ディオン ガッシュ ..
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104:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 21:53:49 R+oonp+60
クリア[ぐ・・・]
クリア「所詮腐った世界の腐った塵だ・・・・
俺を変えたいのなら力で変えて見せろ
それができないなら死ね」
ガッシュ「ウヌウ! ここまで言って分からないとは
ウオオオオ おぬしだけは 王にはできない!」
(ガッシュが足払いをする)
なぞなぞ「おお!クリアが足払いをされて宙に・・・」
クリア「ち・・ ヴィノーこの醜い塵を早く・・・」
きよ「もう お前は何もしゃべるな・・」
めぐみ「きよまろくん! いつのまにあんなところに!?」
(きよまろが宙に浮いているクリアを殴る)
(キヨマロの手から血が出る)
クリア「父親にもここまでされたことはないよ・・・」
きよまろ「うるせえ!」(ビリビリ)
キヨマロ「おまえは ただの大量殺人犯じゃねえか!
人を殺していちから 作り直すだと!?
お前みたいな奴が 王の世界じゃ また同じことが起こるだけだ!
いや 今の世界より 悪くなることも わからねえのか?」
クリア「今の世界に 言い残した ことは それだけか?」
ヴィノー「ミコルオ・マ・ラディス」
アビーラサビーラ「甲子の方向に 12度方向修正 第98の術・・・
シン・シルド・フェイウルク」
なぞなぞ「あの的確な指示・・まさか 彼は
    あの 能力の持ち主か!?」
(エルザドルが一瞬できよの前に移動して盾になってキヨマロを守る)
エルザドル「きよまろ・・ガッシュ・・ 」(気絶)
キヨマロ「貴様〜〜〜〜〜〜〜〜!」
クリア「そろそろ バオウが降りてくるな・・
どいてもらうぞ!」
ヴぃのー「シガデュラス・ウル・バルスルク」
きよ&ガッシュ「俺たちと道連れになってでもお前には消えてもらう!
ソルディアル・シンザケルガ」(剣)
クリア「あまいよ、お前たちはシンの術を使いこなせていない」
キヨ「くそおおおお」
( キヨガッシュバオウの下から吹き飛ばされる)
クリア「よし ・・・ 逃げ・・・・」


スギナ「ジュロン」
エシュロス「グラン・トラップル」

ゾボロン「オル・ドグラケル」
バランシャ&ガルダ「ギガノ・ガドルク」
コーラルq&グラブ「pipopa〜と囁けば〜心と心がつながるさ
オ  イ ラ〜は 最強だ オイラの 名前はコーラルQ〜〜 ♪
デュゴウロボルク」

なぞなぞ「おお! みんなが足止めを・・」
(今出てきた魔物の本のほんの持ち主が
お互いの本を燃やしあってる)
きよまろ「皆すまない!本を燃やしてまで・・
ガッシュ! 決めるぞ! 」(涙)
バオウ「baoooooooooon」

クリア「ちいベビーター!最大呪文だ!」
ベビータ「うおおおおおお!  シン・ラディ・スプリフォ 」
(クリアの周りにいた魔物が吹き飛ばされる)
(クリアの最大呪文がバオウとぶつかる)


105:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 21:54:39 R+oonp+60
ガッシュ「ウヌ・・
今までたくさんの敵と戦ってきたのだ・・
その中でも クリアは最強なのだ!
勝てぬかもしれぬ 勝てぬかもしれぬ・・・」
ニャルラト&シオン&コルル「ガッシュなら大丈夫だから
自分を信じて」
きよ「そうだガッシュ おまえは一人じゃないんだ」
ガッシュ「うぬ ・・ うぬう 
うぬうううううう 」
(ガッシュ踏ん張る)
クリア「うおおおおおおお
なぜだ?  結局バオウからも逃げられなかった・・・
なぜ あんな アマチャンに俺が苦戦している? なぜなんだ?
ひとりでは何も出来ない ざこのくせに・・」

ガッシュ「うおおおおおお! 」
ティオ 「 ガッシュの体が・・」
フォルゴレ「ガッシュの本が・・・」
アース「白く・・・」

ブラゴ「うおおおおおお 俺一人では奴に勝てないが
二人なら奴を越えられる! もう俺は一人で戦っているのではない!」
シェリー「それは最初から決まっていた運命! ブラゴいくわよ! リオール・マ・シャイン・グラビレイ!!」 (ワンピのエネルのエルトールみたいなやつ
しかし、ブラゴのレベルと意思次第で強さも方向も変えられる。
ブラゴの斜め後方から左右それぞれ二つの
巨大な円が出現しそこからビームを発射する。レベル最大で全方向に一度に攻撃可能)
サンビーム「黒いブラゴの体が・・・」
リィエン「 ブラゴの黒い本が・・・・」
サウざー「白く・・・」

ブラゴ&ガッシュ 「うおおお」
アビーラサビーラ「勝負あったな」
きよまろ「白い・・バオウ・・」

クリア「あいつの・・周り・・仲間がいるな・・・
そういえば 魔界に返された奴らが 戻ってきたんだよな・・
なぜ ガッシュに協力しているんだ?
一度ガッシュに倒されたんだろ? なぜ そんな やつに・・・
(きよまろ&ガッシュ:破壊や憎しみは何も生み出さない!)
本当にそうなのか? ガッシュ達は 憎しみ以外の力で
戦ってきたから 仲間が増えたというのか・・
今の俺には・・・
ミイル・・・ つかまっている
ゴーム・・・バオウに食われたか・・・


106:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:00:15 R+oonp+60
もう誰も・・
そうか これが  これが 答なんだね 父さん」
ヴィノー「う あ」
クリア「ヴィノー・・そうか 俺にはまだ 大切な人がいたな
まもるぞ このこだけは 命に代えても・・」涙
(クリアが術の放出をやめてヴィノーを包むようにする )
(そして バオウがクリアをまるのみにする)



ガッシュ(涙・・・・・?)
(そういえば ・・あのものは・・ まさか・・)

ガッシュ「きよまろ!・ハント!・デュフォー!」
3人「どうしたガッシュ?」
ガッシュ「白いバオウの弱所をおしえてくれなのだ」
3人「どうしてだ!? クリアをあと少しでたおせそうなんだぞ? 」
ガッシュ「頼むのだ! 最後のわがままをきいてくれなのだ!」
3人「分かったぜガッシュ いや・・ 優しい王よ!」
(3人がアントカの力を合わせる)
3人「うおおおおおおお あそこだ!」
ブラゴ「あそこだな!」
シェリー「ホワイト・ホール・シン・レイス」
(この術は狙った空間に術者のレベルによって穴をあけることができる術)(バオウに穴が開く)
ガッシュ「ブラゴ ありがとうなのだ! マジロウのことは許すのだ!}
ブラゴ「早く行け あいつを 助けたいんだろ? 
早くしないと マエストロの時のように 俺とお前の術の衝突のせいで 時空の扉が 開いてしまう
急げ!」


BGM『カサブタ』

クリア「ヴィノー ごめんよ  こんな僕の所為で・・」
ヴィノー「@:-^#$‘&」(笑)
クリア「こんな絶対絶命の状況なのに こっちまで
笑ってしまうな」
クリア(どうにか この子だけは・・然し どうすれば・・


