ガチムチの六尺兄貴のガイドライン 5尺目 at GLINE
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736:水先案名無い人
06/08/24 17:57:08 jKnkBcOF0
>黒いゴム製の、ガスマスク男
>「男の実験にゃあこれだよ」ラッシュを吸い込む。
ラッシュ効き過ぎだろ。然し、久々に「ピンチコック」なんて名前を
目にしたぜ。ピンチコック・・・・すっげーヤラしいっすね、超興味あるんで
過酸化水素も入れていいすか?

737:水先案名無い人
06/08/24 18:05:22 hSxx5hvL0
なぜチャージなんだ

738:水先案名無い人
06/08/24 18:15:30 opjm9t+KO
越中一本にガスマスクってすげー雄臭ぇ格好すね。
白衣着なくていいんすか?

739:水先案名無い人
06/08/24 18:43:19 UsbYG1rf0
「一発やっかぁ」
ス-ツを脱ぎ捨てると、縦じわでよれよれの前垂れを整えた。鏡の前に立ち股を開く。
既に前袋を濡らし、俺のチンポは俺の愛撫を待つ。
身体を横にして鏡に映すと、前垂れを持ち上げて、ピラミッドがそこにあった。
「俺の越中一本のセンズリだぜ」声に出していう。
「男はやっぱセンズリ」
やおら前袋の脇から、ズルムケ状態の仮性包茎チンポを取り出す、手にオイルをたっぷり取り、逆手で亀頭をこね回す、
「ヌリュッ、ヌチョッ」音が俺の勃起中枢を更に刺激する。
「センズリたまんねぇ」扱きに合わせて、身体を上下させる。
「男のセンズリにゃあこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「チンポ、チンポ」「越中のセンズリ」
頃合いをみて前垂れを引き抜く。俺は自分のこの格好が好きだ。
白い細紐だけがはらに残り、ぶらぶらのきんたまのバックに、前垂れ垂らして、腰を振り、左手できんたま引っ張り、右手でヌルヌルとチンポを扱く。
鏡の中のの俺は、日本一の伊達男になっていた。
-イけねぇ- -扱くのやめてぇ-
暗闇を押し分けて、お天道様がしゃくり出される。
時間が過ぎ、出勤時間になる。

740:水先案名無い人
06/08/24 18:54:11 d/kVk0l5O
超兄貴
スレリンク(entrance板)

741:水先案名無い人
06/08/24 19:40:31 8t7KBQWp0
医療ミス兄貴に人生を狂わされた面々〜

親孝行兄貴 被害者の会結成を目指すも強襲され死亡(?)
現K兄貴 某県警に昇進するも、兄貴の脱獄とその後の被害で大きなハンデ。
医療ミスの被害者
同僚の名医 クビ。
弁護士兄貴 うわあ!これは過失致死ですね。こっちは傷害に隠蔽罪。
   参ったな…うわ!なにをするきさまー
医大の面接官 コネちらつかされて医大に裏口入学されPTSDになったらしい。
医大志望者  絶対に医者なりたいのに枠を医療ミスに兄貴に奪われる。  
 
イサキのおじさん 医療ミスのせいで兄が漁師廃業。封印していた欲求が暴かれる。

網走刑務所の所長
起訴されたの医療ミス兄貴を収監したと思ったら
刑務官の油断で脱獄されたいう不遇の人生を送るナイス所長。
網走から、バイバーイ。みんなで応援しよう

網走刑務所の刑務官
ムショでラッシュキメて巡回してたら そのせいで医療ミス兄貴に気絶させられた
ナイス公務員。
服を盗まれ脱獄されたらしいが、今お元気ですかアッー!?


