ディオン ガッシュ
..
116:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:21:12 R+oonp+60
フォルゴレ「ええ?よ〜しいいだろう チッチチッチ・・・」がき「わ〜パチパチ
ありがとうそろそろ時間が遅いから帰るよ」フォルゴレ「もういじめちゃだめだぞ〜〜」
キャン「えぐえぐ」フォル「君ももう泣くのをよしたまえ そうだ!これをあげよう」
(キャンディーをあげる)キャン「うわ〜なんておいしいんだ〜 おじさんは優しいね」
フォル「おじ!? ままぁいいさ 私の名前はイタリアの英雄フォルゴ〜レさ」
キャン「英雄?英雄にしては暗いかおをしているね」フォル「ふむ
子供の前では明るいかおをしているつもりだったがバレてしまったか・・・
子供にこんなこといってもしょうがないとおもうけど 実はcdが・・」
キャン「おじさんは努力をしたのかい?日本でcdが売れるように努力をしたのかい?
これ以上できないっていう努力をさ」フォル「そういわれると・・」
キャン「あの歌ならきっと世界中で売れるさ もっと心をこめて宣伝すればいいのさ そんなことより
もう一度聞かせておくれよ!」フォル「そうだな! チッチチッチ・・」キャン「うわ〜い」
フォル(ふふ、子供の笑顔を見てるだけで、悩みなんて吹き飛んでしまうな)
フォルゴレ「よ〜し!明日は日本に行くぞ〜〜!」(翌日、フォルゴレが
昨日と同じ公園に来る)フォル「日本行きの便が夜出発だったとはな・・・
あの子供に最後にお別れの挨拶を言いたいんだが・・・今日は来てないかな?」
キャン「やめてくれよ〜」近所のがき「いいからそのくちばしとれよ」
フォルゴ「あいつらまた・・・」近所のがき「それともまたフォルゴレさんになきつくのか?
あの人のcdは日本じゃ売れてないそうじゃないか。所詮国内でしか通用しないんだよ!」
フォルゴ「・・・・」キャン「・・・・黙れクソがき共!」近所のがき「そうだよ素直にくちばしを・・へ?今なんて?」
キャン「聞こえなかったか?くそがきにくそがきって言ったんだ!」近所のがき「こいつ・・さっきまで泣いてたくせに」
キャン「お前たちにフォルゴレさんの何が分かる
フォルゴレさんは必死でがんばってるんだぞ!今日だって日本にcdを宣伝しに行ってるんだ! お前たちも勇気をもらってるくせに
なんでフォルゴレさんの悪口をいうんだ! 二度とフォルゴレさんの悪口を言ってみろ!
俺が許さないからな!」近所のがき「
117:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:22:54 R+oonp+60
ひぃ 逃げろ〜〜〜」キャン「はぁはぁ・・・
僕がフォルゴレさんのいないイタリアを守らなくちゃ・・・」(気絶)
(フォルゴレが地面にぶつかる直前に抱きかかえる)キャン「ムニャムニャ・・フォルゴレさん・・きっと・・世界一・・・」(寝言)(フォルゴレ涙)(本が光る)
シェリー「ブラゴ・・本当に王にならなくていいの?」
ブラゴ「・・・・・」
ブラゴ&シェリーの回想
(ドオオオオオオオオオオオン!)
ブラゴ「お前、その本を読んでみろ」
シェリー「・・・・え・・・?」
ブラゴ「お前なら読めるはずだ」シェリー「・第一の術・・・・レ・・イ・・ス・・?」
(ドオオオオオオオン!燃えてる家に向かって放つ・・その家の火が消える)
ブラゴ「もっと読め」シェリー「第二の術・・グラビレイ・」ブラゴ「心に力をこめ続けろ」
(周りの炎を全て消す)シェリー「あなたは・・?この本も・・・一体・・」
ブラゴ「お前あいつが憎いか?お前の友を奪ったあいつが」シェリー「ええ!
絶対に許さない!」ブラゴ「そうか、だったら俺を王にしろ それ以外に道はない」シェリー「あなたのことは知らないけれど、私に協力してくれることは分かる
・・あなたを王にするわ!それ以外に優しい彼女を取り戻す方法がないのなら!」
(本の輝きが増す)
パピプ「おいガッシュ! 俺が王を譲るのはロデュウ様に言われたからなんだぞ!
実力なら僕がなるはずなんだぞ!」
テッド「チェリッシュを守るってくれてありがとよ ガッシュ」
ガッシュ「ウヌ!素直になったのだな!」
テッド&ジードの回想
テッド「ブロオオオオオオ! よし!今日のご飯ゲットだぜ!」
(いのししを焼く)テッド「しっかし 森の中で迷うとはついてねえな
・・・ん? あっちにもう一頭い
118:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/06 22:34:13 5SOxCpMF0
規制支援
119:鳳凰 ◆AsNfKETrhg
07/06/06 22:40:59 PosTlIjhO
規制支援。
120:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:09:31 R+oonp+60
猪がいるな・・ いっちょ行ってくっか」
(もどってくる)テッド「逃げられちまった・・・そろそろ焼きあがって・・・」
ジード「ガツガツ」テッド「ああああ! なにしてくれてんだよぉ!」
ジード「ん?なんの話だ?」テッド「それ 俺の肉だろが!」ジード「
食ったもん勝ちだろ?」テッド「ふざけんな! その残りだけでも食わせろ!」
ジード「うるせえ!ガキ!世の中弱肉強食だ! 」(喧嘩)テッド「くそ・・
腹が減って・・・力が・・」ジード「分かったか!大人に歯向かうんじゃ・・・」
テッドのお腹「グギュルルルッルルルルルル」ジード「・・・あ〜あ〜 喧嘩したせいで肉が落ちちまったな 土もついてるし
どこかに このごみ処分してくれるやつはいねえのか?」テッド「オッサン・・サンキュー」(ガツガツ)
テッド(あれ?なんで俺が感謝してるんだ?もともと俺の肉じゃなかったか?まいっか)ジード「俺の名前はジード、日本に向かう途中で
迷っちまった」テッド「俺はテッド。ある女を捜してるんだ。チェリッシュっていってな・・・」
チェリッシュ「キャーーーー助けてーーー!」テッド&ジード「なんだ!?」
(声の方向へ)(すると竜がチェリッシュを手につかんでいる)チェリッシュ「たすけてーー森で迷ってたら
つかまってしまったのーー!」
テッド「あれは・・チェリーーーッシュ!」ジード「あの女か! 助けるぞ!」
テッド&ジード「うおおおおお」(突進、そして殴ろうとする)(しかし、
チェリッシュを持った手を盾にする)テェリッシュ「やめてーーー!殴らないで!私が死んじゃうーーーー」
テッド「これじゃなぐれねえ・・・」(後ろから男が出てくる)
男「ハハハハ勝てないと分かったら 金品を渡せ そうすれば女も助けてやる さもなくば女もお前らも殺す」
チェリッシュ「言うとおりにしてーーーじゃないと私がしんじゃうーーー!」
テッド「(人間?・・あいつら魔物とパートナーか?) しょうがねえ・・ジード・・渡そうぜ」
121:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:11:29 R+oonp+60
(ジードがテッドだけに聞こえる声で)ジード「いや待て、さっき木に登ったとき気づいたが、ここは道路から少なくとも一キロは離れてるぞ
そんなところまで歩いてきたんなら、俺たちのようにもう少し汚れててもおかしくないんじゃないか?」
テッド「確かに服も髪もきれいなままだ・・・・・(ということは・・偽者!)」
(テッド&ジードがゆっくり竜に近づく)
男「もの分かりがいいな 金品を全てよこせ!」(ジードが人間を
テッドは竜をそれぞれ殴る)(doooooooon!)
