細木数子の優勝チーム予言がことごとく外れた件
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100:代打名無し@実況は実況板で 06/10/16 10:29:21 +wk9fgzJ0 細木は1993年に「不当に高額な墓を買わされた」として、総額1100万円の損害賠償を 請求され佐賀地裁で訴えられている。訴状によれば、訴えたのは佐賀市に住む 当時55歳の主婦(以下「Aさん」)。 Aさんが「夫が亡くなり経済的にも苦しい。留学中の長女も心配だ」と悩みを相談すると 細木は「ほら、みてごらん。あんたのようなバカは見たことがない。私の言ったとおりに すればご主人は死ななかった」と言い放ち、持参させられた墓の写真を見せると「こんな の墓じゃない。このままでは不幸がどんどん起こる」と脅されたという。 そこには石材店の社長や社員が同席しており、その場ですぐに契約の話になった。 このとき「夫が亡くなり経済的にも苦しい」と窮状を訴えたが「借金してでも買わないと大変だ」 と言われた。その後再三Aさん宅を訪れた久保田家石材商店の社員と細木の秘書に説得され 「細木先生の言うことに間違いはない。借金をして墓を建てても必ずうまくゆく」結局、 自宅の土地を担保に銀行から借金することになった。 細木が示した図面にもとづき、久保田家石材商店と交渉の結果、墓石代(据付工事含)約900万円、 墓園の永代使用料が約100万円、そして旧墓の解体料なども含めると、総額で1000万円以上の額になった。 訴状によれば『(執拗な勧誘により)一種の思考停止状態に陥って、返済の目途のないまま』 借金をして墓を買ったため『運勢が上向くどころか、たちまちその返済に窮し、他に収入の途も なかったことから経済的に追いつめられ、借入金返済の重圧に苦しみぬくことになった』とあり 「細木講演会」→「勉強会」→「個人鑑定」の最終目的は「墓石の販売」であるにもかかわらず、 その目的を隠して、顧客の不幸、不安につけこむ詐欺・脅迫的な違法行為だと指摘している。 さらにAさんが依頼した弁護士が、800万円余で購入した墓石を別の2業者に見積もらせたところ、 2業者とも約200万円との見積もり結果を出した。 この裁判は訴えから3年後の1996年12月26日に、原告が提訴を取り下げた。 ttp://blog.livedoor.jp/tenchu13/
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