【MAR】156
at WCOMIC
[1からを表示]
50: MARスレ十傑集
04/10/10 18:44:15 qBcBOIdk
茄子・ザ・パープル
,―--、
〈 )
ヽ _ /
_ノ^ソ^{ 、_,〈 ,. -、
| 、 、 i ∧_/ ノ
l | { }ヽ" /\
\l ヽ__`y/ヽ_,/ ̄/:] Zヽ
 ̄「;;;;;;ilヘ ` ー';;/ ミ;;;;L_
lt ≧;;;;ミゝ\ゝ;シ ≦::::::::ゝ ̄l
l;;|;;;;;::::::::::::::::::::;;;> ゝ:::::::::iW:/ヽ,
l,.-‐=:::::::::::::::::/|:^ヾ:::::::::::::::::: ̄ ̄ ̄\
//;;:::::::::::/ゝ/〃'l::::ハ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::丶
/::"::::::::::┌ヽ, l/_,,|:::::::::::::::::::::< ト、::::::::ヽ
/-―tテ::::::::lrゝ, -rナ=‐W/∧:::::::::::::::\ \::::l
/::::::::::::ス lr} フ´トr'テ,ゝヽ::::::::::::::::::ヽ ヽ| この世の怪奇を完全解明
//⌒`y;}_y ,, ヽツ/ /;;;_:::::::::::::l
/ | /;;ノ <_  ̄´ /イ::::|ク/ l\::::::l
y⌒〈 ー- -―' ノ l:/‐' / \;l
ノ,' \ ^ /l|_,./ ゝ
//ヽ, -―|l `' .,__,,..、 ' [`ュlj
// | j /i| ,イ/_ト―――,
| l l ,/L/v ∠/ノYノ /l
ノノ l /(ノ / (イ/ / l
51:MARスレ十傑集
04/10/10 18:44:47 qBcBOIdk
衝撃のベン
━┓“ ━┓“ ━┓“ ━┓“ ━┓“ ━┓“ ━┓“
━┛ ━┛ ━┛ ━┛ ━┛ ━┛ ━┛
、,ノl,、{ , _
_ _ }Vノ;:;:;:;:;:`'´{, _ _
」  ̄ ̄ └, 、{;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:レ 」  ̄ ̄ └,
} 出 死 { ミ,;:;:;:;:。...。:;:;:;ヒヾ } 逃 み {
} る 人 { )、-┌┐;:;:.゙,..,゙:;:;:nゝ , } げ ん {
」 ぞ が { ノ、/;:;:;:;:l・ ,,l;:;:;:´;:;`:;:;l ̄l`';:'-ノ_,. 」 ろ な {
} ぉ { }ヽソ;:;:;:;:;:;ノt-n';:;:;:;:;:;:;:;ノ,::,_l;:;:;:;:;:;;:;7 }_ ! ! ` {
}_ ! ! {/;:;:;:;;:;:,、;:;,:l LLLlヽ;、;:;:ノEEEl;:;:;:;:;:;:;:}_ /__ _「
/__ _「;:::: ;:;::::´、 `''-fココ ll::l;:;:ll .nnn l;:;:;:;;:;:;:;:;:{  ̄
 ̄` ヽ;:; : : ゙ `''''´ミ´r'ヽ;l;:;:ll ';';ニ' l,;:;:;:;:;:;:;:(
´`'''─-..._::::.:.:ヾヽ_ `ヽ'、l__l ll }:;:;:;:;:;:)
`゙-'゙,-,_ツ、゙ヾf´ヽ,っll_{゙:;゙: ゙ソ
,、ノ'´;:;:;:;:;:;:;:`ヽl, ,、`ヾ\:ミ、゙
};:;::;:;::;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:'lmn_'ヾ\
ノ!ノl´;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;;:;:;:;;`^!''´ヽ 'ヾ\
f´;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;;:;:;:;;ヽ、fヽ\
、ノ;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;;;--;;::;;;;;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;;:;y ¨ヽヽ\、
r';:;:;:;:;:;:;:;:;;:;:;-''´ ' ' '' `-、;:;:;:;:;:;::;:;;{ `´`'''´
52:デストロ――イッ!!(ワクワクするぜ!! )
04/10/10 18:45:19 qBcBOIdk
喰(や)れ! 落(や)れ!
熔(や)れ! 殺(や)れ!
犯(や)っちまえ――!!!
マイラ? アリババ? カノッチ? 読者?
そんなもの…クソ喰らえだ!
そんなものは見えやしね―――!!
「虎水ギンタ」の目にうつるものはただ一つ!!
ワクワクするぜ!!
ヽ\VИ ○-
//WWヽФ~~~~~~~~
ヽ(゜∀゜ノノ
.|■|ゝ
< >
~ ~ ヾ
53:フュージョン
04/10/10 18:45:50 qBcBOIdk
m9
ヽ\VИ ○-
//WWヽФ~~~~~~~~
(゜∀゜ノノ 怪奇
.|■|ゝ
< >
~ ~ ヾ
ヽ\VИ ○-
//WWヽФ~~~~~~~~
(゜∀゜ノノ 千万
.|■|ゝ
.<m9>
~ ~ ヾ
ヽ\VИ Ф ○-
//WWヽ ~~~~~~~~
(゜∀゜)9m 十五郎
m9|■|ゝ
< >
~ ~ ヾ
マースレはいつも怪奇千万ぜ!!!
