らき☆すたでSAWのゲームが行われるようです at NEWS4VIP
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/23 23:54:04.12 LYm8NL19O
私は見ている。

四人を見ている。

闇の中で。

閉じ込められた四人の女を。

四方を壁に囲まれ、否応なく死のゲームを目の当たりにする哀れな彼女達を。

これから、どんな狂おしい悲鳴を私に聞かせてくれるのか。

私は胸を躍らせている。

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/23 23:59:55.50 LYm8NL19O
「かなた…どうして…どうして逝っちまったんだ…」

悲しい声が聞こえる。お父さんの声だ。

泉そうじろうは今日も仏壇の前で手を合わせている。

娘の泉こなたは、父親の悲しい後ろ姿を、ただ黙って見ていた。

「お父さん…。」

沈黙を破ってこなたが口を開く。

「私がついてるよ…私は何処へもいかないよ…。」

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:04:18.68 0IwosIaLO
wktk

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:05:47.43 TsySYMjTO
そう言うとこなたは静かに、そうじろうの肩に手を置いた。

小さくて、それでいて暖かな優しい手を…。


「こなた……。」

そうじろうはこなたの手の上に自分の手を重ねた。

ペンダコが出来た、ザラザラした手…。

「こなた…ごめんな…本当にごめんな…。」

そういうとそうじろうは突然こなたの手首を握り、乱暴に引っ張った。

こなたは突然の出来事になすすべもなく床へと倒れた。

「え…?え…?お父…さん…?」

こなたが困惑の表情で父親を見上げた。
父親はこなたを床に押しつけると馬乗りになった。

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:07:40.92 TsySYMjTO
そうじろうの目頭から垂れた涙が、こなたの困惑した顔を濡らす。

「ごめんな…本当にごめんな……父さん…もう我慢出来ないんだ…。」


そういうとそうじろうは乱暴にこなたの服を捲り上げた。

こなたは悲鳴を上げた。

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:07:44.15 0IwosIaLO
いきなりエロかよwww

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:11:03.48 TsySYMjTO
「お父さん!!」

件の悪夢から、こなたは覚醒し、飛び起きた。

目覚めると、そこは暗闇だった。
寒い寒い暗闇。
ここが自分の家では無い事は明白だった。


「あれ……?」

湿ったコンクリートに臥している自分に、こなたは混乱した。


「こなた…?こなたなの?」

聞き慣れた声がした。友人の柊かがみの声が。

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:12:32.04 bj5G44yVO
支援

9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:14:33.17 yweVzF6zO
らき☆すたでsawとはなんと残酷な・・・

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:18:53.11 TsySYMjTO
「かがみ!…ここどこなの…?怖い…怖いよかがみ。」

こなたが泣きそうな声を上げた。

「私にも…分からない…。」

「お姉ちゃぁん…。暗いよ…怖いよ…。」

こなたのすぐ近くで声が聞こえた。
柊つかさの声が…。


「つかさ!つかさ!大丈夫!?」

かがみが声を張り上げた。

「お姉ちゃぁん…助けてよ…」
声の調子だとつかさは既に泣いていた。


「待ってて…今明かり付けるから。」

かがみがそういうと、ジャリジャリと砂利を踏むような足音がして、しばらく何かを手探りで探すような音がした。

そして、電灯のスイッチを探り当てたのだろう…カチリと鋭い音がして、こなたの目の前が真っ白になった

11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:22:04.59 TsySYMjTO
眩しい光が皆の目を射た。

手をかざして遮っても、目が痛い。


しばらく耐えていると、徐々に視界が利いてきた。

そして、部屋の隅に腰かけるかがみの姿と中央で蹲っているつかさの姿が目に入った。



12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:23:16.94 pw6fXVbe0
wktk

13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:23:21.27 5oQCwlHh0
支援

14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:24:02.47 qZq7ODDY0
wktk

15:何か虚しいな… ◆3minamivdY
07/12/24 00:24:09.21 FKZmt+170 BE:1869566898-2BP(1924)
そー☆すた

16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:24:43.80 tG4nOy2d0
wktkk

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:25:33.71 yweVzF6zO
みwikiがジグソウに1000ペリカ

18:ふゆう ◆Huyuu..GNg
07/12/24 00:26:29.50 mvfE2LuJO BE:164916623-PLT(12050)
いかん興奮で体が

19: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 00:27:50.98 TsySYMjTO
「つかさ!こなた!」

かがみは目を輝かせて二人を見つめた。

「お姉ちゃぁん!」

姉の姿を確認するやいなや、つかさはかがみに抱きついた。


「ここどこなの?私家に帰りたいよ…。」

かがみの胸に顔を埋めながら、つかさが言った。

「心配ないよ…ここから出よう…。」

かがみがつかさの頭を撫でながら優しく呟いた。


「こなた…みゆきをお願い…。」

こなたは後ろを振り返った。
気を失っているのだろうか…みゆきは壁にもたれかかったまま動かなかった。

「みゆきさん…しっかりして!」


こなたが慌ててみゆきに駆け寄る。

20: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 00:32:28.91 TsySYMjTO
こなたはみゆきを揺さぶる。
すると、気の抜けたような声でうめいた。

良かった…生きてる…。

こなたはみゆきの手を引くと、起こそうとした。


みゆきの体が壁から離れるのと同時にガシャリと何かが落ちた。

それは真新しいテープレコーダーだった。

「…大丈夫です…一人で立てますから…」

みゆきはそういうとこなたの手を無理矢理引き剥がして、立ち上がった。


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:34:07.92 pw6fXVbe0
考えながら書いてる?