742:水先案名無い人
06/08/24 19:46:33 LCKUALwj0
「一曲やっかぁ」
ギターを肩にかけると、縦じわでよれよれの衣裳を整えた。マイクの前に立ち足を開く。
既にチューニングは終わり、俺のギターは俺の演奏を待つ。
眼を横に向けると、位置についた、バンドメンバーがそこにいた。
「俺のギター一本のバンドだぜ」声に出していう。
「男はやっぱバンド」
やおらマイクスタンドから、ズルムケ状態のギターピックを取り出す、手にオイルをたっぷり取り、逆手でギターをかき鳴らす、
「ジャーン、ジャーン」音が俺の演奏中枢を更に刺激する。
「ヴォーカルもたまんねぇ」音に合わせて、歌をあわせる。
「男のバンドにゃあこれだよ」ラッシュを吸い込む。
「スッ、スッ、スッ、スッ」顔から熱くなり、やがて頭の中が真っ白になる。
「ギター、ヴォーカル」「俺のバンド」
頃合いをみてライブを始める。俺は舞台上のこの姿が好きだ。
ヴォーカルの声だけが耳に残り、めちゃくちゃのメロディをバックに、客を不快にして、腰を振り、左手でマイク引っ張り、右手でジャラジャラとギターを弾く。
舞台の上の俺は、日本一の伊達男になっていた。
「ちきしょう誰かに聴かせてやりテェよ」客が少ないと、いつもそう思った。ラッシュをもう一度効かせ、オイルを追加すると、男へ向かってまっしぐらだ。
「男になってやる」「マイク一本のほんまもんの男」
「うりゃ、そりゃ」「ウオー、ボエー」汗を飛ばしながら、クライマックスをめざす。
「聴いてらんねぇよ」客席の方から、激しい罵声が起こった。やがて奔流となり、俺を悩ます。
-歌いてぇ- -もっと弾きてぇ-自己中心的な気持ちがせめぎあい、俺はますます図に乗る。
「客きたっ」俺は膝を直角に曲げ、それに備える。奔流は堰を切ろうとしていた。
「JASRACの者ですが! 」「著作権料を」
騒音を押し分けて、沈黙がしゃくり出される。
真っ白い時間が過ぎ、目の前が現実に戻る。


743:水先案名無い人
06/08/24 20:16:20 7wp6VJiA0
「もういっちょ実験してやろうじゃねぇか」
工場で拾ってきた鉄棒で、るつぼを刺激する。鹿一級のスズが、あっという間に熔解した。
木炭から発せられる黄色い炎に、七輪の上の実験野郎が顔を歪めた。
右手は、軍手を二重にはめ、鉄のかき混ぜ棒をつかんだ。そのままるつぼの中身をかき混ぜる。
「鋳造の実験最高だぜ」声に出す言葉で、自分を挑発する。
「ジーパン、Tシャツ、サンダル履き日本高専生の実験だぜ」「俺のこの学生っぷり見てやってくれっ」
辛抱たまらなくなって、額の汗をふき取る。右手に焼け火箸たっぷりで、左手に銅分を構える。
「おうっ」ビーカーの先から、るつぼの中へ、サラサラと扱き下ろす。
「スッ、スッ、スッ、スッ、ス-ッ」きつめに銅分を投入したら、暫く送風量を上げる。
火力が上がり、脳の中を<合金>だけが、支配する。
「ピチッ、ヌチョッ、クチャッ」溶けかかった銅の辺りを通過する度、くぐもった音が響いた。
先ほど造っておいた砂型を、ギュッと下方へ引っ張る。
かき混ぜ棒が真っ赤になり、先端がドロドロに溶けかける。地面にそれを突き刺すと、グリグリと回転させる。
「これが俺の鉛フリー青銅合金だぜ」有り得ない火力に腰が砕けそうになる。七輪に風を送ると、一層炎が白色に近くなる。
木炭を追加し、改めてラッシュを吸い込む。
「スッ、ス-ッ、スッ、ス-ッ」一旦止めて効果を待つ。
滴る程の汗と、やけに目に染みる煙で、男入りまくり状態だ。
「青銅鏡、金属工学科の公開講座」「学生候補の勧誘」
言葉が快感を呼び、刺激が男をくすぐる。
「スッ」軽く吸う。サンダルの隙間に火の粉が入る。踏み潰して事無きを得る。
「ス-ッ」るつぼの一つが割れ、どうしようもなくなってくる。
「ス-ッ」残りのるつぼが割れないうちに、渾身の力を込めて注ぐ。 
「たまんねぇ、勘弁してくれ」
「スッ、ス-ッ」
「きたぜ、いくぜっ」
<そんきょ>の体制で、構えた。流れ出るものは、もはや留まることを知らない。
「おりゃっ男一匹」
いつもの決め言葉で、注湯が始まる。その回数に合わせ腰を振った。
やがて合金が固まり、ヌルヌルと研磨を楽しむ。
次第に表面が鏡となってくる。