.∧ ∧ m9っ
≦w^^w≧Ф~~~~~~~~
ヽ<´∀`>ノ
.|■|ゝ
< >
~ ~ ヾ
54:マースレ三分クッキング(1.5.6.Mix)
04/10/10 18:46:22 qBcBOIdk
┌┐
〆vヘゝ
/ `..、 _
∩(,,゚Д゚)<ナスとトマトの __.,l▲l,__
.. | "|⊃ 重ね焼>│【゚W゚】│
|. ,'.  ̄l■l ̄
⊂ヾ._,..ノ 」■L
U. ~~~~~
トマト 1個
ナス 2本
ピザ用チーズ 1カップ
1、トマトは櫛切りに。ナスは7ミリ程度にスライス。
2、グラタン皿にナスとトマトを、間にチーズをはさみながら交互に重ねます。
3、オーブントースターに入れチーズが溶けて焦げ目がつくまで焼きます。
55:15.6pも伸びた。
04/10/10 18:46:54 qBcBOIdk
14歳。
小学生まで一日一回だったけど、中学で毎日夢を見るようになって
102回目でメルヘブン行けた。一度やってみなよ。
初回のみだけど、変な意思を持つARMをとれば魔女っ子(みためロリくらい)ついてくる
スノウだけもらってウォーゲームせずにメルヘンすることもできるし、魔道具でおっさんに
思い切って修行してもらえれば一話で二倍に強くなる。
敵のARMが強けりゃバッボの能力を創造すればいいだけ。暇つぶしになる。
ガーゴイルとかアリスとか色々あるのでマジでお勧め。
56:□■
04/10/10 18:47:26 qBcBOIdk
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死にそう・・・ ■
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57: ──前スレまでのあらすじ──
04/10/10 18:47:58 qBcBOIdk
オレはメルヘンの世界というコピーに引かれ
メルヘンになるためにはどうすればよいのか考えた
メルヘンなのだからどんなこともできる
手始めに全裸でドロシーの部屋にモーゲージ、モーゲージとつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶる
ドロシーが呆然としながら見てくるがメルヘンなので気にしない
ドロシーのベッドに潜りこみ「戦争だから!戦争だから!」と絶叫
ドロシーは無言で部屋から立ち去る
だがまだメルヘンには不十分
次はスノウの部屋にヽ(`Д´)ノウォー!!と叫びながら飛び込む
スノウは着がえをしている最中だったがメルヘンなので無視
半裸で逆立ちをしながら
「ちんこピコピコ!!ちんこピコピコ!!」と絶叫
スノウは大泣きで退散
確実にメルヘンに近づく
安西ダッシュでナントカ城に飛び込みバッボを股間に掛ける
156の真似をしながらダンナの部屋に突撃
タンスを開けると一枚の写真発見
現実世界の母親がオレを抱いている写真発見
オレは泣いた
58:15秒間待つって言ったのに
04/10/10 18:48:30 qBcBOIdk
~^N]~~~~NMgggggggllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll』yg__
-~》ggggggllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllg。
~~『『llllllllllllllllllllllllllllllllllllllll][[][~~~]llllllllllllllllllllllll》y、
ヽNdpggg]llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllf]llllllllllllllllllllllll]k
:。 _gb9==-m、 ~~~~~~~llllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll『『]]》llllllllllllllllllllllllllll
|ヨk__\(~゛ ~゚9。_gggllllllllllll》[llllllllllllllllllll]『~~゜p『『『][""~~~~~llllllllllll
‖‖[。 〈[『『『『『llllllllllllllllllllllll『[[p8『^~N(、 ~ x llllllllllllし
g『゜~^『t、 ‖ノ^_pllllllllllll[《『~^M][ 〈[_〉 ヾ》[ llllllllllll[
_メ~ \[ ‖_メ゜【llllllllllll゛ ^『]k。_ |゜ __,ug_‖llllllllllll[
_メ~ | 【[N__gllllllllllll ~~~『-゜ g_メ" ][【llllllllllll゜
g/~゜ 『[ __rt ~_gX~ullllllll【 ~~゚b、 』》llllllllllll゜
_p!" ‖』t(。 メ" ‖ r『^_llllllll] :_yt^X。 _メ『bggllllllllllll『゜
gf~ _y6~[『__arヾ ~N[ 』]llll]p[ gllllllllf》g》Nq、‖ ~llllllll~
f~ _____pd『r-^"~ ~『_》llll[メ、 ‖、~~『llllllll[ge[" _g]『~
メ゜_,av=Mt?v^""~~゛ m。‖llll__【r ゝp^:y__]llll~~ _g』『~゜
_d[r(~ __。--rtfNc 。く_ ゚k【llllllllllllllllg、 ~゜-d「__a4『~
ノr" _vrヾ゛ ヽ_d゜‖‖ ]!。xgllllllll】~~]》q。__arく゛
__f゜ __grf"゜ g[r'" ‖『】c_ヒMllllllll ^~゜
~゜ _gp?~~ メ『~ 》\『~~~r(『『『[
|_ _______ae4"~゛_ ___at"゜ _メ~)、。t~ [
し^~~~~~~~~~゜ tff」』『~ _/~ _r(rヾ 」
t _p(~゛ gf~ ノ" ]
t _/~ _y~ _ノ゛ _g「
t _、 _。 メ゜ gf[mt\゚~ _gM!"
゜_t^5、 r 4《((『 _/~ _ gm\(~~゛
ゝ ~kg、 Y‖::::ノ _ ノ~ __at("゜
ヽ、 『》g__I::::::::[ 『)g::::』__ _。t"~
゜YF^::::)p::::::::....g、_ 『::::::::::::( ゛
_r ~::::[g::::::::::::[gg[::::::::....[
59:マーヘベン・ビバップ
04/10/10 18:49:02 qBcBOIdk
何で読むの?
何時か―あんた言ったわよね。「安西なんてどうでもいい」って。
あんたの方が安西に縛られてる!
この目を見ろ。事故で失くして、片方は作り物だ。その時から俺は、片方の目で過去を視て、もう一方で現在を視てた。
目に見えてるものだけが現実じゃない。そう思ってた。
そんな話しないで。身の上話なんかした事無いくせに…。今そんな話しないでよ!
醒めない夢でも見てるつもりだったんだ。
…何時の間にか、醒めちまってた。
…何で読むの?どうして読むの!?
わざわざ命を捨てに行くってわけ!?
死にに行く訳じゃない。
俺が本当に生きているかどうか、確かめに行くんだ
60: (゚∀゚)ラヴィ!!
04/10/10 18:49:33 qBcBOIdk
URLリンク(kimishine.sega.jp)
( ´_ゝ`)ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ
( ´_ゝ`)ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ
('A`)ウ〜ンウ〜ンンンンンウ〜ンウ〜ンン・ン・ン
テ〜ケテ〜ケテケテケテン〜テ〜ケテ〜ケテッテッテ
(・∀・)ラヴィ!!
(゚3゚)ピ〜ピロリ〜ピロリ〜ロリ〜ロリレリ〜
( ´_ゝ`)(ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ)
(゚3゚)ピ〜ピロリ〜ピロリ〜ロリ〜ロレルラロ〜
( ´_ゝ`)(ヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノヌヌネネヌヌネノ)
('A`)ウ〜ンウ〜ンンンンンウ〜ンウ〜ンン・ン・ン
テ〜ケテ〜ケテケテケテン〜テ〜ケテ〜ケテッテッテ
(゚∀゚)ラヴィ!!
