【ロボ子】ロボこみ 第一回【再起動】
at WCOMIC
1:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 00:04 xVS5YGOy
皆さんは覚えているだろうか?
あの慟哭の序章から後…他校へ転校した主人公:石上には新たな出会いと、愛しい笑顔が待っていた!!
変わらずに熱い想いを一心にぶつける鈴木ロボ子。
それに対する照れなのか、心の中で毒づくも、しっかりと彼女を支える主人公。
かつての悲劇を覆い隠すかのごとく、二人は幸せな時間をかみ締めていた…
はーとふるロボコメディ『ロボこみ』、待望の新連載!!
まだ未読の方も必見!!関連情報&注目の序章は>>2-50のあたり。
2:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 00:04 xVS5YGOy
過去スレ
まだないです
チャンピオン総合スレ
【調子こいてんじゃねェよ】週刊少年チャンピオン58
スレリンク(wcomic板)
作者:やぎさわ景一氏のサイト『やぎ〜's CAFE』
www2.odn.ne.jp/~yagi-gallery/
※序章…『ロボこみ』連載直前、チャンピオン総合スレ57埋め立ての際に、何者かが書き込んだ
電波文もとい捏造されたロボこみ序章を紹介した文章。あまりにアレな文体と衝撃のラストで
新スレに移行中の住人を夜更かしさせてしまったという。面白かったので勝手に転載。
ただ、長いし内容もR指定ものなので、次スレから貼られなくなる可能性大。
いや、そもそも次スレ立つのか?
3:序章:1/13
03/09/25 00:05 xVS5YGOy
何をどう間違えたらこんな状況になったのだろう。
カビ臭く電気の無い体育倉庫の中で仮称ロボ子は思いにふけっていた。
事件の発端は5限後の保健の授業の後だった。
厚生省配布の猥褻なパンフレットに男子たちが興奮する中ロボ子は理科委員の職務たる
次の科学の授業が科学室で行われるのか屋上で風向検査するのか先生に予め聞きに行こうと廊下を進んでいた。
なんせロボ子には脚が無い。正確に言うと脚はあるのだが、博士の独善的な功利論から長さ1cmの脚100本が胴体からニョッキと生えているのである。
脚がこんななのであとで知り合いの自転車屋に頼み車輪とラジコンを組み合わせてアバンテ顔負けの足回りを整えてもらったのであるが、
この操縦が案外心地よい。すごいぞマブチモーター。このトルク。ロボ子は前近代的な顔面機構をひきつらせて左手のコントローラを右手でグイグイつまんでいた。
それが不味かった。RCカーグランプリでお馴染みの例の方手持ちコントローラーの操作のクリクリっぷりを、男子に見られた。
男子どもは10割が発情し既に半分は手でそれを済ませ残りの半分のそのまた半分はクラスの女子を手篭めにし終えタバコをふかしていたのであったが、
その残りの更に半分こそが爆走するロボ子をネットでひっかけすっころばしたのだ。もう半分の男子はネットにされていた。
あわわと叫ぶロボ子の頭部パーツを金属バットでフルスイングすると、そこで人間としてのロボ子の記憶は途絶えた。
男子どもによるボディーへの陵辱が始まった。踊り場で。しかしボディーの下腹部の補助電源ソケットに男根をつっこませて男子4人が感電死した。
ロボ子が再び目を覚ましたとき、ロボ子の頭部は薄暗い臭い部屋の中であさっての方向を向いていた。どういう状況なのだ。わからない。
と、ここはどうやら体育倉庫のようだ。すっ飛ばされた頭部は何の因果か施錠済みの体育倉庫の中に転がり込んだのである。
そんなはずねーだろボケとノリツッコミをするほど知能は回復していないロボ子であったが、ふとそこに人影があることには気が付いた。
はて、誰だこの男は。
4:序章:2/13
03/09/25 00:07 xVS5YGOy
場面はロボ子が人間としての生を全うする一分前にさかのぼる。
その頃仮称主人公はクラスメイトの仮称マドンナ成川カノコ(15)の処女を奪い暫し呆然としていた。
夢にまで見たマドンナの割れ目。しかしその実態は哀れ夢のそれより広さ大きさ色具合構成元素番号全てにおいて5割減。
高度2mシャワーオナニーの方がよっぽど気持ちいい。第一現実のマドンナの顔がマズすぎた。俺の青春を返せ。
その時、廊下から階段にかけてのすさまじい爆発音に主人公の鼓膜はふっとんだ。何だ?IQ200の主人公は、その異変にすぐ気が付いた。
クラスの女子の半分の頭部から煙が吹き出ている。そのうちの更に半分は目がなんかチカチカ点滅している。主人公のニューロンのすさまじいスピードの発火。
何ということだ。そうとしか考えられない。男子達の一部があのロボ子を襲ったのだ。そして中性子遊動無限エンジンをはずみで破壊しやがったんだズラ。
このままでは階段から廊下から汚染物質が拡散し、学校生徒の99%のお肌の黒ずみを根絶してしまうだろう。
それだけは防がねばならない。やっと俺の玉袋のホクロからメラニンたっぷりの一本毛が生えてきたというのに。
主人公は爆走した。しかし転んで階段を転げ落ちた。気づいたら目の前に全ての元凶たるロボ子の頭部が無残にも転がっているではないか。
一丁陵辱したろかグヘヘと主人公はロボ子こきゃわゆい頭をかかえこみ、とりあえずと体育倉庫の鍵を手持ちの頭部で破壊し跳び箱の中にロボ子を放り込んだ。
さてどうするか。そういえば俺の親は自転車屋だ。都合のいい体パーツを調達してくっつけてから楽しむべきか。
当然ロボ子本人は、まさかあの自転車屋が主人公の実家であるとは気づいていなかった。ここにこのラブロマンスの発端があった。
5:序章:3/13
03/09/25 00:07 xVS5YGOy
目を覚ましたロボ子がまず初めに気づいたのはこの部屋のことだってのは既に二回も書いたから承知だろうが、
その次に気が付いたのは男がいることではなく室内を飛び回るでかいハエだった。デカい。
その次に気が付いたのが、自分の体がどうやら今までとは具合が違うということであった。
今までは脚100本に腕3本、コルク抜き2本のついた胴体に制服がおざなりに着せられているだけの
なんの青春の要素も無い情けない恥ずかしいお里が知れる親の顔が見てみたいような形姿だったのだが、
はて今の私にはまともな腕がある。まともといっても作者の「まともなロボット」観から言うまともなのではなく人間に似ているということだ。
いやそれどころかまともな脚もある。1cm100本が100cm2本に。初めからこうしてくれと何度願ったかしれないまともな脚だ。
いや、むしろまともすぎる。妙だ。どうやら私は鞍馬に縛り付けられているらしいが、どうにもその紐が手足に食い込む。
下腹部にも食い込むしのどにも食い込んでどうにもむせる。どういうこっちゃ。ここでロボ子のペンティアム2は仮説を立てるにいたった。
どうやら私のボディーは人間に近い形でオーバーホールされているようだ。オーバーホールとオナホールって響きが似ている。
そこでやっとロボ子は主人公がそばにいることに気が付いた。ここに至るまで丸三日の計算を要した。
主人公「グヘヘロボ子よいいザマじゃけぇ」
ロボ子「何?何があったの?何でボク、縛られてるの?」
主人公「うじゅるうじゅる」
ロボ子「やだ!何この格好!・・・きゃぁぁぁぁあああああああああああああああああ!!!!」
そう、ロボ子の首から下は見まごう事なき人間の肉体だったのだ!体育着着せられて!(←ここは浦安アシらしい趣味)
しかもその両足はガバと広げられて双方の腕ごと鞍馬の両端に縛り付けられているではないか!
