HUNTER×HUNTER考察ス ..
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08/04/18 17:16:56 NTIjnQO10
もともと曖昧な定義による説明なんだからなんとなくリミッター解除した上でオーラ総量が
増えるよ程度の理解でいいと思うよ、てかむしろそうすべき。
大体ハンタでのこの手の説明のときの具体的な数字はほとんど意味を持たないし。
作中の説明での特に曖昧な点は
・○○系レベルXの能力、とは何を指標にしているのかが曖昧
例えば放出系レベル1の念弾を作る能力があるわけだが、フランクリンの能力はレベル何の能力になるのか?
レベル30相当と表現されるべきなのかレベル1を熟練度30まで上げたとすべきなのか
また、強化系能力ならばここでいうレベル≒威力とも取れてしまうため、後述の威力精度と混同する
(具現化系における精密さや強化系の威力など異なる基準を含んでしまうため、単純に「難易度」程度に考えるのが個人的にはよいと思う)
・威力、精度という用語の扱いが適当(説明のステップによって対象が変わっている?)
特に術者のレベルを10で説明しているので多分固定値?であるはずのオーラ消費の変換効率(80%、60%)と威力、精度の説明が混同する
また、術者のオーラ量による違いを言及してないのでさらに混乱を招く
などなどがあるので、正直完全な同定は不可能だと思う、というか必要ないと思う。
先に述べたようにハンタでのこの手の説明の具体的な数字はほとんど意味を持たない。
むしろ大事なのは具体的な数字でなくて仮定の方で、「何を同じであるとするか」が肝要ではないかと。
「最大オーラ量が同じとき」「術者のレベルが同じとき」などの前提がはっきりと定まっている状況においての大体の比較をするための目安を与えているに過ぎないんだよ、数字は。
と、いうのが自分のスタンスだなも。
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