ジャンプスクエア
◇ピンチです!◇
★暇つぶし何某★

[Wikipedia|▼Menu]

この「ジャンプスクエア」は、刊行中の漫画雑誌の項目です。性急な編集をしないおよび検証可能性を確認し、公式発表前の情報や不確定な予告情報を元とはせずに正確な記述を心がけてください。

ジャンプスクエア
JUMP SQUARE
愛称・略称ジャンプSQ.、SQ.
ジャンル少年漫画雑誌[1]青年漫画雑誌[2]
読者対象少年
刊行頻度月刊(毎月4日)
発売国 日本
言語日本語
定価500
出版社集英社
編集部名ジャンプスクエア編集部
編集長茨木政彦
雑誌名コード05151
刊行期間2007年11月日(2007年創刊号) -
発行部数454,546部(2007年10月1日 - 2008年9月30日 日本雑誌協会調べ)
レーベルジャンプ・コミックス
ウェブサイト ⇒ジャンプスクエア公式サイト
 ・編・歴 


ウィキポータル
漫画作品日本
漫画家日本
漫画原作者
漫画雑誌
カテゴリ
漫画作品
漫画 - 漫画家
プロジェクト
漫画作品 - 漫画家
漫画雑誌
お知らせ
漫画記事での括弧の使用方法の変更が提案されています。

『ジャンプスクエア』(ジャンプSQ. 、JUMP SQUARE)は集英社月刊漫画雑誌2007年11月2日創刊。毎月4日発売[注 1]。略称は「スクエア」、「SQ.」。

『ジャンプスクエア』の ⇒スクエアとは、a public square(広場)、square(二乗)、SQ.=supreme quality(最高の品質)としている[3]
目次

1 概要

2 歴代編集長

3 連載漫画

3.1 通常連載

3.2 Web連載


4 連載小説

5 増刊号

6 脚注

6.1 注釈

6.2 出典


7 関連項目

8 外部リンク

//
概要

2007年(平成19年)6月の『月刊少年ジャンプ (MJ) 』の部数低迷による休刊に伴い、後継誌としてリニューアル・新創刊された雑誌である。一部の作品は、『MJ』から引き続き連載されており、これらの作品は『MJ』休刊と『SQ.』創刊の間も『週刊少年ジャンプ (WJ) 』を間借りして番外編を掲載し、連載が継続された[注 2]『週刊少年ジャンプ』の増刊号として2004年(平成16年)に発売された『青マルジャンプ』、2005年(平成17年)と2006年(平成18年)に発売された『ジャンプ the REVOLUTION!』両誌とは白色の更紙を使用している点で共通している。また、『ジャンプ the REVOLUTION!』の一部の読切作品が本誌で連載作品となっている。

創刊当時『WJ』編集長であった茨木政彦が、『WJ』編集長との兼任で創刊編集長を務めた。その後茨木は2008年度より『WJ』の編集長の座を佐々木尚に譲り、『SQ』専任となる。茨木以外にもスタッフの一部が『WJ』より移籍している。

集英社の公式サイトでは少年コミック誌として分類しているが[1]、『マガジンデータ』では男性コミック誌として分類されている[2]。ただし少女漫画誌で活動してきた作家の起用や、アニメや小説などの漫画化作品・エッセイ作品・小説の掲載と、ジャンルの枠に捕われない幅広い作品を扱っている。


ご協力下さい!!
◇暇つぶし何某◇

[次ページ]
[オプション/リンク一覧]
[英語版を参照]
[記事の検索]
[おまかせ表示]
[トップページ]
[ニュースをチェック!]
[列車運行情報]
Size:51 KB
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:Smilegreen