22: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 00:38:23.82 TsySYMjTO
こなたはみゆきの体から落ちたテープレコーダーを拾い上げると三人の所へ戻った。


「みゆきさん…これ、落ちたよ。」


「……私…そんなの知りません…。」

みゆきはそう言うとうつ向いて、頭を上げようとしなかった。


「それ…どうしたのよ。」

つかさの頭を撫でながらかがみが尋ねた。

「みゆきさんが立った時に落ちて…」


「だから、私は知りません!」


うつ向いたまま、みゆきが声をあらげた。

「とりあえず…再生してみましょう…。」


かがみはこなたからテープレコーダーを受け取ると、おもむろに再生ボタンを押した。

23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:45:16.41 tG4nOy2d0
おーい

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:46:52.27 cY9fuzy0O
寝た?

25: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 00:47:00.25 TsySYMjTO
不快なノイズが暫く響き、そして機械的なしわがれ声が聞こえて来た。

「まずはようこそ…お前らは、ここがどこだか分からないだろう。だから教えてやる…この牢獄でお前らは死ぬ。」


捕われて、監禁された四人の少女が、じっとテープに耳を澄ます。
さぞ哀れな画だろう


「泉こなた、柊かがみ、柊つかさ…そして高良みゆき……お前らは今日、自分の死を見るか、それとも上手く切り抜けるかな…?
全てを…何一つ見逃さず、そして何一つ見捨て無いように…生き残るチャンスがあるかもしれない…。お前らは何を救い、そして何を見捨てる?……全てはお前ら次第だ。」


あとはサーッというノイズのみ。

テープは終わった。
四人には言葉が見当たらない。

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:47:53.64 yweVzF6zO
お、きた

27: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 00:52:52.45 TsySYMjTO
「どゆ…こと…?」

涙で濡れた目でつかさが尋ねた。


「お姉ちゃん…私達…しんじゃうの?」


「馬鹿…死ぬわけないじゃない!」

かがみが激昂して、言葉を遮る。

「き…きっとタチの悪い悪戯よ!こんなの全然怖くないんだから!」


かがみはそう言うと、古びた鉄の扉を開けて、部屋を出た。

「待ってよかがみん!。」


こなたとつかさがそれに続く。

みゆきは、ゆっくりと部屋を見渡すと三人の後に続いた。


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:55:15.74 cY9fuzy0O
wktk

29: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 00:55:38.51 TsySYMjTO
三人は暫く無言で薄暗いコンクリートの通路を歩いていくと、目の前に鉄の扉を見つけた。


「出口かな…。」


「分からない…とにかく入ってみましょ。」

かがみが鉄の扉を開けて部屋の中へと足を踏み入れた。

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 00:57:21.28 yweVzF6zO
ドキドキ

31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:02:06.53 WUTPJhcQ0
                 _,  -‐   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ `丶、
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    _, -'´   {     V: : } Vヒソ     |トーイソ/: : : : ∧.:.:|: |
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          レ ヘ、   ヽ:ゝ ._  f     )′: : : : : /_ノ: V|\|
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           __/  /    マ'弋\ `ヽ\  ∨
          /   {  /   /  ∨ヘ    \\∧
           (____`ー{ _,/    |川     \ヽ|
                 `ーr‐ゝ、_,∠ ノ|川       ヽト,、
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32: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 01:02:53.10 TsySYMjTO
その部屋はとにかく異常で、残酷で、狂っていた。


部屋の中央に置かれたガラスのケースの中に誰かが閉じ込められている。

柊かがみと同じクラスの日下部みさお…。


ケースの上部には電光のタイマーと黄みがかったドロリ液体が並々と注がれた水槽がぶらさがっていた。


タイマーは既に3分を切っていた。

「みさお!みさお!どうしてここに!」


かがみが血相を変えてケースに飛び付く。

それを尻目にみゆきは落ち着いた様子で床に落ちていたテープを拾い上げ、レコーダーに入れて再生した。

33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:04:59.58 tG4nOy2d0
ぎゃああ
おれのみさおおお

34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:12:39.61 qZq7ODDY0
えいじ

35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:13:58.08 TsySYMjTO
「やあ、みんな…ゲームをしよう。君らの目の前にいる哀れな少女…日下部みさおを救いだす事だ。やる事は簡単だ…部屋の奥にある三リットルと五リットルの水差しできっかり4リットルに図った水を秤に置けばいい…それでケースは開く。
時間は残り少ないはずだ…もし失敗すれば、この少女の頭上に酸が降り注ぐ…。彼女の運命は君達に委ねられている。…では、ゲーム開始。」


「柊…オレどうなってんだ…助けてくれよ…柊!」


テープを聞いたみさおが泣きじゃくりながら言った。

36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:16:04.00 pw6fXVbe0
ダイハードみたいだ
しかしみゆきがなんか怪しいな

37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:16:14.20 yweVzF6zO
かがみんってみさおの呼称日下部だよね

