【犯人】許せない騒音主に対する報復スレ2【公表】
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1:名無しさん@HOME
09/05/10 09:17:01 0
騒音トラブル原因No.1 ―犬問題
【トラブル誘発犬の飼い主の特徴と精神病理】
@ 病的に知能レベルが低い。精神年齢、行動様式、発話内容、社会的訓練は、小学校中学年レベル。この実態は明白であり、トラブル犬の飼い主の決定的な特徴を構成する。
A 一面では権力志向が強く、他面では既存の権威に弱い。この哀れな矛盾が、一般社会において何も達成できず、不満だけを残した彼らの空疎な人生をもたらしている。
社会人としての自覚はなく、敵味方を峻別する。
典型的には、いわゆる「わんわんパトロール隊」の露骨な反社会性と暴力性に顕現している。(受動―攻撃性人格障害)
B 飼い犬以前に、飼い主自身の方が、様々な意味において、社会のお荷物と化している。当人もそれを一応自覚し、劣等感と疎外感にさいなまれている。ゆえに一層、下記Cの症状が亢進する。
C 加虐的性向が顕著であり、暴力を好む。飼い犬が近隣住人や通行人に向かって怒号を発して威嚇する勇姿に見惚れ、笑み満面となる。深夜早朝に街中の住人の覚醒を促し、喜悦に耽る。
犬に自己を投影し、世界に君臨する絶対的存在としての「強い自分」という誇大妄想的な自己評価と自己イメージとを維持強化する。犬は、自己の化身である。
D トラブル誘発犬の飼い主は、「愛されない私」に悩んでいる。
飼い犬に俗悪なファッションを押し付け、訳の分からない技芸を習得させる。ホムセンに車で来店し、カートで犬を店内に連れ込み(散歩とは無関係)、頭の悪い犬を見せびらかす。
飼い犬は、「カワイイ☆」と誰からも愛される自分を体現している(と誤解している)。
この結果、飼い主は誰からも嫌われている。
E トラブル誘発犬の飼い主には、奇抜な行動を示す者が多い。
臨床例:
1.美しい器に精緻に盛られたご馳走を犬に与える(注:人間の子どもには、丼の冷や飯を喰わせる)。
2.犬を抱きかかえてスーパーの店内をうろつき、犬に“試食”させる。
3.犬を連れて、“小児科”を受診する。
>>2に続く
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