【リボーン】話につい ..
477:名無しさんの次レスにご期待下さい
08/01/01 18:49:50 +C4m/hvS0
あとついでに雷のマーレリングを放置した事も補足。
何者にもとわられず我が道をゆく孤高の浮き雲
である雲雀は「雷のリングは要らないな」
つまり、相手の戦力を落とす事なんかには興味がなく
(相手の戦力を落とさなければならない、という概念にとらわれる事なく)
ただ単に強い相手と戦えれば
他(自分にとって興味の無い事)はどうでもいい、という特性だという考え方もできる
もしくは
雲雀は強い奴と戦うのが好きだから
「今度は僕の球針態を警戒して戦って、楽しませてよ」
くらいに思ったんじゃない?そんだけγの事を認めたって事かも
(バージョンボンゴレリング覚醒直後のツナとの戦いでツナを見捨てなかった・自分を楽しませる可能性を見出したように)
それよりもラルがγのマーレリングを回収しなかった事だが、
ボンゴレリングはマモンチェーンでレーダーを防げるけど
(ランチアのリングとかも封印できるだろうけど)
ひょっとしたら敵の未知のリングはマモンチェーンで
封印できないかもしれない、という可能性をラルが危惧したのかも。
だからあえてリングをその場に残したとか。
もしくは
チェルベッロが「真の守護者であるならば心配する必要はないでしょう。
最終的にボンゴレリングは必ず持つべき主人の元へいくものです」
って言ってたから、ボンゴレリングと同等のマーレリングを所持する事は
直感的にγをボンゴレのアジトへ導きそうな(巡り会わせそうな)可能性があるのかもしれないし。
奪回が無理ならせめて破壊しとけよ、とも思ったが、
…十年後ツナ達がボンゴレリングを破壊したけど…
ボンゴレリングやマーレリングを破壊するにはなにかしらの儀式みたいなのが必要なのかもな。
リングが認めた主の波動や意思が必要とか
(「大空のボンゴレリングがザンザスの血を拒んだんだ」)とか
(「リングが媚びることなどない」ってラル・ミルチが言った事)とか、
マーモンがボンゴレリング7つ勢揃い状態で氷を溶かしたように、
マーレリングを破壊するためにはマーレリング7つ全て並べる条件が必要だとか。
ラル・、ミルチが
「もともとリングはマフィアの黎明期に
暗黒時代を生きぬくために
先人達とが闇の力との
契約を交わしたことの
象徴だと思われてきた…
だがオメルタに守られてきたマフィアのリングには
人智を超えた力が宿っていたんだ…」
って言ってたから、破壊するにも何かしらの儀式に乗っ取って
行わないと、闇の力によって呪い(アルコの呪いみたいなの)を受けてしまうのかもな。
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4837日前に更新/235 KB
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