38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:19:12.20 qZq7ODDY0
オレなんて言ってたっけ

39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:21:11.62 TsySYMjTO
「大丈夫…すぐに何とかするから…」


かがみはそう言うと、部屋の奥に置かれた水差しを手に取った。
目の前には水が入った水槽が置かれている。

「これで四リットルを作ればいいのよね…でもどうやって…。」


「五リットルの水差しに、きっかり四リットル汲めばいいんじゃないのかなぁ…。」


こなたがボソリと呟いた。


「駄目よ。憶測でそんな事しちゃ…。」


「かがみさん…私がやります…。」


今まで黙っていたみゆきが突然口を開くと、横からかがみの水差しを奪った。

40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:24:59.28 NInobQHkO
問題が簡単すぎる

41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:26:22.99 TsySYMjTO
「最初に三リットルの水を五リットルの水差しに注いだら、再び三リットルの水を汲みます。」


みゆきが冷静に水を汲んでいく。
もう時間は一分を切っていた。


「早く!早く!助けてくれ!」


みさおが狂ったように泣き叫んでいた。


「そして、三リットルの水を五リットルの方に入れます。すると三リットルの方にきっかり一リットル残ります。
五リットルの水を捨てて、一リットルの水を入れます。そして三リットルの水差しから水を注げば…四リットルになります。」




42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:31:10.38 VTlE2lp10
!!!!!

43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:31:12.18 uIx9E7JuO
つかさは?

44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:32:38.06 0QqoqKerO
みさお!

45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:32:50.89 pw6fXVbe0
つかさは横で見てるだけ

46: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 01:35:13.64 TsySYMjTO
「早く!それを秤に置いて!」


かがみがみゆきから水差しを取り上げると、秤に置いた。

するとケースが開き、中からみさおが転がるように飛び出て来た。

その直後、水槽が傾き、酸を真下にばら蒔いた。

酸独特の酸っぱい悪臭が漂う。


「みさお!大丈夫?」

かがみが倒れ臥すみさおに駆け寄った。

その刹那、みさおが手を振り払った。

手にはナイフが握られている。


ナイフがかがみの制服を切り裂き、中に着ている下着が露になった。


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:35:56.84 9gd+IaEv0
ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:37:16.23 0QqoqKerO
読めぬ・・・展開が読めぬ・・・・

49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:37:20.37 qZq7ODDY0
なんで!!

50: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 01:39:57.66 TsySYMjTO
「あああ!」


みさおは狂乱状態にあった。手に持ったナイフを狂ったように振り回していた。


「お姉ちゃぁん…」

つかさが怯えたように泣き出した。


「やだ!何よ!」


かがみは突然のみさおの狂行に驚き、ただ後退る事しか出来なかった。

「止めてよ!止めて!」

こなたが涙を堪えて必死で声を張り上げたが、みさおには届かなかった。

51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:41:35.26 vPdOe3rf0
ワロタw

52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:42:27.17 ljbgAE9mO
ええい、直ぐに作品を保管しろ!いつ(スレが)消えてもおかしくはないぞ!

53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:46:57.36 avYhX3sJO
支援

54: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 01:47:10.88 TsySYMjTO
と、突然みゆきがかがみとみさおの間に割って入ると、みさおの手を掴み、激しく揉合った。

三人はただそれを見ているしかなかった。


みゆきがみさおの頬を思い切り張った。

「キャウッ!」


みさおが床に倒れて悲鳴を上げた。

「みゆきさん…」


こなたが呆然と、息を切らすみゆきを凝視した。

そこにいつものみゆきの姿は無かった。


みゆきは倒れてうめいているみさおの胸を思い切り蹴り上げた。

みさおは動物めいた声を上げて動かなくなった。

55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:47:44.26 avYhX3sJO
支援

56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:47:56.94 oWJxWsOz0
おお…

57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:48:18.58 vPdOe3rf0
みゆきさん・・・


いつも通りじゃん

58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:50:15.65 b1zhhIWxO
みなみけまでの暇潰ししようと思ったら良スレみつけちまった…

59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:50:24.43 vPdOe3rf0
寝るから朝まで保守しといてくれ

60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:50:42.15 0QqoqKerO
\(^o^)/

61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:51:09.36 pw6fXVbe0
明日朝から忙しいんだ、早く続きを・・・

62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:52:02.54 NQKo+Zo20
>>39
ダイハード3じゃないの?

63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:55:49.24 uIx9E7JuO
つかさついて来てたのか?

64: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 01:57:47.38 TsySYMjTO
「みゆき…あんた…。」

不安そうに見つめるかがみを尻目に、みゆきは動かなくなったみさおのスカートのポケットをまさぐった。


そして、ポケットからテープレコーダーが出てきた。

すぐさまみゆきがそれを再生する。


「やあ…みさお。ゲームをしよう。」


先程と同様、ノイズの後に機械的なしわがれ声が聞こえて来た。


「私はお前の秘密を握っている…お前が夜な夜な街に出て、何をしてるかを…。
お前は弱い老人を狙ってひったくりをしていたね。それが堕胎の為の手術費を稼ぐ為とは聞いて呆れる。倒れた怪我で一生寝たきりになった老人もいるそうじゃないか…。
お前は罪を償う必要があるようだ。」