【マー('A`)バージョン】
ヽ(゜∪゜)ノマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミ
ヽ(゜∪゜)ノマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミ
( 'A`)マ〜〜マ〜〜マママママ〜マ〜〜マ〜〜マ・マ・マ〜
(;゚Д∴.ゲ〜ドゲ〜ドゲドババァ〜ゲ〜ドゲ〜ドバッバッア
ヽ(`Д´)ノウォー!!
(・∀・)キュ〜キュイイ〜キュイイ〜キュイ〜キュイキュイ〜
ヽ(゜∪゜)ノ(マドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミ)
(・∀・)キュ〜キュイイ〜キュイイ〜キュイ〜キュキュイキュイ〜
ヽ(゜∪゜)ノ(マドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミマドロミ)
( 'A`)マ〜〜マ〜〜マママママ〜マ〜〜マ〜〜マ・マ・マ〜
(;゚Д∴.ゲ〜ドゲ〜ドゲドババァ〜ゲ〜ドゲ〜ドバッバッア
ヽ(`Д´)ノウォー!!
61:ラプンツェルって知ってる?1
04/10/10 18:50:05 qBcBOIdk
読者「ラプンツェルが何言ったかと。『絶頂しちゃうよォー!』ですよ」
犯罪「何を言ったんですか?」
読者「ラプンツェル。知らない?」
犯罪「だから何を言ったのかって」
読者「ラプンツェルって知らないかって」
犯罪「知ってます」
読者「知ってますね」
犯罪「ぇはいはい」
読者「ラプンツェルが」
犯罪「当たり前でしょそんなこと!」
読者「怒んなっt」
犯罪「な〜にを言ってんの!ラプンツェルを知らずにMARの作者がつとまるか!」
読者「君、だって知らないよ。だってラプン・・・」
犯罪「何を無礼な事言ってんだ」
読者「だから何を言いたいかと言うと、ラプンツェルが」
犯罪「知らないって言ってるだろうが!っざ!んなもの!」
読者「そういう事いうからアナタね、人格破綻だって言われるんだよ」
犯罪「人格破綻は君だよ!」
読者「何?」
犯罪「無礼な質問して!」
62:ラプンツェルって知ってる?2
04/10/10 18:50:37 qBcBOIdk
読者「無礼なn」
犯罪「ラプンツェルを知らない人って!何事だよ!そりゃおま!」
読者「だからぁ、ラプンツェ」
犯罪「デラゥォェア!!!」
読者「だから」
編集「冷静に」
読者「『絶頂しちゃうよォー!』って何かと言うと、ドリル頭がやってきたワケだ。っとハロウィン様をトマトの」
犯罪「キミはスノウとギンチャを知ってるのか!」
読者「えぁ?」
犯罪「キミはスノウギンチャ知ってるかじゃあ」
読者「関係無い」
犯罪「スノウギンチャ知ってるかじゃあ!そうすっちょどうすんだキミ!」
読者「関係無い」
犯罪「関係無い!?何を言ってんだキミは!?」
読者「あのね、ラプンツェルが(ドリル頭が?)ウォーゲームに入ってきた。と、これはメルヘンと違うワケだ」
犯罪「なんだぁラプンツェルって・・・」
読者「その時にどうするかって話になって(以下略
63:Qは3号さんの仕業だったんだよ!!
04/10/10 18:51:12 qBcBOIdk
356 名無しさんの次レスにご期待下さい sage 04/08/20 22:29 ID:QAhdALAW
お前らヤクバレに乙とか言ってるけどよ!
少しは騙される振りをするのが礼儀ってもんだろがQ!
357 名無しさんの次レスにご期待下さい sage 04/08/20 22:29 ID:QAhdALAW
Qは打ち間違い
358 名無しさんの次レスにご期待下さい sage 04/08/20 22:31 ID:SujPIT9N
流行らそうとしたって
ダメだぞQ!
359 名無しさんの次レスにご期待下さい sage 04/08/20 22:34 ID:QAhdALAW
ぶっちゃけもう諦めてる
どうにでもなればいい
64:親愛なる者よりの手紙
04/10/10 18:51:45 qBcBOIdk
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/ Q / / /
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65:比較表 1
04/10/10 18:52:21 qBcBOIdk
\゜(″Д゛)゜/<ギブアープ ・・・ ゾディアック?ダンナ?息子?
こんな展開にもう僕はギブアップ
(゚д゚)アー… もう、何も言う事は無い・・・(゚д゚)アー…痴呆状態。
(;゚Д∴. .: : : :::::: ウボァマー('A`)・・・ もう・・・バレさえ読んでて死にそう・・・実際に読んだら・・・
そう(;゚Д∴. .: : : :::::: ウボァマー('A`)
(;゚Д∴. .: : : :::::: ゲドババァ!! ・・・ 「あ〜今週もメルおもしろかったっすね!
アルヴィス超強くなってたね、かっこいい。」
世間ではコミックスも売れ、人気もある。まともなファンだっているのだ。
アニメ化もいずれされるだろう。
まともじゃない俺たちマーヘベナーに出来る事、そう
マー('A`)に対する鬱憤と血ヘドを吐き捨てろ!ゲドババァ!! の掛け声と共に!
66:日本語は難しい
04/10/10 18:52:54 qBcBOIdk
レッツリードマートゥギャザー(´・ω・`)(´・ω・`)オーケイ
|⌒⌒|
⌒⌒
(´・ω・`)(´・ω・`)
|⌒⌒|<一日一回だった夢を今では毎日繰り返し見るようになった
⌒⌒
……(´・ω・`)(´・ω・`)……
|⌒⌒|
⌒⌒
ドゥーユーアンダスタン?(;´・ω・)(・ω・`;)アイキャ〜ント
|⌒⌒|
⌒⌒
ジャパニーズイズディフィカルト(´・ω・`)(´・ω・`)ベリーディフィカルト
|⌒⌒|
⌒⌒
67: MAPの世界
04/10/10 18:53:25 qBcBOIdk
マーを読む前に言っておくッ!
おれは先日、マーをほんのちょっぴりだが体験した。
い…いや…体験したというよりは、まったく理解を超えていたのだが……
あ……ありのまま、起こった事を話すぜ!
