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750:音速の名無しさん 08/01/21 18:59:16 kPkJNLuq0 ホンダ今日からテストする気だw でも、新車は明日の可能性もあるね・・・ ttp://www.xpb.cc/viewpicture.asp?id=225811 751:音速の名無しさん 08/01/21 19:17:14 m+fNya2H0 FW30がかなりエロかっこいい 752:音速の名無しさん 08/01/21 19:34:59 HrcenA7E0 ルノーのリアウイングの「RENAULT」やめてほしい 753:音速の名無しさん 08/01/21 19:35:59 M7NhX3UN0 バセロンの07年タイヤの分析 「06年には摩耗やブリスターの問題が数多く発生した。 しかし07年、ブリスターに見舞われたのはモンツァだけだったし、 どのような状況でタイヤに摩耗が生じるのかもすぐに明らかになった。 06年のタイヤは07年のものよりも限界点に近かったため、 セットアップやタイヤの空気圧で失敗する確率が高かった。 また、06年はレースの現場でタイヤのことを一から勉強しなければならなかったが、 07年は4種類のコンパウンドの特徴を示すデータがたくさんあった」 ルイス・ハミルトン、ニック・ハイドフェルド、フェリペ・マッサ、ジャンカルロ・フィジケラ、そしてヤルノ・トゥルーリ のように滑らかな操縦様式のドライバーはすぐにタイヤに慣れることができた。 しかし、新しいタイヤに合わないドライバーもいた。フェルナンド・アロンソ、キミ・ライコネン、ロバート・クビサ、 ヘイキ・コバライネン、そしてラルフ・シューマッハーのように攻撃的な操縦様式のドライバーには、 06年の高性能タイヤの方が合っていた。 タイヤに関するエンジニアの評価は少し異なっていた。パスカルは次のように言う。 「06年のクルマにこのタイヤを装着したら、ひどいオーバーステアを起こしてタイヤも長くはもたなかっただろう。 後部の欠点を補うために、07年のクルマはアンダーステア気味にする必要があった」 この問題を解決すべく、クルマの重量を前寄りとし、空力の均衡も前方へ移動させた。 機械的な面では、リヤタイヤの負担を軽減できるようにキャンバーとトーインを調整した。 最初からアンダーステア気味に作られたクルマは、 数名のドライバーにとっては大きな痛手になった。ラルフもそのひとりだった。 「ラルフにとってアンダーステアのクルマは最悪だった。 彼はリヤが不安定でも制御できるので、フロントのグリップが強力なクルマの方がいい」とパスカルは言う。
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