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:58:36.62 KuHjj9+/0
ああ、4のネタですか

66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 01:59:30.55 avYhX3sJO
はやくー

67: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 02:04:58.43 TsySYMjTO
「これから、ある人物がお前を助けにくるはずだ…。
簡単なパズルだ…誰にでも解ける…。
ゲームはその後だ。お前は助けに来たそいつらをそこにあるナイフで殺せ。さもなくば、お前の罪は世の中を駆け巡る事になるだろう。果たしてお前は血を見る事が出来るかな…?ではゲーム開始。」


誰も何も言わなかった…いや、言えなかった。

まさか…みさおがそんな事を…。


「どうやら…みさおさんは負けたようですね…。」


みゆきが冷たい声で呟いた。

「ゆきちゃん…止めて…止めて…。」

つかさの顔は涙でぐじゃぐじゃになっていた。

68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:05:09.94 2Dt+uXZCO
これは期待

69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:05:38.47 1zWNGau+0
シコシコ動画のパクりサイト
URLリンク(ero-video.myminicity.com)
今登録すればすぐに見られる

70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:09:01.71 q/AeDFbbO
オリジナリティなさすぎワロタ

71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:12:55.92 9gd+IaEv0
保守

72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:13:53.57 yweVzF6zO
>>70
そりゃなあ

73: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 02:14:20.91 TsySYMjTO
「さあ…起きて下さい…みさおさん…あなたは負けました。」

みゆきがみさおの髪の毛を引っ張ると、無理矢理起こさせた。

みさおは相変わらず動かない…。
口から血が垂れている…。

「みゆき…止めて。」

かがみが怯えた表情で言った。

「起きて下さい…さあ、早く…。」

みゆきがみさおの体を左右に揺さぶるが動かない…。

様子がおかしい…。

みゆきはみさおの口の中に手を入れると、無理矢理こじ開けた。

途端に血が大量に口から溢れ落ちた。
舌を咬んだようだ。

「いやだ…もう嫌だよ…。」

こなたがその場にヘニャリと座りこんだ。

「…もう死んでますね…。先をいそぎましょう…。」

みさおの亡骸を打ち捨てるとみゆきは三人にそう促した。

74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:14:22.60 yweVzF6zO
保守

75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:15:26.98 joFeAaUUO
誰か俺にソウを産業で頼む

76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:15:36.49 9gd+IaEv0
俺の!俺のみさおが!ううああああああああああああああ!

77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:16:06.63 yweVzF6zO
俺のみさお。・゚・(ノд`)・゚・。

78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:21:34.84 yweVzF6zO
>>76
おれんだ
バカヤロウ

79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:23:17.04 2Dt+uXZCO
>>75
恐怖
絶望
復見不

80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:25:11.84 hyxwassEO
ピンクぶっ殺すぞごらぁ

81: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 02:25:44.25 TsySYMjTO
みゆきを先頭に再び通路を歩く…だが四人に会話は無かった。

冷たく、暗いコンクリートの通路を歩く…。
そこに希望は無かった。


「ねぇ…みゆき…。」


「なんですか…かがみさん。」


「アンタ…さっきからおかしいわよ…絶対おかしい。」


歩きながらかがみがみゆきに話かけた。

「…そうですね…。」

「何か企んでるんだったら…許さないわよ…。」

「そうですか…。」

みゆきが突然歩を止め、かがみの方を振り返った。
「私だって…私だって…。」

下を向いたままみゆきが呟く。

82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:29:40.79 9gd+IaEv0
みゆきも・・・みさおと同じじゃ・・・

83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:31:22.12 uSZDFWbgO
寝ます。
朝まで残っていますようにm(_ _)m

84: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 02:32:19.90 TsySYMjTO
突然みゆきがかがみに掴みかかると、先程出来た胸の切れ目に手を差し込み、乳房を掴む。


「いや…ちょっ……止め!止めて…。」


突然の事に驚いたかがみがかすれた声で言った。


みゆきはかがみを壁に押し付けた。


「私だって…助かりたくて必死なんですよ…助けて…!」


「ゆきちゃん…お姉ちゃんを離して!」


つかさがみゆきの腕を掴むが、すぐに振り払われた。


「…助けて下さい…」

ささやくようにそう言うとみゆきはかがみの乳房から手を離した。

そして、踵を返すと、再び歩き始めた。
かがみは顔を赤らめながらブラジャーを直した。

85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:34:04.58 yweVzF6zO
みゆきはあれだ
1の犯人ぽかった奴のパターンに似てる

86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:35:03.69 joFeAaUUO
>>79
thx

87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:37:23.81 pw6fXVbe0
もうちょっとペースあげてくれ

88: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 02:40:53.31 TsySYMjTO
かがみはブラジャーを直しながら歩き始めた。

相変わらず顔は赤い。
「かがみん…大丈夫…?」


こなたが心配して、かがみの肩に手を置いた。

「ンッ…!」

途端にビクッと体を震わせて、手を振り払った。


「大丈夫…大丈夫だから…触らないで…。」

かがみがうつ向いたまま足早に歩いて行ってしまった。


89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:43:18.48 9gd+IaEv0
ンッ…!
かがみんハァハァ!