『おれは、マーを読み始めたと思ったら、いつのまにか死にそうになっていた』
な…何を言っているのかわからねーと思うが、
おれも何が起きたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
つまらないだとか、内容がないだとかそんなチャチなもんじゃあ、断じてねえ。
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ……
68:ANZAIの過去
04/10/10 18:53:56 qBcBOIdk
「安西信行」
現在34歳 漫画家だ。
2年ほど前、ささやかで( 'A`)マーなヒット作を出し、
連載が終了したところを「サンデー」がひろったのだが、
「安西信行始動」になった後で、ヤツの本性が明らかになった……
安西は、演出ミスで読者を死なせたのではない…
ワザと殺していたのだ。
ヤツにミスがあるというのなら、それはバレてしまった事だ。
なぜそんな事をしたのか?
安西が漫画家になったのは、読者を感動させるためではなく、
人の「死」や「痛み」を観察できるからだ。
成績は下の下…………
14歳の時、ボランティアと称して、寝たきりの老人の介護を2年間手伝い、
市から表彰された事があるが、
しかし、その実は…………
老人たちに、得体の知れないMARのパイロット版を読ませてみるは、
木の実だけを食べさせ続けるは、
『絶頂しちゃうよぉぉぉぉ――ッ』などの絶望的な言葉を耳元で毎日毎日言い続け、
メーヘブンにまで追い込んでいる……
自宅の本棚には、その時の老人の表情を
記録したビデオテープが25本並んでいた…
9人信者にしたところで、漫画家になる事をめざしたようだ。
69:読者の声
04/10/10 18:54:28 qBcBOIdk
、__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人__人_
_) (_
_) ナ ゝ ナ ゝ / ナ_`` -─;ァ l7 l7 (_
_) ⊂ナヽ °°°° ⊂ナヽ /'^し / 、_ つ (__  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ o o (_
) (
⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y
70:インタビュー・ウィズ・アンザイ
04/10/10 18:54:59 qBcBOIdk
●インタビュー
Q「あなたにとってMARとは何ですか?」
犯罪「その質問は、ほんと、読者が知りたい質問?」
Q「そうです」
犯罪「うそ言うなよ。あんたがスレ住人だからしてんだろ?くだらない質問するな」
Q「尊敬している人は誰ですか?」
犯罪「藤田和日郎」
(この答えはウソ。彼は自分以上にスゴイバトルを書ける人間はいないと思っている。
誰であろうと小バカにしている)
Q「MARで最も大切なものは何ですか?」
犯罪「メルヘン」
(これもウソ。彼にとって単行本が売れる以上に大切なものなど何もない。
本を売るためなら読者を犠牲にしても全然心など痛まないし、
作品に魅力が無いなどと感じたことはないのだ)
●ファンレター
・先生の作品は最高です。ますますガンバッテください。(珍獣)
・読みはじめたら死にました。慰謝料ください。(小5男子)
・精神に悪いよ、あんたのマンガ!(21歳学生)
・毎週10回は破り捨てます(高1女子)
・見るだけでムカつくマンガ、とくに電波が嫌いだ。(高3男子)
・これは不幸の手紙だ。明日までに99通出せ。(不明)
・イイ気になってんじゃねーぞ、ボケ!(不明)
・愛してます。結婚してください。(28歳腐女子)
71: 立てよ住民!
04/10/10 18:55:34 qBcBOIdk
我々は一人の英雄を失った。しかしこれは敗北を意味するのか?否!始まりなのだ!
サンデー読者に比べ我がメァヘベナーの国力は1/30であるにもかかわらず、今日まで戦い抜いてこられたのはなぜか!
諸君!我がMARスレの闘争目的が正義だからだ!これは諸君らが一番知っている。
我々はサンデーを追われ読んでて死にそうにさせられた!
そして一握りの編集者が131万にまで膨れ上がったサンデーを支配して数年!
辺境に住む我々が打ち切りを要求して何度踏みにじられたか!
メァヘベナーの掲げる人類一人一人の自由のための戦いを神が見捨てるわけはない!
我等が同胞!諸君らが愛してくれたrDIG++5Oは死んだ!!なぜだ!?
戦いはやや落着いた。諸君らはこの戦争を対岸の火と見過ごしているのではないのか?
しかし、それは重大な過ちである。安西は聖なる唯一の誌面を汚して生き残ろうとしている。
我々はその愚かしさをサンデーの編集者共に教えねばならんのだ。
rDIG++5Oは、諸君らの甘い考えを目覚めさせるために、死んだ!戦いはこれからである。
我々の軍備はますます復興しつつある。安西とてこのままではあるまい。
諸君の父も兄も、安西の無思慮な落書きの前に死んでいったのだ。この悲しみも怒りも忘れてはならない!
それをrDIG++5Oは死を以って我々に示してくれたのだ!
我々は今、この怒りを結集し、サンデー編集部に叩きつけて初めて真の勝利を得ることが出来る。
この勝利こそ、戦死者全てへの最大の慰めとなる。
住民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよメァヘベナー!MARスレは諸君等の力を欲しているのだ。
ジーク・ナオン!!
72:読者代表
04/10/10 18:56:06 qBcBOIdk
黙れ安西!!!
パーン
, -,- 、-、ノ
ill||ノ、,^Wliヽ\VИ ○-
ゝリd_ロдロノ//WWヽФ~~~~~~~~
⊂彡☆)) Д゜ノノ
73:爽やかな朝の遺言
04/10/10 18:56:37 qBcBOIdk
「読んでて死にそう」
「ヽ(`Д´)ノウォー!!」
「(・∀・)ガボンボ!」
「(;゚Д∴. .: : : :::::: ゲドババァ!!」
さわやかな謎の挨拶が、荒みきったスレにこだまする。
犯罪のカオスに集うマーヘベナーたちが、今日も天使のような無垢な笑顔で、背の高い天国への扉をくぐり抜けていく。
汚れを知らない心身を包むのは、深い色の哀しみ。
新規の擁護派は煽らないように、面白い誤爆レスは見逃さないように、
ゆっくりと進行するのがここでのたしなみ。
もちろん、高々950レスで次スレ立てなどといった、はしたない住人など存在していようはずもない。
MARスレ。
02年11月創立のこのスレは、もとはMARのアンチのためにつくられたという、
伝統あるサンデー系ネタスレである。
週刊少年漫画板下。茄子の面影を未だに残している謎の多いこのスレで、フックさんに見守られ、
1から1000までの一貫ネタが見られる秘密の花園。
時代は移り変わり、年度が2002年から2回も改まった2004年の今日でさえ、
80レス読み続ければ温室育ちの純粋培養……ダンナの息子……!!が箱入りで出荷される、
という仕組みが未だ残っている貴重なスレである。
74:茄子とトマトとチョコの奏でるハーモニー
04/10/10 18:57:09 qBcBOIdk
156
A / \ B
/ \
マー――うえき
C
Aの繋がりはわかる。
Bも茄子繋がりだというのはわかる。
でも、Cは何で繋がってるんだ?
