名探偵コナンの『あの ..
72:続き
07/04/27 19:02:42 w320+0hK0
何巻だか忘れたけど雛人形の事件の時に灰原がした「宮野厚司はマッドサイエンティスト」発言。
そしてキャンプの事件の博士の「宮野博士は気さくな男」発言。
「食い違う性格」と「マッドサイエンティスト」。
ここから推測できるのは、「ジキルとハイド」。
おそらくは宮野厚司もアポトキシンを服用していた。「ジキルとハイド」はあらすじくらいしか
知らないけれど厚司もジキルと同じように人格を分離するような薬の研究をしていたのではないか?
49巻のエディPの暗号はさり気なく「ジキルとハイド」(二重人格オチ)を匂わせる為のもの。
42巻くらいから後灰原のコナンに対する恋愛感情(?)的な描写がない&組織関連の情報が
出て来ても反応が薄いのは「あの方」の人格がじわりじわりと出てきたから。
あくまで個人的な意見だけど矛盾は無いしいい感じじゃね?
仲間が黒幕だとちびっ子が傷つくって心配もなくなるし。
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