男「何?・・・・・女を殺してもいいのか?」テッド「かまわねえな
よくみたら後ろ姿しかチェリッシュに似てねえ 人形じゃねえか」
男「くそ・・バレタか・・・こなったら・・」(本を取り出す)
テッド「やっぱり・・・魔物か!」男「第一の術ディガルクロウ!」
(テッド&ジードが吹き飛ぶ)テッド&ジード「うわあああああ!」
テッド「くそ・・・・本の力さえあれば・・・・・!・・・ジード・・
この本読めるか?」ジード「いてててて・・ん?本?こんなときに・・・なに言って・・・」
テッド「いいから!」ジード「分かったよ・・ええと・・なんだこの字・・ここだけ読める・・・第一の術・・」
テッド「へ!」(テッドが竜に近づく)男「いまさら命乞いしても無駄だぞ
死ね!ディガルクロウ!」(dooooooooooooooooon)(砂埃が舞う)
ジード「ドラグナー・・・ナグル・・お、おい!大丈夫か!」
(砂埃が消え始める)
魔物「手ごたえあり!」
(しかし なんと砂埃が完全に消えるとディガルクロウを両手で下から押さえてる
肉体強化されたテッドが出てくる)テッド「ブロオオオオオオ!」
(ディガルクロウ粉砕)魔物「ゴギャーーー」男「ちぃ!あいつも魔物だったのか・・・
第2の術アイアン・テイル・ディスグルク」テッド「ジード!第2の呪文だ!」
ジード「お、おお・・・おまえってすごかったんだな・・・第2の術セカン・ナグル!」
(テッドが尻尾をつかみジャイアントスイング)テッド「オリャーーーー」
男「馬鹿な・・・ちぃ最大呪文だ!ディオガ・コオウセン!」(ビーム)
テッド「ジード!」ジード「第3の術! サーズ・ナグル!」(テッドがビームに耐える)
ジード「これで・・・・最後だ・・第四の術・フォルス・ナグル!」テッド「ブロオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」
122:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:18:04 R+oonp+60
テッド「もういくのか・・・?」ジード「ああ」
テッド「そうか・・・達者でな」ジード「なに言ってやがる はやく乗れ」
テッド「ジード・・・・ ハハ!・・・サンキューー 」ジード「ただし飯代は
自分でどうにかしろ」テッド「ゲ!」ジード「日本は綺麗な女が世界一多いらしいから
チェリッシュもみつかるだろうよ! いくぞ!」(ブロロロロロ)テッド「
スピードを落とせ〜〜〜〜〜」
キッド「博士僕はあっちで一番頭よくなるよ!』
モモン「それはぼくがなるんだ!」
グスタフ「王を導いてやってくれ」
バリー「ああ」
バリー&グスタフの回想
(バリーが森で荒れている)
バリー「うおおおおお! 足りねえ なにも 満たしてねえ!」
(グスタフが通りかかる)グスタフ「荒れておるな」
バリー「何だお前はあああ! 死ねーーー!」(突進攻撃)
グスタフ「ふう、目が死んでるな」(よける)バリー「なに!うおおお!」
(再び攻撃)グスタフ「体も硬い」(よける)グスタフ「ふん!」(攻撃)
バリー「グハアアアアアアア! くそお 絶対に殺してやるーーー!」
グスタフ「決心が鈍い」(攻撃)バリー「グハ!」グスタフ「
相手が見えていない」(連続攻撃)バリー「ガハァ」(血を吐く)
グスタフ「そしてなにより・・・・覇気が無い!」(龍牙連弾破)
バリー「が・・・」(気絶)(グスタフが家に連れてかえる)
バリー「ハッ!」グスタフ「起きたか」バリー「この!・・っ」
グスタフ「動けるわけが無いだろ」バリー「何故・・・俺を生かした?」
グスタフ「お前さんが弱いからじゃよ」バリー「なんだと!?この・・・」
グスタフ「お前さんはまだまだ強くなれる」バリー「・・・ お、俺は十分・・」
グスタフ「つい先程負けたのにか?それにお前も感じておったんじゃないのか?
『今の自分
123:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:19:25 R+oonp+60
は何か違う』と」バリー「・・・う・・・」グスタフ「
よかったら 手伝いをさせてくれ お前が誰よりも強くなる手伝いを
強くなることは気持ち良いことだぞ 手に入れた力を自分の思い通りに
使える ただし 良いことなのか悪いことなのか、自分しだいで善にも悪にもなる
それが力だ」
バリー「なんで そこまで・・・」グスタフ「昔の自分にかぶってな・・・
それに、おぬしの強くなるところを一人の男として見てみたいんだ
きっと、お前なら・・・・・・・」(本が光る)
サウザー「元気でな」
カルディオ「パルパル」
ウマゴン「メルメル」
カルディオ「グルルルル」
ウマゴン「メルメルメ〜〜;;」
カルディオ&サウザーの回想
(舞台は雪村)
サウザー「ふう、今日もこいつらの体を洗うぞーー」(馬が数頭いる)
サウザー「ん?数があわないな・・・」カルディオ「パル・・」
サウザー「青い・・・馬・・?」(家の中)サウザー「この馬、可哀想だから
家で飼ってみようよ」ユキ「お馬たん・・」(ユキはサウザーの妹)母ちゃん「構わないけど
サウザーが面倒を見るんだよ」サウザー「おうよ! 名前は
どうしようかな?」ユキ「パルたん!」サウザー「そうだな
鳴き声もパルだしパルたんでいいな」ユキ「うん!」カルディオ「!?」
(数日後)カルディオ「パルパルモ〜〜ン」ユキ「キャハハ」
サウザー「パルたん飯だぞ〜〜」カルディオ「(・・・だよ・・・届いて!僕の声)」
サウザー「ん?ユキ何か言ったか?」カルディオ「!(まさか・・僕の声が聞こえるの?)」
124:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:21:51 R+oonp+60
サウザー「・・・パル・・・たん・・?」カルディオ「(サウザー!)」
サウザー「パルたんの声が聞こえるぞ!」ユキ「何も聞こえないよ?」カルディオ「(僕の名前はカルディオだよ)」
サウザー「本当の名前はカルディオっていうのか・・・ユキ!パルたんじゃなくて
カルディオっていう名前らしいぞ」ユキ「かわいくないね」カルディオ「!?」
(数日後)男「ここに気配を感じるのか?」魔物「間違いない」
男「ためしにあそこの小屋を攻撃してみるか・・・ギロン」
(ドオオオオン! 馬小屋破壊 馬は逃げ出す)サウザー「なんだ!」
サウザー「お前ら・・・なんでこんなことするんだ?」男「うるせえよガキ!
