日本の恥さらし、ホンダF1について語るすれ 2
at F1
351:音速の名無しさん
07/04/15 10:15:45 FdE18rKN0
ホンダの希望、炎に包まれる
URLリンク(blog.livedoor.jp)
ジェンソン・バトンがこれ以上の悪い事態はないと考えたとき、アースカーが燃え出した。
バトンが二輪だけでピットに戻ろうとしたので、ホンダのピットウォールにカメラがパンした。
カメラは、チームの転落という恐ろしい現実に対して目を閉じたチーム代表のニック・フライの姿を捉えた。
彼が目を開けていれば、見捨てられたマシンが先ほど離れたばかりのトラックに向かってゆっくりバックして行くのを目撃しただろう。
メディアセンターのあちこちで嘲笑が起こった。もちろんホンダにとっては笑い事ではない。乗る者のいないマシンは、
指導力問題がチームを破滅させている日本の状況を反映していると見る向きもあった。
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