宇宙戦艦ヤマト復活篇 ..
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13:見ろ!名無しがゴミのようだ!
09/12/30 16:36:40 dF7e0ygd
>「助走をしっかり取れば、より遠くまで飛べる」誰もが体感したの同レベルの話にワープの概念を絡めただけ

>>10-11
それを正論と言い張るなら、>>4 Link先のヒヨコ戦艦に抗議してみせろ負け犬www(失笑
お前は、犯罪掲示板 「2ちゃんねる」 で一般社会に通用しないパクリ盗作の肯定というキチガイ発言してるだけ。
「ワープ」の実証は無い。当然に「助走をしっかり取れば、より遠くまで飛べる」裏付けもなく、むしろ全く逆に、
効率においては「助走をしっかり取れば、より遠くまで飛べなくなる」物理作用が生じると、相対性理論で証明されている。
移動=エネルギー量。質量=エネルギー量。質量の大きさと、その質量を移動させるのに要するエネルギー量の大きさは比例する。
宇宙戦艦ヤマト第4話の真田による説明「ワープとは光よりも速く航行する方法」「例えば時間が波だとすれば頂点から頂点へ飛行」
「時間軸を通らずに跳び越える事」に照らせば、お前の言う「助走」即ち加速や速度の分だけ総エネルギー量が増大すると、
その『移動体を「時間が波だとすれば頂点から頂点へ飛行」するために「時間軸を通らずに跳び越える」のに要すエネルギー』も増大する。
非ワープで「助走をしっかり取れば、より遠くまで飛べる」のは、助走分のエネルギーが移動エネルギーに加算されているという、
エネルギー保存の法則によるものであり、「移動エネルギーの効率そのものは低下」している。= エントロピー増大
これは、「ワープ移動エネルギーの効率が上昇する」と定義した、ヒヨコ戦艦の創作著作物とは完全に逆の内容であり相反する。
「時間軸を通って助走を取れば、移動エネルギー効率は下がる」のが相対性理論に矛盾しない事実だ。これに逆説となるヒヨコ戦艦の
「時間軸を通って助走を取れば、移動エネルギー効率は上がる」とした創作定義は、独占的著作権を生じる著作物として成立する。
まして、宇宙戦艦ヤマト復活篇では「ワープに入る速度」が「ワープ距離」と関連付いた台詞があり、パクリの言い逃れは不可能。

>復活篇の公開や発売は、おまいさんの金銭的利益を全く阻害しないから差し止めなどされない

ヒヨコ戦艦は「ワープ移動エネルギーの効率が上昇する」内容の著作物をシェアワールドの商品として明示している。また、
利益とは無形も含まれ、その基準として金銭すなわち訴訟における賠償の価額に換算するものだ。
お前のように脳が空っぽな家畜として生きるしか道の無い境界性人格障害者には、こんな常識すらも理解できないって事だw(プッ

サレンダー(ID:i/r2MEBb) >真田「スピードの影響が出たな」島「それだけワープ性能が優れているんだな」

サレンダーって名乗る人物が、宇宙戦艦ヤマトに何の愛着も持っていないパクリ盗作犯罪者の手先だってのは誰もが知ってる。
だから、お前に付いてるレスも、同じくパクリ盗作犯罪共犯者たちによる自作自演であると誰もが知ってる。
本物の宇宙戦艦ヤマトのファンは、作品の台詞を捏造するような真似はけっして行なわない(断言)。
お前は、ヒヨコ戦艦が宇宙戦艦ヤマトから盗作したとここに書いた。当然に訴訟の対象となる。匿名で勝手できるのも残り僅かだな。


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