Template:座標一覧
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全ての座標を示した地図 - OSM
全座標を出力 - KML
全座標を出力 - GPX
位置データを出力 - RDF表示
テンプレートの解説[表示] [編集] [履歴] [キャッシュを破棄]

このテンプレートは ⇒15,000以上のページで使われています。
余計な混乱やサーバーへの負荷を避けるために、どんな変更でも最初はテンプレートのサンドボックス・サブページテストケース・サブページもしくはあなた自身の利用者スペースページで試すべきです。そうすれば、試した変更を1度の編集でこのテンプレートに加えることができます。しかし、最初にあなたの提案した変更を、この項目のノートで議論するようにお願いします。

このテンプレートは、KMLを活用することで{{ウィキ座標}}や{{Coord}}が二ヶ所以上使用されている記事で、全ての地点を表示した地図の外部リンクを生成するテンプレートです。{{座標一覧}}

または英語版からそのままコピーして{{GeoGroupTemplate}}

もしくは{{GeoGroup}}

でも使用できます。

カテゴリページでも使用できます。その場合は、カテゴリに属する記事内の座標全てを表示します。

子カテゴリや孫カテゴリなど、探索深さの指定については#levelオプションの節をご覧ください。
目次

1 オプション

2 使用法

3 例

4 その他のオプション

4.1 article

4.2 level

4.3 section


5 TemplateData

6 ツール

7 関連項目

8 外部リンク

オプション

sectionパラメータで、記事中に{{ウィキ座標}}や{{Coord}}を使用している部分の節名を指定する事ができます。{{座標一覧|section=節名}}
使用法

{{coord}}テンプレート内のnameパラメータで、地図上での表示名を指定できます。{{coord|38|26|12.9|N|140|49|33.8|E|scale:20000_region:JP|name=鎌倉山}}


{{ウィキ座標}}系テンプレートも同様に、nameパラメータで、地図上での表示名を指定できます。{{ウィキ座標2段度分秒|35|40|51.36|N|139|46|1.41|E|scale:10000|name=東京駅}}

多数の座標を使うため、表示を簡略にしたい場合は、{{ウィキ座標}}を使って以下のように記述できます。{{ウィキ座標|38|26|12.9|N|140|49|33.8|E||地図|name=鎌倉山}}表示:地図
節内の全座標を示した地図 - OSM
節内の全座標を出力 - KML
節内の全座標を出力 - GPX
位置データを出力 - RDF表示

七ツ森地点座標
(地図表示サイトにリンク)
たがら森北緯38度26分34秒 東経140度49分35秒 / 北緯38.44278度 東経140.82639度 / 38.44278; 140.82639 (たがら森(現在は七ツ森に含めない))
笹倉山(大森山)507m北緯38度24分19.6秒 東経140度48分44秒 / 北緯38.405444度 東経140.81222度 / 38.405444; 140.81222 (笹倉山(大森山) たがら森に変わって七ツ森のひとつとなった)
鎌倉山 313m北緯38度26分12.9秒 東経140度49分33.8秒 / 北緯38.436917度 東経140.826056度 / 38.436917; 140.826056 (鎌倉山)
遂倉山 308m北緯38度26分25.5秒 東経140度49分49.6秒 / 北緯38.440417度 東経140.830444度 / 38.440417; 140.830444 (遂倉山)
蜂倉山 289m北緯38度25分58.6秒 東経140度50分7.5秒 / 北緯38.432944度 東経140.835417度 / 38.432944; 140.835417 (蜂倉山)
大倉山 327m北緯38度25分57.4秒 東経140度50分25秒 / 北緯38.432611度 東経140.84028度 / 38.432611; 140.84028 (大倉山)
撫倉山 359m北緯38度25分40.4秒 東経140度50分26.7秒 / 北緯38.427889度 東経140.840750度 / 38.427889; 140.840750 (撫倉山)
松倉山 291m北緯38度25分28.5秒 東経140度50分54.4秒 / 北緯38.424583度 東経140.848444度 / 38.424583; 140.848444 (松倉山)

その他 特別:リンク元/Template:座標一覧 より利用例を見ることができます。
その他のオプション"日本プロ野球"の全ての座標を示した地図 - OSM
全座標を出力 - KML
全座標を出力 - GPX
位置データを出力 - RDF表示

article

別の記事やページに貼られている座標を一覧できます。例えば{{座標一覧|article=日本プロ野球}}

と書くと、記事日本プロ野球にある全ての座標が表示されます。
level

カテゴリにテンプレートを貼り付けた時の、探索深さを指定します。無指定だと、そのカテゴリ内の記事だけを探索します。1とすると、子カテゴリの記事まで探索します。2とすると、孫カテゴリの記事まで探索します。0とした場合は下位カテゴリを無制限に探索します。

欲張ってあまり探索範囲を広げると、ツールサーバから応答がなくなり、地図に何も表示されなくなってしまいます。座標の数が全体で100-200個になる程度が、おおよそ反応が良いようです。300-400個になるとクリックのたびに表示されたり表示されなかったり、という状態が現れ、更に増えると全く表示されなくなるようです。{{座標一覧|level=1}}

カテゴリページでのテンプレートの使用例はこちらをご覧ください。
section

特定の節内にある座標だけを表示させることができます。すぐ上の#例の節で使われているのが、この方式です。{{座標一覧|section=節名}}
TemplateDataこれは新しいビジュアルエディターにより使用されるテンプレートのためのTemplateData文書です。

座標一覧

KMLを活用することで{{ウィキ座標}}や{{Coord}}が二ヶ所以上使用されている記事で、全ての地点を表示した地図の外部リンクを生成する。

テンプレート引数引数説明型状態
項目article

座標の探索の対象とする項目やカテゴリ。
既定
{{PAGENAME}}ページ省略可能
レベルlevel

カテゴリにテンプレートを貼り付けた時の、探索の深さを指定します。無指定だと、そのカテゴリ内の記事だけを探索します。1とすると、子カテゴリの記事まで探索します。2とすると、孫カテゴリの記事まで探索します。0とした場合は下位カテゴリを無制限に探索します。数値省略可能
節section

座標を探索する節。省略時は、記事の中のすべての座標を探索。行省略可能

ツール

多数の座標を調べる手間がかかります。以下のようなサイトを使えば、少しは楽なものになるでしょう。

GeoLocator 日本語版 - 検索バーから地名を検索して、対象地点をクリックすると、画面左下に
 {{ウィキ座標|0|0|0|N|0|0|0|E|region:JP|地図|name=}}
という形のテンプレートが表示されます。これをクリックしてコピーし「name=」の部分を「name=東京タワー」などと埋めれば使用できます。
詳しい使い方はPJ:GEO/GLをご覧ください。

関連項目

このテンプレートのリンク先はウィキメディア・ラボで生成されてます

プロジェクト 地理座標


Template:Coord

Template:地図外部リンク

Template:Googleマップ経路図

Wikipedia:緯度・経度の調べ方

外部リンク

https://tools.wmflabs.org/kmlexport/
ツールサーバにある仕様の説明










ウィキプロジェクト 地理座標 (PJ:GEO)

 座標関連のテンプレート

ウィキ座標系

{{ウィキ座標2段度分秒}}


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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
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