ロボ子「いや!やめて!!ボクこんな格好見られたら・・・もうお嫁にいけない・・・・」
主人公「お嫁に行く必要なんかねえさ・・・なんせお前はもうオレのオナホールなんだからな。」
ここにまた奇跡があった。オーバーホールとオナホールの一致がここにまた起きた!ロボ子は感動した。
6:序章:4/13
03/09/25 00:08 xVS5YGOy
ロボ子「なんで!主人公!なんでこんなひどいこと・・・むぐうっ!?!*!+!>??」
ロボ子の電極の味がする唇を強引にふさぐ主人公。
体液越しに主人公のパルスがロボ子の回路に浸透する。
ロボ子「ぷはぁ・・・ふ・・・・ふぇっ・・・・」
主人公「・・・オレ・・・今までずっと黙ってたけど・・・」
ロボ子「な・・・何?」
主人公「もうガマンできねえんだお前見るといつも興奮しちまうんだずっとそうだったずっとずっと・・・」
ロボ子「ドッキーン!」(浦安アシ的古典的表現)
しばしの甘酸っぱい沈黙。見詰め合う一人と一機。
ロボ子「でも・・・今ボクのこと・・・オナ・・・って・・・」
主人公「俺どうにかなってたんだ・・・だって、でなきゃ・・・」
ロボ子「ボクをこのままキミのおちんちんの専属ジューサーや搾乳機にでもするつもりなんだねっ!!」
主人公「ち、ちがう!!!お前のことは大切なんだ・・・・でなきゃこんなボディ、付けないよ・・・」
この人体そっくりのボディーを作るために、主人公は親の職人技を盗み見ながら日夜ゴムチューブとクレ550をこねくりまわしたのだ。
でもそれじゃ全然無理っぽかったから昨日妹を解体して流用した。
主人公「オヤジ譲りのナノツールでキミの神経細胞をボディーの感覚とつなげているんだ。だから普通の人間のように感じることができるよ・・・」
ロボ子「・・・くすぐったかったり、痛かったり?」
主人公「それだけかい?」
ロボ子「・・・?」
主人公「お前のことが好・き・さッ」(背景に山口貴由ばりのバラ)
ロボ子「ドッキーン自乗!!」
ああ、これが恋愛というものか。これが胸のときめきというものか。マブチモーターにゃあこの味は出せまいて。ロボ子は感激にうちひしがれた。
7:序章:5/13
03/09/25 00:08 xVS5YGOy
ロボ子の回想。あれは一週間前の話か。体育の授業の記憶である。
ロボ子は体操というものがからっきしであった。第一ロボにやらせるというのが無理なのにそれやらせてる学校は馬鹿だろう。
柔道なんかなら、メリットデメリットがいい具合に相殺されて見学扱いで済むのだが陸上競技ななまじこなせるが故に強いられる。
幅跳び。ロボ子はクラスメイトの嘲笑の視線の中、砂場の中に100本の脚を絡ませてのた打ち回っていた。
もがけばもがくほど関節に砂が入り潤滑油が切れモーターは空転しギアはすり切れ煙が上がる。
各部パーツの回路への熱伝導が思考回路に影響し、表情がキケる。目があっち向きこっち向き、口からはデジタルな言葉が飛び出す。
そんな醜態を笑うことが、人間たる他の生徒たちのフラストレーションの解消になっていた。・・・いやむしろそれこそが目的だった。
ロボ子は笑われ唾を吐きかけられながら、しかし奇天烈な笑いが顔面にこびりつき離れぬ。
そしてここが悲劇だった。表情と感情のフィードバックプログラムによって、本来意に沿わぬはずの醜態がロボ子には快楽に感じられ始めていたのだ。
「アケ・・・ケアへへきぃけエケコココおごごおおぉおぉぉ・・・・」
目から涙が出る。心が張り裂けそうだ。なのにそれをたまらなく快感に感じる自分がいる。股間が濡れる。液漏れか。
しかし、9割方発狂したロボ子の視野に映った顔一つが、ロボ子の記憶中枢に強烈なタグ付けをした。
それは、悲痛に歪む主人公の顔だった。
これは純愛だった。
ロボ子「こ・こんな・・・薄汚いボクでも・・・」
「・・・」
「抱いてくれますか?」
主人公「当たり前だろう!」
ロボ子「お願いします・・・」
8:序章:6/13
03/09/25 00:09 xVS5YGOy
主人公は童貞喪失したばっかだけど心はまだ童貞だった。
せっかくロボ子の肢体をいい感じにまんぐりにしてあるのに、最初に責めたのは顔だった。
しかも単なる口付けだった。なんというつまらぬ男だ主人公。伝助も自信が付くほどのヘタレだ。
さすがのロボ子も3秒であせったらしい。このままじゃ冗談にも情事にもならん。
ロボ子「・・・せっかく・・・ちゃんとした体を・・・ボクにつけてくれたんだから・・・」
主人公「?」
ロボ子「・・・体・・・いじって欲しい・・・主人公の感じたい・・・」
救心をアリナミンで流し込みつつ主人公一念発起、いざこの貧相な(なんせ妹のだから)太ももを責めん。
ロボ子「・・・あ・・・」
主人公「・・ど、どう?」
ロボ子「・・・うん・・・・・・あ・・・いい・・・」
もみもみするのは結構疲れるのだ。でも頑張ろう。
ロボ子「あ・・・気持ちいいよ・・・気持ちいい・・・」
ロボ子に覆いかぶさり口にしゃぶりつきながら太ももをこねまわす。
ロボ子「まふっ・・・ぱふぅ・・・ぷひゅっ・・・むん・・・」
これが快感というものか。ああ全てがいとおしい。
主人公「もう心棒たまらん!」
主人公はブルマに手をかけた!
