【何するつもりだい】 ..
11:白霊山以降の簡単なまとめ
07/11/12 20:23:01 TaQlw6/Z0
★→話が進んだ(と思われる)大きな出来事
●→登場人物の退場・死亡
・犬、刀からダイヤモンドを撃ちだす新技『金剛槍破』を会得
●神楽、ついに奈落から心臓を取り戻すものの、次の瞬間奈落に胸を貫かれ致命傷を負う。
絶望に打ちひしがれる神楽だが、最期は一面の花畑の中で殺生丸に見守られながら
微笑んで「自由な風」になった。(死亡)
★琥珀、完璧に自我取り戻す。(以後桔梗死亡後まで彼女と行動を共にする)
・桔梗、奈落につけられた傷が又開き、翠子の魂を取り込む。
★桔梗、奈落に玉を渡した真意を犬夜叉に打ち明け、更にに奈落の倒し方を公開。
刀では倒せない
奈落に対抗する唯一の力を持つものが四魂の玉
奈落が穢れた玉と一体化した時に魂ごと浄化するしかない などなど
・鉄砕牙が敵の妖力を吸収する「竜鱗」能力取得(ただし、取得当初は自分も力の逆流で負傷する危険な技だった)
・殺生丸の闘鬼神ポッキリ逝っちゃった
・犬、妖霊大聖というジジイの助力で、竜鱗鉄砕牙を使いこなす
・弥勒、風穴全開で奈落に真っ向勝負を挑むが、流石に命の危険を感じた犬によって止められてしまう
・弥勒、桔梗の命を削った介護で一命を取り留めたが、既にカウントダウンは始まっていた
(この事は桔梗と弥勒だけの胸におさめられた)
・奈落、またまたパワーUP(身体組み替え、金剛槍破吸収)
★奈落、再び白霊山に訪れ、29巻で捨てた「人の心」(←not無双)を再び取り込む
●桔梗、奈落の策略により昇天するが、自らの勝利を確信するかのような言葉と共に
何らかの仕掛け(光)を玉に遺していった。
最期は「やっとただの女になれた」と幸せそうであった
・犬夜叉一行大反省大会。
●鋼牙、奈落に両足の四魂の欠片を奪われ戦線離脱
・殺生丸、斬った対象を冥界に葬る三日月型の斬撃を放つ天生牙の奥義『冥道残月破』会得
真の姿がダックスフンドっぽい殺生丸の母さま登場
・殺生丸、母さまの助力で冥道残月破をパワーUP(斬撃がほぼ真円に近い形に)
・奈落から逃げて、行くあてのなかった琥珀は殺生丸と行動
・琥珀は、天生牙では救えない事が判明
・殺生丸、天生牙よりりんの命が大事だとキッパリと宣言
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4350日前に更新/211 KB
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