それより魔物がいるんだろ?出せよ」サウザー「魔物・・・?なんのことだ!」
サウザー(・・・!カルディオのことか・・?あいつは確かに心の声が聞こえたりして
普通じゃないが・・・・)男「本当に知らない風をするのか?」サウザー「本当に知らねえっつてんだろ!」
男「だったら死んでもらおう・・・ギロン!」サウザー「何!?・・・・うわあ!」
(家からカルディオが出てくる)カルディオ「パルパルモ〜〜〜〜ン!」男「なんだこいつ!?」
魔物「そいつが魔物だ!」男「そうか!やっぱりいるんじゃねえか!ギロン!」カルディオ「パルパルーー」
サウザー「やめろ!カルディオ!家にいろ! お前たちももう帰ってくれ
カルディオは魔物なんかじゃない!金ならいくらでもやる! だから頼む!」
男「お前、本当に何も知らないのか? そいつは魔物で魔物は魔物と戦う運命にあるんだよ!
こんな風に本を読んでな!ギロン!」カルディオ「パルパルー」
サウザー「本!?なんのことだ?」男「クククク
魔物が生きてるってことは本は燃えてないんだからその魔物がどこかに
隠してるんだろ?どういう目的かは知らないがな!ギロン!」カルディオ
「パルパルーー(サウザー・・・ゴメンよ・・・そいつの言う通り僕は魔物なんだ
魔物は魔物を引き付
125:ファン太 ◆HzZ.VUIxt2
07/06/06 23:22:49 o8zsup7p0
いつでもどこでもファン太くん( ・∀・ )
126:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:24:22 R+oonp+60
けてしまうんだ・・・本を隠して戦わないでおけば魔物も
来ないかと思ったけど・・駄目みたいだ・・・だから・・・サウザーは皆と逃げて ・・こいつらを倒して僕は消えるよ・・それじゃないと皆に迷惑がかかるから・・・
大丈夫絶対にこいつらは倒す・・・)(たとえ道連れになっても・・)」
サウザー「馬鹿なこと言うな!お前がいなくなったらユキはどうなる?
俺だって・・・」(サウザー&カルディオ涙)サウザー「!」(サウザーがどこかに走る)
カルディオ「(そうだよ、それでいいんだサウザー皆と上手く逃げるんだ・・・サヨナラ)」
男「クククク チビ馬一人になったな・・・お前一人に何が出来る?
術も使えないお前に!」カルディオ「パ・・(ク・・)・」サウザー「
第一の術・・・・・・・ギドルク!」男「何!?術を・・・・」
(カルディオの攻撃)男「グワーーー」
カルディオ「(サウザー・・なんで本の場所を・・・・)」
サウザー「カルディオが最初にいた場所を探しただけだい!」
カルディオ「・・・・」サウザー「カルディオ!お前死ぬ気だっただろ!
俺やユキはお前が死ぬのにぬけぬけと生きていられる程無神経じゃねえんだよ!
お前には俺たちが付いているっていうことを忘れんな!戦うぞ!どんなに敵が来ようとも
すべて蹴散らせばいいんだろ?第二の術・・・・・ゴウ・ギドルク」カルディオ「(サウザー・・・ 分かったよ!戦おう!)」男「ちぃ・・ギガノ・ギロン」
(数日後)サウザー「カルディオ、この前出た第3の術の特訓にいこうぜ」
カルディオ「(あの術は制御が難しい・・・)」サウザー「練習すれば大丈夫だろ・・」
(数日後)母ちゃん「サウザー!ユキの具合が・・」
ユキ「ハァハァ・・」母ちゃん「熱が40℃も・・・」
サウザー「ここは雪村だから最近の異常気象にユキはついていけないんだ・・
クソ!なんで最近はこんなに暑
127:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/06 23:26:30 rvV9gVDF0
ディオンお前間違いなく池沼だろ
128:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:30:12 R+oonp+60
くなっちまったんだ!」カルディオ「(・・
ん!?微かに音がする・・地響き?)」(カルディオは人より五感が優れてる。
外に出る)カルディオ「(あ!!雪崩だ!)」(部屋に戻る)カルディオ「(サウザー!
雪崩だ!)」サウザー「何!?」(外)サウザー「本当だ・・・最近の異常気象のせいだな!
皆は逃げろ!」母ちゃん「あんた達は?」サウザー「俺たちは残って雪崩を止める」
母ちゃん「何言ってんだい・・あんた達も速く・・・」サウザー「母ちゃん!
・・村の皆とユキを頼んだぜ・・第二の術ゴウ・ギドルク」(カルディオがサウザーを乗せて雪崩に向かう)
母ちゃん「いつの間に大人の顔をするようになったんだい・・・・・」
サウザー「カルディオ!雪を全部凍らせろ!特訓の成果を見せろ!第3の術・・
・・・・ディオギコル・ギドルク」カルディオ「パルパルモ〜〜〜ン」 サウザー「駄目だ・・全く止まらない・・」カルディオ「パル・・・
・・・・・・・(この雪崩の速度じゃ、村の皆は絶対に逃げ切れない!
ここで絶対に止めるんだ!)」サウザー「新しい・・呪文・・?
なんだこの感じ・・色も違う・・・」カルディオ「(その呪文を
読んで!)」サウザー「でも・・・・嫌な予感が・・」カルディオ
「(大丈夫!絶対に!)」サウザー「分かったぜ!第四の術・・
ディオウ・ギコリオ・ギドルク!」(カルディオがサウザーを投げ飛ばす)
サウザー「・・・え?・・・」カルディオ「(サヨナラ・・皆・・・凄く楽しかったよ)」
(カルディオの体が凍り始める)
サウザー「なんでだよ?大丈夫って・・・言ったじゃねえかよーー!」
(サウザーが雪山を落ちていく)カルディオ「(こうでも言わなきゃ
術を撃ってくれないだろ・・)パルパルモ〜〜〜〜ン!」(アイスジャベリンで
雪崩に突っ込み雪崩の中から凍らせる)
(雪崩が止まる)(冷気で異常気象も止める)サウザー「
カルディオオオオ!」(雪崩をかき分ける)サウザー「絶対に見つけてやるからな! 」カルディオ「(サ・・・ウ・・・ザ)」サウザー「カルディオ!そこか!」
(数日後)サウザー「全治二ヶ月だとよ」
カルディオ「パル・・」サウザー「もう無茶をするんじゃねえぞ」カルディオ
「(ゴメン・・)」サウザー「お前が生きてくれてんだからいいんだよ!」
カルディオ「(サウザー・・ありがとう)」サウザー「それと
決めたことがあるんだ。 カルディオを王にする!」カルディオ「(え?!)」
サウザー「カルディオには色々してもらったけど
俺たちはカルディオに何もしてあげられてねえ・・だから、恩返しとして
王にするぜ!」カルディオ「(サウザー・・・)」(涙)サウザー「そうと決まったら
カルディオは早く怪我を治すんだ!治ったらすぐ旅に出るぞ!村の
皆もいつもカルディオに守って貰ってばっかりだからこれからは
自分たちで自分たちの身を守るっていってくれているんだ!」カルディオ「
(皆・・ありがとう・・・)」
アリシエ「リーヤ、むこうで
129:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/06 23:31:58 rZ3GmS+N0
とりあえず原作の設定を悉く無視している事は分かる
状況説明台詞ばかりが多くて愛が足りない
130:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:32:14 R+oonp+60
も元気でな」
リーヤ「うん!ガッシュの助けになるよ!」
ザルチム「・・・・・・・」アリシエ「・・・・・・・ありがとう・・・ザルチム・・・」
アリシエ&リーヤの回想
(舞台はアリシエの村の近くの森)
リーヤ「やめろ!」猪達「よこせよ!」リーヤ「やめろ!この鳥は
羽を怪我しているじゃないか!ご飯ならそこらへんの虫でも食べていろ!」
(猪がしぶしぶ帰る)(アリシエはリーヤと猪の争いを
目撃する)アリシエ「ん?・・・(優しい子供だ)」(アリシエは嬉しい気分で
村に帰る)(数日後)リーヤ「もうすぐ、怪我が治るな、ピヨたん」
ピヨたん「ピヨピヨ」(場面は変わって三匹の猪が集まっている場面)
リーダー猪「お前よぉ、食料は?」一番弟子猪「それが、変なやつが
小鳥を捕まえて放さないんです」二番弟子(ティモン)「・・・・・・」
リーダー猪「だったら・・ティモン!おまえそいつと仲良くなって
隙を作って来い!そうすりゃあ小鳥ぐらいすぐ手に入るだろ」
ティモン「・・・分かったよ・・」(ティモンがリーヤに近づく)
リーヤ「またこの鳥を奪いに来たのか?」ティモン「いや、そうじゃなくてさ
俺はあいつら猪のやり方に嫌気が差してたんだよ。人のものを奪ったりするのは
良いことじゃねえからな。だから、おまえと一緒にこの鳥を守らせてくれ」
リーヤ「おまえ良いやつだな」(ツンツンと角でつつく)ティモン(こいつ、なんでこんなにすぐ人を信じるんだ?)
