第31回 厨房メール展 ..
[
2ch
|
▼Menu
]
■コピペモード
□
スレを通常表示
□
オプションモード
□このスレッドのURL
■項目テキスト
717:ちんぽん ◆HGwnVwp.Sw 05/05/21 13:41:40 AtebKPb4 と下世話な創造をしてみるwじゃねえよボケ 718:名無しさん@どーでもいいことだが。 05/05/21 13:42:56 G5btJSBc 900でした。 キリ取ったヵら、○○×△△のガチューンシュウセツを核コト!!!10ッぷんぃなぃだかんね!! 719:ちん☆ぽん ◆HGwnVwp.Sw 05/05/21 13:43:02 AtebKPb4 今から話す事は全て事実であります。 それは私が大学に通ってたころ 私が入っていたサークルでとてつもなく霊感が強い先輩がいました。 私も霊に興味をもちはじめた頃で 先輩につれられいろいろ心霊スポットに連れられていきました。 その中でも最恐のスボットのお話をしたいと思っています。 ある夏休み 先輩が旅行に行こうと誘ってきたのです。 場所を聞くと先輩は「ある島だ」とだけいい後は何も教えてくれなかったにょ 不思議に思いながらも、電車とフェリーに乗り 私達はその島に到着しました。 島に到着した私は何故か物凄い寒気に襲われ、誰かに見られている感覚を覚えました。 先輩も私の異変に気付いたらしく 「わかるだろ?ここの島の波動が?」 と言い、ニヤニヤ笑っていました。 聞くところによると、ここは戦時中の毒ガス実験施設があったらしく、むごたらしい人体実験や事故が大量に起きていたらしいのです。 私は恐怖に脅えながらもとりあえず予約して置いた民宿にいき、一休みする事になりました。 民宿につき一休みしていると、先輩がある提案をしてきました。 「深夜、ここの防空壕にいこう」
次ページ
最新レス表示
スレッドの検索
類似スレ一覧
話題のニュース
おまかせリスト
▼オプションを表示
レスジャンプ
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch
4284日前に更新/281 KB
担当:undef