三国時代の文学スレッド3
at WARHIS
97:1(ry
07/03/11 00:34:59
>>96
Thxです!! じゃあ、陸遜はずいぶん遅くに名をあらためたのですねー。ほんとに没後かも?
>>95
Thxです!! 通気性のよさそうなくつですねー。そういうのならムレない(ry
もようとか色糸とか、三世紀にもうそんなぜいたくなくつもあったのですね。
前スレからうpしたくて仕方ない魯迅先生の『魏晋風度及文章与薬及酒之関系』では、
何晏ちゃんとか清談をして五石散をのむ人は、皮膚がよわくなってたびやくつがはけないので
下駄やはだしの生活をはじめて、それが風流ということになったと書いてあるですー。
なので、ふだんはいてたタビやくつはよほどゴツゴツした皮かなにかでできたものと思っていますたが、
男性用にも布のやわらかいぜいたくなくつがあったのですねー。
韓非子には、南部(越)の人は冠をかぶらず、いれずみをしてはだしでいると書いてあるので、
三国時代も呉の人はまた文化がちがったのでせうね。提督がはだしってこともないのでせうがw。
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