156繋がりか?
友達の友達みたいなもんか?
敵の敵は味方みたいなもんか?
75:メルヘブン戦記 1/5
04/10/10 18:57:40 qBcBOIdk
663 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい 投稿日:04/03/17 01:55 qqzIe+yQ
>>604
>擁護派さんの言う('A`) マー の世界は、向上心や教訓といったものが存在しない?
>それもあたりまえか、作物が一晩で育ち、わずか数時間の訓練で数段実力が上がる。
>そんなんじゃ努力する喜びや達成感を味わうことが出来るわけがない。
>人々はだらけきった他力本願どもばかりで、この先なんの発展も望めない世界…と
これ読んでふと思いついた。
かつてダンナと呼ばれた男は絶望の中に居た。
とてもとても深く暗く虚しく。
(俺達はなんの為に戦ったんだ・・・)
地獄のような死闘、
多くの仲間たちがメルヘヴンの為に戦い、
傷つき、死んだ。
そして自分は最強の敵と戦い勝利した。世界は平和を取り戻した。
だがチェスは滅びてはいない。
いずれ同じ事が繰り返される、
それは火を見るより明らかなことだ。
にもかかわらず、世界はただひたすらに平和だった。
まるで次にチェスが現れても、自分達には何の関係もないかのように。
そう、まるでダンナのような英雄が再び現れて、
自分達を救ってくれるに違いないと確信しているかのように。
いや、確信ではないだろう。
それは彼等にとっての真実なのだ。
ただ自分達にとって都合が良いだけの真実。
だから彼等は努力しない。 戦う勇気を持とうともしない。 困難に立ち向かう意志すらない。
76:メルヘブン戦記 2/5
04/10/10 18:58:12 qBcBOIdk
そんな彼等に発展などありえない。
発展のない世界には歴史はない、ただ時間だけがそこにあるのだ。
ダンナは思う。
ファントムとの決戦の最中、彼の口からもたらされたチェスの真の目的を。
「危機がなければこの世界の人間は永遠に腐ったままだ。
チェスの駒は惰眠を貪る愚かな大衆を目覚めさせるために戦うのさ。」
だからチェスは容易に世界を支配することも滅ぼすことも可能な力を持ちながら、
「ウォーゲーム」などという下らない戦争ゴッコを始めた。
その戦争ゴッコを通じて、大衆が戦う意志に目覚めることを期待して。
眠った人間にナイフを付きつけ、いつ起きるかを今か今かと待ち望む者、それがチェス。
・・・だが、その試みも無駄だった。
大衆は相変わらず他力本願の権化でしかなく、
各国の指導者達もただ利益を貪るだけの亡者でしかない。
チェスもクロスガードの仲間達も所詮は無駄死にでしかなかったのか。
(ちがう、そんな事はない。あいつらの死を無駄にはさせない。)
「だから俺が目覚めさせてやる」
(だが)
だが、それでもなお目覚めないのであれば?
ダンナと呼ばれた男は仮面の下で呟く。
「そのときは、死ぬだけだ。」
こうして第二次メルヘヴン大戦の幕が挙がった。
――――
けどギンタいらなくね?
――――
うああ、667の何気ない一言でまた妄想が広がってしまった。
――――
向上心も何も無い他力本願な人々=ギンタ
夢ばかり見てないで現実を見ろと説教する小うるさい大人=チェス
つまり作品のテーマとしてはギンタはメルヘヴンそのものを写す鏡であり、
ギンタが一人の大人として自立していく過程をメルヘヴンの成長と共に描いた超大作
77:メルヘブン戦記 3/5
04/10/10 18:58:44 qBcBOIdk
ウォーゲームを大した苦戦もせず、次々と勝ち抜いていくメルチーム
そしてファントムとの決戦。そこでギンタは彼から衝撃的な事実を告げられる。
世界中のほとんどの人間が、自分では何もしようとしない屑である事。
かつてのメルヘヴン大戦の教訓がありながら、それを全く生かせなかった事。
「この世界の住人は腐りきっている。
だから僕達は彼等を目覚めさせる為に、
ウォーゲームという名の戦争ゴッコを始めたのさ」
「ふざけるなファントム!たとえこの世界が、
他力本願な人ばかりだとしても、苦しめて殺して良いはずがない!!」
「それが良いんだよ。だって放っておけばみんな死んじゃうんだからね」
「え?」
「なんで魔力が“魔の力”って呼ばれるか知っているかい?
それは世界を滅ぼす力だからさ。そして魔力の源は想像力。
・・・キミがとても強く秘めているものだ。」
ファントムの言葉がただ淡々と綴られてゆく。
「元々、このメルヘヴンは人々の意志が支えている。
それも何かを己の力で成し遂げようという前向きな意志だ。
だが想像力は、ただ努力無しに結果だけを求める妄想に過ぎない。
でもそれを力としてしまう道具が生まれた。≪ARM≫というね。」
「だからなんだって言うんだよ。」
「このARMが発端かどうかは解らない。ただこのメルヘヴンでは、
徐々に自分の力で何かを成し遂げようとするものが減っていった。
人々は想像するだけで何もしなくなった。そうしたらこの意志で支えられた世界はどうなると思う?
