うしおととら連載中 第3巻
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800: 05/02/03 16:14:24 >799 本人はそのつもり… 【17】小夜は誰を紹介してるのでしょう? 「あ、こちら 飛行機の中でうしおくんと…」 A. 年齢不詳の男 B. 勇 C. 衾! 正解略 (ただし【4】は C. 注意) 801:マロン名無しさん 05/02/03 17:59:54 なんつーか乙。お前の心意気に感動した。 802:マロン名無しさん 05/02/03 18:06:05 本編は重過ぎるほど重いだけに 巻末のクイズに癒される。 803:マロン名無しさん 05/02/03 20:07:02 第百十五話ネタバレ 其の八 導きの妖 獣の槍誕生の秘密を知ったうしおととら。とらは槍を見て何かを思い出しそうになる。 しかし今後槍の脅威を無くすためにとらは槍を破壊しようとするが、 寸前、槍は空の彼方へと吹っ飛んでいってしまった。泣きながら強がるとら。 槍がどこに行ったのかうしおが考えているとすでに冷えて固まった炉の中から、 ジエメイの霊が現れた。霊となって初めてうしおがどういう存在なのかを知ったジエメイ。 そして自分ははうしおに母のことを伝える使命を持っていたのだと悟る。 母のことを教えるために時逆の片割れ、時順の力で今度は時を順に巡っていくという。 「うしお…見てくださいましね。」 「あたりまえさ!」 獣の槍はあれから白面を求めて大陸中を飛び回ったが見つけることができず、 その憎しみと苛立ちで大陸中の妖怪を手当たり次第に殺して回っていた。 そこで中国の妖怪たちは槍に対抗するために異例の団結をし、死闘を経て槍を捕らえる。 槍は妖怪が一体一体糸に変化したものをより合わせた赤布によって深山幽谷に封じられた。 次に一人の男がこの地を訪れるまで…。そして槍の封印を見届けたジエメイは白面を追うことにする。 獣の槍誕生から千年後、遣唐使の船に乗って白面は日本へと渡っていく。 それを追って日本に来たジエメイはその400年後、ゆきという白拍子に生まれ変わる。 そして帝の寵愛を受けた女に化けた白面の者と再び相まみゆることとなった。 一一六〇年――白面と日本の妖怪、陰陽師たちの戦いは凄惨を極めたが、長き戦いの末、 ついに白面を背走させることに成功する!しかし…本当の危機はその先にあったのだという!
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