あきらめないぞ 絶対に)
?「ど・・の」
クリア「遂に脳みそまでおかしくなってきたな・・
 雷のベルの声が 聞こえてくるよ・・」
ガッシュ「うぬううあああああ クリアどの〜」
クリア「ガッシュ! なんで ここに・・」


107:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:03:24 R+oonp+60
ガッシュ「おぬし! やっと分かったのだな! 全てを!」
クリア「ああ! 君のお陰さ それより この子を外に連れ出してくれ」
ガッシュ「何をいうか! おぬしも一緒だ! 友達になってくれるのであろう?」
(ガッシュ 首を横に振られないか不安)
クリア「そうだね 友 達 だね 」
ガッシュ「バオウは電気を放出し尽くさないと消えないからバオウの外にでるのだ! では行くぞ・・・  今まではすまなかったのだ
クリアどの  私が魔界にいながら 本当に辛い思いをさせてしまったのだ ぬうううううああ」(あの走り方)(クリアの手をひっぱってる)
クリア(白いガッシュ・・呪文の力なしでも
軽くシンの速さを超えている・・
こんな奴を敵に回していたのだな・・ つくづく 自分はおろかだったよ)
ガッシュ「それは 違うぞ 私が これほどまでに 力を出せるのは
おぬしや 仲間たちのおかげだ! キヨマロ が いなければ 
とうの昔に 私は 魔界に 帰っていた  ティオがいなければ 
敵の術を防ぐこともできなかった! あげればきりがないのだ!」
クリア(・・・ 父さん これが本物の強さなんだね
ん? 俺の本に火が・・ どうやら ココまでのようだ・・ )
(クリアが ガッシュと繋がっている手を ヴィのー の手と入れ替える
ガッシュは きづいていない ヴィノー は疲れて眠っている)
クリア(魔界では ミンナ 一緒に・・ マタアイマショウ)
ガッシュ「うぬああああああああああああ!」
(ガッシュがバオウから出てくる )
全員「ガッシュ!」
(バオウが消える)
ガッシュ「よかったのだ! まにあ・・・」
(振り返るとそこには 最大のライバルであったものの姿は無く  
すやすやと眠る赤ん坊の
姿が  それだけが ガッシュの眼にうつったのであった・・)


きよ「パピプリオ・・おまえもきてくれたんだな ありがとう」
パプピ「だってロデュウ様がいるような気がしたんだ。」
きよ「みんなありがとう。蘇った仲間はこれで


108:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:05:10 R+oonp+60
うおおおおなげえええええ


でも 絶対にやるんだ・。。規制されるまでは・・・・

109:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:06:02 R+oonp+60
全部みたいだな。」
ブラゴ「ああそうだ そして人間界にいる魔物もすべてここにいる。」
きよ「そうだな ということは 王を決める戦いをしなければいけないんだな」
(きよの目つきがこわばる)
その場にいる全員大笑い
きよ「え?」
デュフォー「最後まで未熟者だったな。 この場にいるだれがお前を差し置いて
王になりたがると思う?」
きよ「まさか・・・」
ガッシュ「きよまろ〜〜!!!」
めぐ「きよまろくん!おめでとう!」
きよ「めぐみさん・・みんな・・・」
・・・・

BGM 『カサブタ』 

数日後・・・
きよ「皆から確かに本を預かった。どうやらガッシュに思い入れがある魂だけはよみがえったみたいだ。」
ガッシュ「きよまろ、 本当に私が王になれるのか?」
きよ「ん?ああそうだ ブラゴもみんなも本を渡してくれた。」
ガッシュ「うぬう 優しい王になれるのだな!」
きよ「ああ よくがんばったな。」
ガッシュ「王になったらこの100人の戦いをなくしてくれ!
こっちの世界でもこの戦いでおおくの被害が出た。」
ガッシュ「ウヌ!絶対にそうするのだ!」
きよ「よし! じゃあ 本を燃やすぞ。」
ガッシュ「うぬ 清麿たちとはおわかれなのだな。」
きよ「ああそうだ。 でも魔界にならおまえには仲間がいる。
もう誰もおちこぼれなど言わないだろう。」
ガッシュ「うぬ!」
きよ「だが 王にしては頭が悪すぎるな。この本を持っていけ。」
ガッシュ「う・・・私にはひとつだけ嫌いなものがあってそれは勉強という・・」
(きよの顔が鬼)
ガッシュ「あわああわあわっわわわっわ 嘘なのだ 実は勉強が大好きなのだ!」
きよ「ああ まかいにいっても がんばれよ」
ガッシュ 「うぬ」



110:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:10:54 R+oonp+60
じゃあみんなに連絡する。
・ ・
・ ・・

舞台はフランス
きよ「よし!みんな集まったなじゃあ本を燃やす」
(きよ本を一箇所に集める)
(きよのもつ赤い本が光放つ)
ティオ「恵 元気でね。 スケジュールはいれすぎないでね。」
めぐ「ええ ティオもおなかひやさないようにね 今までありがとう」
恵とティオの回想
(浜辺に撮影に来ていた恵)
スタッフ「はい!okです」
恵「お疲れ様〜〜 ん? 海岸になにか・・・」
(ティオが海岸で気絶してる)
恵「子供じゃない! はやく病院へ・・・」
(病院から恵の家へ来てベッドで寝ていたティオが目覚める)ティオ「ハ! だめよ私に近づかないで マルスが来るわ 
はやく 遠くへ・・・」恵「だめよ! そんな体じゃ! マルスという人がどういう人か知らないけど
私の合気道で退治してあげるわよ」ティオ「馬鹿なこと言わないで! 赤の他人のあなたに
そこまでしてもらう筋合いはないわ!治療をしてくれたことは感謝する。でももう ほっといて! そこをどいて 私を通しなさい!」
(恵がティオをパーで殴る)恵「冗談じゃないわ! こんな小さい子供を一人で外に放ぽりだすなんて 金積まれたってできないわ!あなたも もっと他人を頼りなさい それに、あなた悲しい目をしているわ. なんとなく思うんだけど
あなた普段は友達が大勢いたんじゃないかしら? でもなんらかの出来事があって 他人を信じられなくなってしまったんじゃないの?」ティオ「五月蝿いウルサイ
他人の言葉なんて 聞かない! 自分以外はすべて敵なの あなたもこれ以上邪魔するなら 力ずくでも そこをどいてもらう」(恵が涙してティオを抱く)
恵「もういいよ。素直になろうよ 私は信じていいんだよ 」
(ティオ涙)ティオ「なんでそんなに優しくするのよ・・ あなたみたいな人が・
・・・ ガッシュみたいな奴がいるから・・・・
他人を嫌いになりきれないじゃない・・・」
(ティオの本が光を放つ・・・・・)



111:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/06 22:12:11 5SOxCpMF0
ただの小説スレになってますやん

112:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:12:37 R+oonp+60
メルゴン「メルメルメ」
サンビーム「なになに? 僕の名前はメルゴンでした ?」
ウマゴンとサンビームの回想
(整備工場で働いているサンビームのところにナゾナゾ博士登場)
なぞなぞ「サンビームさんだね?ちょっといいかな?」
サン「ハイ?」なぞなぞ「実は・・・という戦いがあるのだが
その中の一人の魔物の本の持ち主があなたなのだよ」サン「ええ!?」
なぞなぞ「本来ならあなたみたいな人を巻き込みたくないのだが
事情があってな。」サン「どういう事情なんです?」なぞなぞ
「ゾフィスという魔物が関係のない人間を・・・・」サン「わかりました!
引き受けましょう!でもそのウマゴンとかいう魔物には戦う気があるのですか?」
なぞなぞ「それが・・・戦うどころか、戦いそのものが嫌いみたいなんじゃよ」
サン「ふ〜む困りましたね〜、でもとりあえず会って見ます」なぞなぞ「うむ
すまんの」サン「ところで、どうして私がその子の本の持ち主だと知ってるんですか?」
なぞなぞ「それは私がなぞなぞ博士だからだよ!」キッド「何でも知ってるんだよ〜!」
なぞなぞ「ハハハそれは う・そ」キッド「!!!!!!!」サン「・・・!?」
なぞなぞ「驚いたかな?これが魔物なのじゃよ」サン「思っていたより小さいですね」
なぞなぞ「そういえばキッドは今まで見た魔物の中で一番小さいの」・・・・
・・・・・
(遺跡の近くで)
ウマゴン「メルメルメ!」サン「ウマゴン もう迷わないんだね?」
ウマゴン「メル!」 サン「友達を助けたいんだね?」ウマゴン「メル!」
サン「よし行こう!きっと厳しい戦いになるが必ずウマゴンの友達を助けるんだ!」
ウマゴン「メルメルメ〜〜〜〜〜」
キャン「ぼくは王になれなかったけど、がんばってフォルゴレみたいな鉄の男になるよ!
ルシカもバイバイ もうぼくがいなくてもだいじょうぶだよね?」
ルシカ「`*~=#0$%*+キャキャ」
フォルゴレ「キャンチョメ むこうに私のcd をもっていきなさい
きっともてるよ」 キャンフォルの回想
(フォルゴレがコンサートを終える)
スタッフ「フォルゴレさんチチをもげが日本であまり好調な売れ行きでは
ないのですが・・・」フォルゴレ「なんだと!?ちゃんと宣伝したのに・・・」
(フォルゴレが公園でうつむいている)フォルゴレ「ふぅ一体どうすれば・・・」
キャンチョメ「やめろよぅ」近所のがき「やめて欲しかったらそのくちばしを
とってみろよ」キャンチョメ「ふええーーーんこれは本物なんだよぅ許してくれよぅ」
フォルゴレ「君たちやめなさい」がき「あ!フォルゴレさんだ!歌うたって〜」


113:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:13:49 R+oonp+60
>>111
小説はただのテンプレなの

書き終わるまでちょっと待ってて

テンプレの途中でも
社会への不満があるなら
どんどんいってね^^

114:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/06 22:15:38 5SOxCpMF0
よし、テンプレは5行で終わらせよう

115:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:17:27 R+oonp+60
>>114
んな無茶な・・・
ディオンファミリーの紹介だけで
30行ぐらい

小説で50レスは費やさないと・・・


116:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:21:12 R+oonp+60
フォルゴレ「ええ?よ〜しいいだろう チッチチッチ・・・」がき「わ〜パチパチ
ありがとうそろそろ時間が遅いから帰るよ」フォルゴレ「もういじめちゃだめだぞ〜〜」
キャン「えぐえぐ」フォル「君ももう泣くのをよしたまえ そうだ!これをあげよう」
(キャンディーをあげる)キャン「うわ〜なんておいしいんだ〜 おじさんは優しいね」
フォル「おじ!? ままぁいいさ 私の名前はイタリアの英雄フォルゴ〜レさ」
キャン「英雄?英雄にしては暗いかおをしているね」フォル「ふむ
子供の前では明るいかおをしているつもりだったがバレてしまったか・・・
子供にこんなこといってもしょうがないとおもうけど 実はcdが・・」
キャン「おじさんは努力をしたのかい?日本でcdが売れるように努力をしたのかい?
これ以上できないっていう努力をさ」フォル「そういわれると・・」
キャン「あの歌ならきっと世界中で売れるさ もっと心をこめて宣伝すればいいのさ そんなことより
もう一度聞かせておくれよ!」フォル「そうだな! チッチチッチ・・」キャン「うわ〜い」
フォル(ふふ、子供の笑顔を見てるだけで、悩みなんて吹き飛んでしまうな)
フォルゴレ「よ〜し!明日は日本に行くぞ〜〜!」(翌日、フォルゴレが
昨日と同じ公園に来る)フォル「日本行きの便が夜出発だったとはな・・・
あの子供に最後にお別れの挨拶を言いたいんだが・・・今日は来てないかな?」
キャン「やめてくれよ〜」近所のがき「いいからそのくちばしとれよ」
フォルゴ「あいつらまた・・・」近所のがき「それともまたフォルゴレさんになきつくのか?
あの人のcdは日本じゃ売れてないそうじゃないか。所詮国内でしか通用しないんだよ!」
フォルゴ「・・・・」キャン「・・・・黙れクソがき共!」近所のがき「そうだよ素直にくちばしを・・へ?今なんて?」
キャン「聞こえなかったか?くそがきにくそがきって言ったんだ!」近所のがき「こいつ・・さっきまで泣いてたくせに」
キャン「お前たちにフォルゴレさんの何が分かる
フォルゴレさんは必死でがんばってるんだぞ!今日だって日本にcdを宣伝しに行ってるんだ! お前たちも勇気をもらってるくせに
なんでフォルゴレさんの悪口をいうんだ! 二度とフォルゴレさんの悪口を言ってみろ!
俺が許さないからな!」近所のがき「


117:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 22:22:54 R+oonp+60
ひぃ 逃げろ〜〜〜」キャン「はぁはぁ・・・
 僕がフォルゴレさんのいないイタリアを守らなくちゃ・・・」(気絶)
(フォルゴレが地面にぶつかる直前に抱きかかえる)キャン「ムニャムニャ・・フォルゴレさん・・きっと・・世界一・・・」(寝言)(フォルゴレ涙)(本が光る)
シェリー「ブラゴ・・本当に王にならなくていいの?」
ブラゴ「・・・・・」
ブラゴ&シェリーの回想
(ドオオオオオオオオオオオン!)
ブラゴ「お前、その本を読んでみろ」
シェリー「・・・・え・・・?」
ブラゴ「お前なら読めるはずだ」シェリー「・第一の術・・・・レ・・イ・・ス・・?」
(ドオオオオオオオン!燃えてる家に向かって放つ・・その家の火が消える)
ブラゴ「もっと読め」シェリー「第二の術・・グラビレイ・」ブラゴ「心に力をこめ続けろ」
(周りの炎を全て消す)シェリー「あなたは・・?この本も・・・一体・・」
ブラゴ「お前あいつが憎いか?お前の友を奪ったあいつが」シェリー「ええ!
絶対に許さない!」ブラゴ「そうか、だったら俺を王にしろ それ以外に道はない」シェリー「あなたのことは知らないけれど、私に協力してくれることは分かる
・・あなたを王にするわ!それ以外に優しい彼女を取り戻す方法がないのなら!」
(本の輝きが増す)

パピプ「おいガッシュ! 俺が王を譲るのはロデュウ様に言われたからなんだぞ!
実力なら僕がなるはずなんだぞ!」
テッド「チェリッシュを守るってくれてありがとよ ガッシュ」
ガッシュ「ウヌ!素直になったのだな!」
テッド&ジードの回想
テッド「ブロオオオオオオ!   よし!今日のご飯ゲットだぜ!」
(いのししを焼く)テッド「しっかし 森の中で迷うとはついてねえな
・・・ん? あっちにもう一頭い


118:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/06 22:34:13 5SOxCpMF0
規制支援

119:鳳凰 ◆AsNfKETrhg
07/06/06 22:40:59 PosTlIjhO
規制支援。

120:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:09:31 R+oonp+60
猪がいるな・・ いっちょ行ってくっか」
(もどってくる)テッド「逃げられちまった・・・そろそろ焼きあがって・・・」
ジード「ガツガツ」テッド「ああああ! なにしてくれてんだよぉ!」
ジード「ん?なんの話だ?」テッド「それ 俺の肉だろが!」ジード「
食ったもん勝ちだろ?」テッド「ふざけんな! その残りだけでも食わせろ!」
ジード「うるせえ!ガキ!世の中弱肉強食だ! 」(喧嘩)テッド「くそ・・
腹が減って・・・力が・・」ジード「分かったか!大人に歯向かうんじゃ・・・」
テッドのお腹「グギュルルルッルルルルルル」ジード「・・・あ〜あ〜 喧嘩したせいで肉が落ちちまったな 土もついてるし
どこかに このごみ処分してくれるやつはいねえのか?」テッド「オッサン・・サンキュー」(ガツガツ)
テッド(あれ?なんで俺が感謝してるんだ?もともと俺の肉じゃなかったか?まいっか)ジード「俺の名前はジード、日本に向かう途中で
迷っちまった」テッド「俺はテッド。ある女を捜してるんだ。チェリッシュっていってな・・・」

チェリッシュ「キャーーーー助けてーーー!」テッド&ジード「なんだ!?」
(声の方向へ)(すると竜がチェリッシュを手につかんでいる)チェリッシュ「たすけてーー森で迷ってたら
つかまってしまったのーー!」
テッド「あれは・・チェリーーーッシュ!」ジード「あの女か! 助けるぞ!」
テッド&ジード「うおおおおお」(突進、そして殴ろうとする)(しかし、
チェリッシュを持った手を盾にする)テェリッシュ「やめてーーー!殴らないで!私が死んじゃうーーーー」
テッド「これじゃなぐれねえ・・・」(後ろから男が出てくる)
男「ハハハハ勝てないと分かったら 金品を渡せ そうすれば女も助けてやる さもなくば女もお前らも殺す」
チェリッシュ「言うとおりにしてーーーじゃないと私がしんじゃうーーー!」
テッド「(人間?・・あいつら魔物とパートナーか?) しょうがねえ・・ジード・・渡そうぜ」


121:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:11:29 R+oonp+60
(ジードがテッドだけに聞こえる声で)ジード「いや待て、さっき木に登ったとき気づいたが、ここは道路から少なくとも一キロは離れてるぞ
そんなところまで歩いてきたんなら、俺たちのようにもう少し汚れててもおかしくないんじゃないか?」
テッド「確かに服も髪もきれいなままだ・・・・・(ということは・・偽者!)」
(テッド&ジードがゆっくり竜に近づく)
男「もの分かりがいいな 金品を全てよこせ!」(ジードが人間を
テッドは竜をそれぞれ殴る)(doooooooon!)
男「何?・・・・・女を殺してもいいのか?」テッド「かまわねえな
よくみたら後ろ姿しかチェリッシュに似てねえ 人形じゃねえか」
男「くそ・・バレタか・・・こなったら・・」(本を取り出す)
テッド「やっぱり・・・魔物か!」男「第一の術ディガルクロウ!」
(テッド&ジードが吹き飛ぶ)テッド&ジード「うわあああああ!」
テッド「くそ・・・・本の力さえあれば・・・・・!・・・ジード・・
この本読めるか?」ジード「いてててて・・ん?本?こんなときに・・・なに言って・・・」
テッド「いいから!」ジード「分かったよ・・ええと・・なんだこの字・・ここだけ読める・・・第一の術・・」
テッド「へ!」(テッドが竜に近づく)男「いまさら命乞いしても無駄だぞ
死ね!ディガルクロウ!」(dooooooooooooooooon)(砂埃が舞う)
ジード「ドラグナー・・・ナグル・・お、おい!大丈夫か!」

(砂埃が消え始める)
魔物「手ごたえあり!」
(しかし なんと砂埃が完全に消えるとディガルクロウを両手で下から押さえてる
肉体強化されたテッドが出てくる)テッド「ブロオオオオオオ!」
(ディガルクロウ粉砕)魔物「ゴギャーーー」男「ちぃ!あいつも魔物だったのか・・・
第2の術アイアン・テイル・ディスグルク」テッド「ジード!第2の呪文だ!」
ジード「お、おお・・・おまえってすごかったんだな・・・第2の術セカン・ナグル!」
(テッドが尻尾をつかみジャイアントスイング)テッド「オリャーーーー」
男「馬鹿な・・・ちぃ最大呪文だ!ディオガ・コオウセン!」(ビーム)
テッド「ジード!」ジード「第3の術! サーズ・ナグル!」(テッドがビームに耐える)
ジード「これで・・・・最後だ・・第四の術・フォルス・ナグル!」テッド「ブロオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」




122:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:18:04 R+oonp+60
テッド「もういくのか・・・?」ジード「ああ」
テッド「そうか・・・達者でな」ジード「なに言ってやがる  はやく乗れ」
テッド「ジード・・・・ ハハ!・・・サンキューー 」ジード「ただし飯代は
自分でどうにかしろ」テッド「ゲ!」ジード「日本は綺麗な女が世界一多いらしいから
チェリッシュもみつかるだろうよ! いくぞ!」(ブロロロロロ)テッド「
スピードを落とせ〜〜〜〜〜」


キッド「博士僕はあっちで一番頭よくなるよ!』
モモン「それはぼくがなるんだ!」
グスタフ「王を導いてやってくれ」
バリー「ああ」
バリー&グスタフの回想
(バリーが森で荒れている)
バリー「うおおおおお! 足りねえ なにも 満たしてねえ!」
(グスタフが通りかかる)グスタフ「荒れておるな」
 バリー「何だお前はあああ!  死ねーーー!」(突進攻撃)
グスタフ「ふう、目が死んでるな」(よける)バリー「なに!うおおお!」
(再び攻撃)グスタフ「体も硬い」(よける)グスタフ「ふん!」(攻撃)
バリー「グハアアアアアアア! くそお 絶対に殺してやるーーー!」
グスタフ「決心が鈍い」(攻撃)バリー「グハ!」グスタフ「
相手が見えていない」(連続攻撃)バリー「ガハァ」(血を吐く)
グスタフ「そしてなにより・・・・覇気が無い!」(龍牙連弾破)
バリー「が・・・」(気絶)(グスタフが家に連れてかえる)
バリー「ハッ!」グスタフ「起きたか」バリー「この!・・っ」
グスタフ「動けるわけが無いだろ」バリー「何故・・・俺を生かした?」
グスタフ「お前さんが弱いからじゃよ」バリー「なんだと!?この・・・」
グスタフ「お前さんはまだまだ強くなれる」バリー「・・・ お、俺は十分・・」
グスタフ「つい先程負けたのにか?それにお前も感じておったんじゃないのか?
『今の自分


123:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:19:25 R+oonp+60
は何か違う』と」バリー「・・・う・・・」グスタフ「
よかったら 手伝いをさせてくれ お前が誰よりも強くなる手伝いを 
強くなることは気持ち良いことだぞ 手に入れた力を自分の思い通りに
使える ただし 良いことなのか悪いことなのか、自分しだいで善にも悪にもなる
それが力だ」
バリー「なんで そこまで・・・」グスタフ「昔の自分にかぶってな・・・
それに、おぬしの強くなるところを一人の男として見てみたいんだ
きっと、お前なら・・・・・・・」(本が光る)
サウザー「元気でな」
カルディオ「パルパル」
ウマゴン「メルメル」
カルディオ「グルルルル」
ウマゴン「メルメルメ〜〜;;」
カルディオ&サウザーの回想
(舞台は雪村)
サウザー「ふう、今日もこいつらの体を洗うぞーー」(馬が数頭いる)
サウザー「ん?数があわないな・・・」カルディオ「パル・・」
サウザー「青い・・・馬・・?」(家の中)サウザー「この馬、可哀想だから
家で飼ってみようよ」ユキ「お馬たん・・」(ユキはサウザーの妹)母ちゃん「構わないけど
サウザーが面倒を見るんだよ」サウザー「おうよ! 名前は
どうしようかな?」ユキ「パルたん!」サウザー「そうだな
鳴き声もパルだしパルたんでいいな」ユキ「うん!」カルディオ「!?」

(数日後)カルディオ「パルパルモ〜〜ン」ユキ「キャハハ」
サウザー「パルたん飯だぞ〜〜」カルディオ「(・・・だよ・・・届いて!僕の声)」
サウザー「ん?ユキ何か言ったか?」カルディオ「!(まさか・・僕の声が聞こえるの?)」


124:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:21:51 R+oonp+60
サウザー「・・・パル・・・たん・・?」カルディオ「(サウザー!)」
サウザー「パルたんの声が聞こえるぞ!」ユキ「何も聞こえないよ?」カルディオ「(僕の名前はカルディオだよ)」
サウザー「本当の名前はカルディオっていうのか・・・ユキ!パルたんじゃなくて
カルディオっていう名前らしいぞ」ユキ「かわいくないね」カルディオ「!?」
(数日後)男「ここに気配を感じるのか?」魔物「間違いない」
男「ためしにあそこの小屋を攻撃してみるか・・・ギロン」
(ドオオオオン! 馬小屋破壊 馬は逃げ出す)サウザー「なんだ!」
サウザー「お前ら・・・なんでこんなことするんだ?」男「うるせえよガキ!
それより魔物がいるんだろ?出せよ」サウザー「魔物・・・?なんのことだ!」
サウザー(・・・!カルディオのことか・・?あいつは確かに心の声が聞こえたりして
普通じゃないが・・・・)男「本当に知らない風をするのか?」サウザー「本当に知らねえっつてんだろ!」
男「だったら死んでもらおう・・・ギロン!」サウザー「何!?・・・・うわあ!」
(家からカルディオが出てくる)カルディオ「パルパルモ〜〜〜〜ン!」男「なんだこいつ!?」
魔物「そいつが魔物だ!」男「そうか!やっぱりいるんじゃねえか!ギロン!」カルディオ「パルパルーー」
サウザー「やめろ!カルディオ!家にいろ! お前たちももう帰ってくれ
カルディオは魔物なんかじゃない!金ならいくらでもやる! だから頼む!」
男「お前、本当に何も知らないのか? そいつは魔物で魔物は魔物と戦う運命にあるんだよ!
こんな風に本を読んでな!ギロン!」カルディオ「パルパルー」

サウザー「本!?なんのことだ?」男「クククク
魔物が生きてるってことは本は燃えてないんだからその魔物がどこかに
隠してるんだろ?どういう目的かは知らないがな!ギロン!」カルディオ
「パルパルーー(サウザー・・・ゴメンよ・・・そいつの言う通り僕は魔物なんだ
魔物は魔物を引き付


125:ファン太 ◆HzZ.VUIxt2
07/06/06 23:22:49 o8zsup7p0
いつでもどこでもファン太くん( ・∀・ )

126:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:24:22 R+oonp+60
けてしまうんだ・・・本を隠して戦わないでおけば魔物も
来ないかと思ったけど・・駄目みたいだ・・・だから・・・サウザーは皆と逃げて ・・こいつらを倒して僕は消えるよ・・それじゃないと皆に迷惑がかかるから・・・
大丈夫絶対にこいつらは倒す・・・)(たとえ道連れになっても・・)」
サウザー「馬鹿なこと言うな!お前がいなくなったらユキはどうなる?
俺だって・・・」(サウザー&カルディオ涙)サウザー「!」(サウザーがどこかに走る)
カルディオ「(そうだよ、それでいいんだサウザー皆と上手く逃げるんだ・・・サヨナラ)」
男「クククク チビ馬一人になったな・・・お前一人に何が出来る?
術も使えないお前に!」カルディオ「パ・・(ク・・)・」サウザー「
第一の術・・・・・・・ギドルク!」男「何!?術を・・・・」
(カルディオの攻撃)男「グワーーー」
カルディオ「(サウザー・・なんで本の場所を・・・・)」
サウザー「カルディオが最初にいた場所を探しただけだい!」
カルディオ「・・・・」サウザー「カルディオ!お前死ぬ気だっただろ!
俺やユキはお前が死ぬのにぬけぬけと生きていられる程無神経じゃねえんだよ!
お前には俺たちが付いているっていうことを忘れんな!戦うぞ!どんなに敵が来ようとも
すべて蹴散らせばいいんだろ?第二の術・・・・・ゴウ・ギドルク」カルディオ「(サウザー・・・ 分かったよ!戦おう!)」男「ちぃ・・ギガノ・ギロン」
(数日後)サウザー「カルディオ、この前出た第3の術の特訓にいこうぜ」
カルディオ「(あの術は制御が難しい・・・)」サウザー「練習すれば大丈夫だろ・・」

(数日後)母ちゃん「サウザー!ユキの具合が・・」
ユキ「ハァハァ・・」母ちゃん「熱が40℃も・・・」
サウザー「ここは雪村だから最近の異常気象にユキはついていけないんだ・・
クソ!なんで最近はこんなに暑


127:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/06 23:26:30 rvV9gVDF0
ディオンお前間違いなく池沼だろ

128:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:30:12 R+oonp+60
くなっちまったんだ!」カルディオ「(・・
ん!?微かに音がする・・地響き?)」(カルディオは人より五感が優れてる。
外に出る)カルディオ「(あ!!雪崩だ!)」(部屋に戻る)カルディオ「(サウザー!
雪崩だ!)」サウザー「何!?」(外)サウザー「本当だ・・・最近の異常気象のせいだな!
皆は逃げろ!」母ちゃん「あんた達は?」サウザー「俺たちは残って雪崩を止める」
母ちゃん「何言ってんだい・・あんた達も速く・・・」サウザー「母ちゃん!
・・村の皆とユキを頼んだぜ・・第二の術ゴウ・ギドルク」(カルディオがサウザーを乗せて雪崩に向かう)
母ちゃん「いつの間に大人の顔をするようになったんだい・・・・・」
サウザー「カルディオ!雪を全部凍らせろ!特訓の成果を見せろ!第3の術・・
・・・・ディオギコル・ギドルク」カルディオ「パルパルモ〜〜〜ン」 サウザー「駄目だ・・全く止まらない・・」カルディオ「パル・・・
・・・・・・・(この雪崩の速度じゃ、村の皆は絶対に逃げ切れない!
ここで絶対に止めるんだ!)」サウザー「新しい・・呪文・・?
なんだこの感じ・・色も違う・・・」カルディオ「(その呪文を
読んで!)」サウザー「でも・・・・嫌な予感が・・」カルディオ
「(大丈夫!絶対に!)」サウザー「分かったぜ!第四の術・・
ディオウ・ギコリオ・ギドルク!」(カルディオがサウザーを投げ飛ばす)
サウザー「・・・え?・・・」カルディオ「(サヨナラ・・皆・・・凄く楽しかったよ)」

