【もえあがれ】こち亀 ..
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931:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/06/13 20:49:40 00PV0/Z80 腐警ネタもゴミ 彫りゴタツの件はいいとして、プリクラとかは仕返しを受けて当然 やられっぱなしのネタは胸糞悪い 932:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/06/13 21:24:55 zdw4UbY60 P180の一コマ目の「ポキ」に吹いた 933:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/06/13 22:13:41 7w8VcN7Y0 なつかしの空間へここの住人をご案内〜と。 http://kame.lovely.to/cgi/debate/debate.html ジョーソンもちょっとは成長したのかしら?数年前はこち亀に否定的な意見は問答無用で 削除だったのに、今や2chより過激な意見が出ている(w 934:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/06/13 22:20:04 8urx2EaN0 早乙女が40代になった頃、両津はもうこの世にありませんでした。 両津は人生の終わりがすぐ傍まで来ているのを知ったとき、こっそり早乙女の前から姿を消しました。 早乙女の前で落ちぶれてしまった両津を見せたくなかったのです。 両津は早乙女の心の中ではずっといじわるなヤツとして生きつづけたかったのです。 両津がいなくなったのに気づいたとき、早乙女は悲しみはしませんでしたが、退屈になるなと思いました。 両津を叩きのめすのは最高にスリルのあるゲームでしたから。 胸の奥が不思議にチクチクはするのですが、 それが何なのか、 早乙女にはよくはわかりませんでした。 両津の願い通り、早乙女の心の中で両津はいつまでもゴキブリ以下の存在でした。 そんなある日富山の前に肝緒田が現れました。 両津よりキモいうえに頭も悪そうです。 両津がいなくなって寂しかった早乙女は、 今度はこの肝緒田を完膚なきまでに叩き潰すことにしました。 そこで早乙女は・・・ (中略) 早乙女は薄れ行く意識の中で、本当は馬鹿女が男と喧嘩して勝てるわけがないことと、 いつも両津は早乙女に「してやられた」ふりをして、 わざと早乙女を奈落のそこに落とさないでいたことを、そのとき始めて知ったのです。 両津の大きな優しさと友情に気づいたのです。 そして早乙女は胸の奥のチクチクの正体にも気づきました。 早乙女は末期の肺癌で、すでに手遅れでした 早乙女の魂が体を抜けた時、空の上には優しく微笑み早乙女を待っている”両津”がいました。 「また、両津を退治してやるわwwww」 しかし両津はクールに答えました 「は?お前は地獄行きだ!!お前みたいな屑は永遠に地獄からは抜けれねーんだよ」 END
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