Panasonic TOYOTA rac ..
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662:音速の名無しさん 08/01/12 16:47:24 HYMbe1Kp0 >>1 氏ね 663:音速の名無しさん 08/01/12 17:11:15 BlbGK32m0 ポケットに手を入れるのが失礼って日本だけのマナーじゃないか? 664:音速の名無しさん 08/01/12 17:13:58 6qBe1qFS0 >>660強気で多いに結構じゃん! 俺それ読んでますます気にいったよ。 日本人ぐらいだぜ、アスリートにクリーンなイメージ 押し付けるのは。 665:音速の名無しさん 08/01/12 17:55:49 SBwvwVYa0 リアがコンパクトになった新車に期待してみるか 前半戦は表彰台が取れるといいね 後半戦は無理そうだから 666:音速の名無しさん 08/01/12 18:13:40 +HFNPqtJO >>1 死ね 667:音速の名無しさん 08/01/12 18:28:15 11pHPRWY0 06年初めまでの我々は、強烈な個性を持ったディレクターがすべての舵取りを行うという スタイルで、チーム力をアップさせてきました。これは古くから ヨーロッパのF1社会において、採用されてきた方式でした。そして まだF1に参戦して間もない我々にとっては、ひとりのディレクター が来てくれたことにより、成長が早くなったことは否定しません。 しかし、チームの成長とともに、そのスタイルに疑問が湧いて 出てくるようになりました。というのもF1の技術は近年、CFD (数値計算流体力学)を多用するなど、非常に高度なものになって います。そのような状況で今後、我々がトップクラスのチームに 成長するためには、ひとりのディレクターが全体をコントロール するという手法を見直すことが必要ではないか、という結論に 至りました。これはF1だけの話ではなく、トヨタ自動車の一般車 両開発でも同じようなことが言えると思います。以前は、我々も ひとりの強力なチーフエンジニアを中心にして、クルマ作りを 行ってきた時代があります。しかし、クルマがどんどん高機能化 していくにしたがって、ひとりの人間が全権を握るやり方には 限界があると分かったのです。
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