744:水先案名無い人
06/08/24 20:29:03 3HZoNU3R0
>>741
今度捕まったら死刑確定だなアッー!

745:水先案名無い人
06/08/24 20:37:58 WQE3roZ30
この前とんちぷっ放したことを書くぜ。
将軍様に呼び出されて金閣寺へ。
「六尺よ、この屏風に描かれた虎を捕まるのじゃ」
「いっちょ男になってやろうじゃありませんか」
-そんなの無理だぜ- -チンポ、チンポ、虎のチンポ-
相反する意見がせめぎあい、崖っ淵に立った俺は僧衣脱ぎ捨て、六尺一丁に。

ウオッ! ウオッ! ウオッ!
「きたぜ、とんちが……とんちがこねぇ!」

「スッ、スッ、スッ、スッ、ス-ッ」慌ててラッシュ決めるが、チンポはピクリともしない。
まだEDになる年じゃねえ。151*35*10*P15*髭なし坊主だぜ。
寸止め地獄に陥った俺だったが、そこに救いの舟が。
「お、六尺、すげーやらしい座禅組んでんじゃん」
和尚様と兄弟弟子達だ!
やおら将軍様の脇から、新右衛門さんも六尺一丁で立ち上がったので、俺は一転攻勢に出て、
将軍様を下にして犯し始める。
「虎を捕まえろだァ? 屏風から出せよコノヤロウ!」
「アッー、アッー、イク!」
最後は例の屏風めがけて、野郎征服の快感に酔いながら勝利の照射!
屏風は、激しい俺の小便でドロドロボロボロになるから、使い捨てで、ゴミとして出される。
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられている屏風をこっそりさらって寺に持ち帰る。
そして、深夜、俺一人で虎を捕まえる方法を考える。
将軍様との男の約束だからな!

746:水先案名無い人
06/08/24 20:41:34 3HZoNU3R0
きたぜ、六尺さんがきたぜっ

乙だアッー!

747:水先案名無い人
06/08/24 20:45:10 WnqUdCeh0
シャワー室を出ると、吉岡と朝木が二人を待っていた。
「言い忘れてたけど、二人とも良い試合しますねえ。もう少しここで練習すればぐんぐん強く
なりますよ。平井君はこれで3連勝だしね。ほら、さっきの試合に当てられて何人か始めちゃ
ってる。」

朝木が後ろをアゴで示すと確かに畳の上で3組ぐらいが69に組み合って頭を動かしている。
奥の一組などもうクライマックスに来ているらしく、「あっ、あっ!」という声が響き、
やられている方はもう完全に反り上がっている。顔も覗けないほどだ。

「若いから1発じゃ物足りないでしょ? 彼とリターンマッチやってみたらどうです?」
思わず平井の顔を見る。・・・平井もぴくりと眉を上げる。
「ええ・・・またやりたいっすけど・・・でもやっぱり次にとっときますよ。」
朝木の勧めを俺は断ることにした。
「俺一回出しちゃってるし、これでもし万一俺が平井さんを倒したとしても、あんまり
嬉しくないっていうか・・・。」
平井の笑みが少し硬い。・・・ムッとしているのかも知れない。
「できれば平等の条件で、また思いっきりやりたいっす。」
笑顔を平井に向けると、平井も少し顔がほころぶ。
俺と平井はがっちりと握手した。

