下屋則子その24
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100:名無しさん@お腹いっぱい。 07/06/04 00:45:52 /vcjvDMo0 男性専用車を作って則子を放り込みたい 101:名無しさん@お腹いっぱい。 07/06/04 01:56:11 NpNg+woL0 則子さんのアソコの中に住居を構えたい 102:名無しさん@お腹いっぱい。 07/06/04 08:24:31 c7QrB5Jt0 fh 103:名無しさん@お腹いっぱい。 07/06/04 13:02:15 k+9lii0xO よし、変態はいないな 104:名無しさん@お腹いっぱい。 07/06/04 13:13:55 QXN1ybER0 いないyo! 105:名無しさん@お腹いっぱい。 07/06/04 13:56:08 7I9n0dWB0 則子ちゃんの声ってすごくかわいいですね きっとかわいくてスレンダーな美人さんなんだろうなぁ 106:名無しさん@お腹いっぱい。 07/06/04 15:04:14 o6UFH9CU0 久しぶりにIEで見たらおすすめでワロタ 107:名無しさん@お腹いっぱい。 07/06/04 15:57:05 rxgKTTIE0 則ちゃんが遊びに来た ママが急な仕事で、僕と則ちゃんと2人きりなった。 僕は、則ちゃんを「お姉ちゃん」と呼んでいました。 ぼくは、いつもきれいだなぁと思っていた。 その日の夜ご飯を食べ終わり僕はテレビを見ていた。 お姉ちゃんが食事の片付けながら、僕に、「お風呂いっしょに入る?」と聞いてきた。 僕は、びっくりしながら、「う、うん。」と返事をした。 お姉ちゃんが、食事の片付けを終わり、「お風呂行こう。」と 僕は、廊下を歩き脱衣所に向かい、ドアを開けると、後ろに、お姉ちゃんが立っていた。 お姉ちゃんは、脱衣所に入ると着ていたピンクブラウスのボタンをひとつずつ外しはじめた。そして、着ていたシャツを脱ぐと、上半身は白色のブラだけ、 下は紺色のジーパン姿になった。僕は、その姿をみて、心臓がバクバクしていた。 ジーパンを脱ぎ、白のパンティーとブラの姿になった。僕は自分の服を脱ぎながら、横目で、行動を追った。 いよいよ、お姉ちゃんは背中に手を回し、ブラのホックをはずした。するとお姉ちゃんの白いきれいなおわんの形をしたおっぱいがあらわれた。 続いてパンティーに手をかけ、最後の一枚を脱いだ瞬間。僕は、初めて母親以外の女性の裸体に見とれてしまった。それと同時に、僕のアソコは固くなった。 お姉ちゃんは、僕のほうを全く気にせず、生まれたままの格好で洗面台の鏡をみて、櫛で髪の毛を梳かしはじめた。 僕は、後姿のお姉ちゃんのプリンとした、白いお尻に釘付けでした。思わず触りたくなるぐらいだった。 そして、お姉ちゃんは、お風呂ドアを開け、僕も、興奮しながらアソコを手で抑えるように、追いかけるようにお風呂にはいっていった。
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