90: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 02:43:37.18 TsySYMjTO
四人が暫く進むと、再び、扉が現れた。

みゆきは躊躇いもなく、扉を開いた。


そこにはやはり哀れな犠牲者が一人…。

赤い髪をした小柄で可愛らしい、あどけない少女。

小早川ゆたか…。

91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:45:16.16 yYVLWcGiO
ゆーちゃん!

92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:45:36.57 oHirkaN40
ゆーちゃん!

93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:45:41.87 QiZqJGNTO
ピンク辞書めえええぇぇぇぇえ
よくもみさおをををおおえ

94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:50:02.71 2tVRkND40
ゆーちゃん・・・

95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:51:48.56 9gd+IaEv0
ゆーちゃんは止めてえええええええええええええええ

96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:52:24.83 BrH6wKbhO
>>1おせーよ

97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:55:59.02 IxSY4nWYO
今北が>>1GJなんだがスピードあげるか
書きためてくれ

98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:56:18.29 0uBkMz9T0
こういうスレ立てるときはあらかじめ書いておくものなんだよ

99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:58:01.01 9gd+IaEv0
保守なら任せろ>>1


100: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 02:58:20.92 TsySYMjTO
彼女もやはり異常な状況下に置かれていた。

彼女は観音開きの棺桶のような箱に全裸で入れられていた。

開かれた蓋にはおぞましいトゲがびっしりと付いてい。これが閉まればゆたかはひとたまりもないだろう。


彼女は天井から張られた紐を赤らんだ顔で必死で噛み締めて、何かに耐えていた。


その何かとは毛も生え揃わない陰部に取り付けられたローターだった。

ひわいな機械音をたてて振動するローターは彼女の陰核を無情にも刺激し、口から紐を引き矧がさんと彼女を責める。

101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 02:59:47.51 4MWIqgqL0
>>100
ちょっとその画像もらおうか

102: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 03:00:26.31 TsySYMjTO
マジで遅くてごめんね…。
明日は出来るだけ書き貯めてから投下します…。

103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:01:35.24 qsZM4KPyO
酸を頭から被って叫びながら死んでいくみさおってのもよかったな。フルおっきするぜ

104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:02:05.95 hyxwassEO
保守しておけと?

105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:02:36.36 IZIP+SIp0
今までROMってたけど、wktkしてる。明日特に早起きする予定なんか無いから付き合うぜ!

106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:03:12.27 9gd+IaEv0
ゆーちゃん・・・
うわああああああああああああああん!

107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:03:50.70 pw6fXVbe0
なんかエロに向かってないか

108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:07:28.41 vYHcMQdb0
>>100
これおりじなるか?そう4じゃないよな?なぁ!?

109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:08:03.76 9gd+IaEv0


110: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 03:08:38.50 TsySYMjTO
白い絹のような太ももに愛液が垂れる。

顔を歪めて必死で耐えているが、相当辛そうだ…。


「ゆーちゃん!」


こなたが叫び声をあげて、ゆたかの元へと走りよる。

ゆたかはわめき声を上げて、近付くなというふうに首を横に振った。

「ゆーちゃん…。」


こなたが立ち止まり、ゆたかを見つめた。


ゆたかは辛そうに笑顔を作ると、気丈にもこなたに微笑みかけた。

私は大丈夫だよ…お姉ちゃん…。


紐を必死で噛み締め、ローターの快感に必死で耐えるゆたかの精一杯の強がりだった。


「ゆーちゃん…こんな時にまで…強がりなんて…しなくていいのに…。」


こなたは唇を噛み締め、必死で涙を堪えた。

111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:13:59.22 hyxwassEO
ゆーちゃんが・・・

112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:14:49.71 qsZM4KPyO
こなたのゲームは面白くしてくれよ>>1

113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:15:09.67 9gd+IaEv0
俺がゆーちゃんを!ゆーちゃんを!ペロペロ!

114: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 03:17:27.77 TsySYMjTO
みゆきはゆたかの方を見向きもせずに、淡々とテープを拾い上げると、それを再生した。


「やあ、皆…ゲームをしよう。
いま死にひんしているこの可愛らしい少女は実に無垢でいい子だ…。
だが、その天使の命もお前ら次第だ。今彼女が閉じ込められている珍妙な装置はアイアンメイデンという拷問用具だ。蓋を見ればわかると思うが、閉じれば彼女は死ぬ。
今彼女が口に加えている紐は蓋に連動している。彼女が力尽き、口から離してしまうと、蓋が閉じる仕組みだ。


115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:18:33.14 hyxwassEO
続きキボン

116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:25:28.21 2Dt+uXZCO
やばい。限界だ…
あとは…頼んだo(_ _*)o

117: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 03:25:41.67 TsySYMjTO
「このテープを再生したきっかり2分後に、彼女に取り付けられたローターのスイッチが強になり、彼女を強烈な快感が襲うだろう。
そうなれば口から紐が離れるのも時間の問題だ。
それまでに彼女の前に置かれている水槽に8リットル以上の液体を入れろ。
勿論ここに水は…ない。前の部屋に戻って水を汲んだり、無理矢理助け出そうなんて不正をしても駄目だ。私はお前らを監視している…。では、ゲーム開始。」

118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:26:07.80 /8J2I6mEO
これはみゆきがアマンダポジションか…?