748:水先案名無い人
06/08/24 20:47:51 WnqUdCeh0
「うん、まあ後は適当にやって下さい。この道場は夜19時から23時まで開いてるんで、
自由に使ってけっこうですよ。」
道場という言葉を朝木は使った。たしかに道場なのだろう。俺も一応武道の心得がある
ので道場の雰囲気は心得ている。
「あとこれが帯代わりのアンクルベルトです。ランクのことはもう聞きましたよね。
寺田君はEランクなので、この紫色のゴムをつけてください。」
俺は紫色の「寺田」と書かれた広い帯状の太い輪ゴムを渡された。

「道場ではほとんど半裸状態なので、これでランクや名前を識別するんですよ。これを
つけてここでガンガン試合やって、ランクを上げてください。」
「わかりました。」
「それから、リングは試合用のものですが、レフェリーつけてスパーやりたいときは、
道場に常駐してる赤いアンクルベルトしてるヤツに頼んでくださいね。」
道場の端でなにやら指導している吉岡の足を見ると、なるほど赤い輪ゴムがはまっている。

「じゃ、俺はそろそろ帰りますんで、楽しんでってください。」
置いてあった黒いスーツケースを手に持ち、また白い歯を見せて笑った。

吉岡がそれに気がつくと少し左眉を上げた。
「おお、もう帰っちゃうの? つれないなあ、たまにはここで俺としっぽりやりましょ
うよ。こないだの決着ついてないんだしさあ。・・・試合やっとかないと、そのうち木
村さんあたりに昇天負けしちまいますよ?」
朝木は口の端を少し曲げてニヤッと笑った。
「こないだの試合は俺の勝ちだったし、まだ腕は全然鈍ってないよ」
「いいや、あれは判定ミスだ。こんどキッチリいかせて決着つけてやるよぉ。」
吉岡の肩を朝木は軽く叩き、俺の方に手を振ってみせた。

「じゃ、こんどまた道場で会いましょう。俺も指導員としてちょくちょく来るんで。」
「あ、どうも。よろしくお願いします。」

749:水先案名無い人
06/08/24 20:56:14 WnqUdCeh0
平井と別れ、俺は道場の端に座っている男に声をかけることにした。

ジャージの下にスカイブルーの競パンを履いてあぐらをかいている。
紫色のアンクルベルトに栗原と書いてある。Eランク。練習相手としても手頃だ。
27歳ぐらい。ジャージ越しにも肩幅が広く、胸板も厚さが見て取れる。
(・・・こんなヤツと毎日やれるんだったら、天国だなあ・・・)

「あのう・・・すいません。」
四角くてごつい栗原の顔がちょっと傾き気味に俺の顔を見、少し表情がほころぶ。
「ああ、さっきの人ですよね。試合よかったですよ。」
「ありがとうございます。あのう・・・いいっすか?」
「ああ、スパーですよね。こちらこそお願いします。」
栗原が着ていたジャージをせわしなく脱ぎ、正座して俺の方を向く。
(・・・やっぱり、柔道と同じだなあ・・・)

ウェイトで鍛えこんだらしく、胸板だけでなく、身体中の筋肉ががっちりとついている。
俺も柔道で鍛えた体には少々自信があるが、この男にはとても敵わない。
「じゃ、お願いします。」
俺も正座をし、互いに礼をして即座に69の形に入った。


栗原の少し毛深い腰が、俺の目の前に突き出される。
マラは既に半勃ちになっている。なかなか太々しい形で、完全に立ちきったら俺より大きそうだ。
「いきますよー・・・用意、ドン!」
栗原が運動会のようなセリフをはいて俺のケツをバンとたたいた。


