HUNTER×HUNTER ネタ ..
53:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/12/01 00:23:40 fvFCeyFF0
とりあえず途中まで速報
HUNTER×HUNTER
No.270◆休戦
煽り「場所を屋上に変え死合再開!」
先制するはゼノ
ゼノ「昇竜的?袋熊(ドアラ)」
バク転しながら王に迫る
ゼノ(この技はバク転が成功した回数だけ…)
次の瞬間ゼノは自らが絶命したと認識できるほど、素早く、鋭く切り刻まれていた。
ネテロ「いつも、損な役回りばかりおしつけてすまんの」
ネテロもゆっくりと歩を進める。
シュートの速度はどんどん加速していく、
シュートの覚悟と、
右足を失い、右目を封印したことが制約として働き、能力が飛躍的に向上する。
握力×体重×スピード=破壊力
つまり速度が向上したことによって破壊力が増し、僅かづつではあるが徐々にユピーの腕を削り取っていく。
しかしそれだけではなかった。
初めにそれに気づいたのはナックル。
10秒経っていないのにポットクリンのカウンターが回り利息が付いた。
シュートの速度は光速に近づこうとしている。
ユピーの周りが亜光速空間となり時間が加速していく。
後はユピーが凌ぎきるか、シュートが力尽きるかの勝負である。
右塔2階から中央塔を見上げたゴンは、即座に王とネフェルピトーが別の場所にいると判断し、
ゴン「ジャンケン!」ジャンケンの念を込めて左塔に跳んだ。
左塔に着き絶状態のピトーに背後から心臓の位置めがけてグーを打ち込む。
ピトー「ニ゙…」
しかしピトーは振り返らずコムギの治療を続ける。
ゴンも迷いなく次発の念を込め始める。
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