洛中洛外図
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出典^新発見「豊臣期大坂図?風」の魅力関西大学なにわ・大阪文化遺産学研究センター、2009年3月31日
^ 小島道裕『描かれた戦国の京都 洛中洛外図屏風を読む』(吉川弘文館、2009年)P.3
^文化庁 国指定文化財等データベース
^ 小島道裕『描かれた戦国の京都 洛中洛外図屏風を読む』(吉川弘文館、2009年)P.18-60
^ 石田尚豊「洛中洛外図屏風の概観 - 町田家旧蔵本を中心として」『洛中洛外図大観 町田氏旧蔵本』(小学館、1987)収録
^ 主題の特定は ⇒歴博甲本人物データベース(国立歴史民俗博物館サイト)による。
^ 群馬県立博物館・米沢市上杉博物館・林原美術館「三館共同企画展 洛中洛外図屏風に描かれた世界」展覧会カタログ P.100
^ 小島道裕『描かれた戦国の京都 洛中洛外図屏風を読む』(吉川弘文館、2009年)P.98-127
^ 三好邸に冠木門が描かれていることから(後述)。
^ 上杉家の記録から(後述)。
^ 黒田日出男『謎解き 洛中洛外図』(岩波書店、1996年)P138-139、P193-195。小島道裕『描かれた戦国の京都 洛中洛外図屏風を読む』(吉川弘文館、2009年)P.132-133
^ 今谷明『京都・一五四七年―上杉本洛中洛外図の謎を解く』(平凡社、2003年)
^ 黒田『謎解き 洛中洛外図』P189-191
^ 小島道裕 『描かれた戦国の京都 洛中洛外図屏風を読む』 吉川弘文館、2009年、133頁。
^ 手前右は船鉾、左は岩戸山。以下手前から奥へ鶏鉾、白楽天山、函谷鉾。右上隅は蟷螂山(右)と四条傘鉾(左)。(画中の山鉾の特定は ⇒京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センターのサイトによる。)
^ 小島道裕『描かれた戦国の京都 洛中洛外図屏風を読む』(吉川弘文館、2009年)P.156-157
^ 馬渕美帆 「歴博乙本(洛中洛外図)の筆者・制作年代再考」(科学研究成果報告書『描かれた都市 ー中近世絵画を中心とする比較研究』 2004年)
^ 文化庁、国指定文化財等データベース ⇒[1]
^島根県立美術館《洛中洛外図屏風(誓願寺本)》
^“伏見桃山城、活用策決まらず10年”. 京都新聞 (京都新聞社). (2012年10月29日). ⇒http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20121029000080 2012年11月1日閲覧。 

文献

《『洛中洛外図屏風』文献目録》に、藤原重雄による詳細な文献一覧がある。

小沢弘・川嶋将生 『図説 上杉本洛中洛外図屏風を見る』 河出書房新社、1994年

「新指定の文化財」『月刊文化財』382号、第一法規、1995

黒田日出男 『謎解き洛中洛外図』 岩波新書、1996年

奥平俊六 『洛中洛外図 舟木本 - 町のにぎわいが聞こえる』 小学館、2001

下坂守 『CD-ROM版国宝・上杉家本洛中洛外図大観』 小学館、2002年

小島道裕 『描かれた戦国の京都 洛中洛外図屏風を読む』 吉川弘文館、2009年

『聚美vol.11 特集:豊臣の風景と洛中洛外図』 聚美社、2014年

展覧会図録


財団法人米沢上杉文化振興財団 『国宝 上杉本 洛中洛外図屏風』 米沢市上杉博物館、2001年

京都国立博物館編 『狩野永徳』 毎日新聞社、2007年

群馬県立歴史博物館 米沢市上杉博物館 林原美術館 立正大学文学部編集 『三館合同企画展 洛中洛外図屏風に描かれた世界』 三館合同企画展『洛中洛外図に描かれた世界』プロジェクトチーム、2011年3月5日

京都文化博物館編集 『京を描く ?洛中洛外図の時代?』 京都府京都文化博物館、2015年3月1日

外部リンク

ウィキメディア・コモンズには、洛中洛外図に関連するカテゴリがあります。


国立歴史民俗博物館 WEB ギャラリー/屏風

洛中洛外図屏風「歴博甲本」人物データベース

洛中洛外図屏風「歴博乙本」人物データベース

国宝・洛中洛外図屏風(上杉本)を実物大で京焼で再現 京焼で再現された洛中洛外図屏風。FLASHで拡大して見ることができる。

典拠管理

NDL: 00569269



更新日時:2018年8月14日(火)10:23
取得日時:2018/09/20 19:44


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