750:水先案名無い人
06/08/24 20:59:03 WnqUdCeh0
栗原の暖かい肉竿を、無理矢理突っ込んで、喉でしつこく洗ってみる。
「・・・ぐ・・・ぐ・・・」
もう2分経過しているが、はやくも栗原の腰が動いている。
「・・・むぐっ!・・・」
まだ経験が少ないようだ。俺の責めが効いているようで、反撃がこない。
「・・・あっ・・・くう・・・」
たまに俺が頭をつっこんでやると、すぐ反応して口を放しては、戻る。
「・・・おーい、相手は初めてだぞ、もっと踏ん張れ!」
右の方から太い声で檄が飛ぶ。

「・・・くそっ・・・」
栗原が意を決したように俺のマラにかぶりつく。
奥まで呑み込んだ。ディープスロートのつもりか。
──こうやるんだろ?
「ああっ!」
栗原がビリビリと効いている。

「・・・くっそ・・・ああう・・・」
まだディープスロートをやめない俺に対し、肩で息をしてギブアップを拒む栗原。
「どうした、栗ちゃん! ギブかあ?」
「・・・ぐっ・・・」
その瞬間、俺が頭をグリンと回してやった。
「──ああああああっ!!」
栗原の上体がグインと反り返る。

751:水先案名無い人
06/08/24 21:01:07 WnqUdCeh0
俺がわざとジュポジュポと音を立てながら栗原のマラをしゃぶり上げる。
「だはあっ、ああっ・・・・」
栗原のちょっと毛深い太ももが、俺の前でぐいぐいと揺れる。
なまぐさいガマン汁もダラダラと湧いている。土俵際で必死に残る力士の心境か。


しかし、その忍耐の糸も、俺の強烈な喉技に2分足らずで切れた。
「――おうっ! ・・・ああギブギブギブギブ!!」
「一本! それまでぇ!」
さっきの太い声の主がそばで大きく一本を宣する。

グチュッと音を立てて、俺が栗原のマラを放す。
やっぱり大きい。俺の唾液で浅黒く光った栗原のズルムケが、大きく反ってヒクヒクしている。
「・・・強えぇ〜・・・!」
栗原が悔しそうに畳をドンと叩き、顔をゆがめて仰向けに大の字になる。
・・・ま、こんなもんだろう。

752:水先案名無い人
06/08/24 21:07:10 AfZfbmPa0
面白い。実に読ませる。

753:水先案名無い人
06/08/24 21:18:35 WnqUdCeh0
「4分半かぁ・・・やられちゃったな?」
見ると赤ら顔の少し腹の出かかった40代半ばぐらいのオッサンが栗原に声をかけている。
武井と感じが似ているが、筋肉質でごつい武井よりこのオッサンは丸い印象だ。
「・・・すごいっすよぉ・・・ちきしょー、まるで相手になんねえ・・・」
栗原が顔をぐっとしかめながら応える。初心者相手に完敗したのだからそりゃ悔しいだろう。

「大型新人登場かな。・・・どうだ、このおっちゃんとやってみるか?」
オッサンがニコニコ笑う。見ると武井や木下とおなじ黄色のアンクルベルトに門馬と書いてある。
Cランクか。手強そうだ。
「おお、やってくれるか? やっぱり何事もやってみないとなあ。」
そう言って、着ていたジャージをさっと脱ぐ。
まるく盛り上がった胸板と、ボンレスハムのような太い腕。そして白い六尺褌。
「どうだ、かっこいいだろう。お前も俺ぐらいの歳になったら締めてみろ。きっと似合うぞ。」

俺と門馬はさっそく69の体勢になった。
「おお、兄ちゃん良いモン持ってんじゃねえか・・・」
門馬が俺の股間をマジマジと眺めて言う。黒い競パンの下から、わずかに俺のモノがはみ出ている。
「俺のはそんなに逞しくねえけど、太くて味はいいぞ。よーく味わってみろよな。
 んじゃ行くぞ・・・・イチ、ニの、サン!」

