富山県
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^ a b 深井甚三・本郷真紹・久保尚文・市川文彦『富山県の歴史』、1997年(平成9年)8月、山川出版社
^ 東京大学史料編纂所編、『大日本古文書家わけ第十八 東大寺文書之二十二』、「下長カ直宗書状」(文書番号一七二三)、2014年(平成26年)3月、東京大学出版会
^ 竹内理三編、『増補続史料大成 第六巻(後法興院記二)』、1967年(昭和42年)4月、臨川書店
^ a b 笠原一男・井上鋭夫校註、「朝倉始末記一(賀越闘諍記一)」、『蓮如 一向一揆(日本思想大系17)』、1972年(昭和47年)9月、岩波書店
^ 国史大辞典編集委員会編、『国史大辞典第一巻』(足利義稙条)、1979年(昭和54年)3月、吉川弘文館
^ a b 竹内理三編、『増補続史料大成第七巻(後法興院記三)』、1967年(昭和42年)4月、臨川書店
^ 増補「史料大成」刊行会編、『増補史料大成第四十三巻(親長卿記二)』、1965年(昭和40年)9月、臨川書店
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^文化遺産オンライン
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^ 富田景周編『三州志 来因概覧 仝附録』、1884年(明治17年)5月、益智館
^ 黒坂勝美編、『国史大系第五十五巻 公卿補任第三篇』(天文14年条)、1965年(昭和40年)7月、吉川弘文館
^ 早川純三郎編『言継卿記』第二、1914年(大正3年)9月、国書刊行会
^ 高橋義彦編『越佐史料』巻四、1928年(昭和3年)9月、三秀舎
^ a b 富田景周編、『三州志 腱嚢余考』、1883年(明治16年)2月、益智館
^ a b 萩原頼平編、『甲斐志料集成九 歴史部三』、1934年(昭和9年)9月、甲斐志料刊行会
^ a bサイト名:「新潟県立図書館/新潟県立文書館 越後佐渡ライブラリー」。『北越軍記』デジタル画像を閲覧し得る
^ 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十編之一、1968年(昭和43年)7月、東京大学出版会
^ 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十編之三、1969年(昭和49年)3月、東京大学出版会
^ 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十編之五、1969年(昭和44年)11月、東京大学出版会
^ a b 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十編之六、1970年(昭和45年)3月、東京大学出版会
^ a b 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十編之九、1971年(昭和46年)3月、東京大学出版会
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^ a b 近藤瓶城編『改定史籍集覧』第十九冊、1901年(明治34年)4月、近藤出版部
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^ 富田景周編、『三州志 来因概覧 仝附録』、1884年(明治17年)5月、益智館
^ 遠藤和子「戦国の遺産・佐々堤」、『土と基礎』第39巻3号所収、1991年(平成3年)3月、公益社団法人地盤工学会
^ a b 富山県編『越中史料』第1巻、1909年(明治42年)9月、富山県
^ a b c d 近藤瓶城編『改定史籍集覧』第十九冊、1901年(明治34年)4月、近藤出版部
^ a b c d 富山県『越中史料』第1巻、1909年(明治42年)9月、富山県
^ a b c d e f 富田景周編、『三州志 腱嚢余考』、1883年(明治16年)2月、益智館
^ 越後史料叢書編輯部編、『越後史料叢書第壱編 北越太平記全』、1914年(大正3年)9月、文港堂及び笹谷書店
^ a b c d 東京帝国大学編『大日本史料』第十一編之一、1927年(昭和2年)3月、東京帝国大学文学部史料編纂掛
^ a b 東京帝国大学編『大日本史料』第十一編之三、1930年(昭和5年)3月、東京帝国大学文学部史料編纂掛
^ 東京帝国大学編『大日本史料』第十一編之四、1932年(昭和7年)4月、東京帝国大学文学部史料編纂掛
^ a b 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十一編之八、1952年(昭和27年)3月、東京大学出版会
^ 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十一編之九、1952年(昭和27年)3月、東京大学出版会
^ a b 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十一編之十、1956年(昭和31年)11月、東京大学出版会
^ 国史大辞典編集委員会編『国史大辞典』第六巻、1985年(昭和60年)9月、吉川弘文館
^ 近藤瓶城編『改定史籍集覧』第六冊、1900年(明治33年)11月、近藤出版部
^ 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十一編之十四、1972年(昭和47年)3月、東京大学出版会
^ 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十一編之十六、1978年(昭和53年)3月、東京大学出版会
^ a b c d 東京大学史料編纂所編『大日本史料』第十一編之十八、2000年(平成12年)8月、東京大学出版会
^ a b c d e f g 侯爵前田家編輯部編『加賀藩史料第壱編』、1929年(昭和4年)4月、石黒文吉

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