ブルマをわきにズラす!ロボ子の割れ目が覗ける!おおもうしっとりとお湿りになっているではないか!
主人公「ロボ子・・・いくよ俺・・・」
ロボ子「きて・・・お願い・・・!!感じさせて!!関節の奥の奥までッ!!!」
ガツン!
地に伏す主人公!何が起きた!?
9:序章:7/13
03/09/25 00:10 xVS5YGOy
ロボ子は震えながらその顔を見ていた。
体育倉庫に忍び入り、我が愛しの主人公に背後から一撃を食らわせし悪魔の正体は!
「ロ〜〜〜ボ〜〜〜〜子〜〜〜発信機がついてるっていったろぉがぁ・・・」
「博士!!そ、そんな・・・」
隊長のようないーい笑顔をして、ロボ子の管理者である化学科主任教師こと博士は仁王立ちしていた。
「おまえ何のつもりだ?ロボットの分際でなにそんなダッチワイフみてえなボディーつけてる?それで恋愛ごっこでもする気か?」
「違います博士!ボク本当に主人公のことが好きで・・・」
バキャッ!
「きゃあっ!」
「ふざけろよロボットを好きになる生物がいると思ってんのか?おまえ学校で何教わってきたんだ?」
主人公起き上がる。「イヤ・・・本当に・・・好きなんスよ・・・俺が・・・」
「お前は黙ってろ。人のもの勝手に改造しくさってからに。」注射を首に乱暴につきたてる。
「ぐをっ・・・な、何うちやが・・・」
「体は数時間は動かなくなるが首から上だけはしっかりしてるだろう。あと媚薬も混ぜといた・・・」
「何を?・・・おがっ・・・げ・・・」
「あーあロボ子。彼氏は今からおまえのかわいい姿をたっぷり見物したいそーだぜ」
博士はなお手にしたモップでロボ子をぶち叩いた。二発三発四発。ひしゃげる肋骨、まがる腕。へこむ髪型。
「ひ・・・ひい・・・」
「お前は永久に俺の遊び道具なんだよ。今回はオイタが過ぎたからな厳罰に処してやる。廃棄しないだけありがたく思えや」
博士が背中の謎袋から取り出したのは・・・ああ、もう二度と見たくも無い・・・
「おまえにはこのムカデボディがお似合いだ。」
ゾイドから流用したとおぼしきスイッチを入れると、1cm×100本のムカデ脚が立て横斜めに生き物のようにくねった。
ロボ子は戦慄した。まさか。まさか好きな人の目の前で・・・!!!
10:序章:8/13
03/09/25 00:10 xVS5YGOy
「HALF・・・NORMAL・・・TURBO。これだろ。」
ギョワワワワワワ!!!!
超高速運動をするムカデ脚。それを博士はロボ子のぷっくりと充血した無防備な股間につきたてた!!
ギャわまままままままままままままままま・・・
「ひぎゃぁぁぁぁあああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」
黒目がすっとぶ。口が限界まで開く。振動が鞍馬を伝わり部屋全体を揺るがす!!
「オラオラどーだよ自分の脚に犯される気分はぁ〜〜〜」
「いやぁぁぁあああああああ!!やめてぇ〜〜〜!!あぁ〜〜〜・・・」
好きな人の・・・目の前で・・・なんでこんな・・・こんな目にあわなきゃいけないの?ボク何か悪いことしたの?