答えは単純、滅びるのさ。」
「・・・!」
「今はチェスのキングがその強い意志で世界を支えている。
でもそれもそう長くは無い。だから僕達は劇薬である事を知った上で・・・
このメルヘヴン大戦を起したのさ。」
「そんな・・・」
うなだれるギンタ。
「そしてキミは他力本願な、自分では何もしようとしない人々の妄想を支えるものだ。
キミが居るから大丈夫だと皆が思う。自分はただ見ているだけで良いと無意識に感じる。
そんな甘ったれた考えこそが世界を滅ぼすんだ。つまりギンタ、キミは・・・世界を滅ぼす癌なんだよ。」
「う、嘘だぁぁぁ!!」
「いや、本当さ、キミは世界を滅ぼす癌だ。・・・かつての俺と同じようにな。」
そう言って仮面を外すファントム。
そこにはかつてトムと名乗った少年の顔が。
だがそれはすぐに歪みギンタの良く知っている顔へと変化する。
「お、親父!?」
78:メルヘブン戦記 4/5
04/10/10 18:59:21 qBcBOIdk
「久しぶりだな、ギンタ。
相変わらず夢ばっか見て現実を知らねぇ馬鹿息子。
昔の俺を見ているようで虫唾が走るぜ。」
もはや勝敗は決していた。
確かにダンナの力は圧倒的だった。
だがそれ以上に、ファントムが実の父だった事、
英雄気取りだった自分が実は世界を滅ぼしかけていた事、
それらがギンタに重くのしかかり満足に戦う事も出来きなかったのだ。
当然のように、ギンタは無残にも敗れた。
だが、ファントム=ダンナはギンタを殺さなかった。
呆然とただ呆然と地に賦すギンタ。
そして絶望に浸るメルチームの仲間達。
そして、再び開始されるチェスによる殺戮。
その惨状の中、メルヘヴンの住人の怒りはギンタとその仲間達に向けられた。
逃げるように散り散りになるメルチームの仲間達。
ドロシーとアランはそれぞれ行方を晦まし、
ナナシはメルヘヴンの現状に絶望して盗賊団を再結成し略奪の限りを尽くす。
ジャックは母親がメルチームの人間の親だというだけで、
近隣住人に嬲り殺しにされたのを機にチェスへと下る。
アルヴィスは呪いの進行に耐え切れず半ば廃人となり、
辛うじてアランの手回しで素性を隠して隠遁。
スノウとガイラはその世話をしている。
そしてギンタは、ただ目的を失い、ボロを纏って放浪を続けていた。
今まで自分を英雄ともてはやしてきた人々。
ただ一回の敗北でその人々から石をもって追われる日々。
そんな中で荒んでゆくギンタの心。
だが、わずかだが、ほんのわずかだがそんなギンタを暖かく迎える人達が居た。
何の見返りを求めることなく、具の入っていないスープを痩せこけた手でよそってくれた老婆。
民衆に暴行を受け、成すすべも無いギンタを自分の店に匿ってくれた雑貨屋を営む中年男。
メルの人達を見習って皆で団結してチェスを倒そう、そう言って街頭で演説するひ弱そうな青年。
彼等が凍てついたギンタの心を溶かし、救う。
79:メルヘブン戦記 5/5
04/10/10 18:59:53 qBcBOIdk
再び、単身チェスへと挑むギンタ。
だが彼の身にかつての想像力は無く、その力は貧弱だった。
それでも挫けず、諦めず、前に進むギンタ。
挫折は彼を本当の意味で強くしていた。
そして遂にチェスの本拠に辿り着くギンタ。
だが其処で待ち構えるナイト達の力は圧倒的だった。
想像力と言う名の妄想を失ったギンタには成すすべも無い。
そう、そんな都合の良い力はもう存在しないのだ。まさに絶体絶命。
だが、そのとき無数の民衆がギンタを庇うようにチェスの前に立ちふさがった。
絶望し、苦悩し、自分を信じられなくなって、
それでも前に進もうともがくギンタの姿に、ただ他力本願で全ての責任を、
メルチームに押し付けていた人々が変わり始めたのだ。
まるでギンタの成長に呼応するかのように。
民衆の怒り、数の力、次々と倒れてゆくナイト達。
もう彼等はかつての他力本願な大衆ではなかった。
自分の力で未来を切り開こうとする力ある勇者達だった。
そしてファントム=ダンナと対峙するギンタ。
「ギンタ・・・お前は俺が出来なかった事をやってのけたんだな。」
ダンナの顔に満足感が浮かぶ。
そして最終決戦。ギンタの一撃がダンナに決まる。
「ギンタ、大きくなりやがって・・・・もう、餓鬼扱いできねぇな・・・なぁ、
元の世界に帰ったら・・・アイツに済まなねぇってつ・・・た・・・ え・・・」
大量の血の海に倒れ賦すダンナ。ギンタは自らの両の手をかざす。
その手は、血まみれだった。
「親父、これが現実なんだな。」
そして元の世界へと帰るギンタ。
自分の部屋にあった多くの本を空き地に持ち出し、火にくべる。
一緒に来た小雪が尋ねた。
「燃やしちゃっていいの?
童話とか漫画とかゲームとかライトノベルとか同人誌とか、
ギンタが大好きだったものばかりじゃない。」
「良いんだよ。もう物語の世界は必要ない。だって俺は・・・」
空を眺める。
そこには輝く太陽が。
そしてメルヘヴンで経験した多くの出来事が走馬灯のように蘇る。
「だって俺はこの現実の世界で生きていくんだからな!!」
-完-
長い間、ご愛読有難うございました。
80:バレスレ特攻隊並びにテンプレ職人追悼用AA
04/10/10 19:00:29 qBcBOIdk
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.. 三 | 三 | 三 | 三 | ... ............. ........... . .....
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三三 三三 三三 三三
三三 三三 三三 三三
81:『マー』(独唱)
04/10/10 19:01:04 qBcBOIdk
僕らはきっとマーってる いつかマーが終わる事を
スレが乱立する2chの中で カキコみ続けるよ
どんなに死にそうな時も ラプはイッチャっているから
挫けそうになりかけても また読める気がしたよ
遠のいてゆく意識の中に 魔法の言葉が聞こえる (´A`)マー
マーだ! マーが! 今荒れ狂う!
刹那に消え行く運命と知って
さらばマーよ お別れの時 変わらないそのレベルを 今
今ならカキコめるだろうか 偽りのない言葉
おぞましきマーの恐怖を語る 本当の言葉
増えてゆく矛盾はまるで 僕らを呪うように
マーだ! マーを! 今読み進む!
いつか生まれ変わる瞬間を信じ
トモ
死ぬな住人よ 今 カキコみの時 飾らないあの絵顔で さあ (´A`)マー
マーだ! マーは! 今突き進む!
永遠に語られるネタを創って
トモ
さらば住人よ また このスレで会おう (´A`)マーの舞い散るスレの中で
82:メルヘベン・プリンセス
04/10/10 19:01:36 qBcBOIdk
ある日突然、あなたに13人もの擁護派ができたらどうしますか?