(数日後)ティモン「リーヤ、飯の用意できたぞぉ」
リーヤ「ありがとう、いつもすまないな」ティモン「ピヨたんの
傷が治るまでの辛抱さ」
(猪三匹が集まっている場面)リーダー猪「ティモン!いつまでちんたらやってる!」
ティモン「すまない、もうすぐ持って来やす」リーダー猪「一番弟子はたくさん持って来てるってのによぉ!」
ティモン「すいません、すぐに持って来やす」
(翌日)ティモン「(仲はよくなったけど、どうやって奪おうかなぁ・・)ア!」
(考え事と余所見をしていた為、崖から落ちる)リーヤ「危ない!」(キャッチ)
リーヤ「ウウウ」ティモン「放して良いよ・・・俺重いし・・」
リーヤ「馬鹿なこというな!ティモンがいなくなったらピヨたんが
悲しむだろ!」
ティモン&リーヤ「ハァハァ何とか助かったーー」
(その頃のアリシエはリーヤの家に来る)
アリシエ「あの子はいるかな?・・・あれ?留守か・・・鳥は無事みたいだな・・・
ん!?・・・誰か来る!隠れておくか・・・」(リーダー猪&一番弟子が来る)
リーダー猪「ここかぁ・・ティモンがてこずってる奴の家は・・
ん?ハハハ!鳥が置いてけぼりじゃないか!ティモンが上手くそいつを誘い出したんだな!
では有難く貰うとするか・・・」アリシエ(いけない!・・・そうだ!)
(アリシエはそこらへんの木の棒を拾って木に静かに登って上からそいつめがけて投げつけた)
リーダー猪&一番弟子「痛!なんだ?この木の棒・・いて!だめだ!なんだか分からねぇ!
祟りだ〜〜いて!逃げろ〜〜」アリシエ「フゥ」
(猪三匹の場面)リーダー猪「この前はすまなかった」ティモン「へ?」
リーダー猪「お前が相手にしている奴はすげぇ奴だったんだな
時間かけてもいいから ガンバレよ!」ティモン「はぁ 分かりました
(・・・?なんのことだ??・・まいっか)」
(数日後)ティモン(駄目だ!やっぱりこんなに良い奴の小鳥は奪えない!
131:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/06 23:33:01 kz8MvvSu0
まあここに一生閉じこもってくれるならいいんだけど
公害ついでにあぼーんされてる奴全員引き取ってくれるといいんだけど
132:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:35:01 R+oonp+60
俺のことも命を張って助けてくれたし・・・
リーダーに言えばなんとかなるかな?)(猪三匹の場面)
ティモン「リーダー・・・あいつは手ごわいんで
手を引いても良いですか?」(その頃のアリシエ) (アリシエはその場所を通りがかった時に目撃する)
アリシエ「一人知らない猪がいるけど・・・あの二人はこの前
あの子の家を襲おうとした・・・」リーダー猪「ふざけるな!腑抜け!
何日も費やしやがって!今更止められるか!」ティモン「でもよぉ
あいつは良い奴なんだよぉ 俺たちももう真面目に生きようぜぇ」
(リーダー猪がティモンを殴る)リーダー猪「どうやら
本当に腑抜けちまったみてえだな・・・喝を入れてやる・・・」(殴りまくる)
ティモン「許してくれよぉ兄貴・・」リーダー猪「そうだ!今はあいつ寝てるだろ?
このナイフであいつをやってこい・・・」ティモン「絶対にやらねえ!」
リーダー猪「ちっ!だったら俺が行くしかねぇな!」(リーダー猪がナイフを咥えてリーヤの所へ向かう)(ティモンがリーダー猪を引き止める)
ティモン「リーヤのところには行かせねえ!」リーダー猪「あぁ?
どうやら死にてぇみたいだな・・・・殺してやるーーー!」アリシエ「もうやめろ!」
リーダー猪「あ?おまえも・・・死にたいのかーーー!」(突っ込む)アリシエ「うおお!」
(止める)猪「中々やるな!だが、いつまでもつかな?」アリシエ「なんて力だ・・・」
リーヤ「うおおおおおお!」(体当たり)リーダー猪「何?!お前、起きてたのか?
ティモンが俺を呼びに来てくれた!もうティモンはピヨたんと逃げている!」
リーダー「ちっ!本気で俺を怒らせたな!お前たち二人を焼いて食ってやる」
(突進)(受け止める)アリシエ&リーヤ「くそお、なんて重いんだ・・・
でも、絶対にこいつを許すわけにはいかない!うおおおおお!」
(本が光る)リーヤ「!?この光は・・アンタ!この本を読んでくれ!」
アリシエ「しかし・・こんな状況では・・・」リーヤ「くそお!確かに・・
体当たりをどうにかしなきゃ・・・・・」ピヨたん&ティモン&プンヴァ&シンバ
「オリャアアアアアーーーアアーー」(体当たり)(吹き飛ぶ)リーダー猪「何ーーーーーー!? ライオン!!!!!????」
シンバ「ティモンから聞いたよ」リーヤ「アハハ皆・・ピヨたんまで・・」
アリシエ「猪!食らえ!行くぞリーヤ!皆が作ってくれたチャンスだ!
第六の術・・・シャオウ・ニオドルク!」リーダー「ギャハーーーー!」
(暫くして)ティモン「ありがとよリーヤ、俺は迎えが来たから今からアフリカに帰らなくちゃいけないけど
元気でな」
リーヤ「ティモンと一緒にいるの楽しかったぞ
ピヨたんのことも頼むぞ、アフリカでも元気でな」(ツンツン)
ピヨたん「ピヨピヨ」(怪我が治っている)リーヤ「じゃ〜〜〜な〜」
(分かれる)リーヤ「アンタは・・?」アリシエ「私はアリシエだ。
君の勇気は見させてもらった。できれば私と一緒に私の村で暮らさないか?」
リーヤ「お前は俺の本も読めるしなかなか良い奴だな、でもティモンには
かなわないぞ!」(ツン)アリシエ「ハハハ、じゃぁティモンを目標にがんばってみるよ
さぁ、行こうか」
133:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:37:48 R+oonp+60
ゼオン「違う景色を見に行ってくる」
デュフォー「ああ 今なら できるはずだな」
ゼオンとデュフォーの回想
ドオオオオオオン!
