HUNTER×HUNTER考察スレッド at WCOMIC
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741:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/08/02 01:45:04 r8D7Q1LY0
エンペラータイムクラピカがビックバンインパクトを防いだことに関する仮説。

クラピカがエンペラーの説明の際に言った“系統のレベル”が、系統別修行のレベルと同じだった場合。
変化系Lv1はオーラの形状変化、放出系Lv1は体から切り離したオーラの維持、放出系Lv5は体内にオーラを溜めてそれを勢いよく放出する技術。
そして強化系Lv1は硬度耐久度の強化。
つまり純粋な攻防力に関しては強化系Lv1の超基本スキル。

想像になるが強化系Lv2ではそれほど高度なことはできないだろうから、イメージしやすい自身の筋力の強化くらいだろう。
Lv3くらいで回復力のようなさらに高度なものになり、その先でイメージのしづらい自分以外の物質の性質の強化になるだろう。
要するに、肉体だけで戦う強化系能力者は精々強化系Lv3程度の技術しか使わないんじゃないの?ってこと。
これならクラピカがLv5具現化系能力者なら肉弾戦でもウボォーと同等に戦える。

実際は肉体の強度は違うしAOPも違う。
その部分で差がついた結果の骨折だろう。
というこじ付け。

>>739
そりゃ戦闘向けの能力者と戦闘に向かない能力者じゃ戦闘力は違うだろう。
だからといって遊びながら圧勝できるほどの実力差はないと思う。
そもそもパイクは師団長のように念を覚えてない状態でもオーラが見えたような才能の持ち主だし、フィンクスなんて相手が調子に乗って余裕かましたから圧勝しただけ。
逆にたったあれだけの描写でどうしてそこまでの実力差を確信できるのか知りたい。


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