NARUTO〜ナルト〜ネタ ..
97:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/10/21 16:37:52 C7zLKWYI0
では一つの仮説を考えました。賛同者はいますか?
まずトビは「ようやく本来の形に戻る」「車輪眼の本当の力が」「このうちだマダラのちからが」
と言っています。
つまりこれは初代火影との戦いで、何らかの封印術により
マダラの力が尾獣と化して分散してしまった。
マダラはとりあえず仮の体としてオビトを乗っ取った。
そして復習すべく車輪眼を用いて九尾を口寄せして木の葉の里を襲った。
ところが4代目火陰に封印されてしまい失敗した。
4代目は、ナルトが将来九尾の力を操りマダラに対抗してくれる事を期待した。
だからサスケとの戦いで九尾は、ナルトを殺すと後悔する事になるぞと言った。
マダラは自分を倒せるのは、同じ眼を持った一族だけだと思い
自分の一族を殺す事にした。
一族のものを殺してしまうと、その存在がバレてしまいかねない。
そこで一族から不審に思われていたイタチに目をつける。
そしてイタチの親友であるシスイを殺害した後、イタチは
何者かが暗躍している事に気づき、調査をする。
しかしマダラがやってきて一族を殺害する、イタチは万華鏡車輪眼で対抗して
難を逃れる。イタチはマダラへの復習を誓う。
そこにたまたまサスケが帰ってきて、イタチはマダラを倒せる才能を持っているのは
サスケであると感じていて、自分が一族を殺した犯人だと思わせる事で
サスケの復讐心を誘い、サスケの力を伸ばし開花させて強くしようと考えた。
次ページ続きを表示1を表示最新レス表示スレッドの検索類似スレ一覧話題のニュースおまかせリスト▼オプションを表示暇つぶし2ch
5197日前に更新/189 KB
担当:undef