HUNTER×HUNTER強さ議 ..
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2:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/12/03 16:48:54 EKkEPr0t0 乙 3:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/12/03 16:49:19 KqZ5r/TF0 >>1 神乙!! 4:サブ 07/12/03 16:49:38 kVKbepQb0 >>1乙 5:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/12/03 16:49:42 ag5LKLaO0 煽り「玉座の間を包む煙…」 HUNTER×HUNTER No.270◆西塔 0:00:06:55 モラウ(ほぉ) (部屋が煙で充満してる煙の中でプフの周りだけ煙が無く プフの周りの煙がジリジリ後退していく) モラウの煙がプフから放たれる空気の流れに異物の存在を感じ取っていた モラウ(風)(と)(例の燐粉か) (この燐粉は何らかの毒をもってると思って良い) モラウの動悸が高鳴る 未知の脅威と相対する興奮がモラウのテンションを押し上げる モラウ(とりあえずは俺の攻撃がこいつにどれだけ効くかだが) プフの四方は煙で覆われ煙の中を感知する事は出来ない モラウは念を一体だけに集中し強力な騎兵を作り上げた (プフは微笑んでいる) モラウと敵の交戦を中央塔の煙から読みとったゴンは 少し遅れて西塔から宮殿の塀の外へ飛び出していく3人の人影を目撃する その中にネフェルピトーは居ない ゴンを取り巻く全ての状況が自分の行くべき場所を西塔だと告げていた 0:00:06:59 ウェルフィン(戦えば殺される) ウェルフィンは瞬間的にそれを認めた 戦いを避けねば死ぬ 野生の本能がそれを告げ ウェルフィンの処世術がそれを受け入れた 死の恐怖がウェルフィンの様々な記憶を呼び起こし 死の回避策を模索する ウェルフィン「待て!俺は女の仲間だ!」 (攻撃体制に入ってたキルアが止まる) ウェルフィン「俺はあの女の協力者なんだよ」 (ビンゴだぜえ) キルア「なんだ」 「アイツ」「捕まったのか」 ウェルフィン「?」 (キルア、ウェルフィン瞬殺)ウェルフィン「捕?」(手書きで読みにくいが多分「捕」) (イカルゴがきょろきょろしながらやってくる) イカルゴ「何でこっちに来てんだよ」 キルア「パームの事がバレてる 襲撃がバレてたのかもしれない」 (しかし計画がバレていたにしては… パームは捕まってはいないってことか?) (イカルゴが何か言ってるが手書きで読み取れない) 「でもパームは多分まだ捕まっていない」「自殺してるかも」 イカルゴ「だからお前は」 「!」 (こいつの体を使えば…) 「いいからこっちは俺にまかせて、お前はすぐにゴンを追いかけろよ!」 キルア「あ、ああ!」
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