754:水先案名無い人
06/08/24 21:22:53 WnqUdCeh0
俺は門馬の六尺の前袋を右にずらして勃起したマラをはじき出させ、がぷっと門馬のマラに
食らいついた。
「・・・くっ・・・おおお、兄ちゃん筋が良いなあ・・・」
俺のねちっこい亀頭舐めに、門馬が軽く反り上がりながら声を出す。
門馬の亀頭を舐めながら軽く頭をひねる。
「おおうっ」
門馬が気持ちよさそうな声をあげる。でもマラはくわえてこない。まだ余裕と言うことか。
さらに深くくわえて、ぐいぐいと頭を振る。
「いいねえ・・・おうっ・・・いいねえ・・・」
門馬の太ももが俺の耳たぶに何度も強くこすれる。
これでもか・・・おら・・・これでもか・・・。

「・・・へへっ、さすがの俺も受けてばっかじゃヤラれちまう。そろそろ行くぞぉ!」
<ぐんっ>
俺の脳天に、官能がぐぐっと突き上げる。

追いすがる門馬。深く丈夫な喉で、俺の股間を一気に攻め立ててくる。
まだいける・・・まだいける。
《ぐんっ》
「・・・おおうっ!」
くわえ込まれてからたった30秒、俺はたまらず口を放してしまった。

「・・・ぐうお・・・」

755:水先案名無い人
06/08/24 21:26:56 V0C1JUL70
一日に何度も・・マジ、家康の首級取る事しか頭の中に浮かんでこねえような馬鹿武者!

こちらは大阪城からだが。。。

そんな馬鹿元大名武者を数十匹募集する。元三十万石以下の従順なピッチピッチ武者を数十匹ね。
豊国秀頼フェチの俺の為に、一生懸命戦ってくれる侍大将として飼ってやるよ。
足軽、騎馬武者は好きなだけ兵力として与えてやろうじゃん。

おいらは、孫子の新鮮な極上の兵法しか興味がねえもんで。
策があっててうめえ陣形をこける奴。連絡してきなよ。
お前が数日実戦える事ができるような環境は作ってやるぜ。
大阪城に入城出来る奴、限定!

合戦中は一切裏切りを禁止する。
実戦向けの具足しか許さないんでそのつもりで、大鎧は禁止!。
それが、君にとって唯一許されたユニフォーム!

合戦時のみそのユニフォームの着用は認める。武家屋敷でそれに着替えて登城して来な。
腰には、小さな皮袋をぶらさげて。。。ん???そこに入ってる物?
中には、腹が減った時に食べる飢渇玉が入っている、忍者の保存食だ・・・

どう?。。。てめえの采配試されてえ武者いるかい?
チャンと家康の陣に突入出来る部隊に調教してやるぜ
もちろん、破格の恩賞付きだぜ(万石以上)。可愛がってやる。

寝返りOK。連絡してこいよ。
豊臣恩顧の奴に限る。
恩賞は過激だったけど。実は財政はすごく厳しいんだぜ。

756:水先案名無い人
06/08/24 21:29:19 WnqUdCeh0
攻めに戻れない。機械的に門馬の亀頭に舌を当ててはいるものの、
門馬が効いてないことはその反応を見なくても分かる。
俺は・・・門馬に呑まれている。
「・・・やっべ・・・・・・くっ、あうっ・・・・」
早くも俺をイカセにかかる門馬。振幅がかなり速くなった。
このまま出すわけにはいかない。何とか・・・何とかもどんねえと・・・

「・・・んん・・・んん・・・んん・・」
必死にこらえる俺。門馬を仕留められないまでも、せめて長くもたせてから・・・。
巧みに責め上げる門馬。たまらず、俺の腰が二、三度門馬の顔を強く跳ねあげる。
門馬は勝ちを確信しているようだ。
・・・そうと分かってて、しかし俺は放出をこらえることしかできない。

1分。・・・また1分。
・・・ついに、俺の忍耐の糸が切れた。
「・・・あああもうだめだっ!!」
バンバンバンと俺が門馬のでかいケツをたたく。
「おっ、ギブアップか!!」
門馬がさっと俺のマラを放した。・・・まさに完敗だ。



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