わがロージーたんは永久に不滅です><
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50:名無しさんの次レスにご期待下さい 08/03/31 01:49:19 xe+PFWf50 久々 51:名無しさんの次レスにご期待下さい 08/04/01 04:33:38 3ImvKF430 四月一日、今日はエイプリルフールですう>< 早速ロージーたんは僕を騙そうと持ちかけてきました^^ ロージーたん「僕は西君なんか全然好きじゃないんだから!>< 西君なんかだいだいだいっ嫌い!><><><」 涙ぐみながらそう言ってくるロ^^ジ^^たんかわいいですう><>< 西君「ロージーたん、うそつき〜^^」 ロージーたん「あれ〜なんでばれちゃったの〜^^うん、嘘だよ西君のこと だいだいだい好きだよ^^」 さて、今度は僕の番ですね^^ロージーたんも嘘をつかれるのを待っているようです^^ よ〜〜しロージーたんにとびっきりの嘘をつかなきゃ!!><><>< そう思い私はこの日のために買った機関銃を持ってきた。 ずっしりとした重量と黒く光るそれは、私の興奮を掻き立てる。 ロージーを部屋の隅に立たせ、それに銃口を向ける。 軽く引き金を引いてみた。ギギンッ と機械音が響き渡る。薬莢が二発飛び落ちる。 ロージーを見ると腹部と膝に命中したようである。腹部を押さえながら床に倒れこんだ。 何をしている、立ち上がれ、と私は激を飛ばし腕を掴み引き摺り上げた。 ロージーの腕は白く細く、すぐに折れそうだ。 息を荒くし、虚ろな眼で震えながら立っているロージー。 引き金をぐっと引いた。ギギャギャギャギャギャギャギャギャギャ ロージーは吹っ飛び鮮血に染まる。やがて鮮血に体液が混じり何ともいえない色合いの肉塊と化した。 私自身も返り血を浴び、部屋は血と弾痕でボロボロだ。 ロージーだったそれはいまや何者でもない肉の塊となった。肉かすらも怪しい。 西君「だけど安心してねロージーたん^^今日はエイプリルフールだから明日には治っているからね^^」 そして翌日 ロージーたん「も〜ひどいよ西君、昨日見たいテレビあったのに見れなかったじゃないの〜^^」 西君「ロージーたん肉塊だったからね、ごめんごめん^^;」 そんなこんなでエイプリルフールは過ぎていったのでした^^^^
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