エム×ゼロ−M×0−ネ ..
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788:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/01/26 10:47:00 9dK0bp6S0
M:84 魔法試験2ndA
扉絵はカオル。俺のキャラがエロだけじゃない事を今回教えてやる!!
煽り 現実世界へ戻された伊勢!!
伊勢「うあ―」
大木「ほう伊勢か1ぺナだ しかしずいぶん早かったな」
伊勢「でっ… 汚ねーよ あんなダマシありっスか!?」
大木「ダマシとは何だ あらゆる事に注意を払い魔法で対処する試験だぞ
ほら早く戻らんと時間は経っていくぞ」
伊勢「くそ―もう一回ミスでアウトか…いい結果出さねーとならねえってのに…
絶対失格になんてならねーぞ!!」
場面変わって前回の鏡のサイコロみたいなのから逃げ続ける九澄
九澄「だ〜!!うわ危ね―……予想以上に素早いぜ 
発見した時は止まってて死角にいたからギリセーフだったけど転がってこられると死角はほぼなくなる
もう出会っちゃならねえ関係になっちまったな
たぶん映る距離は無関係だからやつと同じ空間に入ったら絶体絶命だ
!!! キタ〜〜 どこだどっちから来る!?」
「おお―」いろいろぶつかって階段まで転がっていく
「登ってくんのは大変そうだし一安心か 下の階で好きなだけ動き回ってろ
……ってヤベ!!下に他の誰かいるかもしんねーじゃん!お――い!!
2階に誰かいるか〜鏡が行ったから気をつけろー
お―い!!」
鏡「お―い 誰かいるか〜」
九澄「なっ…何ィ〜!!?」
鏡「お―い お―い」
九澄「なんてやつだ俺の声再生してやがる〜!!!それで他の連中おびき寄せる気か
なんて悪知恵働かせてんだ!!気をつけろそいつは違うぞ
だまされるな〜!!」
鏡「おーい おーい」
伊勢「九澄の声だ 今度は本物か?……もうミスはできねーからな みてろよ―
九澄こっちだこっち〜!!早く来てくれ」
ホワイトボード盾に移動中の九澄「伊勢だ!気をつけろ―!!俺じゃねーやつがいるんだ!!」
鏡「お―い!!」
伊勢「来たな 九澄ィ!!!悪く思うなよ!!磁極子N磁極カーテン」
巨大な布取り出してそれで鏡を包む 鏡はドアに激突
「オッシャ―!!!あらかじめドアをS磁極にしてあったんだぜ!!どーだ!!おとなしくしろ!!
本物かどうか確認したら出してやるって …アレ?何か固いな」
九澄「おーいおーい」
鏡「おーいおーい」
伊勢「? 何だこのステレオ感」



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