日本の歴史
鹿苑寺金閣
旧石器時代
縄文時代
弥生時代
古墳時代
飛鳥時代
奈良時代
平安時代
鎌倉時代
南北朝時代
建武の新政
室町時代
戦国時代
安土桃山時代
江戸時代
幕末
明治時代
大正時代
昭和時代
連合国軍占領下の日本
平成時代
Category:日本の歴史
日本教育史
日本の書道史
日本の貿易史
日本の軍事史
日本の海軍史
表・話・編・歴
室町時代(むろまちじだい)は、日本の歴史において、室町幕府(足利将軍家)によって統治されていた時代である。足利時代(あしかがじだい)ともいう。「室町時代」の名称は、京都の室町に幕府が置かれていた事に由来する。 広義では「室町幕府が存在した時代」に当たり、足利尊氏が1336年(建武3年、北朝延元元年)に建武式目を制定し、1338年に征夷大将軍に補任されてから、15代将軍義昭が1573年(元亀4年/天正元年)に織田信長によって京都から追放されるまでの237年間を指す。 しかし、建武新政を含む最初の約60年間を南北朝時代、応仁の乱(1467年)または明応の政変(1493年)以後の時代を戦国時代と区分して、南北朝合一(1392年)から応仁の乱勃発または明応の政変までの約75?100年間を狭義の室町時代と区分する場合も多い。
目次
1 範囲
2 特徴
3 概観
3.1 南北朝内乱期
3.2 幕府安定期
3.3 戦国期
4 経済と社会
4.1 農業
4.2 手工業
4.3 商業
4.4 経済
4.5 都市
4.6 交通
5 対外関係
5.1 倭寇と西洋人来航
5.2 日明関係
5.3 日朝関係
5.4 琉球
5.5 北方世界
6 文化・芸術
6.1 北山文化・東山文化
6.2 建築・庭園
6.3 連歌・茶の湯
6.4 絵画・彫刻
6.5 能楽・狂言
6.6 民衆文化
7 学問と思想
7.1 学問
7.2 宗教・思想
7.3 史書
8 関連項目
//
範囲
◇ピンチです!◇
■暇つぶし何某■