好きな人の・・・ああ・・・
ロボ子は主人公を見た。
主人公は地獄の形相をしてロボ子を見つめていた。ロボ子の目を只見つめていた。
ロボ子「(ああ・・・見ないで・・・見ないでぇ・・・・・・)」
ガクガクガクガクガクッ・・・
グッタリするロボ子。
博士「はぁ〜これでもうカンジルことなんてできねーぜ。そういう神経も回路も磨耗しきっちまったんだからな。」
ロボ子「・・・ふうぅ・・・」
博士「じゃ、あとはいつも通りやろうか」
ロボ子「・・・」
主人公「・・・貴様・・・何だ?何をする気だ?ロボ子に何をやってきた!?」
博士「あれ?知らないの?へぇロボ子が好きな男子がそのことを知らないと?今から教えてやるから安心したまえ」
ロボ子「いやぁ・・・」
主人公「!?」
11:序章:9/13
03/09/25 00:11 xVS5YGOy
主人公が用意したロボ子の新ボディーは、もう疲弊しきり各所が崩れ始めていた。
博士はロボ子の頭部をがっしと抱えると、首から下を、もいだ。
ギリギリギリギリ・・・ブチブチブチブチッ・・・
主人公が心を込めてチューニングしたケーブルが無残にもひきちぎられる。
ブチッ・・・
ロボ子は頭だけになった。博士は先ほどまでロボ子を攻め立て人格をメチャメチャにした忌まわしき無骨なパーツから伸びる端子を
ロボ子の首に無造作に、強引にねじこんで行く。
ぐりぐり・・・ゴキ・・・ゴリッ・・・
博士「ケェ・・・デリケートな改造しやがって。こっちの端子が入らねぇぞ?・・・力ずくでいくしかねぇか・・・壊れるかもしれんがな」
主人公「ヤメロ!ヤメゲゴゲッ」
博士「まあ楽しくやろうぜ」
ロボ子はもう、あの以前の道化のロボ子になっていた。この数時間与えられた人間としての時間は夢のように過ぎ去り、過酷な現実のみが現前する。
ロボ子「・・・主人公クン・・・ありがとう・・・ほんの少しだけでも・・・あの時間をくれて・・・」
主人公「ロボ子・・・」涙が頬を伝う。
ロボ子「・・・へぐっ!」
博士「だーかーらーおまえらにラブコメが似合うかっつーの!とんだ課外授業だぜこれからの映像目にきっちりやきつけて学習しとけ!」
主人公「テメェそれ以上ロボ子に触るんじゃ・・・ガハッ」
博士「不規則発言はいけないでしょー。まあ見てろ。これからが、」
ロボ子「!!」
博士「本番なんだからよ。」
12:序章:10/13
03/09/25 00:11 xVS5YGOy
五分経過。
主人公の顔は、主人公の目は、この世の全ての激情を集約していた。
博士「げひょぉ〜〜〜〜〜やっぱこれだぜぇ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!ったまんねぇ〜〜〜!!!」
ロボ子「ガキン ゲケッ ゲッ」
博士はそのムカデ脚の隙間から立方体の腰部の隙間に自分のいちもつを突き立てていた。
穴になってない只の隙間なのだ。接合部だ。そこに強引にそれをねじこみ、縦横にゆさぶっている。
博士「もーこれでしか出せねえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!げひゃぁぁあはははぁぁ〜〜〜〜!!」
ロボ子のボディーへの衝撃と顔面系とは連結されている。人間がそうされたら採るような表情をロボ子が採るように。
よって、ロボ子の顔は異様な歪みにまみれていた。声にならない声。
博士「そーーれ2発!!」
歪んだフレームの隙間から博士の精液がロボ子の内部に浸み入る。
博士「三発目からはこっちって決めてるんだよねぇ〜〜ん」
博士はロボ子の頭を左手でわしづかみにし、持ち上げた。
ロボ子「・・・ケ・ケコ・・・ソレダケは・・・やめ・・・て・・・・」
振り上げる!
博士「よ!」
振り下ろす!バーベルの角へロボ子の口元を!
バキッ!
主人公の頬を掠めてとんで来たのは、ついさっき彼が無骨にも愛した彼女の唇だった。
13:序章:11/13
03/09/25 00:12 xVS5YGOy
博士「ここいっつも硬ッテえんだよなぁ!!零細玩具屋のダイキャストかっつーの!!」
博士は左手に、もう顔ではないそれをぶら下げていた。
それを抱えて主人公に見せ付けた。
博士「これがキミのだーーーーい好きなカノジョの本体だよ〜〜ん」
主人公の目はそれでも目をそむけなかった。
ロボ子の口の部分が欠損している。四角い欠失の中には、スピーカらしき穴と暗闇だけがある。機械だ。オーディオだ。
ロボ子の目はまだ動いていた。それはロボ子には不幸の一つであった。
だからロボ子は主人公を目をあわせることになってしまったのだ。
ロボ子「・・・シュ・・・シュジンコウ・・クン・・・」
もう女の子の声ですらない、いかれたラジカセから出るチューニング音のような声。
博士「よーしラスト2発いくぜ!!」
がしっ がしっ がしっ ・・・
博士はその、ロボ子の口の部分に出来た四角い穴に、まだ萎えぬ気配の無いいちもつをあてがい、ふりつけた。
がっしゅ がっしゅ がっしゅ
博士「うおおおおおっ!!やっぱ機械はええわぁ〜〜〜〜!!!アンプ最高〜〜〜!!」
がしゃがしゃがしゃがしゃがしゃ
口の部分から細かいパーツの破片が絶え間なく零れ落ちる。
ロボ子はもう自分が、人間らしく現存する一切の正統性を失っていることを感じた。
ロボ子「ケシュッ シュッ シュコッ シュ コ・・・・」
博士「あはぁぁぁあああああああああああああ!!!そーら一発!!」
14:序章:12/13
03/09/25 00:12 xVS5YGOy
主人公は知っていた。
主人公はロボ子をボディーと接続するときに、頭部からプログラムを読み取っていた。
主人公は、ロボ子の人工知能が生物としての人間の脳機能を随分と反映させていることに気が付いた。
過度の苦痛を予感したときに自発的に脳機能をシャットアウトする性質。
いわゆるショックというやつだ。人はそれによって予期する苦痛を回避する。それがもとで死ぬこともある。
ロボ子にはそれが備わっている。
博士「あははははは〜〜〜〜よーしゃラスト!!」
ドピュドピュッ!!