119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:26:19.78 IZIP+SIp0
>>116
  _n
 ( l    _、_
  \ \ ( <_,` )任せておけ
   ヽ___ ̄ ̄  ) 限界まで保守しよう
     /    /


120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:26:41.81 4k0o8u5y0
誰かが代わりに紐持つとかはできないのか?
そう見てないからわからんが

121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:29:06.01 2tVRkND40
血液か・・・

122: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 03:31:35.52 TsySYMjTO
こなたは改めて水槽を見た。

水槽の真ん前にはご丁寧にも強化ガラスで囲われたカメラが設置されていた。


「どうしよう…八リットルの水なんて無いよ…このままじゃ、ゆーちゃんが…。」


「液体って…おしっこ…とか…?」

つかさが不安そうにモジモジと手を擦り合わせながら言った。

液体と言ったらそれしかない…後は吐冩物か…血……。

123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:32:05.28 GvLgcvZX0
グロ展開クルー?

124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:33:13.89 9gd+IaEv0
おしっこ!かがみんのオシッコ!ぺろpろぺr!

125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:33:56.99 1F6x4VuxO
こなたかかがみが死ぬとみた

126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:35:16.61 od1ngULuO
気になる

127: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 03:38:21.63 TsySYMjTO
「おしっこを…貯めなきゃ…」
こなたがスカートに手をいれて、パンツを脱ぎ始めた。

アニメに触発されたのだろうか、白と緑の縞パンが足を滑り落ちた。


「わ…私がやるわ…」


かがみが相変わらず頬を染めながら、パンティーを脱ぎ、スカート一枚になった。


そして水槽の上を跨ぎ、屈んだ。


128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:38:55.12 y00O8aCj0
きたあああああああああああああああああああああああああああ

129:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:39:47.59 IZIP+SIp0
>>128
ちょっとお前テンション上がりすぎだろおおおおおおおおおおおおおおおお

130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:40:17.52 y00O8aCj0
>>129
この展開にはテンション上げざるを得ないだろおおおおおおおおおおおおおおおおおお

131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:40:59.16 IxSY4nWYO
かがみんのおしっこ……ごくり

132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:41:22.28 GvLgcvZX0
このゲームを考えた>>1はすげえな

133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:41:38.62 1F6x4VuxO
二人の小便で8g出たら面白いよねww

134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:41:58.30 4k0o8u5y0
最後のほうの部屋で待ってるやつは暇だな

135: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 03:44:31.53 TsySYMjTO
「クッ……。」


カメラを前に恥辱に顔を歪ませながら、かがみは水槽に向かって放尿した。

チョロチョロと、恥ずかしい音を立てて、尿が徐々に水槽に貯まっていく…。


全てを出しきり、かがみは恥ずかしそうに、水槽から離れると、今度はこなたが水槽に跨り、排尿を始めた。


黄色い液体がしぶきを飛ばしながら水槽に貯まっていく。

「つかさとみゆき…あんたたちも…。」


136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:45:55.04 QiZqJGNTO
みろよ…あいつ8リットルも小便垂れ流してるぜ…

137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:46:48.98 1F6x4VuxO
みゆきがつかさの首ズドンとか

138:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:47:22.90 /8J2I6mEO
続き読みたいが睡魔には勝てない…
朝まで残ってますように

139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:47:27.88 9gd+IaEv0
ハァハァ・・・

140:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:49:15.32 pw6fXVbe0
明日の夕方まで・・・・残ってないよな・・・

141: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 03:49:37.75 TsySYMjTO
「あ……うん……。」


つかさが躊躇いがちに熊さんがプリントされてるパンツを脱ぐと、排尿するこなたの隣へと恥ずかしげに歩いて行った。


チョロッ…チョロッ…と残尿を出しきり、こなたが水槽を離れた。

間ぱついれずにつかさが水槽に跨る。

しかし、なかなか出ない。


「お姉ちゃぁん…出ない…。」

142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:50:44.70 y00O8aCj0
>熊さんがプリントされてるパンツ
>熊さんがプリントされてるパンツ
>熊さんがプリントされてるパンツ
>熊さんがプリントされてるパンツ
>熊さんがプリントされてるパンツ
>熊さんがプリントされてるパンツ
>熊さんがプリントされてるパンツ
>熊さんがプリントされてるパンツ
>熊さんがプリントされてるパンツ
>熊さんがプリントされてるパンツ

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:50:54.53 9gd+IaEv0
つかさwwwwwwwwwwおまwwwwwwwwww

144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:51:02.96 st2C4eb6O
お姉ちゃぁん…出ない…
抜いた

145:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:51:53.07 QiZqJGNTO
これなんてエロゲ

146: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 03:55:36.52 TsySYMjTO
「つかさ…早く…!」


かがみがつかさの頭を撫でながら言った。


「そんな事言ったって…出ないよぉ…。」

つかさが再び泣き出した。


パンツを脱ぎ終えたみゆきがため息をつくと、つかさに近づき、おもむろにつかさの股間に手を伸ばした。


「やっ…ゆきちゃん…止めっ!」

つかさのクリトリスを摘みあげ、尿道に無理矢理小指をねじ込んだ。


「あああああっ!!」


つかさは悲鳴を上げた。

147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:56:34.55 4k0o8u5y0
みwiki何者だw


148:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 03:59:20.26 itQaDzPn0
何故エロスレになっているのでしょう

149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:00:53.43 9gd+IaEv0
エロ・・・?恐怖・・・?

