デイモン・ヒルについて語ろう Part0-10 at F1
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113:音速の名無しさん
07/11/23 13:36:59 LkCMJANN0
最初は自分が被害者となって相手を痛烈に批判するんだけど、そのダーティーブレーがお咎めなしだと
それを自分の持ち技にしちゃう傾向があったな。

例えば95イギリスの接触は、93アフリカでのセナシューの接触を再現しようとしたものだろう。
アウトから被せて相手だけスピンさせ、あわよくば自分は生き残る技ね。
その奥の手を早々と使用した95年の顎は、かなり追い詰められていたといえる。
97最終戦はタイミング外し杉。

>>108
>あの年は顎のプレッシャーに負けたんだろ
例えばどのレース?


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