ホンダセンター
施設情報
所在地2695 E. Katella Avenue,
Anaheim, California 92806
起工1991年
開場1993年6月19日
所有者アナハイム市
運用者Anaheim Arena Management, LLC
(ダックスの子会社)
建設費1億2300万ドル
設計者Populous (旧HOK Sport)
プロジェクトマネージャTurner Construction
サービスエンジニアSyska Hennessy Group, Inc.[1]
総合建設者Huber, Hunt & Nichols[2]
旧称
アナハイム・アリーナ(1993年)
アローヘッド
ホンダセンター(Honda Center)はアメリカ・カリフォルニア州・アナハイムにある屋内競技場。NHLのアナハイム・ダックスの本拠地であり、完成当時はアナハイム・アリーナと呼ばれていたが、アローヘッド・ポンド・オブ・アナハイムを経て、2006年に現地法人のホンダが命名権を取得し、現在の名称になった[3]。
概要
こけら落しはバリー・マニロウのコンサートで、WWFのレッスルマニアは1996年と2000年に開催された。UFCも第59弾と第63弾の舞台にもなった。また、スタンレー・カップファイナルでは2003年と2007年に行われていた。
ホンダセンターは三層構造で、17,174席収容できる。
脚注^ ⇒Syska Hennessy Group - Honda Center
^ ⇒http://hockey.ballparks.com/NHL/AnaheimMightyDucks/index.htm
^ Shaikin, Bill; Johnson, Greg (2006年7月20日). ⇒“Pond to Get a New Name”. Los Angeles Times. ⇒http://articles.latimes.com/2006/jul/20/sports/sp-pond20
外部リンク
⇒ホンダセンター公式サイト
開催イベントとテナント
先代:
ハートフォード・シビック・センター
XIレッスルマニア会場
XII次代:
ローズモント・ホライズン
13
先代:
ファースト・ユニオン・センター
XVレッスルマニア会場
2000次代:
アストロドーム
X-Seven
表・話・編・歴NHLの本拠地アリーナ
イースタン
カンファレンスRBCセンター - ウェルズ・ファーゴ・センター - エア・カナダ・センター - MTSセンター - コンソル・エナジー・センター - スコシアバンク・プレイス - タンパベイ・タイムズ・フォーラム - TDガーデン - バンクアトランティック・センター - ナッソー・ベテランズ・メモリアル・コロシアム - ファースト・ナイアガラ・センター - プルデンシャル・センター - ベライゾン・センター - ベル・センター - マディソン・スクエア・ガーデン
ウェスタン
カンファレンスアメリカン・エアラインズ・センター - HPパビリオン - エクセル・エナジー・センター - ジョー・ルイス・アリーナ - ジョビング・ドットコム・アリーナ - スコシアバンク・サドルドーム - スコットトレード・センター - ステイプルズ・センター - ネイションワイド・アリーナ - ブリヂストン・アリーナ - ペプシ・センター - ホンダセンター - ユナイテッド・センター - レクソール・プレイス - ロジャース・アリーナ