ゼオン「お前、この本を読んでみろ」デュフォー「・・・・」
ゼオン「俺の名前はゼオン。本を読むのは後でも良いか・・・イギリスに行くぞ」
(瞬間移動)ゼオン「ここが俺たちの家だ。 疲れてるだろうから、とりあえず寝ろ」
(翌日)ゼオン「起きたか。お前、名前は?」デュフォー「・・・・」
ゼオン「・・・・まぁいい。飯を作ったから食べろ」デュフォー「・・・・・」
ゼオン「どうした?昨日から、3日も寝てたんだ、腹がすかないわけないだろ?食えよ」
デュフォー「・・・(もう 生きていても意味はない)・・」ゼオン「ふう、心ここにあらずか・・・しょうがない無理やり食わすぞ」
(オムライスを無理やり口にスプーンで押し込む)デュフォー「・・・・(お前、料理悪いな)・・・・」ゼオン「しかし、このままじゃ本も読んでくれなさそうだな。
・・・・・・記憶でも読んでみるか」(記憶を読む)ゼオン「・・・・そうか、こいつにはなんらかの
能力があって研究者に利用されて捨てられたんだな。爆発があった理由も分かった。だとしたら、研究者を殺せばこいつの気も晴れるだろう。」
(ゼオンが本を持ったまま最初の土地へワープ)ゼオン「最初は俺の本の持ち主の気を頼りにワープしたが、今度はここに残ってるやつ等の気でワープすれば・・・」
(ゼオンがワープ)ゼオン「ん?ここはイギリスか?近かったな・・そして、この建物がやつ等の本拠地ってわけだな。クククク潰してやる」
(堂々と入り口から進入、警報装置が鳴り響く、防衛ロボが出てくる。ゼオンが蹴散らす)ゼオン「クククク
ロボが出てきたと思って驚いたらたいしたことはないな」博士「くそ!なんだあいつは!モニターからではよく分からんが
ガキか?」ゼオン「・・・大きな部屋に着いたな。」博士「しめた!そこなら!」(たくさんのロボが出てくる)
ゼオン「クククク随分数が多いな」博士「当たり前だ!バカめ!ここは我等の本拠地だぞ!」(ドガ!バキ!)
134:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 16:35:30 d2bt+Ay20
キミはバケモノだね。
135:でぃおう
07/06/07 17:33:36 UzftyMtC0
ゼオン「こいつらも脆い。」博士「なんだあのガキは・・・こうなったら」(スイッチを押す)
ゼオン「目の色が変わった・・?カラーコンタクトでも入れたのか?ククク」
(ゼオンが殴りかかる・・・ロボが避ける)ゼオン「何?!」博士「フハハハハ
このロボにはデュフォーのアンサートカーに似た機能が搭載されてるんだよ!」
ゼオン「なんだ、動きが変わった。必要最小限の動きでこちらに狙いを・・ウガ!」(ゼオンが殴られる)
デュフォー「・・(帰りが遅いな・・・どうしているんだろう・・・アンサートカー!・・
・・・・・!)・・・」(デュフォーがアンサートーカーによってゼオンが自分が寝てる間面倒見てくれたり、
汗をかいた服を取り替えてくれたことを知る。そして、今のゼオンの状況も・・・)
(デュフォー涙)
ゼオン「ち!こっちも本気だ!」(ゼオンがワープを駆使する・・・しかしパンチをよけられる)
博士「無駄無駄ーー 食らえ!ビーム!」ゼオン「何!? ウワ!」(ビームが当たる)
(ビームが連射される)ゼオン「く!これならどうだ!」(マントで全方向ガード・・・ガード成功)
ゼオン「クク・・」博士「そうやって マントの中に篭っていれば良いさ、今にロボの数が増えて
そんなマントじゃ防ぎきれない威力のビームが来るぞ!」(ゼオンがマントの隙間から外を見る)ゼオン「敵の数が・・・
2000・・・3000・・・まだ増えるのか?こいつらに一斉に攻撃されたら・・・マズイ!
ワープで逃げるか?しかし、あいつがあの調子じゃどうせ俺はまたここに来る・・・そして
またやられたんじゃ意味がない・・」博士「フハハハハハ、5000のロボが集まった!
これより一斉攻撃を開始する!」ゼオン「まずい!5000はいる・・・くそお!・・なんとしても
136:でぃおう
07/06/07 17:36:27 UzftyMtC0
こいつらを・・・あいつの心に傷をつけたこいつらを、・・・うおおおおお」
デュフォー「・・・ハァハァ・・ゼオン・・」(走って駆けつけた)ゼオン「!」博士「何ィィィィィィ!
デュフォー・・・生きてたのか・・・あいつから殺せ!あいつの・・力は・・・」
デュフォー「俺の力がどうしたって?」(隠しモニターをにらむ)博士「あっちに音声は届かない筈なのに・・ カメラの位置まで・・・
いいから うてーーーーーーーーーー」(入り口付近にいるロボが発射!)デュフォー
「俺の力を忘れたらしいな」(全て避ける)博士「そんな・・・アンサートーカーの能力で攻撃しているんだぞ・・?」
デュフォー「所詮コピーはコピー、オリジナルには勝てない」博士「くそお!」
デュフォー「お前たちは二つの重大なミスを犯した、一つ目は俺がビームを避けてることに 夢中で俺とゼオンが近づいていることに気づかなかったこと。二つ目は、俺に生きる目的をくれた大切な人を傷つけたことだ!」 博士「いつの間に近づいて・・・!」
(本をデュフォーが受け取る(バルトロ戦のときのように))デュフォー「俺の名前は
デュフォーだ。待たせてすまなかったな。お前なら俺の作戦に気づいてくれると思った。」ゼオン「ああ、一目で気づいたさ。お前が俺に合図を送ってくることにな!」
デュフォー「戦うぞ!」ゼオン「ああ」デュフォー「戦うぞ!」ゼオン「ああ!」 博士「撃てーーーーーーー」(5000のロボが一斉にビーム攻撃)
デュフォー「ゼオン手を下に向けろ・・・・第4の術ラージアザケル」 (ゼオンのマントの上にデュフォーが乗っている)
(ビームを全て貫通・・・それどころか、5000のロボも一気に破壊)
ゼオン「なんだ・・・この威力・・たかがラージアで?・・この男・・・」
(デュフォーのアンサートーカが画面いっぱいにアップ)デュフォー「
もう終わりか?・・・」博士「・・・・・・・・・・・・・・・あ・・・・あ・・あ・・
いや待て!最終兵器を出す! 行け! われわれの最高の技術を搭載した
ロボ・・・・・バルカン300000!!!!!」(ロボが出てくる)
デュフォー「(アンサートーカー!)ゼオン、手を前に。 第8の術 ジャウロ・ザケルガ!」(まず、
ザケルガ一本一本が右腕を破壊、次に左・・右足・・左・・・そして最後は爆発)
博士「そんな・・・一発で・・・・・」デュフォー「連結部分が甘いな・・・」
博士「くそお! まだ兵器は無限といっていいほどあるぞ!」デュフォー「お前、頭悪いな・・
・・・もうお前達に『まだ』はない 第10の術ジガディラス・ウル・ザケルガ!」(ゼオンとデュフォーが瞬間移動で出てくる ドオオオオオオン! バックで基地が爆発)
137:でぃおう
07/06/07 17:40:55 UzftyMtC0
デュフォー「ゼオン・・お前といれば違う景色を見ることはできるか?」
ゼオン「ああ。 いくらでも見られるさ・・・・・・」
(注 その後博士の消息は不明となった)
きよ「みんな お別れはすんだな」
ガッシュ「ウヌ!」
きよ「いくぞおおお ザケル! 」
(すべての本が光放つ)
ココでBGMの音量up
ガッシュがベルギムEo みたいなやつと魔界の裁判所みたいなところにいる
ベルギム[ガッシュよ戦いお疲れ様」
ガッシュ「うぬ!」
ベル「それでは聞こうお主が消したいまものとは・・・」
The End
cf)『カサブタ』(アレンジ)
明日へ続くトンネルの途中で
どこからか声が響いて来るのさー
「勇気や正義や希望もわかるけど
ここにいる自分はそんなに強くなーい」って
自分の為でも
誰かの為でもなく
カサブタと一緒に明日も生きてゆくんだ
半分大人の僕らのお願いを一つ聞いてくれ
馬鹿にも笑いもしないから
怯えてるだけなら逃げろ
せめて情けない僕らの自由の実をもぎ取らないで
花を咲かすその役目をただ果たせばいいんだろ?
