◆週刊少年ジャンプ総合スレッド◆Part256◆
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649:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/08/29 04:12:33 q/cD7x7c0
方程式上はその通り。
↓の式で、大文字Mが『地球の質量』で小文字mが『落ちる物体の質量』。
式の関係上、M×mが大きいほど引力Fは大きくなるから、重い物体ほど強く引き合う(早く落ちる)。
ただし『地球の質量』に比べて『落ちるモノの質量』は、ず〜っとはるかに小さいから実質的に無視していい。
落ちる速度はほとんど地球の質量だけで決まってる。
たとえ、1kgのモノだろうと1000kgのモノだろうと
地球の質量である6000000000000000000000000kg(0が24個つく)に比べたら同じようなもんだから。
>ニュートンは、あらゆる2つの物体の間には、互いの質量に比例し、
>物体間の距離の2乗に反比例する引力が常に働くことを発見した。
>この万有引力Fの大きさは、2つの物体の質量をそれぞれM,m、物体間の距離をrとすると、
URLリンク(upload.wikimedia.org)
>となる。ここで、Gは万有引力定数と呼ばれる定数である。
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