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14:白霊山以降の簡単なまとめ
07/11/12 20:51:40 TaQlw6/Z0
★かごめは生まれた時から霊力を封印されていた事が判明。
(「もう戦いたくない」という桔梗の願いもあれど
主な要因は、四魂の玉の邪な部分がかごめの霊力を恐れたからのようである)
「玉の由来を何度聞いても忘れてしまう」(by1巻)のもこれが原因
ついでに戦国時代へタイムスリップしてしまった理由
(桔梗の夜叉への想いが玉に通じてかごめへと生まれ変わった為)も判明

★四魂の玉の由来がじいちゃんによって語られる。
「最後に四魂の玉を手にしたものが唯一の願いを選んだ時、玉は浄化されこの世から消え去るという」
かごめ、もっと強くなる事を決意

・四魂の玉から邪な部分(曲霊)が実体化し、琥珀に襲い掛かかる
・かごめ、曲霊ににらまれ、気を失う
・桔梗の守護の力は奈落専用で曲霊には効かず、琥珀を守ろうと殺生丸は健気にも素手で立ち向かうが大苦戦
(犬が必死に援護している表情から、犬も兄を大切に想っている事が判明、兄弟の確執が無くなったか?)
・殺生丸の左腕が、刀を握った状態で復活。そこに現れた刀々斎によれば、その刀の名は爆砕牙
 殺生丸が鉄砕牙の未練を断ち切り、妖怪として真に独り立ちすることによって現れた刀だという
・殺生丸、爆砕牙で曲霊を撃退

・かごめ、目を覚ますが、浄化の力が失われた事に気づく
・刀々斎から爆砕牙の鞘を受け取った殺生丸は、楓の村に 琥珀・りん・邪見を置いて単独行動に移る
 この世のものでない曲霊を斬れるのは殺生丸だけだ、と刀々斎

★かごめ、無事に高校受験終了
・犬とかごめが現代に行っている隙?に曲霊来襲。
・琥珀、曲霊に乗っ取られ奈落の元へ。その際に弥勒は風穴で曲霊の毒を吸い、りんと共に意識不明の重態に陥る
★琥珀、延々と曲霊によって自分の罪の記憶を繰り返し見せられていたが、桔梗の遺した「光」に導かれ、珊瑚と心を交わし、ついに自我を取り戻す
その際犬夜叉や珊瑚の言葉に揺り動かされ、「自分の罪は消えた訳ではないが、逃げず向かい合って生きる」と思うようになる
・奈落により欠片を奪われ一旦息絶えるが、桔梗の光によって再び命を取り戻す
・弥勒とりん、曲霊に乗っ取られている筈なのに何事もなかったかのように目を覚ます
 「嘘のように気分が良い」と弥勒。 一方りんは邪見の目の前で妖怪に乗って飛び去ってしまう・・・



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