■デビッド・クルサード先生(35)の確変チンケ道場■
at F1
585:音速の名無しさん
07/01/17 23:52:48 GundaaJF0
>>378
ウィリアムズ時代の先生はそりゃ酷いもんだったな
過去スレから見つけてきた書き込みを引用
94年イギリスGP
スタート直前にエンジンストール、フォーメーションラップやり直し。
ミハエルのヒル追い越し事件、ブランドルのロケットスタートなどさまざまな波紋を呼ぶ。
94年イタリアGP
2位走行でヒルとワンツー体制。自身初表彰台が近づく。
ところがファイナルラップの最終コーナーパラボリカでエンジントラブル。6位へ。
95年サンマリノGP
3位表彰台をかけてアレジとコースアウトあり接触ありの壮絶なバトル。
ピットレーン速度違反ペナルティにより決着。
95年イギリスGP
先頭のミハエルとヒルが両者接触で消えた後、初優勝をかけてハーバートとサイドバイサイドの争いを展開。
しかし痛恨のピットレーン速度違反ペナルティ。優勝はハーバートの手に。
95年イタリアGP
PPからフォーメーションラップへ発進するが、アスカリシケインでコースアウトしクラッシュ。
コース上に多量の砂を撒き散らす。
レース開始後のオープニングラップでこの砂に乗ったマシンがスピンし多重クラッシュ。赤旗再スタート。
命拾いするも結局序盤でリタイアしレース終了。
95年日本GP
スプーンカーブでコースアウトし砂利を撒き散らす。この砂利にヒルが滑りウィリアムズ全滅。
ベネトンのコンストラクターズチャンピオン決定。
95年オーストラリアGP
トップ快走中にピットレーンのウォールに激突しリタイア。
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