い息遣いをしている。
俺は、空いている左手をヤンガスの胸に持っていった。そこには、ひねこびた毛で囲まれた乳首が付いているんだ。
ヤンガスの股間に右手、アナルには逸物をはめ込んだままの姿勢で、俺はヤンガスの乳首をつまんで二・三度捻った。
「ああ…あにきぃ…痛いでがす…ハアハア」
どうやら、ヤンガスの乳首は性感帯ではないらしい。
いつもあのもふもふ上着でこすられているから慣れているんだな、きっと。




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