☆魔法先生ネギま!☆ 234時間目
at WCOMIC
729:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/02/24 17:37:05 2yn8bJ/d0
>>727
俺が中2の時のことだ。
俺は男のくっせーサポーターを嗅ぎながらセンズリ扱く味を覚えて
放課後いろんな運動部室に忍び込んでロッカー漁ってサポーター盗んでた。
スポーツ野郎の汗やマラ汁の染み込んだサポーターを嗅いだり口に銜えたりするだけで
マラはビン勃ちになるから次々とサポーター盗んで集め続けてた。
実はそれが結構問題になってるの俺は気づいてなかった。
ある日いつものように誰もいない××部室に忍び込んでロッカー開けようとしたとき「コラッ!」と一喝された。
振り向くと近衛禰宜先生が仁王立ちしていた。こっそり監視してたんだ。
「貴方だったのですね、何のために盗んだのですか?」
そう詰問されても俺は答えられなかった。ネギ先生(27歳)は普段からすっげーかっこいいとと思って
憧れてたんだけどその時は鬼に見えた。
「体育倉庫に行きましょう!」
体育倉庫に連れていかれた。 そこでまた詰問された。
「いつも盗んでたんですね?」
「……はい…」
「何のために盗んだんです?」
「……」
俺はもう自暴自棄になって叫んじまった。
「俺、ホモなんです!サポーターでセンズリしてたっす!」
「そうですか…、それなら服を脱いで下さい」
「…」
「僕の言うことを聞けば今回は見なかったことにしましょう」
俺は全裸になった。
「男性とするのは初めてですか?」
「知らないっす」
「教えてあげますよ」
ネギ先生も裸になった。かつて天才魔法格闘家だったというだけあって上半身すげえゴツクて
胸毛が腹毛からチン毛まで繋がっててマラは赤黒くてズルムケでぶっとくて亀頭がツルツル光ってて
俺は大人のそんなマラを見たことなかったからむちゃくちゃ興奮してマラビンコ勃ちになった。
「銜えて下さい」
ネギ先生はムケマラ突き出してきた。俺は夢中でしゃぶりついた。初めてのマラの味に俺の理性はぶっ飛んで
夢中で吸い回し舌を使ってた。ネギ先生のマラは俺の口の中でどんどん大きくなってのどチンコ刺激するくらいになった。
「そこに仰向けに寝て足拡げて…」
ネギ先生は俺の両足を抱えると俺のケツに一気に突っ込んできた。
俺はセンズリの時ケツマンに指とかは入れてたんで違和感はなかったけど
そんなぶっといのは初めてだったしメリメリって感じで穴押し広げて入ってきたんで叫んじまった。
「ウオー!」
「どうですか!」
「痛えっす」
「すぐ慣れますよ」
ネギ先生はかまわずピストンを続けた。俺も次第に感じ始めてきた。
「先生、いいっす」
「気持ち良くなってきたでしょう?」
ネギ先生は俺のケツマンを激しく突いたりゆっくり抜き差ししたり、円を描くようにグチョグチョに掻き回したりした。
俺も掘られながらガチガチになったマラを自分で握りながらマラ汁溢れさせた。
ケツマンもジンジンして勝手にヒクついてた。
「先生!タマンネーヨー!」
「このまま締め続けて…」
ネギ先生の動きはどんどん激しくなってガンガン掘り込まれた。
「先生!ムチャクチャきつくして下さいっす!」
俺のマラに熱いものが集まって来た。そろそろ限界だった。いっそう激しくマラをしごいた。
「先生!出るっす!」
マラから雄汁がドクッドクっと噴き出した。同時にケツマンがキューっと締まるのを感じた。
熱いものが俺のケツの中に溢れた。すげえ気持ち良かった。射精は30秒くらい続いた。俺もそのくらい出してた。
ネギ先生はゆっくりマラを抜いた。まだしっかり勃っていた。
「良かったですよ。サポーターの件は許します。もう盗みはしないように。その代わり僕が毎日可愛がってあげますよ」
こうしてネギ先生と俺は関係が出来た。俺達は放課後の誰もいない職員室・屋上・早朝の教室などで盛り合った。
この関係は卒業後も続き今でも時々ネギ先生に呼び出し食らって掘られてる。他に男ができてもやっぱネギ先生のデカマラは最高だぜ!
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