むかしむかし
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650:無名武将@お腹せっぷく 08/04/08 22:30:00 だが新しく立てて氷雪が気づいて来るかな? そういやあ名前変えてから見かけんな 651:無名武将@お腹せっぷく 08/04/08 22:34:44 >>650 ごみ箱にいる http://ex21.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1197776335/l50 652:無名武将@お腹せっぷく 08/04/08 22:37:14 あらホントだ 普通に勉強に専念してるかと思ってたわ 653:無名武将@お腹せっぷく 08/04/08 22:48:00 今年大学生だったか まだ工房だったか 大学生なら新入合宿とか行ってるかもな 654:無名武将@お腹せっぷく 08/04/08 22:59:56 浪人じゃなかったっけ? 655:無名武将@お腹せっぷく 08/04/08 23:03:18 浪人ということは今年落ちたのか? かわいそうに 656:無名武将@お腹せっぷく 08/04/08 23:04:18 浪人生活もまた乙なもんだぜw 657:無名武将@お腹せっぷく 08/04/10 17:32:25 ゲイ大杉 658:無名武将@お腹せっぷく 08/04/10 21:44:24 「うん…?ここはどこだ??」 馬車の中で、一人の少年が目を覚ました。 リンリン大友「お目覚めですか?小銀玉様」 小銀玉「リンリン大友や、なぜ私は馬車に乗っておるのだ?西太后の婆の 命令なのか?」 リンリン大友「・・・・・・・。」 彼は答えなかった、リンリン大友は愛新覚羅家正統後継者である小銀玉を 始末するように西太后から厳命されていた。何故西太后がそのような命を 下したのかわからない。あの魔女は皇室の血を絶やすつもりなのか…? 小銀玉には重大な秘密があるとも言われているが、リンリン大友にとっては そんなことはどうでもよかった。自分を慕ってくれている幼い小銀玉を手に かけることなどできない。守りたいとそれだけであった。 それから1ヶ月もたった頃…2人は江蘇省へ落ち延びていた。 だがそこで清の官憲に見つかり見知らぬ家に逃げ込んだ。 リンリン大友「フゥ…危ないところであった…。」 と一安心していると。 「誰だお前たちは!何故勝手に敷地に入ってきているのだ!」 リンリン大友が驚いて振り向くとそこには小銀玉と同い年くらいの少年が 立っていた。 少年の名は周恩来、将来、小銀玉の大業への道を阻む最大の障害の一つになろう ことなど知る由も無かった。 ■のちに遠い異国のスターリンという政治家は語ることとなる。 「あの時、周恩来が小銀玉を官憲に引き渡していれば中国は共産国に なっていたかもしれない。」と
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