138:でぃおう
07/06/07 17:45:03 UzftyMtC0
>>134華麗にスルー
>>131?ガッシュスレでの話?
>>129何をいうか!ザケル!
>>127このスレの中に知障がいたか・・・・・・
>>125そのトリおもいだせないよ
>>119>>118ありがとう君たちのおかげで
小説をかんせいできた
社会への不満じゃなくても
ディオンへの不満やコテへの不満もぶちまけてね
それと
今コテ雑であそんでるよ
皆もきてね
139:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 17:45:52 FjXaKxOj0
カサブタは名曲
ていうかやっとこの小説終わったのかよ
140:でぃおう
07/06/07 17:59:51 UzftyMtC0
>>139
大変長らくお待たせいたしました
テンプレ終わらすだけで
100以上レスが進むとは僕も思いませんでしたよ
いやはや
事実は小説より奇なり
といいますが、
小説は事実より奇なり
と言ったほうがただしいかもしれません
だが、みなさんもこれだけは覚えていてください
人間が想像出きることは必ず将来現実します
これをわすれないでください
141:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:06:48 UzftyMtC0
イカメンはひっかかるかな?
ていうか
イカメンは一週間に一度しか来ないのかね?
イカメンたんを分析すると
どうやら自分一人だけが相手にされるような
状況を好んでまつね
目立ちたがりといいまつか・・・・
でも、あの話術は尊敬しまふね
見習いたい
142:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:08:27 UzftyMtC0
それより
小説の感想をくんなはれ
欲しいよ
欲しいよ
143:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:14:53 UzftyMtC0
・名無しのふりをしたり、他人になりすます
小説の感じの間違いとかも指摘しておくんなはれ
144:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:15:34 UzftyMtC0
感じの>漢字の
訂正
145:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:18:19 UzftyMtC0
だめだ皆会社いってるね
はやくかえっておいで〜〜〜
146:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 18:35:30 FjXaKxOj0
感想?
うしおととらのガッシュ版って感じ
147:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:36:21 UzftyMtC0
>>146
師匠乙w
148:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 18:42:45 FjXaKxOj0
最後ガッシュはなんて答えたんだ?
149:でぃおう
07/06/07 18:53:11 UzftyMtC0
最後のガッシュの答えは>「誰もいない」と答えた
いまおもったが・・・続きの魔界編でも書くか・・・
書いて欲しい人
挙手!ノシ
150:ルフィオン ◆EJ0wZ7VC3A
07/06/07 19:06:12 UzftyMtC0
まさか・・・・0?
くっそおおそんな〜〜〜〜
レイルロードザケルガ!
151:フィオン ◆EJ0wZ7VC3A
07/06/07 19:38:23 UzftyMtC0
ルーキーは馬鹿みたいに
だまされてるな
152:フィオン ◆EJ0wZ7VC3A
07/06/07 19:40:32 UzftyMtC0
ああいう大人にはなりたくないもんだ
153:フィオン ◆EJ0wZ7VC3A
07/06/07 19:48:07 UzftyMtC0
実際さ
電車でイヤホンでおんがくきいてるやつって
携帯の通話が禁止になってる理由が分かってないよな
本当に馬鹿だよ
電車なんか走行音があるから
まだ大丈夫だが
エレベーターの中とか
聞いてる音楽が皆に聞こえて
本当に
風情もなにもあったもんじゃない
よくもああいう馬鹿なまねができるよな
みんなもああはなっちゃだめだぞ
ところで
ためしに魔界編を書きます
続きを見たいかみたくないかで判断願います
(魔界に帰ったガッシュ)
・・・・・・・・
なにをすればいいんだろう。。。。。
かけない・・・・・・
本を作ってるやつをころせばいいんだよな?
うううん
もうちょっと考えさせて
つながりを今つくってるからさ
駒ならいくらでもいるんだ
人間界からきよまろを呼ぶこともかんがえてる
皆もひんとくれ
ベースとしては
こんなかんじなんだ
魔界にかえったはずなのに
術がでない
人間界にはなぜか本が出現
本をとなえないとだめらしい
人間が魔界へどうにかいく
そして
本をつくってるやつをころす
みたいなかんじで
おもしろそうだろ?
もうちょっとまとまったら
かくよ
154:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 20:39:36 HYbIIjCM0
ごーーー
155:フィオン ◆EJ0wZ7VC3A
07/06/07 20:49:21 UzftyMtC0
まとまった!!!!!!!
(魔物が魔界に帰ってから数ヶ月が過ぎた)
ガッシュ「ウヌウ・・・忙しいのだ」
(その頃)
竜族の魔物がカフェテリアで
ビールを飲み逃げした
竜族「捕まってたまるか!新しい王が定めた新しい法律
’術を使うことは罪’という法律があるが、どうせ犯罪者なんだから
使っちまえ!シン・フェイ・ウルク!
あれ?」警察「今だ!捕まえろ」竜族「どうなってるんだ・・・?」
156:フィオン ◆EJ0wZ7VC3A
07/06/07 21:05:36 UzftyMtC0
コテ雑で皆だまされてるwwwww
なさけねええwwwwww
157:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 21:07:01 m43QW0QN0
だまれよディオン
158:フィオン ◆EJ0wZ7VC3A
07/06/07 21:11:05 UzftyMtC0
え?だってだまされてるジャン・・・・・・
159:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 21:16:57 w3Mwm6fA0
スレリンク(wcomic板:36-37番)
つまり議論スレから消えるけど
本スレからは消えないという解釈ね
本スレ34め、余計な期待を持たせやがって
160:フィオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 21:21:20 UzftyMtC0
え?