それも……とびっきりヽ(`Д´)ノウォー!!で
とびっきりヽ(・∀・)ノキュイーで
とびっきりヽ(゚∀゚)ノキユ!で
とびっきりの(・∀・)ガボンボ!!
しかも、そのうえ……
彼女達はみんなみんな、とびっきり!
マー('A`)のコトが大好きなんです……
でも、残念なことにマー('A`)と擁護派は
二次元と三次元の違いがあって……
実際に会うことができるのは、
一週間に1回と決められた“サンデー発売日の日”だけ。
大好きなマー('A`)と自由に会えない擁護派は……
さみしくて、いつもマー('A`)のことばかり想ってしまいます。
「神様……どうか、早くマー('A`)に会えますように
私の大事な大事なマー('A`)……会えないでいると……
\゜(″Д゛)゜/<ギブアープの気持ちでいっぱいになっちゃうよ……」
だから、ようやく一週間に1度の
「サンデー発売日の日」がめぐってきて……
2人が会えたときには、
擁護派は世界中の幸せを独り占めしたみたいに、
とってもとっても……幸せ
もちろん嘘なんだけど、気分はまるで楽しいデート!
そして擁護派は、マー('A`)のそばにぴったりくっついて……
心配そうにマー('A`)の誌面をのぞき込み、
こう……言うのです。
「……ダンナの息子……!!」
擁護派はちっちゃい頃からずっとずっと
ただ純粋にマー('A`)のコトが大好きでした。
面白くって斬新で世界にただ一つ、
自分だけの大切なマー('A`)……。
だから、いつもいつもマー('A`)と一緒にいたくて、
いつもいつもマー('A`)をかたってほしくて……。
ここに登場するのはそんな素直なメルヘブナー達……。
外見も性格もちがう13人の擁護派達ですが、
想いだけはみんな同じ……そう
「……マー('A`)、大好き!」
…_| ̄|○
83:犬。何となく。
04/10/10 19:02:10 qBcBOIdk
ねぇ皆。僕は昔、マーへベンってトコに逝ってきたんだ。
漫画とかと違って、僕は全然強くならなかった。すぐに身包み剥がされて、ポイってされたよ。
どうもマーへベンは、カナリ治安が悪いみたいなんだ。警察署には化粧の濃い女の人がいっぱいいたし、お巡りさんはお酒ばっかり飲んでたよ。
マーへベンの皆はとても目と耳が悪くて、僕が目の前でボコられようが、悲鳴をあげようが、全然気付かないんだ。
そのうちにお腹が減って、もう半分死んでたよ。変な犬も死んでたよ。
漫画と違って、やばくなっても『肉』をくれる人がやって来ないんだ。スッカリ騙されたよ。
色々あって僕はとりあえず帰ってこれた。でも僕は絶対にマーへベンを許さない。あの恨みは永遠に。
だからありったけの怨念と憎悪の念を込めて、「MAR」って言う漫画を描いたのさ。
いっぱい売れてるから皆読んでね!
84:お仕置きの瞬間
04/10/10 19:02:40 qBcBOIdk
た ■
ノノ(゜∪゜川: : : :::::
わ ≡≡≡≡≡∴. .: : : :::::
。 _∧∧_
| ● |
85:誰だこいつ
04/10/10 19:03:12 qBcBOIdk
ヘ_
//;;;;`-、_
//ー-、;;;;;;;;;ヽ、
//_ ;;;;;;;;ヽ、
// ゙゙ー-、 ` ;;;;;;ヽ
___ // `-、 ` ;;;;ヽ
_ /::::::::::::::::::::ヽ // \ `;;;;|
/::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ // ヽ ゙、;|
∠_:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ // | i;|
\/ ̄\::::::::::::::::::::::::::::::::::\ // | l/
/ \__:::::::::::::::::::::::// l/
l ● ● \::::::::::::://
l (_●_ ) 》:::::://
ミi |∪ / /:::::://:: MARスレの1/10は天麩羅って
\ ヽ丿 /:::::::://::::::::"-、、 本当だったんだ
` ァ-―''7":::::::://-;;:::::::::::::/
/|::| {:::::⊂ ̄ヽ'":::::::/
<;;;;;;| \:::ゝ(_ノ:::::::::::`-、,..--─-,,,
i\;;| //l |::::::::::::::::::::`::::::::::::::::::}
. l ト、 .// ゝ\:::::;;:::::::::::::::::::::::;;;-''
| l \__//___,,..-''~゙ー--─<
86:糞漫画戦史 サンデー地方伝
04/10/10 19:04:07 qBcBOIdk
2002.12 橘戦争終焉。多くの死傷者を出すも、遊星らの奮闘により住人側からくも勝利。
しかしながら、暗黒時代到来の予言「安西信行 始動」が降る。
2003.1 「MAR」戦争勃発。レジスタンス、マースレに集結。
2003.3 ジャンプの大進撃が始まる。圧倒的な糞漫画の猛攻は多数の死者を出したが、
神撫手住人、風天組残党等、多くの実力者達も同時に輩出された。
2003.10 ウォーゲーム開始。果ての見えない戦いはいつまで続くのか。
2003.11 過酷な戦況の中、戦士たちは「読んでて死にそう」を合言葉に。
2003.12 茄子戦争勃発。僅か数話で大量の犠牲者を産む。
救世主ヽ(`Д´)ノウォー!!、生誕。その後も勇者が続々マースレに訪れる。
2004.1 勇者の中に珍しい獣が。とりあえず生温かく見守られることになる。
2004.4 擁護派登場。立場の違いを超えた友情を住人と育む。
茄子戦争終結。先生、塾生たちの行方は杳として知れず。
フック初登場。その紳士な戦いは敵である住人からも愛される。
2004.5 ……ダンナの息子……!!事変。その激戦は後年、祭りのようだったと伝えられる。
2004.6 擁護派、表舞台を去る。その正体は住人にして擁護をするという任務を帯びた、諜報員だった。
パクリ四天王の一角、黒猫堕つ。歴戦の猛者、黒猫紳士各地へ散る。
難民が押し寄せ、一時マースレは混乱。
