もう真島をパクリにさせてる魔道師を倒すしかねぇ!
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50:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/05/08 23:16:16 MsJeqm2uO 中二病の振りを出来る天才ヴェルロスと、ただ痛いだけの奴は紙一重だからな、気を付けろよ 51:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/05/09 17:08:02 myIZuxwLO >>49 真島を倒すんじゃないんじゃなくて真島をパクリにさせてる奴を倒すんだよ 52:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/05/14 20:13:41 Ky6ZQne00 j 53:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/05/17 19:17:17 ktUgBZl80 ↑馬鹿すぎ 54:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/05/17 19:53:22 OTyXMLeVO ヴァン…… 続き書いてくれぇ………!!! 55:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/05/18 08:42:53 19096ynUO 真島と尾田は同一人物だろ? 56:名無しさんの次レスにご期待下さい 07/05/18 09:45:32 K8QCCglrO 双子の兄弟だろ 57:ヴァン ◆cOvgn5P52U 07/05/22 19:44:04 h1CKIGXrO さぁ30階、この目の前には巨大な扉が……この扉の奥で巨大な魔力の激突を感じる。だが恐れる訳にはいかない、いや、恐れなんてしない。デストロイナイトメアのAクラス幹部である俺に恐怖なんて感情はとうの昔に消えちまったんだよ! 扉を蹴り飛ばし部屋に侵入、した瞬間―― 「ぐはぁっ!」 「なっ!!」 長い黒髪に、漆黒の瞳が輝く青年が吹っ飛ばされ、俺にぶつかった。まさか敵の刺客か!? 「くっ、離せ!」 「なに?」 シュピン――俺の頬を何かが切り裂いた。赤い血が滴り落ちる。この俺が全く反応出来なかった。一体何が起きたんだ?気付くと黒髪の青年は俺から離れていた。 「流石に三対一は辛いな……」 「三対一、何の事だ?お前は集英社の刺客じゃ無いのか?」 「集英社の刺客?あぁ……お前は奴等とは関係が無いのか……一般人がこんな所にいる訳は無い、それに魔力を持ってるな……この付近で、いや日本でこれだけの魔力を持つとなると……なるほど、お前は傭兵ギルド・デストロイナイトメアから派遣された魔法使いか」 「ご名答。随分な分析力だ。しかし、こっちはお前が何者かも分からない……集英社の刺客じゃ無いようだが、答えによっちゃお前も消すぜ。答え無くても消すがな」 「フ、その魔力、精々Aクラスと言ったところだろう。そんな脆弱な魔力でよくもまぁこの俺を消すだなんて抜かせるモノだな。怖い物知らずな狂犬みたいだが、噛み付く相手は考えた方が長生き出来る」 「なんだとっ――!!」 「おいおい、いつまで話てるんだぃ?いつまでも僕らを待たせ無いでくれよ。」 部屋の奥から二人の男が出てきた、今の俺は破裂寸前の風船、刺激したらどうなるか、思い知らさせてやる!!
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