(カルディオの体が凍り始める)
サウザー「なんでだよ?大丈夫って・・・言ったじゃねえかよーー!」
(サウザーが雪山を落ちていく)カルディオ「(こうでも言わなきゃ
術を撃ってくれないだろ・・)パルパルモ〜〜〜〜ン!」(アイスジャベリンで
雪崩に突っ込み雪崩の中から凍らせる)
(雪崩が止まる)(冷気で異常気象も止める)サウザー「
カルディオオオオ!」(雪崩をかき分ける)サウザー「絶対に見つけてやるからな! 」カルディオ「(サ・・・ウ・・・ザ)」サウザー「カルディオ!そこか!」
(数日後)サウザー「全治二ヶ月だとよ」
カルディオ「パル・・」サウザー「もう無茶をするんじゃねえぞ」カルディオ
「(ゴメン・・)」サウザー「お前が生きてくれてんだからいいんだよ!」
カルディオ「(サウザー・・ありがとう)」サウザー「それと
決めたことがあるんだ。 カルディオを王にする!」カルディオ「(え?!)」
サウザー「カルディオには色々してもらったけど
俺たちはカルディオに何もしてあげられてねえ・・だから、恩返しとして
王にするぜ!」カルディオ「(サウザー・・・)」(涙)サウザー「そうと決まったら
カルディオは早く怪我を治すんだ!治ったらすぐ旅に出るぞ!村の
皆もいつもカルディオに守って貰ってばっかりだからこれからは
自分たちで自分たちの身を守るっていってくれているんだ!」カルディオ「
(皆・・ありがとう・・・)」

アリシエ「リーヤ、むこうで


129:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/06 23:31:58 rZ3GmS+N0
とりあえず原作の設定を悉く無視している事は分かる
状況説明台詞ばかりが多くて愛が足りない

130:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:32:14 R+oonp+60
も元気でな」
リーヤ「うん!ガッシュの助けになるよ!」
ザルチム「・・・・・・・」アリシエ「・・・・・・・ありがとう・・・ザルチム・・・」
アリシエ&リーヤの回想
(舞台はアリシエの村の近くの森)
リーヤ「やめろ!」猪達「よこせよ!」リーヤ「やめろ!この鳥は
羽を怪我しているじゃないか!ご飯ならそこらへんの虫でも食べていろ!」
(猪がしぶしぶ帰る)(アリシエはリーヤと猪の争いを
目撃する)アリシエ「ん?・・・(優しい子供だ)」(アリシエは嬉しい気分で
村に帰る)(数日後)リーヤ「もうすぐ、怪我が治るな、ピヨたん」
ピヨたん「ピヨピヨ」(場面は変わって三匹の猪が集まっている場面)
リーダー猪「お前よぉ、食料は?」一番弟子猪「それが、変なやつが
小鳥を捕まえて放さないんです」二番弟子(ティモン)「・・・・・・」
リーダー猪「だったら・・ティモン!おまえそいつと仲良くなって
隙を作って来い!そうすりゃあ小鳥ぐらいすぐ手に入るだろ」
ティモン「・・・分かったよ・・」(ティモンがリーヤに近づく)
リーヤ「またこの鳥を奪いに来たのか?」ティモン「いや、そうじゃなくてさ
俺はあいつら猪のやり方に嫌気が差してたんだよ。人のものを奪ったりするのは
良いことじゃねえからな。だから、おまえと一緒にこの鳥を守らせてくれ」
リーヤ「おまえ良いやつだな」(ツンツンと角でつつく)ティモン(こいつ、なんでこんなにすぐ人を信じるんだ?)
(数日後)ティモン「リーヤ、飯の用意できたぞぉ」
リーヤ「ありがとう、いつもすまないな」ティモン「ピヨたんの
傷が治るまでの辛抱さ」
(猪三匹が集まっている場面)リーダー猪「ティモン!いつまでちんたらやってる!」
ティモン「すまない、もうすぐ持って来やす」リーダー猪「一番弟子はたくさん持って来てるってのによぉ!」
ティモン「すいません、すぐに持って来やす」
(翌日)ティモン「(仲はよくなったけど、どうやって奪おうかなぁ・・)ア!」
(考え事と余所見をしていた為、崖から落ちる)リーヤ「危ない!」(キャッチ)
リーヤ「ウウウ」ティモン「放して良いよ・・・俺重いし・・」
リーヤ「馬鹿なこというな!ティモンがいなくなったらピヨたんが
悲しむだろ!」
ティモン&リーヤ「ハァハァ何とか助かったーー」
(その頃のアリシエはリーヤの家に来る)
アリシエ「あの子はいるかな?・・・あれ?留守か・・・鳥は無事みたいだな・・・
ん!?・・・誰か来る!隠れておくか・・・」(リーダー猪&一番弟子が来る)
リーダー猪「ここかぁ・・ティモンがてこずってる奴の家は・・
ん?ハハハ!鳥が置いてけぼりじゃないか!ティモンが上手くそいつを誘い出したんだな!
では有難く貰うとするか・・・」アリシエ(いけない!・・・そうだ!)
(アリシエはそこらへんの木の棒を拾って木に静かに登って上からそいつめがけて投げつけた)
リーダー猪&一番弟子「痛!なんだ?この木の棒・・いて!だめだ!なんだか分からねぇ!
祟りだ〜〜いて!逃げろ〜〜」アリシエ「フゥ」
(猪三匹の場面)リーダー猪「この前はすまなかった」ティモン「へ?」
リーダー猪「お前が相手にしている奴はすげぇ奴だったんだな
時間かけてもいいから ガンバレよ!」ティモン「はぁ 分かりました
(・・・?なんのことだ??・・まいっか)」
(数日後)ティモン(駄目だ!やっぱりこんなに良い奴の小鳥は奪えない!


131:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/06 23:33:01 kz8MvvSu0
まあここに一生閉じこもってくれるならいいんだけど

公害ついでにあぼーんされてる奴全員引き取ってくれるといいんだけど

132:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:35:01 R+oonp+60
俺のことも命を張って助けてくれたし・・・
リーダーに言えばなんとかなるかな?)(猪三匹の場面)
ティモン「リーダー・・・あいつは手ごわいんで
手を引いても良いですか?」(その頃のアリシエ) (アリシエはその場所を通りがかった時に目撃する)
アリシエ「一人知らない猪がいるけど・・・あの二人はこの前
あの子の家を襲おうとした・・・」リーダー猪「ふざけるな!腑抜け!
何日も費やしやがって!今更止められるか!」ティモン「でもよぉ
あいつは良い奴なんだよぉ 俺たちももう真面目に生きようぜぇ」
(リーダー猪がティモンを殴る)リーダー猪「どうやら
本当に腑抜けちまったみてえだな・・・喝を入れてやる・・・」(殴りまくる)
ティモン「許してくれよぉ兄貴・・」リーダー猪「そうだ!今はあいつ寝てるだろ?
このナイフであいつをやってこい・・・」ティモン「絶対にやらねえ!」
リーダー猪「ちっ!だったら俺が行くしかねぇな!」(リーダー猪がナイフを咥えてリーヤの所へ向かう)(ティモンがリーダー猪を引き止める)
ティモン「リーヤのところには行かせねえ!」リーダー猪「あぁ?
どうやら死にてぇみたいだな・・・・殺してやるーーー!」アリシエ「もうやめろ!」
リーダー猪「あ?おまえも・・・死にたいのかーーー!」(突っ込む)アリシエ「うおお!」
(止める)猪「中々やるな!だが、いつまでもつかな?」アリシエ「なんて力だ・・・」
リーヤ「うおおおおおお!」(体当たり)リーダー猪「何?!お前、起きてたのか?
ティモンが俺を呼びに来てくれた!もうティモンはピヨたんと逃げている!」
リーダー「ちっ!本気で俺を怒らせたな!お前たち二人を焼いて食ってやる」
(突進)(受け止める)アリシエ&リーヤ「くそお、なんて重いんだ・・・
でも、絶対にこいつを許すわけにはいかない!うおおおおお!」
(本が光る)リーヤ「!?この光は・・アンタ!この本を読んでくれ!」
アリシエ「しかし・・こんな状況では・・・」リーヤ「くそお!確かに・・
体当たりをどうにかしなきゃ・・・・・」ピヨたん&ティモン&プンヴァ&シンバ
「オリャアアアアアーーーアアーー」(体当たり)(吹き飛ぶ)リーダー猪「何ーーーーーー!? ライオン!!!!!????」
シンバ「ティモンから聞いたよ」リーヤ「アハハ皆・・ピヨたんまで・・」
アリシエ「猪!食らえ!行くぞリーヤ!皆が作ってくれたチャンスだ!
第六の術・・・シャオウ・ニオドルク!」リーダー「ギャハーーーー!」
(暫くして)ティモン「ありがとよリーヤ、俺は迎えが来たから今からアフリカに帰らなくちゃいけないけど
元気でな」
リーヤ「ティモンと一緒にいるの楽しかったぞ
ピヨたんのことも頼むぞ、アフリカでも元気でな」(ツンツン)
ピヨたん「ピヨピヨ」(怪我が治っている)リーヤ「じゃ〜〜〜な〜」
(分かれる)リーヤ「アンタは・・?」アリシエ「私はアリシエだ。
君の勇気は見させてもらった。できれば私と一緒に私の村で暮らさないか?」
リーヤ「お前は俺の本も読めるしなかなか良い奴だな、でもティモンには
かなわないぞ!」(ツン)アリシエ「ハハハ、じゃぁティモンを目標にがんばってみるよ
さぁ、行こうか」


133:ディオウ・エムリオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/06 23:37:48 R+oonp+60
ゼオン「違う景色を見に行ってくる」
デュフォー「ああ 今なら できるはずだな」
     ゼオンとデュフォーの回想
ドオオオオオオン!
ゼオン「お前、この本を読んでみろ」デュフォー「・・・・」
ゼオン「俺の名前はゼオン。本を読むのは後でも良いか・・・イギリスに行くぞ」
(瞬間移動)ゼオン「ここが俺たちの家だ。 疲れてるだろうから、とりあえず寝ろ」
(翌日)ゼオン「起きたか。お前、名前は?」デュフォー「・・・・」
ゼオン「・・・・まぁいい。飯を作ったから食べろ」デュフォー「・・・・・」
ゼオン「どうした?昨日から、3日も寝てたんだ、腹がすかないわけないだろ?食えよ」
デュフォー「・・・(もう 生きていても意味はない)・・」ゼオン「ふう、心ここにあらずか・・・しょうがない無理やり食わすぞ」
(オムライスを無理やり口にスプーンで押し込む)デュフォー「・・・・(お前、料理悪いな)・・・・」ゼオン「しかし、このままじゃ本も読んでくれなさそうだな。
・・・・・・記憶でも読んでみるか」(記憶を読む)ゼオン「・・・・そうか、こいつにはなんらかの
能力があって研究者に利用されて捨てられたんだな。爆発があった理由も分かった。だとしたら、研究者を殺せばこいつの気も晴れるだろう。」
(ゼオンが本を持ったまま最初の土地へワープ)ゼオン「最初は俺の本の持ち主の気を頼りにワープしたが、今度はここに残ってるやつ等の気でワープすれば・・・」
(ゼオンがワープ)ゼオン「ん?ここはイギリスか?近かったな・・そして、この建物がやつ等の本拠地ってわけだな。クククク潰してやる」
(堂々と入り口から進入、警報装置が鳴り響く、防衛ロボが出てくる。ゼオンが蹴散らす)ゼオン「クククク
ロボが出てきたと思って驚いたらたいしたことはないな」博士「くそ!なんだあいつは!モニターからではよく分からんが
ガキか?」ゼオン「・・・大きな部屋に着いたな。」博士「しめた!そこなら!」(たくさんのロボが出てくる)
ゼオン「クククク随分数が多いな」博士「当たり前だ!バカめ!ここは我等の本拠地だぞ!」(ドガ!バキ!)


134:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 16:35:30 d2bt+Ay20
キミはバケモノだね。

135:でぃおう
07/06/07 17:33:36 UzftyMtC0
ゼオン「こいつらも脆い。」博士「なんだあのガキは・・・こうなったら」(スイッチを押す)
ゼオン「目の色が変わった・・?カラーコンタクトでも入れたのか?ククク」
(ゼオンが殴りかかる・・・ロボが避ける)ゼオン「何?!」博士「フハハハハ
このロボにはデュフォーのアンサートカーに似た機能が搭載されてるんだよ!」
ゼオン「なんだ、動きが変わった。必要最小限の動きでこちらに狙いを・・ウガ!」(ゼオンが殴られる)
デュフォー「・・(帰りが遅いな・・・どうしているんだろう・・・アンサートカー!・・
・・・・・!)・・・」(デュフォーがアンサートーカーによってゼオンが自分が寝てる間面倒見てくれたり、
汗をかいた服を取り替えてくれたことを知る。そして、今のゼオンの状況も・・・)
(デュフォー涙)
ゼオン「ち!こっちも本気だ!」(ゼオンがワープを駆使する・・・しかしパンチをよけられる)
博士「無駄無駄ーー 食らえ!ビーム!」ゼオン「何!? ウワ!」(ビームが当たる)
(ビームが連射される)ゼオン「く!これならどうだ!」(マントで全方向ガード・・・ガード成功)
ゼオン「クク・・」博士「そうやって マントの中に篭っていれば良いさ、今にロボの数が増えて
そんなマントじゃ防ぎきれない威力のビームが来るぞ!」(ゼオンがマントの隙間から外を見る)ゼオン「敵の数が・・・
2000・・・3000・・・まだ増えるのか?こいつらに一斉に攻撃されたら・・・マズイ!
ワープで逃げるか?しかし、あいつがあの調子じゃどうせ俺はまたここに来る・・・そして
またやられたんじゃ意味がない・・」博士「フハハハハハ、5000のロボが集まった!
これより一斉攻撃を開始する!」ゼオン「まずい!5000はいる・・・くそお!・・なんとしても


