□■2007□■F1 GP総合 LAP209□■2008□■
at F1
500:音速の名無しさん
07/12/14 02:03:36 kdTA4XoY0
>>493
もっとも明白だったのは、アロンソのアクシデントでセーフティーカーが導入され、
その後にレースが再会された際にC・ホワイティングが取った行動だ。ホワイティング
は、レース再開時にハミルトンにあまり接近しすぎないよう、コバライネン指示を出すことを
ルノーに要請したという。
たしかに、その直前にウェバーとベッテルがクラッシュしたが、だからといって、
そのような要請をしたレースディレクターの行為は、正当化できるものではない。
これはつまり、FIAがコバライネンに対して自分の仕事をしないよう、オーバーテイクしないよう、
間接的に要請したようなものだ。
ことはどうあれ、これは重大な干渉だ。たとえて言うならば、サッカーの試合中に
審判がチームに対して、相手のゴールにシュートを打たないよう要請するようなものだ。
こうした保護主義は、何がなんでもハミルトンを新しいワールドチャンピオン、新たな伝説を刻む
希望の星に仕立て上げなくてはならない、と心に決めた人物が司令部のなかにいるような
印象を与える。
スパイ騒動では、ドライバーたちは関係ない、罰するべきではない、とのことだったが、
これまではチームの技術的な反則行為の場合でも、ドライバーたちは無関係だったにもかかわらず、
必ず罰せられたことがほとんどだ。
FIAのハミルトン擁護は、度を超しているとは言えないだろうか。
ソースは グランプリトクシュウ11月号P8
キチガイハミヲタは雑誌を買え。
次ページ続きを表示1を表示最新レス表示スレッドの検索類似スレ一覧話題のニュースおまかせリスト▼オプションを表示暇つぶし2ch
4802日前に更新/223 KB
担当:undef