150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:03:26.69 hyxwassEO
ピンクぶっ殺す。



151: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 04:03:46.99 TsySYMjTO
悲鳴を上げているつかさの尿道が無理矢理押し広げられ、つかさの尿道から血の混じった尿がほとばしった。


「あああああ…お姉ちゃぁん!」

つかさは泣きながら放尿した。


「ちょっとあんた!何してんのよ!」

かがみが怒りに声をあらげた。


つかさが出し終わると、今度はみゆきが怒鳴るかがみを無視して水槽に跨り、躊躇いもなく放尿した。


水槽から離れたつかさはその場にへたり込み、股間を押さえて泣きじゃくった。

152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:05:55.66 IZIP+SIp0
みゆきSすぐるwwwwwwwwww

153:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:06:43.52 st2C4eb6O
俺の嫁になにしやがんだ!!!!糞ビッチが!!

154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:07:34.77 ykjY0+wBO
こなたが無事ならいいや

155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:07:34.70 9gd+IaEv0
ちょwwwwwwwもう何がなんだかwwwwwwwwwwwww

156:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:08:27.60 IxSY4nWYO
ピンクは俺の嫁に対して何してんだ。
お前の血液で貯めろよ

157: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 04:11:21.63 TsySYMjTO
みゆきが出し終えたが、まだ八リットルには及ばないようだ。

他に何か…液体を入れるしか…。


みゆきが出し終えて、水槽から離れた直後、既定の時間に達し、ローターのスイッチが強へと入れ変わった。

ひわいな音が更に大きくなる。


「ングッ…ンンンンンッ…ッ!」

ゆたかの顔が快感に歪み、口元が危うくなる。


「ゆーちゃん!ゆーちゃん!」


こなたが涙に濡れた目でゆたかを見つめた。

158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:11:49.30 Gp+2J0wp0
アイアンメイデンは拷問器具だから蓋が閉じただけでは即死しないよね。
どっちにしろ開けなきゃ徐々に死ぬけど。

159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:14:14.86 st2C4eb6O
犯人は俺の嫁つかさだな…

160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:15:58.36 YMo7p4+TO
さっきの男女を開きにしればいいよ。
てか俺のクリちゃんに触んな

161: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 04:19:41.16 TsySYMjTO
「まだ液体が必要な様ですね…。」


みゆきが淡々とそういうと、今度はこなたに近づいていった。

みゆきはこなたの腕を掴むと水槽の前に引きずっていった。


「離して!離せっ!」

こなたが必死で抵抗する。


「液体…血が必要ですよね。」


みゆきがこなたの腕を引っ張りながら呟く。


ゆたかはその様子を快感に顔を歪ませて見ていた。

162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:20:23.95 9gd+IaEv0
ピンクてめえぇえええええええええええええ!

163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:22:22.43 2CrPjZ4C0
おいついた
犯人はかがみんにやってもらいたい

164:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:22:59.62 ykjY0+wBO
いやあああああああああああ

165:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:23:41.93 hyxwassEO
みさおのみならずこなたまでも

ぶるぁぁぁぁぁぁ

166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:23:43.45 qsZM4KPyO
いんやあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:24:05.31 nXkQbblb0
8リットルの血って


こなたの体型じゃ死ぬぜ?

168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:25:31.78 9VtZi/JM0
>>167
いや、大の大人でも死ぬと思う

169:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:26:11.10 IxSY4nWYO
俺のつかささえ生き残れば他はどうでもいいや

170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:26:16.65 Gp+2J0wp0
おしっこ×4でせいぜい2リットル。
のこり6リットル。
4人で6リットルの血を出すと、死ぬこともある。

171:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:27:48.74 yYVLWcGiO
>>167
みゆき「また入れてあげればよろしいじゃないですか」

172: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 04:28:46.96 TsySYMjTO
みゆきはこなたを水槽のまえに膝間つかせると、アホ毛を引っ張って喉を露にした。


「みゆき!止めて!」


かがみが止めに入るが、みゆきがみさおから奪ったナイフをつきつけられ、黙り込む。


「血が必要ですよね…だから絞り取るしかない…。」


「みゆきさん…私…し…死にたくない…。」


こなたが震える声で命乞いをした。

そしてゆたかと目が合う。

ゆたかの目に涙が貯まっている。

173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:28:51.23 9gd+IaEv0
>>171
おまwwwwwwww

174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:28:52.39 phy0d3ow0
かがみんのおしっこでご飯炊いて食べたいなあ

175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:29:05.60 IZIP+SIp0
体重の訳8%が血液量。さらに血液の約3分の1が致死失血量。
全員の体重平均が40キロだとして160キロ。
出せる限界は4キロ強……つまりせいぜい5キロ。

しかしこんな考察どうでもいい。

176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:34:33.22 9gd+IaEv0
ゲロとかでなんとか2リットルくらい出せないか?

177:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:34:48.98 phy0d3ow0
>>175
IDがZIP

178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:35:06.82 9VtZi/JM0
>>176
ポスタルかよwww

179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:36:41.28 qsZM4KPyO
ゆたか自らロープをはなす→こなた生還ワショーイ

180: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 04:37:08.63 TsySYMjTO
みゆきがナイフを喉に当て、今まさに真一文字にこなたの喉を切り裂こうとしていた。


ゆたかと目があったこなたは、もう諦めていた。

ゆーちゃんが助かるなら仕方ないよね…。でも…死ぬのは悲しいな…。

こなたは、無理矢理口を歪ませて笑顔を見せた。いや…笑顔などという生温いものではなく、死の恐怖に怯えて尚、ゆたかを激励するせめてもの餞。


ゆたかはそれに答えて笑顔を作り、そして紐を離した。

181:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:38:21.90 IZIP+SIp0
ゆーーーーーーーちゃああああああああああああああああああああああん

182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:38:22.63 Gp+2J0wp0
ゆたかー?

183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:38:29.53 OD+CiRWhO
くそ!!良スレなのに完結まで2日くらいかかりそうだな

184:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:39:42.17 qsZM4KPyO
ゆたかああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


gj

185:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:39:55.11 x57rDpiIO
グロ耐性のない俺には文章だけでもキツイぜ…

186:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:40:12.93 st2C4eb6O
ゆうちゃん…

187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:40:34.86 phy0d3ow0
餞てなんて読むの?

188:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:41:15.84 nXkQbblb0
>>187
はなむけ
俺も再変換で今知った

189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:41:27.89 Gp+2J0wp0
はなむけ

190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:41:31.90 5g+0sm7mO
はなむこ

191:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:42:14.88 5g+0sm7mO
みすたorz

192:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:43:12.39 nXkQbblb0
ミスり方が笑えるから許す

193:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:43:17.14 W17nUhs2O
らきすた知らないがおもろい
いや
怖いけど…
とりあえず続きを

194:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:43:49.17 nXkQbblb0
>>193
大丈夫w
全然こんな話じゃないからw

195:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:43:58.44 Gp+2J0wp0
>>193
おまえはSAWを見たほうが良い気がする

196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:44:50.14 yROJS9k/O
せ…餞

197: ◆g4b7GjYsgg
07/12/24 04:45:08.78 TsySYMjTO
その瞬間、肉を叩いたような鈍い音が響き、蓋が完全に閉じた。

中にゆたかを残して…。


「ゆーちゃん!ゆーちゃん!」


みゆきの手から離れたこなたがアイアンメイデンに飛び付き、蓋を開けようと躍起になったが、固く閉ざされた蓋は二度と開かなかった。


中からは無情にもローターの機械音だけが響いていた。


こなたを助けるためにゆたかは自分の命を投げ捨てたのだ…。

かがみがみゆきに近付くと、思い切り頬を張り上げた。

「ヒトデナシ…人殺し!」

「ああでもしないと、助けられませんよ。」

頬を押さえながらしたり顔でそういうと、みゆきはさっさと部屋を出ていった。

198:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:45:26.76 phy0d3ow0
>>188
>>189
dクス
>>190
アッー!

199:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:46:11.50 Gp+2J0wp0
ゆたか串刺しエンド

200:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:47:04.75 kxC4aH1q0
みさおの死体をダッシュで取りに行ったらよかったんじゃあ…

201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:47:19.19 PoZvOxoT0
wikiねーの?

202:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:47:20.07 nXkQbblb0
液体だっつの

203:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:47:31.05 tYl23hyFO
なんでながらに限って面白い作品が多いんだろうな

204:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:47:34.72 Gp+2J0wp0
>>200
それ反則らしいから

205:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:48:01.24 kxC4aH1q0
みさおの死体は乙雅三みたいに干からびてちっさくなてるのか?

206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:48:08.68 9gd+IaEv0
ゆーちゃん・・・なんで・・・なんでゆーちゃんが・・・

207:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:48:10.10 4N4SKcWh0
お前らもどうせクリスマスも正月も暇なんだろうから協力しておくれよ

TGS2007 メタルギアソリッド20周年記念 Tシャツ&扇子
URLリンク(www.konamistyle.jp)
2008年1月7日までに各セットの予約数が生産可能数となれば商品化決定!

208:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:48:17.80 je+UKzBN0
こなたとみなみとあやのとひよりが生きてさえいればそれでいい

209:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:49:06.19 Jvz9qrWZO
勃起した

210:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:49:40.09 hyxwassEO
俺の二人目の嫁がぁ・

211:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:50:30.92 5g+0sm7mO
パティだけは勘忍してあげて

212:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:51:02.62 nXkQbblb0
こなたが他人思いなのは事実

213:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:51:29.75 9gd+IaEv0
まさか・・・黒井先生・・・黒井先生も・・・

214:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:52:17.48 Gp+2J0wp0
黒井先生は向こうでネトゲをしてます

215:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:53:54.52 IxSY4nWYO
お前らの状況
さて寝るか→良スレ発見\(^0^)/
→明日が…

216:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:55:12.89 IZIP+SIp0
最近深夜に良スレに出会うことが多い
よかったー友達いなくて

217:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:55:39.74 ykjY0+wBO
>>215
俺がサトラレという事が判明した

218:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。
07/12/24 04:55:42.96 OD+CiRWhO
遅すぎワロタ
SAWのDVDでも見るか…


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