頭部の随所の隙間から精液が滴り落ちている。
博士は満足したと見えてロボ子をまた掲げた。
博士「今日は初めて4発までやったな。いつもは2発が限度なんだが調子にのっちまった」
主人公「・・・」
博士「おっとキサマ今、二発で萎える精白野郎とか思っただろ俺のこと。」
ボクッ。蹴り一閃。
博士「そーじゃないんだなぁ。二発が限度ってのは、ロボ子の知能のことなのよねん。わ・か・る・か?」
主人公の髪の毛が逆立った。
博士「キミは「これ」のこと愛してるんだったよな。課外授業につきあってくれた感謝の気持ちだ。受け取りな。」
博士はそれを投げた。主人公の前に転がるそれ。
愛の奇跡というのがあるのならそれは決して全てを幸福に導くものではないらしい。
ロボ子には意識があった。
ロボ子はその意識に主人公の顔を焼き付けた。
主人公の声が聞こえる。
「・・・」
「スマネェ・・・」
と、博士の野蛮な声がそれをかき消した。
「つーわけでこいつはもう只のモノになっちまったってわけよ。今までの記憶もデータも全部ぶっこわれた。よかったな。俺との日々も初期化されたんだからよ。」
ロボ子の意識はここで停止した。
15:序章:13/13
03/09/25 00:13 xVS5YGOy
外は夜を通り越し、朝のいやな明るみにつつまれているらしい。カーテン越しに主人公はそれを読み取った。
博士が体育倉庫を去ってから何時間たったろう。
俺の体は動くようになったらしい。
目の前にロボ子。
あの時のかわいい微笑を浮かべたロボ子の面影はもうない。
口が無い。
目がどこにも焦点を当てていない。
耳も聞こえていないらしい。
反応が無い。
モノだ。
只のモノになった。
俺は一晩中、目の前のロボ子に話しかけた。
謝った。
済まなかった。俺のせいだ。俺がお前を愛したからだ。俺が。俺が愛したからだ。お前を。
俺は立ち上がれた。
ロボ子の亡骸を抱え上げた。
重い。その重みをいくらいとおしいと思っても、ロボ子がそれを知って微笑むことはないのだろう。
俺はスズメのさえずる朝の町をロボ子を抱いて歩いた。
俺は死なないだろう。俺は行き続ける、その決心だけはなぜか強く心を貫いている。
俺はあと何年間、この心の重みを、胃の腑にのしかかる重い石を抱えることになるのだろう。
俺がそれを抱くことがこいつへの愛の証になるのだったら死ぬまで抱いてやるさ。
朝の風が主人公をなぶった。
やぎさわ景一新連載「ロボこみ」序章はこれにて幕を閉じる。
我々読者は、主人公の転校後の姿を見ることになるだろう。
主人公の思いは、ロボ子の心は、どこにあるのか。 それを我々は見届ける義務があるのだ。
16:いい言葉
03/09/25 00:14 xVS5YGOy
いな | / 新
いん. /⌒v'8'v⌒',
言と. V.,从 从、V ス
葉聞 、、 [_b:´∀`:d_],,,,.〔|i
かこ `<Y_,◎ニ平ニ◎、_ レ
|え .<j_i_i_i_> ノ、>、
|の. (⌒'d b'⌒) '`
! !  ̄  ̄
17:鈴木ロボ子
03/09/25 00:15 xVS5YGOy
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18:鈴木ロボ子
03/09/25 00:15 xVS5YGOy
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. ヾ>`r-,r---,| ̄| ノン ノ______ ソ_______________ゝ ヾ>. | ̄|,---,r-r', </
. <ヽi二ji ,--| |-r-r<ン / ' ,' ' ' 、ヽ ヾ>-r-r| |--、 ii二i/ニ()
()二iニi}___,|○| ̄ ̄ / ,' ' 、 、.  ̄ ̄|○|、___{iニi二()
 ̄ < / ' , , ヽゝ  ̄
<____/_____,!、_____ >- '
|_| |_|
|_| |_|
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| .| | ____|
/\ | レ゙ ............ ヾ__
--< , ' ⌒ヾ '゙| / ̄ ̄ ̄ ヽ
' ヽ、 { { j } .| .| ,' i
'___________ `' , 二.ノ ,_|,'______ ,
…素で間違えてしまった。こっちがホントです
19:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 00:18 xVS5YGOy
とりあえずここまで。スレが伸びるかどうかは本編に期待しよう…
20:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 00:23 z+/dBDDi
>>1乙。
ものすごく長いぞ!!
というか鈴木ロボ子なの?本名・・・すげえな
21:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 00:24 cbAU56Qa
なかなかシュールで面白いと思うよ。
22:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 00:40 l2YRDtcL
ロボこみ読んだら、
何故かプロジェクトA子を思い出したよ。
23:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 00:48 8pCJAhoE
内容は80年代、絵は90年代、
・・・・・・だがキライではない
24:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 00:50 z+/dBDDi
頭の裏から出てる奴は何なの?教えて
25:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 00:59 l2YRDtcL
アンテナだろう。
多分衛星とつながっているんだよ。
26:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 01:02 cbAU56Qa
おしゃれ
27:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 01:18 z+/dBDDi
掃除機じゃなかったんか
28:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 02:20 rtL+nhmz
女メカ沢
29:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 03:28 J+nGGSCF
ジョイメカファイト
30:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 08:50 qtlTLSgb
腕と足で嘘バレを思い出してワラタ
31:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 09:20 mFUT7lyT
あ、スレ立ってたのか。
ロボ子の仕草がかわいくていいね。赤くなってるところとか。
32:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 09:38 dW04FREs
激しく短期集中。
33:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 10:39 LXRjHwxa
やっぱメカ沢だよな。なんとなくこのスレを思い出した
【if】クロ高キャラが美少女だったら【もしも】
スレリンク(wcomic板)
でも結構好きだよ。
34:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 10:51 xVS5YGOy
序章から察するに、転校先にロボ子がいたんじゃなくて
転校先にいた、ロボ子に良く似た女の子を主人公がロボ子と思い込んでるんじゃないかと妄想。
35:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 11:07 iXiGYhty
火の鳥で、主人公が脳障害で、有機物(人間)が化物に、無機物(ロボット)が人間に
見えてしまう話を思い出した。
36:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 12:08 sp3CnyjU
結構おもろかった。つか、気に入りました。
37:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 13:06 MosdI4/H
あの指の穴から絶対ビーム出るね。
どみゅ
38:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 13:22 hZ/LxtI8
昨日まで「おっさん、センスが昭和だぜ…」と思っていたが
普通に面白い、来週が楽しみだ。
どみゅどみゅ
39:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 13:36 EdEVWXwS
>>37
ミサイルの頭をジャキッ!と出してから発射するのが通。
40:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 13:51 7Gn9eUjf
短期集中なの?看板娘並に賞味期限が短かそうだが。
41:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 14:07 noKjR1mi
確かにあまり長く続けてもネタが切れてつまらなくなりそうだな。
単行本2冊分くらいで終るのがちょうどよさげ。
42:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 14:52 uz6Kyo+k
主人公が頑張って明るく過ごそうとしている姿にちょっと泣きそうになった・・・
43:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 15:32 JKNytK7G
メカ沢
44:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 15:47 xQHGDt3n
評判いいみたいだな。立ち読みしてくるか
45:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 15:54 GRHfYD9x
でもページ数少ないし単行本のページ埋めるの大変そう
46:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 16:27 DNsdWoRW
>>41
それだと1年近くやれということになるが
47:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 16:40 ydNakLk0
読みきりスッドレでの住人の必死の予測はことごとく外れとーる。
ところで石上は転校してもう数ヶ月経ってるわけだよなあ。
これってちょっと長すぎるんじゃないか?
48:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 17:55 tu15ALfz
>>47
名前が当っとるで!
49:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 18:09 RbTb0Mon
一番意外だったのは
本当に名前がロボ子だったことだ。
一人称がボクでないことが悔やまれる
50:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 19:04 dSKVW2HH
悪くは無いんだが…そうだ何を思い出すかっていうと
テンテン君だな、ギャグレベルやセンスが。
「児童向け」じゃなくて「勘違いした萌え」にしてみた感じ。
51:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 19:10 82zAHSOT
>一人称がボクでないことが悔やまれる
後頭部にケーブル付いてるしプログラムを変えれば…
52:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 19:20 7Gn9eUjf
ページ数が少ないし箸休め漫画としては最適なんじゃないだろうか
53:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 19:27 6SmcoCEj
ロボ子、マジでかわいかったんですが。こんなオレは逝って良しですか?
54:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 19:36 MUvvgEbu
いや実際かわいかったよ。
横顔以外はな。
・・・この作者、絵の感じが誰に似ているかといったら岩塚卓じゃんじゃないかと思う今日この頃。
55:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 19:36 Rp9+iTcl
おっぱいが大きいワケでもパンツがスルッとするワケでもないのに
可愛いな、ロボ子
56:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 19:52 MUvvgEbu
来週は暗闇に二人で閉じ込められるらしいな。よだれズビッ!
57:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 19:59 O8zqf8oz
こういう、サクッと読めるマンガは貴重
58:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 20:08 R4JN2Jv9
可もなく不可もなく作品はスレ伸びないね
59:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 21:09 xVS5YGOy
俺からしてみれば予想以上にスレが伸びてるんだけどな。短編ギャグでページ数も少ないのに。
60:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 21:12 ST0Xl8Hz
萌えねーー!バカじゃん?
嘘 爆萌えした・・・
61:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 21:18 uz6Kyo+k
〜 爆萌え 〜
新しい単語だ
62:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 21:36 XWd3Ti/3
おそらく単行本にはならないはずなので
誰か毎回スキャンしてうpしてやってください
チャンピオンはでかすぎて保存できない
63:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 21:44 MnrtKmud
この作者って浜岡のアシだったんだね
64:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 21:46 qtlTLSgb
ロボ子を萌え狙いの安易な造型にしなかったのが良い。
なんかペット的な可愛さだ。
65:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 21:51 Agvzr+Ds
>>62
買えー!買って切り取れー!スクラップしろー!
そして単行本発売時に涙を流せー!
66:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 22:18 spmlfffA
ロボ子が健気だ
67:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 22:20 E3WF6Kj8
>>64
そうそう
ロックマンの彼女みたいなのだったら萎えてたよ
68:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 22:21 i2z6q24k
この作者がこれまで描いた読み切りのどれよりも面白かったね
69:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 22:23 spmlfffA
クドしか知らない
70:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 22:42 9Wf9Qx6K
今月のラブやんを連想した。
とくに編み物
71:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 23:36 +oIcNZE6
どみゅ
みゅいっ
擬音萌え
72:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/25 23:51 cDuYklNB
ほとんど唯一の師匠からの影響だな
73:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:13 +uXcz2Bd
師匠の芸風を真似してないのは評価できるけど、
それは浜岡に人を育てる才能があるということなのか、
それとも単に何も教えない、もしくは教わることはないのか・・・
たぶん三つめ。
74:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:18 8qpfopM2
なんだこりゃ設定もメカ沢だし絵も下手だしロボ子のデザインも前時代的
良くこんなん連載できたな
・・・なんか繰り返し読んでるうちに萌えてきた
75:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:20 jLl5uXVn
弟子に教わる気が無い
76:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:20 kLky11lb
なんかさらっと読み流せばそれまでだが
読み返すと不思議に来るものがある…
77:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:23 rVcKznFT
あのおさげのプラグは電源にしては複雑すぎるから・・・
あれだ。プリンター接続ケーブルだ。
78:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:32 SijIRlav
そんなことより
ロボこみの こ み って何だ?
79:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:34 rVcKznFT
どみゅ
↓
こみ
80:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:36 ZTzxruse
そのうちロボ美ってのが出てくるんだろ
ロボ子とロボ美でロボこみ
81:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:37 i+aCBCUQ
み「こみ」こナース
82:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:40 993mH/KZ
ロボ子はなぁ・・・主人公とコミュニケーションしたくてたまらんとばい!
だからこみじゃ
83:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:54 dEFmNePc
ろぼ×こみ
84:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 00:56 +uXcz2Bd
表紙のカラーのロボ子。
制服デザインが・・・作者HPの過去の同人誌の題材にした学校のだ。
85:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 01:21 hNeK/CPt
一話の感想は え、これで終わり?
どこでオチたの?って感じ。
はやくも空気マンガ決定じゃないの?
86:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 01:46 JR0gSSHr
ミサイルまで発射できるなんて!ギャフン!
87:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 01:53 JR0gSSHr
自分で書いてて、これじゃ黒(中略)
まあいいとして、クラスの奴らは演技でやってるわけだ
88:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 02:46 hxlEPLyX
素直に肩の力抜いて読めた。単行本1冊分くらい続けてホスイ。
89:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 07:21 xSxs2eqM
>>73
樋田もな
90:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 08:28 t9RF3LFV
これかなり気に入ったんだが
なぜかこれが長期連載される姿が思い浮かばない・・・
91:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 11:05 J9MdaaoR
ページ数を増やさないといけないのではないか。
92:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 12:16 hrT3jn26
マジで単行本化しないならスキャンしとくべきか
93:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 18:24 YmiBnLPZ
>>85
こんな空気なら大歓迎。
94:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 18:56 Wyit4Epo
爆萌え
ロボットのくせに表情が可愛いじゃないか・・・
ロボットのくせにパンチらなんてハァハァ…
95:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 19:05 7d13ghCn
ロ凹は接クス出来るの?
96:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 20:17 +cX4Fn9f
いな | / ど
いん. /⌒v'8'v⌒', み
効と. V.,从 从、V ど ゅ
果聞 、、 [_b:´∀`:d_],,,,.〔|i み
音こ `<Y_,◎ニ平ニ◎、_ ゅ
かえ .<j_i_i_i_> ノ、>、
|の. (⌒'d b'⌒) '`
! !  ̄  ̄
97:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 20:19 +cX4Fn9f
なんだ、何回か読み返してるうちに、萌えてきちまったじゃねーかチクショウ。
ロボ子は機界のモンスター?(w
生徒全員そうなのかも知れんが。
なんとなくジャイアントロボとエクセルサーガ思い出した。
98:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 20:29 S6/2Xvw3
>>95
できるよ。
99:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 20:35 WCbbJ3KP
初見ではピンとこなかったけど読み返すうちになんとなく萌えてくるって人がおおいな
かく言う俺もそうだが
100:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 20:39 S6/2Xvw3
やっぱどみゅだからだろうね
101:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 20:42 uKagtgdX
>>95
>>12-14
102:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 20:47 +cX4Fn9f
効果音萌え。
103:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 21:06 ejddq9qw
編み物してるコマの真ん中のおにゃのこ萌え
てか、これだけ受けのいい作品は久しぶりだね。
やはり、>>3->>15効果か・・・
104:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 21:51 PAsCqA1X
こなれていない作画が吉と出たみたいだね。しゅーまっはの作者もそういう印象あったけど。
しかしこれ、一般読者にしてみれば何のナニもない空気マンガなのではないだろうか・・・萌えればいいっつー話もありますけど
105:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 22:00 SijIRlav
表紙のカラーから判断すると通常の3倍なんだろな〜
106:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 22:12 mV/tfk7x
シャ●専用…………て板違う。
角あったっけ?
107:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 22:17 VfQmnqNP
2本ある
108:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 23:20 GrCDtJrd
どこがいいのか聞かれると困るけどなんかいい
109:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 23:27 JYPhCBv9
あの肩のミサイルポッドでサンチンを思い出したの俺だけかと思ったら
チャンピオン本スレにもいたな
110:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 23:31 hixtrvZd
サンチン?
俺はキャット忍伝てやんでえの町娘を思い出した
111:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 23:50 H3qftag/
サンチン?
独歩とか末道がやってたやつ?
112:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/26 23:55 hixtrvZd
URLリンク(www.google.co.jp)
これか
113:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 00:11 o+hjS+xH
しいたけヨーグルトか…。
114:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 00:27 W9oSjaOY
よく覚えてたな…
115:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 01:42 Gclhc36r
連載終了までに明かして欲しい謎
1、ロボ子の私生活
2、ロボ子の開発者
3、ロボ子の稼動原理
4、ロボ子の制服の中身
5、何故ロボ子が学校に通っているのか
6、何故ロボ子のことを皆は不思議に思わないのか
多分このうちの1、2、3、5、6辺りは話題にも上らないまま
ロボ子の恋敵が登場したり夏休みに海に行ったり学園祭で体を張った出し物したりなんだり話が続いていくのだろう
116:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 02:32 abjsTj4h
何故かティセ・ロンブローゾを思い出してしまった。
でもあれは生殖機能はついてなかったな。
117:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 03:06 jPTZu88H
ヤマネェェン>どみゅどみゅ>ピューパ
118:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 03:35 SX4vcMAa
いいよなぁ どみゅん て擬音(*´Д`*)ハァハァ
初めて擬音に萌えた・・・
119:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 04:45 jPTZu88H
コカーソ踏まれてもどみゅどみゅですか?
120:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 07:29 G9HWZuYk
>>115
1、メンテ&博士による度重なる陵辱
2、博士(鬼畜機械マニア)
3、マブチモーター各種
4、1cm足100本、腕3本、コルク抜き2本(制服型スーツでカモフラージュしてる)
5、博士の調教の一環→主人公に逢うため
6、博士から聞かされている。また、描かれていないが毎度ロボ子が奇行を起こすたびに嘲笑している。
121:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 07:36 +mB9IlfG
肉体の肉の部分を徐々に徐々に機械に換えられたのだろう
氏賀Y太以上の猟奇漫画
122:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 08:16 G9HWZuYk
>>121
未来は残酷で美しいのか?
123:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 11:59 Vrh53Ylb
改造手術がしたい夢遊病のマッド博士に毎晩少しずつ改造されました。
124:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 12:39 kC9JLCHt
そうか、ロボ子には兄がいるんだな。山野田とか海野田とか。
125:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 12:58 cZkzvaJ7
>>119
挿入音 :ずみゅ
愛撫手音 :みゅちゅ
喘ぎ音 :あみゅん
126:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 13:19 G9HWZuYk
ヽ\ | !
