【大した】ま さ か ..
486:名無しさんの次レスにご期待下さい
07/04/10 21:51:46 1MfZ5+Y6O
こんな夜更けに、木と水の上に忍者を走らせるのは誰だろう。
それは水月とサスケだ。水月はおびえるサスケをひしと抱きかかえている。
水月 「サスケよ、なぜ顔を隠すのだ」
サスケ 「水月にはナルポが見えないの。額あてをつけて、黄色い衣を着ている・・・」
水月 「あれはたなびくたいした奴だ・・・」
ナルポ 「かわいい坊や、一緒においで。面白い遊びをしよう。岸本の脳にはきれいな花が咲いているし、九尾の衣を私の分身がたくさん用意して待っているよ。」
サスケ 「水月、水月!きこえないの。ナルポがぼくになにかいうよ。」
水月 「落ち着きなさい、IQ200がザ・フジミに影真似しているだけだよ。」
ナルポ 「いい子だ、私と一緒に行こう。私の分身たちがもてなすよ。お前をここちよくゆすぶり、踊り、掘るのだ。」
サスケ 「水月、水月!見えないの、あの暗いところにナルポの分身が!」
父 「見えるよ。だが、あれは古い大した奴だよ。やはり天才か…」
ナルポ「愛しているよ、サスケ。お前の美しいケツがたまらない。手足バラバラにしてでもつれてゆく!」
サスケ 「水月、水月!ナルポがぼくをつかまえる!ナルポがぼくを洗脳しようとする!」
水月はぎょっとして、全力で走った。あえぐサスケを両腕に抱え、やっとの思いで暁のアジトに着いた・・・
腕に抱えられた子はすでに洗脳されていた。
_だ…だれか改良たのむ…
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