どこからも消えないよ
161:フィオウ ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 22:19:05 UzftyMtC0
昨日のこの時間は
過密だったのにな・・・・・・
162:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 23:00:43 w3Mwm6fA0
2007/06/06(水) 16時 3件
2007/06/06(水) 17時 5件
2007/06/06(水) 18時 4件
2007/06/06(水) 19時 15件
2007/06/06(水) 20時 28件
2007/06/06(水) 21時 50件
2007/06/06(水) 22時 14件 ←
2007/06/06(水) 23時 14件
2007/06/07(木) 16時 1件
2007/06/07(木) 17時 6件
2007/06/07(木) 18時 9件
2007/06/07(木) 19時 4件
2007/06/07(木) 20時 2件
2007/06/07(木) 21時 5件
2007/06/07(木) 22時 1件 ←
残念ですが過密時間ではありません
163:フィオウ ◆ncKvmqq0Bs
07/06/08 18:14:38 LLDi42RP0
これはこれは丁寧に・・・・
わざわざ数えていただいて・・・・
164:フィオウ ◆ncKvmqq0Bs
07/06/08 18:29:17 LLDi42RP0
S+: 白髭(世界最強の男) シャンクス ミホーク
s:ティーチ
A:エネル 青キジ
a-:エース スモーカー クロコダイル
B:ルフィ ルッチ ガープ
b−:ゾロ サンジ
C+:カク ジャブラ ワイパー ブルーノ ロビン チョッパー
C-: オーム フクロウ シュラ ダズ フランキー ドリー ブロギー
D+:ナミ クマドリ カリファ サトリ ゲダツ フォクシー
D-: ネロ ガン・フォール ワンゼ Tボーン
E+:ウソップ ボンクレー ワポル ベラミー アーロン クリーク ペル
E-:クロ チャカ ドルトン Mr.3 バギー サーキース マシラ ショウジョウ
165:ファオウ ◆ncKvmqq0Bs
07/06/08 18:32:35 LLDi42RP0
S+: 白髭(世界最強の男) シャンクス ミホーク
s:ティーチ
A:エネル 青キジ
a-:エース スモーカー クロコダイル
B:ルフィ ルッチ ガープ
b−:ゾロ サンジ
C+:カク ジャブラ ワイパー ブルーノ ロビン チョッパー
C-: オーム フクロウ シュラ ダズ フランキー ドリー ブロギー
D+:ナミ クマドリ カリファ サトリ ゲダツ フォクシー
D-: ネロ ガン・フォール ワンゼ Tボーン
E+:ウソップ ボンクレー mr3 ワポル ベラミー アーロン クリーク ペル
E-:クロ チャカ ドルトン バギー サーキース マシラ ショウジョウ
166:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/08 18:38:08 LLDi42RP0
【チャーグル・イミスドン】 ビクトリーム
ビクトリーム曰く「私の術の半分の威力にもかなってないぞ!!!」ということで、全力なら通常バオウの2倍より上の威力を持つことになる。
バオウとディオガの間にこれといった攻撃術が無いため、全力ならディオガを上回るのではないか、との推測意見が多い。
【ミコルオ・マ・ゼガルガ】 キッド
遺跡の破壊跡が明らかにディオガ・リュウスドンより大きい。
破壊跡と威力は必ずしも比例しないが、話の流れを読んでも超ディオガと見る人が多い。
【ペンダラム・ファルガ】 パムーン
ディオガ・ファリスドンを持つパムーンが最後の切り札として使用。
話の流れからディオガより強いと考える人が多いが、補正バオウ、素ガッシュに止められているために反論もある。
WEBサンデーの解説ペーシにて「パムーンの最大術」と明記されている。
【バベルガ・グラビドン】 ブラゴ
描写がとにかく桁違い。少なくともディガン・テオラドムを叩き落し、全力なら狙いどころによってはファウードさえ転ばせることができる。
ゾフィス戦のラストがディオガ対決になったが、範囲を考慮するとほとんどの人が超ディオガと答える。
ただし、前述の理由から、「メラゾーマ(ディオガ)とイオナズン(バベルガ)の関係」「密度ならディオガが上」と主張する声も。
【バルバロス・ソルドン】 アース
ザグルバオウ≒ディオガがブザライ戦で明らかになっており、2ザグルバオウをほぼ相殺したこの術も超ディオガと目される。
なお、最大術対決で「ほとんど相殺」「防ぎきれる」とまで明言されているため、威力に差はないと思われる。
ザグルゼムを被弾していたアースのダメージが、戦闘に支障が出るほどではなかった事も、「ほとんど相殺」を裏付けるか。
ガルバドス(後述)と名前が酷似。
【ガルバドス・アボロディオ】 レイン
ロデュウのディオガ・ラギュウルを完全に打ち破り、かつ「ここまでの力の差が」と言わしめる。
その後のリオウの話と合わせて考えると、多くの
167:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/08 18:39:48 LLDi42RP0
【チャージル・サイフォドン】 ティオ
ロデュウ(G)に初めて大ダメージを与えた呪文。 ゼオンの最大呪文ジガディラス・ウル・ザケルガ(超々ディオガ級以上)を防ぐことが出来た
チャージル・セシルドンより威力が遙かに弱いらしいが、話の流れから考えて、超ディオガ級の威力はあると思われる。
なお、攻撃力はティオが受けた屈辱やダメージに左右されるためオウ級(体内魔物一掃)〜超ディオガ級(ロデュウ攻撃時)と変化が激しい。チャーグル(前述)と名前が酷似。
【アルセム・ガデュウドン】 ファンゴ
当初は素で超ディオガと思われていたが、バビオウ=エマリオン=ディオガ級で疑わしさが濃厚に。
(G)後の威力は、ディオエムルウマゴンのブロック(剛炎の盾)とディゴウ・シルシオ(オウ級以上?)を簡単に貫いているので、超ディオガの可能性も。
エマリオン、バビオウがディオガ級でG強化されていたとしても、超ディオガ級には威力不足とされており、アルセムも同じではと言う意見が大半。
【ゴライオウ・ディバウレン】 ウォンレイ
ウォンレイはロデュウによってリオウの元へ連れて行かれており、そのロデュウのリオウとのやり取りから、
本来スカウトする予定だった(ガルバドスを持つ)レインの代わりとして引き込まれた可能性が高いと推測される。
ファウード封印破壊時の際に、ディオガ級よりも派手な描写がある。
【シャオウ・ニオドルク】 リーヤ
かつては、リオウの「ディオガより強い術が必要」発言後に呪いにかけられたリーヤ組も、超ディオガ級を持つと考えられていた。
バビオウがディオガ級と判明し、○○オウでディオガ級、○○○オウで超ディオガ級という説が浮上するなど、現在では否定意見も多い。
【ジボルオウ・シードン】 ザルチム
ゴライオウ・ディバウレンと同じく○○○オウで、ディオガ級よりも派手な描写がある。
話の流れから、シャオウ・ニオドルクと同等とも解釈できる。
168:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/08 18:43:13 LLDi42RP0
【ドラグノン・ディオナグル】 テッド
持続性ではない、一発限りの瞬発系の強化術と思われる。
強い強化術ほど自分の身にも負担が掛かるようであり、強化のタイプが異なるとはいえ、片腕が潰れるという、