混乱を乗り切る為、住人たちは名を「メルヘブナー(マーヘブナー、メルヘベナー)」と統一。
2004.8 フック死亡。住人たちはその勇姿を称え、追悼する。
マースレ、過去へ。
2004.9 マースレ現代へ戻る。しかしメモリが壊れ、一部記録が失われた。
歴戦の勇士たちをも震え上がらせた『蟹座の乱』もこの月。詳細は>>11にて。
87:蟹座 ◇DsXXPjLGkgにより解毒されたMAR1話
04/10/10 19:04:39 qBcBOIdk
『これは……賭けだ』
闇の中……一人の少年が奇妙な紋様の陣の上に立っている。
その右手の指には扉の装飾が施された指輪、左の手にはナイフを携えて。
『ARMよ誘え そして応えよ― 異界の住人!!!!』
銀の刃が指輪の扉を封じる鎖を断ち、そして…光が解放される。
扉から溢れ出る純白は視界を埋め尽くし…巨大な光の柱となって闇天を貫いていく。
切実なる祈りと叫びを乗せて……
AKT.1/(PROLOGUE)KNOCKIN'ON HEAVEN'S DOOR
邪悪な魔王、導く妖精、そして……魔王に捕らわれ救いを求める姫君。
少年は平和を取り戻す為、目の前の力に手を伸ばす。魔王を打ち滅ぼす唯一なる手段。
その動作に迷いはなく…彼は聖剣を引き抜いた。……そして
静まり返る教室。
彼……虎水ギンタは定規を振り上げ机の上に立っていた。
そこには魔王も妖精も見当たらず、代わりに青筋を浮かべた教師が目に入る。
青空の下、チャイムと共に教師の怒号が学校内に鳴り響いた。
虎水ギンタは中学二年生。
運動神経はゼロ、視力両目0.1(ゲームのやりすぎ)。成績は中の下。朝礼の時は一番前に並ぶちびっ子だ。
その夢見がちな性格からかクラスメイトにいじくられる日々が続いている。
そんななか唯一ギンタに理解を示す少女・小雪。彼女はギンタの夢の姫君だった。
小雪は楽しそうに夢の話を語るギンタに微笑みチョコレートを渡す。
「たくさん食べて強くなろうよ!じゃなきゃその世界でも大変だよ!!」
ギンタは思う。強く…願う。一度でいい、その世界に行ってみたい…。
彼の見る夢の国……彼と彼女だけが信じるメルヘンの世界へ。
「 ん な モ ン ね ぇ よ バ カ 。 」
母に一刀両断にされるギンタの夢。童話作家もメルヘンの世界は信じない、それが現実。
しかし小学校の頃から同じ夢を見続け、今では日に二度三度と見るようになったその世界はそれでも胸を躍らせる。
こんな楽しいこともいつかは消えるのだろうか。
将来、大人になり今と違う自分になっていく。いろいろな事を考え、そのうちにこの夢も忘れていく……そんなのは、嫌だ。
ピーターパンシンドローム。子供のままで居たいと言う願望。ギンタはそんな自分を自覚し、自嘲にかられる。
「……なんてな。そんなトコロは無い。わかってんだ……」
小雪から貰ったチョコレートに手を伸ばす。
『でも――信じてくれるコが一人いるんだぜ……!!』
そう、彼女が……信じてくれている。自分が望む世界を――
―――瞬間、脳裏に浮ぶ黒髪の少年―――
突然周囲の光が消え、頭の中に声が響く。
気が付くと元の自分の部屋に戻っていた。
まるで何事も無かったかのように先ほどの異変の残滓も無い。しかしギンタは覚えていた…少年の声を。
『じきに……つながる……』
88:蟹座 ◇DsXXPjLGkgにより解毒されたMAR1話
04/10/10 19:05:11 qBcBOIdk
翌日、ギンタはその体験を話そうとするがクラスメイトは誰も取り合わない。
ふてくされるギンタ。しかし一人だけ……いたのだ―ギンタを信じてくれる存在が。
小雪。
彼女はいつもの通りギンタに問いかける。
「 聞 か せ て ! 」
カチンッ
その瞬間―ギンタと小雪―二人が信じた世界が……つながった。
突如として黒く塗り潰される教室。そして……その黒の中から化け物が現れた。
道化の仮面を被り、外套を纏ったその姿はまるで死神の様。
混乱し、教室の外に逃げ出す周囲をよそにピエロは告げる。
――トンネル―――カイツウでース♪
小雪は驚き、言葉も出ず床にへたり込む…が、すぐに持ち上げられてしまう。
ギンタの手によって。
ギンタの瞳は輝き、鼓動は高鳴っていた。
小雪には見えない、他の誰にも見えない世界を目にしていたから。
「見ろよ小雪。夢じゃなかったぞ!!!!」
それは夢に見たメルヘンの世界。でも……目の前にあるのは……夢じゃない!!!
ギンタが見ている世界を小雪は見ることができなかった。
しかし解ることは一つ。扉は確実にそこにある!
小雪は願った。自分もギンタと共に行きたいと。
だが扉を通れるのは一人。
そしてギンタは決意する。迷いは…無かった。
「オレ行くよ。」
震える身体を押さえ、小雪は微笑む。
「ズルイなあ……ギンタだけ……。約束っ、あとでたくさん聞かせてね!」
ギンタは小雪に微笑み返し、扉に向かう。
ワクワクが止まらない。ずっと憧れていた外国よりも外の世界!
そこには何がある!?
この――扉の向こうに!!!!
光が溢れ―――――そして消える。
全て、扉の向こうの世界に。
「ねっ!こーゆーの、本当に"夢が叶った"って言うのかな?」
To be continued
89:安西小物列伝
04/10/10 19:05:42 qBcBOIdk
・コミケで複数回に渡りアシともどもプロ漫画家であることを叫びつつナンパ 迷惑がられる
・コミケで本を買う時に「俺、安西信行なんだけどぉー」と言ったものの相手が自分の事を全く知らず肩身狭そうに帰った
・自サイトで管理チームの評判が散々(2ちゃんねらーの突撃により閉鎖 再開は無いだろう)
・作品批判に対し「俺は教科書書いてるわけじゃない」とキレる
・サイン会で「パクリー!」と囃されキレる
・「僕の漫画は暴走族とかに人気あるみたいです」コメント(真意は不明)
・金髪ロングが好み(烈火・ロケプリ・真由子)
サンデー巻末コメント
・最近見た夢は?
中学生の時の好きで好きでたまらなかったけどフラれた女の子(黒田さん)が出てきた。 とりあえずキスした。
・自分がテレビに出るとしたら?
仲間由紀恵との熱愛発覚
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