136:でぃおう
07/06/07 17:36:27 UzftyMtC0
こいつらを・・・あいつの心に傷をつけたこいつらを、・・・うおおおおお」
デュフォー「・・・ハァハァ・・ゼオン・・」(走って駆けつけた)ゼオン「!」博士「何ィィィィィィ!
デュフォー・・・生きてたのか・・・あいつから殺せ!あいつの・・力は・・・」
デュフォー「俺の力がどうしたって?」(隠しモニターをにらむ)博士「あっちに音声は届かない筈なのに・・ カメラの位置まで・・・
いいから うてーーーーーーーーーー」(入り口付近にいるロボが発射!)デュフォー
「俺の力を忘れたらしいな」(全て避ける)博士「そんな・・・アンサートーカーの能力で攻撃しているんだぞ・・?」
デュフォー「所詮コピーはコピー、オリジナルには勝てない」博士「くそお!」
デュフォー「お前たちは二つの重大なミスを犯した、一つ目は俺がビームを避けてることに 夢中で俺とゼオンが近づいていることに気づかなかったこと。二つ目は、俺に生きる目的をくれた大切な人を傷つけたことだ!」 博士「いつの間に近づいて・・・!」
(本をデュフォーが受け取る(バルトロ戦のときのように))デュフォー「俺の名前は
デュフォーだ。待たせてすまなかったな。お前なら俺の作戦に気づいてくれると思った。」ゼオン「ああ、一目で気づいたさ。お前が俺に合図を送ってくることにな!」
デュフォー「戦うぞ!」ゼオン「ああ」デュフォー「戦うぞ!」ゼオン「ああ!」 博士「撃てーーーーーーー」(5000のロボが一斉にビーム攻撃)
デュフォー「ゼオン手を下に向けろ・・・・第4の術ラージアザケル」 (ゼオンのマントの上にデュフォーが乗っている)
(ビームを全て貫通・・・それどころか、5000のロボも一気に破壊)
ゼオン「なんだ・・・この威力・・たかがラージアで?・・この男・・・」
(デュフォーのアンサートーカが画面いっぱいにアップ)デュフォー「
もう終わりか?・・・」博士「・・・・・・・・・・・・・・・あ・・・・あ・・あ・・
いや待て!最終兵器を出す! 行け! われわれの最高の技術を搭載した
ロボ・・・・・バルカン300000!!!!!」(ロボが出てくる)
デュフォー「(アンサートーカー!)ゼオン、手を前に。 第8の術 ジャウロ・ザケルガ!」(まず、
ザケルガ一本一本が右腕を破壊、次に左・・右足・・左・・・そして最後は爆発)
博士「そんな・・・一発で・・・・・」デュフォー「連結部分が甘いな・・・」
博士「くそお! まだ兵器は無限といっていいほどあるぞ!」デュフォー「お前、頭悪いな・・
・・・もうお前達に『まだ』はない 第10の術ジガディラス・ウル・ザケルガ!」(ゼオンとデュフォーが瞬間移動で出てくる  ドオオオオオオン! バックで基地が爆発)


137:でぃおう
07/06/07 17:40:55 UzftyMtC0
デュフォー「ゼオン・・お前といれば違う景色を見ることはできるか?」
ゼオン「ああ。 いくらでも見られるさ・・・・・・」
(注 その後博士の消息は不明となった)



きよ「みんな お別れはすんだな」
ガッシュ「ウヌ!」
きよ「いくぞおおお  ザケル! 」
(すべての本が光放つ)




ココでBGMの音量up


ガッシュがベルギムEo みたいなやつと魔界の裁判所みたいなところにいる

ベルギム[ガッシュよ戦いお疲れ様」
ガッシュ「うぬ!」
ベル「それでは聞こうお主が消したいまものとは・・・」

The End
cf)『カサブタ』(アレンジ)
明日へ続くトンネルの途中で

どこからか声が響いて来るのさー

「勇気や正義や希望もわかるけど
ここにいる自分はそんなに強くなーい」って

自分の為でも
誰かの為でもなく 

カサブタと一緒に明日も生きてゆくんだ

半分大人の僕らのお願いを一つ聞いてくれ

馬鹿にも笑いもしないから

怯えてるだけなら逃げろ

せめて情けない僕らの自由の実をもぎ取らないで

花を咲かすその役目をただ果たせばいいんだろ?


138:でぃおう
07/06/07 17:45:03 UzftyMtC0
>>134華麗にスルー
>>131?ガッシュスレでの話?
>>129何をいうか!ザケル!
>>127このスレの中に知障がいたか・・・・・・
>>125そのトリおもいだせないよ
>>119>>118ありがとう君たちのおかげで
小説をかんせいできた


社会への不満じゃなくても
ディオンへの不満やコテへの不満もぶちまけてね

それと
今コテ雑であそんでるよ
皆もきてね

139:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 17:45:52 FjXaKxOj0
カサブタは名曲
ていうかやっとこの小説終わったのかよ

140:でぃおう
07/06/07 17:59:51 UzftyMtC0
>>139
大変長らくお待たせいたしました

テンプレ終わらすだけで
100以上レスが進むとは僕も思いませんでしたよ
いやはや
事実は小説より奇なり
といいますが、
小説は事実より奇なり
と言ったほうがただしいかもしれません

だが、みなさんもこれだけは覚えていてください
人間が想像出きることは必ず将来現実します

これをわすれないでください



141:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:06:48 UzftyMtC0
イカメンはひっかかるかな?

ていうか
イカメンは一週間に一度しか来ないのかね?

イカメンたんを分析すると
どうやら自分一人だけが相手にされるような
状況を好んでまつね


目立ちたがりといいまつか・・・・

でも、あの話術は尊敬しまふね

見習いたい

142:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:08:27 UzftyMtC0
それより
小説の感想をくんなはれ

欲しいよ

欲しいよ



143:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:14:53 UzftyMtC0
・名無しのふりをしたり、他人になりすます

小説の感じの間違いとかも指摘しておくんなはれ

144:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:15:34 UzftyMtC0
感じの>漢字の

訂正



145:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:18:19 UzftyMtC0
だめだ皆会社いってるね

はやくかえっておいで〜〜〜

146:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 18:35:30 FjXaKxOj0
感想?
うしおととらのガッシュ版って感じ

147:うずまき・ディオン ◆ncKvmqq0Bs
07/06/07 18:36:21 UzftyMtC0
>>146
師匠乙w

148:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/06/07 18:42:45 FjXaKxOj0
最後ガッシュはなんて答えたんだ?

149:でぃおう
07/06/07 18:53:11 UzftyMtC0
最後のガッシュの答えは>「誰もいない」と答えた

いまおもったが・・・続きの魔界編でも書くか・・・

書いて欲しい人
挙手!ノシ

150:ルフィオン ◆EJ0wZ7VC3A
07/06/07 19:06:12 UzftyMtC0
まさか・・・・0?

くっそおおそんな〜〜〜〜

レイルロードザケルガ!

151:フィオン ◆EJ0wZ7VC3A
07/06/07 19:38:23 UzftyMtC0
ルーキーは馬鹿みたいに
だまされてるな


152:フィオン ◆EJ0wZ7VC3A
07/06/07 19:40:32 UzftyMtC0
ああいう大人にはなりたくないもんだ


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