後述のディオウ・ギゴリオ・ギドルクに匹敵、またはそれに次ぐ反動があるので超ディオガ級以上と考えられる。
【グラード・マ・コファル】チェリッシュ
ゼオンのテオザケルを貫通して、更にゼオンにダメージを与える。
ゼオンのテオザケルは超ディオガ程度とされており、それを破るこの術は規模は小さいが局所的に超ディオガを超えていると推察される。
超ディオガ級と考えられているゼオンテオザケルの中心を破ったため、超々ディオガ級以上とされている。
ただしガッシュ対バリー戦の、ギガノゾニスを貫いたザケルガと同じという意見もある。
【ファノン・リオウ・ディオウ】 リオウ
封印破壊の際に、明らかに別格として扱われる。
ガッシュとの戦いでは、ザグルゼムを5つ使用した分身バオウを一度に3つ相殺する働きを見せる。
ディオウはディ+オウであり、ディが付く呪文はディガン、ディガル、オルディ等、元のガンズ、ガル、オルからどれも数ランク上がっている。
もしディオガ級ならばディオガ〜と命名すれば済むことであり、わざわざ新しい拡張子を付ける必要がないはずであることからも、
超ディオガ以上は固いと推測される。またギャンと同じく、単一ではない三段名称である。
なお、リオウの「ディオガより強い術が必要」発言を疑問視し、封印破壊時にリオウ以前に撃たれた最大術は全てディオガ級である可能性を示唆する向きもある。
【ギャン・バギャム・ソルドン】 アース
超ディオガ級と思われるバルバロスを持つアースが、更なる奥の手として使用。術名、前口上、外見全てがグレードアップ。
「防御用(バルバロス)と攻撃用(ギャン)」、「突き(バルバロス)と斬り(ギャン)の違い」、「ザオウとラオウぐらいの差」、等といった反論もある。
が、心臓魔物戦において、バルバロスはコンボ技の一つであったことに対し、ギャンが一発の大技として使われた事実は、やはり超々ディオガ説を裏付けるものだ、という声もある。
169:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/08 18:44:14 LLDi42RP0
【ヴァルセレ・オズ・マール・ソルドン】 アース
超々ディオガとされるギャン・バギャム・ソルドンを持つアースの最大術。
ギャン・バギャムやバルバロスを含む大量の剣を出す大規模な技であり、その威力はギャン・バギャム等の超々ディオガ等を遥かに上回ると思われる。
現時点唯一の4段複合名呪文。
【ディオボロス・ザ・ランダミート】 ゴーム
多数の黒いカビみたいな固まりが出現し、相手の呪文を腐食させる。
ヴァルセレを一方的に打ち破ったため威力は超々ディオガ等の尺度では測れない次元だと思われる。
【ディボルド・ジー・グラビドン】 ブラゴ
大きな球の中に小さな重力球を作って空間ごとねじ曲げる術。
バベルガより上という発言があるため最低でも超々ディオガ級なのは確実と思われる。
ミールの反応はアースのヴァルセレ・オズ・マール・ソルドンと同程度である為、 威力も同じぐらいという意見と相性も考慮した結果という意見がある。
【ニューボルツ・マ・グラビレイ】 ブラゴ
とても強力な重力場を敵の体の近くに作る、ブラゴの最大呪文。
ミールの反応からしてもディボルド・ジー・グラビドンを超える術なのは確実であり最低でも超々々ディオガ級と思われる。
【シン・フェイウルク】 アシュロン
ディオガ級呪文を数個を駆使するアシュロンの最大呪文。音速を遙かに超える速度で移動することが可能な呪文。
その速度を応用し、相手に体当たりすることで絶大な破壊力を生み出す。その反面、攻撃に失敗すると自身に大ダメージが加わる。
【シン・クリア・セウノウス】 クリア
クリアの最大呪文。魔界の神のような化身を召還する。バオウ・ザケルガに一度喰われたが、バオウを内部から消滅させるという荒技を出した。
なお、バオウを消滅させるために威力の大部分は相殺されたが、残った威力だけでもガッシュのマントはおろか、アシュロンの翼を消す位の威力は持っている。
170:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/08 18:47:38 LLDi42RP0
【ディオウ・ギゴリオ・ギドルク】 カルディオ
詳細不明。強化術だが、三段名称ディオウなので、術レベルはファノン・リオウ・ディオウと同等と推測される。
「普通に使っても死にかける」という、テッドのフィフスを上回る前代未聞のリスクも、超々ディオガ級強化術とすれば納得できる。
ディオギコルを上回る炎を簡単に凍らせて砕き、術ラッシュ、バルバロス、ギャンでも倒せなかった心臓魔物にトドメを刺す切り札となった。
【バオウ・ザケルガ】 ガッシュ
ゼオン戦以降のバオウ・ザケルガ。通常でも超超超超超超超超ディオガ級とみなされる、ガッシュ’sテオザケルなどよりも明らかにランクが高い術であり、
ゼオンには元々の術威力で負けているが、その最大術であるジガディラス・ウル・ザケルガよりもわずかに強いことから、ランク付けはもはや不可能。
ゼオンの力を受け取った後のバオウはファウードを一撃で倒す程の力を持つが、
一度きりの大技なので、ランク考慮にはいれない
【ジガディラス・ウル・ザケルガ】 ゼオン
ゼオン最大の呪文。上記のバオウ・ザケルガを弱所突きで粉砕。
わずかに劣勢だが、バオウ・ザケルガとほとんど互角。
ゼオン’sテオザケルは超ディオガ級とされていることから、ジガディラス・ウル・ザケルガは明らかに超々ディオガ級以上と見られている。
【バークレイド・ディオボロス】 ゴーム
超々ディオガとされるギャン・バギャム・ソルドンを打ち砕く。
防御用の可能性も高いが、効果は超々ディオガ以上。
【ジンガムル・ディオボロス】 ゴーム
ミール曰く、ギャン・バギャム・ソルドンを打ち破ったバークレイド・ディオボロスより「ちょこっと本気」で出した術。
棘付きの巨大な球体が回転し、相手を押しつぶす技。 なお、発動時には「ウィー」、「ムー」、「ウォー」と溜めが必要と思われる。
(初登場時はウィー・ムー・ウォー・ジンガムル・ディオボロスと5段複合名呪文と思われたが、
翌週の展開で2段複合名呪文とほぼ確定)
171:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/08 21:47:56 LLDi42RP0
>>155小説の続きだよ
(刑務所の中で)
竜族「おかしいな・・・確かに唱えたんだけど・・」
警察「竜族の王であるアシュロンさんが面会だぞ」(面会室へ)
アシュロン「なんでこんなことをしたんだ・・・」
172:ファン太 ◆HzZ.VUIxt2
07/06/08 22:02:15 Vkw9D4530
いつか世界征服したいヨー(−+− )
173:ディオーギュ ◆ncKvmqq0Bs
07/06/08 22:15:08 LLDi42RP0
世界っていっても
魔界と人間界があるわけで・・・・・・
174:ファン太 ◆HzZ.VUIxt2
07/06/08 22:19:05 Vkw9D4530
じゃー天界がいいナ(・∀・ )
175:三矢サイ太 ◆ncKvmqq0Bs
07/06/08 22:24:58 LLDi42RP0
地獄界もあるけどどうする?
176:白魔術師 ◆HzZ.VUIxt2
07/06/08 22:26:49 Vkw9D4530
ヤダン(´Д`* )
177:青魔道氏 ◆ncKvmqq0Bs
07/06/08 22:28:17 LLDi42RP0
イッチャエヨ!
いっちゃえばいいんだよ!
178:ファン太 ◆HzZ.VUIxt2
07/06/08 22:30:08 Vkw9D4530
そうだネ!(・∀・)
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