' , \ | ' , - '
ヽ_へ ___i^|/ (_,.. --、
, -ー `v┴ 'v,ー-、 (二'-,'
, ' /i の ヽ ヽ (゙
, ! '` ノ
/ | ! '
' /| __/_,ノ .l | ヽ
i ' ゙ ヾ,/ ヽ `大 人 ____ ちゅみぃぃん…(考え中)
\ i , ==r ヽ /, =y l >、 ' (ヽ 〉ヽ,
i ト i <. {i0ij ソ i0}j iヾ、 ヽ / 二ヾ, ヘ -、
'、_j ヾ| ヾ, 'oー' ーi゚ }. 〉〉' jノ | _j y'_/ヽ
. ̄ヘ || d. __` ,b'V/ ヾ,>={__{ヾ∠|
,':::::::`-' d ' `/ i `-'-' i 、
|::::::::{ i=゙ =iー- ' > -ヾ__ノ }',
|::::::::i |===i--_,、 ゝ ______ノ(_)
____.. -''" \, - ,i '' - ..,,__. ' , ノ
, ',==\\ \キi _ //=、、  ̄ヾ,_>,
i { ji\ヽ_.. -'' ヽ',| "/i. i}| ヽ_ゝ
' '== 'ノ `ミ'' - ..,,___ヽ /' ノ| _,シ j__j
127:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 13:35 lSm0Qvcp
チュミミーン?
128:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 16:11 ntox/SsN
やっぱり自決用にすさまじい爆弾が内蔵されてんだろうな
129:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 16:42 VnNI6y6b
ロボ子の無機質的な顔と
ももえママンの生首がシンクロした
130:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 17:28 aHIWb3CI
>>97
顔の分割線からしてにょ界っぽい
131:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 20:13 Cqng5bFc
オレも
いっぱい
した…
うしろめたさ
感じながら
手が動いた…
出せや
どみゅどみゅ
いっぱい
出しゃいいって
132:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 21:27 +yZq0Ek/
正直、読み足らない。
車破壊のあともうひとひねり欲しかった。
たとえば、相合傘で下校したのをクラスメートに見られて
付き合ってる噂が立つとか(車壊したのはもちろん無視で)。
8ページは基本路線としても、第一話くらいは増ページするか、
2話一挙掲載くらいの待遇を与えたほうがよかったと思う。
133:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 21:36 YLoELped
超新機軸、第一話だけ減ページ!
or
第一話は二倍の増ページ!第二話以降は4ページ
どっちかなあ どっちかなぁ〜(まいどん風)
134:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 22:09 T64ZZVrD
ストーリー4コマの形式の方があってたかもね
これなら8ページでも十分。
135:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 23:07 ugczpdom
8Pって案外詰め込めるからストーリーは大丈夫だろう。
第一話では主人公のお悩みにスペース費やして話が足りなくなったが
語るべき前提はとりあえず語り終えたから以降普通のコメディになるさ。
暗闇にどみゅどみゅおびえるロボ子に、こいつロボのくせに怖がるのかと内心つっこみつつもかわいいと感じ始める主人公ハァハァ
136:名無しさんの次レスにご期待下さい
03/09/27 23:46 EWwjUsx5
海水浴場にて
友人1「キャー!海だー!わーい!」
主人公「うひょー!やっぱ夏はこれだぜ!」
友人2「ロボ子ちゃんは泳がないの〜?」
ロボ子「ギャインギャインギャイン」そこらじゅうから火花。
友人3「ロボ子ちゃん気分悪いみたい アタシがついてるからみんな泳いできなよ」
主人公「(精密機械は潮風に弱いからな・・・)」
友人男1「よっしゃービーチバレーだ!!」
わーいわーい
一時間後
主人公「ふう・・・こうやって海を静かに泳ぐのもいいもんだな・・・ここんとこうるさい事ばっかで・・・」
回想 「どみゅどみゅ みゅいん ギュアアア シャコッシャコッ バチッバチッ ドガガガガガッ」
主人公「アイツが全部の原因じゃねえか・・・ん?ありゃ何だ?」海に潜る主人公。
友人男2「おーい石上の奴どこ行ったんだ?」
友人2「さっきあっち一人で泳いでたよ?」
友人男2「あっちだと?あいつ一人でどれくらい泳いでんだ?」
友人男1「誰もいねえじゃねえか・・・ヤベエぞ」
友人1「怖いこと言わないでよ!」
ロボ子「みゅいん」急に正気に戻るロボ子。
主人公「おわっぷ!助けてく・・・ゴエッ(チクショウ油断した・・・海流が強い・・・引き込まれる・・・ヤベエ・・・)ゴボゴボッ」
ロボ子「ギュイイイイイン」ロボ子急発進。
友人3「わ!ロボ子ちゃんどうしたの!?」
主人公「・・・(あれ?ロボ子か!?バカ来んじゃねえ!海に電流流す気かよ!!)ゴバゴバ・・・」
ロボ子「ギュオオオオン」バシャン!・・・ズンズンズン
主人公「(沈んでるじゃないか!!オイコラよせ!壊れるぞ!クッソ・・・自分の身だけで手一杯なのに・・・助けなきゃならねえかよ!!)」
どうにか沈み行くロボ子を抱きかかえる主人公。
主人公「・・・(手間かけさせやがって・・・あ・・・やべえ・・・無理しちまったか・・・空気が足りねえ・・・意識が・・・あ・・・)」
ロボ子「グオングオン」 と、ロボ子の口から気泡が。
主人公「むぐぅ!?」
ロボ子「ブクブクブク」
主人公「(コイツ、海水を電気分解して・・・酸素を作って・・・口移しに俺に・・・)」
ロボ子「バチバチッ!!」キケりはじめるロボ子。
主人公「ガボッ・・・おいロボ子!無理すんじゃねえ!俺のことはほっとけ!今は助けを呼べ・・・ボゴボゴッ」
ロボ子「・・・シュオオオン」ロボ子の手からビームが。
バショアアアアアーーーーッ・・・
主人公「うぎゃぁーーー!!!」
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